「やば」の検索結果
全体で283件見つかりました。
可愛い女の子やイケメンライバル男に囲まれた、何かのゲームが原作となった世界へ転生する事になった主人公!
何のゲームか、どんなジャンルか一切不明の中、「真エンドに辿り着けなきゃなんかやばい事になる」という情報のみを頼りにクリアを模索する。
様々な状況証拠から、この世界は「ちょっとだけ硬派なギャルゲー」と確信した彼が、恋愛フラグ管理に迷走する!
…これがガチガチに難易度の高い学園RPG、「X・トラベル」という廃人御用達のバトルゲームであるとも知らずに。
文字数 3,691
最終更新日 2025.12.18
登録日 2025.12.16
とりあえず頭おかしい人間だしまくります。
如月(きさらぎ)龍平という主人公がどうにかこうにかしょんべん異世界を冒険する予定。
文字数 7,501
最終更新日 2024.02.15
登録日 2024.01.16
雷に打たれ記憶をなくし命を落とした少年は、物語の世界に憧れていた。剣と魔法があり、過酷にして美しく、そして刺激のある世界。
しかし気づけば少年は物語の世界に中に立ち、息をしていた。
そう、少年の願いは叶い、転生を持って物語の世界に降り立ったのだ。
しかし喜んでいるのもつかの間、事件は起こる。
少年は、主人公の物となるはずだった伝説の剣を、強奪してしまったのだ。
「ーーやばい!このままだと俺が魔王を倒さなきゃ行けない事になるっ!!」
文字数 3,179
最終更新日 2020.08.30
登録日 2020.08.30
昔懐かしいRPGをノベライズしたような物語。世界がやばいとなったら動かずにいられない主人公がいるものです。
こんな時には再び降臨して世界を救うとの伝承の天使が一向に現れない!世界を救うなんて力はないけど、何もせずに救いを祈るあんて性に合わないから天使を探すことしました!
困っているひとがいれば助けちゃうのに、他者との間に壁があるライカ。彼女の矛盾も原動力も、世界を襲う災禍に迫るほどに解き明かされていきます。
ゲーム一本遊んだ気になってくれたら本望です!
書いた順でいうと一番古い作品です。拙い面もあるでしょうが生温かく見守ってください。
また、挿話として本編を書いた当時には無かった追加エピソードをだいたい時系列に沿って入れています。挿話は飛ばしても本編に影響はありません。
文字数 222,211
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.08.23
JRPGに登場する大好きな美幼女キャラ、リリーンに転生した主人公。
リリーンは周回プレイでステータスとレベルを鍛えた「☆10」のヴァンパイアだ。
目ざめた場所は見たこともない山の中。
さまよっていると、少女がゲームで見なれたモンスターたちに追われている。
求めに応じて、リリーンに成りきって言った。
「永遠に眠ってくれる?」
三秒で救援完了。
LV776、魔法攻撃999。敵なんて影も形も残らない。
最強魔法だって使えるし、真祖と呼ばれるやばいキャラだ。
死ぬ心配はないだろう。
でも――ちょっとまずいことになった。大ピンチだ。
魔法より甘味がほしい。
アイスとかカステラとかシュークリームとか。
無かったら絶対に困る!
幼女な真祖さまは、仲間たちと楽しい旅を始めることに――
文字数 306,288
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.06.11
「ハル、お前は次期魔王だ!!」
「ハル、一緒に魔王を倒そう!!」
ある日、狐らしき生き物を助けて死んでしまった宮野春輝、高校生2年生。だがその狐は神様の眷属だったらしく、転生させることを神様に告げられる。
混乱してるうちに転生させられた春輝が目を覚ますと、そこは魔王城!?父親は魔王!?そして、魔王様はまさかの親バカだった。
しかも人間と魔族の間はそこそこ平和だった!?
そんなある日立場を隠して訪れた人間の町で、勇者と友達になった主人公。…これ次期魔王ってバレたらやばくない…?
そんなこんなで主人公は、転生者&次期魔王であることを隠して勇者の旅についてくことに。本人は隠すのに必死だが実はみんな気づいてて…?
天然な主人公とそれを見守る人たちのお話し。
—–—–—–
基本的にほのぼのしています。グロ描写はあるけどちょっとぼかしてます。R15は保険。主人公目線はシリアスだけど実は…みたいなのが多いのでシリアスも少なめ。
初心者なので誤字脱字や矛盾が多いと思います。もし見つけたら教えてくれるとありがたいです!
ゆっくり&不定期投稿です
文字数 13,024
最終更新日 2025.12.18
登録日 2024.11.18
「魔女になりたいって、普通の人からしたら笑われるようなことを言ってるのかもしれない。だけど……。私は、たとえ周りからバカだのアホだの言われても、自分がやりたいことはやりたいんです!」
主人公のヒカリは、魔女になりたいという強い思いを、命の恩人である魔女に向かって力強く伝える。
そして、高校卒業後に魔法使いが働く会社で、期限付きの契約社員となり、仕事をしながら魔女試験合格を目指す。
少しぶっきらぼうだけど頼りになる青年、いつも優しくたまに子供っぽい先輩、小さくて可愛いのに口が達者な少女など、個性豊かな社員達との新たな生活が始まる。
日々悩み苦しみながらも様々なことに気づき、少しずつ成長していくヒカリのひたむきな姿を描いた物語。
文字数 142,965
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.10.09
太古の昔から1万人に1人の確率で人類から魔法使いが誕生してきた。100年前、脈々と繋がる魔術の血統を隠し持っていたウィンザー公爵、エドワード8世が「青の公文書」を魔法界に交付した。
-青の公文書-
「私達はこれまでの歴史でなぜ優秀であることを隠さなくてはいけなかったのでしょうか。
我々は家族を、同胞を、我々に与えられた力を信頼しています。我々の同胞は今も、魔法の力を持たない家庭から1万分の1の確率で誕生しているのです。私達の始祖ノーブルもごく普通の人間から誕生しました。私達は我々と同じ力を受け継ぐ子供たちを守らなくてはなりません。生まれてくる子供たちに必要なことは、過去の柵ではなく、確かな人権と彼等を守る法制度です。」
(序文 第1章2節 抜粋)
-100年後-
「この100年で随分変わったものね。」
真っ直ぐなブロンドをしたマリンブルーの瞳をもつ少女が、ため息まじりに言葉を漏らした。
隣に座っている少女の言葉を受けて、窓の外を見ていた男の子が少し間を置いて答えた。
「どうしたの?まだ僕たち16年しか生きていないけど笑」
「うざい!!魔法史の予習をしていたのよ!あなたちゃんと勉強してて⁈」
男の子は微笑しながら少し開いていた車の窓を閉めた。ブロンドのくせ毛。女の子と同じマリンブルーの瞳だった。
「100年で変わったということは、青の公文書のところかな?イングランドで魔法憲法の雛形が完成して、実験的な人と魔法使いとの共存コミュニティの実施、魔法使いの為の義務教育機関の設立等、正直いいことづくめだと思うけどね。」
さらっと答えて得意げな顔で目を瞑っていると隣から何の反応もない。
・・・?
男の子は不思議に思い少女の方に目をやると、見開いた教科書を口に当て、青白く震えている様子が目に飛び込んできた。
「酔った。」
教科書から涎が垂れていた。
「ごめん!ミオが吐きそう!どこか止めれない?」
運転手が焦りながら叫んだ。
「すぐ高速降りるからもうちょっと我慢しろ!」
女の子は後部座席を少し倒して、息も絶え絶えに窓から空を見上げていた。
(やばい、まじ死ぬ。吐きそう、、)
(あれ?、、なんか空飛んでる人いない?)
虚ろな意識の中、はるか上空を箒に乗った人が飛行しているのを、豆粒程の大きさで、瞳が捉えた気がした。
文字数 20,701
最終更新日 2021.01.19
登録日 2020.12.02
愛する恋人を失った男。 桑ノ木 満(くわのきみちる)は毎日死ぬことばかり考えていた。そのに現れた少年。 矢薔薇 陸 (やばらりく)ふたりの悲しくて切ない物語
文字数 1,028
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.04.03
下っ端侍女のセラは、ひょんなことから親切な不審者にしか見えない旅の傭兵二人組と知り合いに。だが、それは大陸と国を超えて動き出した大きな陰謀の始まりに過ぎなかった。
世界の破滅とか。国がやばいとか。伝説の英雄がどうしたとか。そんなことよりも、乙女の恋の一大事のほうが重要です!恋に恋する鈍感娘セラの、恋の行方は?!
登録日 2014.08.31
兄の死後皇帝位に着いた女帝マリーゼ。彼女はその圧倒的な権力で帝国を拡張していった。しかし、行きすぎた拡張は統治機構の破綻を起こし、占領地の維持に資金を浪費していった。
そんな中、マリーゼは病に倒れる。彼女は夫を作っておらず、正当な子供はおらず、愛人の子供が居るだけである。
次期皇帝位を巡って混乱が起きる中、マリーゼの唯一の男児はよりにもよって南方の異教徒の間にできたエドアルドのみであった。
そんな、やばい立場に転生した日本生まれの凡人は果たして生き残ることができるのか。
文字数 2,051
最終更新日 2020.12.12
登録日 2020.08.16
「それ、どういう意味?」
彼女の声が鋭く跳ねた。
僕はとっさに言葉を飲み込んだが、もう遅かった。
いつものように、部屋で映画を観て、少しお酒を飲んで。くだらない話をしていたはずなのに。
たしか僕は言ったのだ。「最近、あのバンド、ちょっと飽きてきたかも」って。
それだけのことだったはずだ。
「・・・ふざけんな」
彼女の低い声。急に鋭くなった眼光。
次の瞬間、僕は頬に鋭い痛みを感じた。
一瞬のことで何が起きたか分からなかった。
驚く間もなく僕の髪は彼女の手によって乱暴に掴まれ、激しく何度も振り下ろされていた。
「やめてくれ!」
僕は防戦するしかなかった。立ち上がっても、彼女は後ろから体当たりしてくる。
足元のCDケースが飛び、ゲームのコントローラーが壁に当たって割れた。
彼女は泣きながら喚いていた。「信じてたのに・・・」
(やばい)
僕はスマホを取り出し、110番した。それを見た彼女は目を見開いて、叫んだ。
「何やってんだよ!!」
十分も経たないうちに、インターホンが鳴った。
警官は二人。僕と彼女は別々の部屋に案内され、それぞれ事情を聴かれることになった。
文字数 1,196
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.11.14
文字数 599
最終更新日 2016.10.21
登録日 2016.10.20
※似ている作品があったらすみませんが、これはパクリではありません。
私はごくごくふつーの中学生。
最近は文ストにハマってるのだが、その推しがイケメンすぎてやばい……、
なんか今日は、異様なほどに廊下が騒がしいな…。
もしや、事件??
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
何故…。。。。。
心の声】ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(以下略)
文字数 1,799
最終更新日 2025.03.20
登録日 2025.03.20
僕には好きな人がいる。勇気を出してデートに誘った。
待ち合わせ場所にいたのはまさかの小学生⁈
しかもその小学生がまたやばいやつすぎて僕には手に負えないよ……
高校生と小学生の禁断の恋
文字数 1,005
最終更新日 2019.06.30
登録日 2019.06.30
女子大四年の私は勉強がキライで、就職よりも卒業がやばかった。カフェで見つけた格好いい人に、勉強を教えてもらうことにした。何でも教えられるくらい頭がいいみたいで、私はすっごく好きになってしまった。でも、勉強しないといけないし、見とれちゃって勉強はちっともはかどらないし、そもそもわからないしって状態で、先生には相手にしてもらえないかも……でも、また教えてくれることになった。
短い夏休み、それから迎えた春は……。
文字数 10,042
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.22
その瞳を直に見てしまえば必ずベタ惚れしてしまう「魅了の魔眼」を持っている主人公の西園寺瑛斗(さいおんじ えいと)。
高校入学1ヶ月で生徒や教師をその魔眼で魅了してしまい、学校崩壊を引き起こして転校を余儀なくされた瑛斗。
転校初日に気をつけていたにも関わらず、メガネを落としてしまった瑛斗。
その魔眼の目で見た相手、如月涼葉(きさらぎ すずは)に一目惚れをするが、彼女も魔眼の力で瑛斗に一目惚れする。
涼葉にデレデレされて嬉しいけれど、本当の彼女を知りたいと思う瑛斗。
さらに転校翌日に後追いしてきた「威圧の怒髪天」の能力を持つツンデレ幼馴染竜宮寺朱夏(りゅうぐうじ あやか)までやってきて・・・。
如月涼葉を本来の姿に戻せるのか?
能力の謎とは?
そして、瑛斗が求めるのは真実の愛なのか、それともハーレムなのか!?
能ある鷹は爪を隠す―――魔眼隠し!
文字数 12,263
最終更新日 2021.04.06
登録日 2021.03.23
私が幼少期から
感じていた「性」に関わる興味
の話である。
その頃から今に至るまでの
経験や気持ちを誰かに伝えると
やばい、じわじわと濡れてしまった
話を聞いてるだけなのに
欲しくなってしまう
もっと細かいところまで
聞いてみたい
もっと濃厚な話を文面に
して読んでみたい
などと
言われる事が多くなり
実際に書いてみたいと思った。
文字数 123
最終更新日 2026.01.08
登録日 2026.01.08