「※」の検索結果
全体で34,351件見つかりました。
親友の勧めで遊び、マイペースに進めていたら何故かトッププレイヤーになっていた!?
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注意事項
※主人公リアルチート
暴力・流血表現
VRMMO
一応ファンタジー
もふもふにご注意ください。
文字数 8,195
最終更新日 2023.12.23
登録日 2020.05.20
昔から、俺には不思議な光が見えていた。
それは石だったり人形だったりとその都度姿形がちがって、俺はそういう光を放つものを見つけるのがうまかった。
祖父の家にも光る“書”があるのだが、ある時からその”書”のせいで俺の家で不幸が起き始める。
このままでは家族の命も危険かもしれない。
そう思い始めた矢先、光を放つ美貌の書道家・紫倉悠山という若先生と出会い――?
人とあやかしの不思議な縁が紡ぐ、切なく優しい物語。
※【花の書】にて一旦完結といたします。他所での活動が落ち着き次第、再開予定。
文字数 89,515
最終更新日 2020.09.18
登録日 2020.07.27
一流大学を受験した帰りにトラックにひかれて死亡し、エルメント辺境伯家の長男に転生してしまったレオン・フォン・エルメント。
しかも謎の人(?)物に、チートにならないように制約をかけられる。
「魔法を行使しない!」
「ポーションが効かない!」
「はぁ!?」
こんな現状に頭を抱えるレオンだったが、次第に地球には無かった魔法あり、スキル有りの世界に興味をもっていく。
これは、頼れる仲間や、尊敬できる師に出会いながら目標を見つけて、時には試練を乗り越えたりしながら仲間たちと成長していく少年(青年)の物語である。
2日に1回の更新!
1章完結!
2章更新中です。
活動報告も見てネ。
※この物語は、小説投稿サイト、カキコにも1章5話目まで掲載されております。
※ツギクルと小説家になろうにタグが載せてあります。
登録日 2020.09.06
しばらくは何もかも忘れて、引きこもろう。そう考えた傷心のキヨは、山間の田舎にある亡き祖父の家に逃げこむ。だが着いた早々、押し入れの向こうから鎧を着た、傷痕だらけの筋肉(マッチョ)男性クロードが現れる。祖父の友人と名乗る怪しすぎるその男と、成り行きで酒を酌み交わしていくうちに互いに心を通わせるように。来る度に傷を負っているクロードは、元はこちらの世界の人間で日本人。その転移に町の伝承と亡くなった祖父が深く関係していることが徐々に分かり……
惹かれあう二人が世界を跨いだ遠距離恋愛から、共に生きる道を得るまでの物語。
月イチで祖父の押し入れから出てくる異世界戦士と酒好き女子との、少し大人なガールみーつマッチョ。満月の夜の出来事で構成されるお話です。
※カクヨム、小説家になろうにて同一小説を投稿済
文字数 174,347
最終更新日 2020.11.05
登録日 2020.10.26
よろしくお願いします
※神話の捏造や改変ございます
※病んでます
追記
感想を受け付けました!どんどん感想ください!
文字数 19,989
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.10.19
第九軍所属、下士官ミシェルの秘密の情事。なぜか上官に気に入られ、身勝手に挿れられる理不尽さを抱えながらも、逃げられない軍人の歪んだ性事情です。
※注意
R18
最初からほぼソレです。それしか無いです。
リバ、3P あります。
可愛い話の反動でアダルトなお話を書きたくなりました。ご注意下さい。
アレスという名が好きみたい。他作とは別人です。
全10話
文字数 9,633
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.11.26
旧題:「須応さんの諸事情。」
二組のカップルが、過去と向き合ったりトラウマを乗り越えたりするお話です。ハッピーエンドになるはず…!
「須応さんと斑目くんの場合。」
素顔を見せたくない朗らか図書館司書と、恋愛を諦めた寡黙な大学生のお話。
「貞光さんと磯貝くんの場合。」
訳ありなクール系御曹司と笑顔に陰のある快活青年のお話。
※作者は司書さんの仕事について詳しいわけではないので、実際とは違うところがあると思います。また、恋愛物はあまり書いたことがないので、暖かく見守ってください。
2023年11月1日より、第二部「貞光さんと磯貝くんの場合。」を毎日更新します。お待たせしました…!
2023年12月1日以降は、不定期になりますが、ネタが降りてきたらおまけの方に書いていこうと思います。
文字数 136,632
最終更新日 2024.04.30
登録日 2022.10.31
花の可能性を信じた科学者達が、花を研究し品種改良を重ねに重ねた結果、肉として、野菜として、食用としてありとあらゆる花が利用されるようになった国、日本。
その国のとある場所に住む一家の少しの時間を切り取ったお話。
※この作品は、『小説家になろう』にも掲載しております。
文字数 1,856
最終更新日 2022.05.21
登録日 2022.05.21
私はポチ。前世は豆柴の女の子。
前世でご主人様のりっちゃんを悪い大きな犬から守ったんだけど、その時に犬に噛まれて死んじゃったんだ。
でもとってもいい事をしたって言うから、神様が新しい世界で生まれ変わらせてくれるんだって。
新しい世界では、ポチは犬人間になっちゃって孤児院って所でみんなと一緒に暮らすんだけど、孤児院は将来の為にみんな色々なお手伝いをするんだって。
ポチ、色々な人のお手伝いをするのが大好きだから、頑張ってお手伝いをしてみんなの役に立つんだ。
りっちゃんに会えないのは寂しいけど、頑張って新しい世界でご主人様を見つけるよ。
……でも、いつかはりっちゃんに会いたいなあ。
※カクヨム様、アルファポリス様にも投稿しています
文字数 94,792
最終更新日 2022.12.03
登録日 2022.11.03
妖狐の話です。(化け狐ですので、ウチの妖狐達は、基本性別はありません。)
妖の不思議で捉えどころのない人間を超えた雰囲気が伝われば嬉しいです。
妖の長たる九尾狐の白金(しろがね)が、弟子の子狐、黄(こう)を連れて、様々な妖と対峙します。
【社】 その妖狐が弟子を連れて、妖術で社に巣食う者を退治します。
【雲に梯】 身分違いの恋という意味です。街に出没する妖の話です。<小豆洗い・木花咲夜姫>
【腐れ縁】 山猫の妖、蒼月に白金が会いにいきます。<山猫> 挿絵2022/12/14
【件<くだん>】 予言を得意とする妖の話です。<件>
【喰らう】 廃病院で妖魔を退治します。<妖魔・雲外鏡>
【狐竜】 黄が狐の里に長老を訪ねます。<九尾狐(白金・紫檀)・妖狐(黄)>
【狂信】 烏天狗が一羽行方不明になります。見つけたのは・・・。<烏天狗>
【半妖<はんよう>】薬を届けます。<河童・人面瘡>
【若草狐<わかくさきつね>】半妖の串本の若い時の話です。<人面瘡・若草狐・だいだらぼっち・妖魔・雲外鏡>
【狒々<ひひ>】若草と佐次で狒々の化け物を退治します。<狒々>
【辻に立つ女】辻に立つ妖しい夜鷹の女 <妖魔、蜘蛛女、佐門>
【幻術】幻術で若草が騙されます<河童、佐門、妖狐(黄金狐・若草狐)>
【妖魔の国】佐次、復讐にいきます。<妖魔、佐門、妖狐(紫檀狐)>
【母】佐門と対決しています<ガシャドクロ、佐門、九尾狐(紫檀)>
【願い】紫檀無双、佐次の策<ガシャドクロ、佐門、九尾狐(紫檀)>
【満願】黄の器の穴の話です。<九尾狐(白金)妖狐(黄)佐次>
【妖狐の怒り】【縁<えにし>】【式神】・・・対佐門バトルです。
【狐竜 紫檀】佐門とのバトル終了して、紫檀のお仕事です。
【平安】以降、平安時代、紫檀の若い頃の話です。
<黄金狐>白金、黄金、蒼月の物語です。
【旅立ち】
※気まぐれに、挿絵を足してます♪楽しませていただいています。
※絵の荒さが気にかかったので、一旦、挿絵を下げています。
もう少し、綺麗に描ければ、また上げます。
2022/12/14 少しずつ改良してあげています。多少進化したはずですが、また気になる事があれば下げます。迷走中なのをいっそお楽しみください。ううっ。
文字数 107,971
最終更新日 2023.03.03
登録日 2022.11.18
文字数 2,523
最終更新日 2023.02.07
登録日 2023.02.01
とある沖縄の居酒屋で、2人の男性が出会ってから朝まで一緒に過ごすお話。お互いによく知らないけれど会った瞬間に何となく惹かれ合って、一夜限りの関係に。気弱な無職男性×爽やかイケメン一人旅男性。[R-18]※印は性描写あり
文字数 3,051
最終更新日 2023.02.26
登録日 2023.02.26
18世紀ごろ貿易と農業で栄えた「杏林」という国のお話。
とある商人が売り始めた「神の薬」と聖職者のお話です。
人にとっての幸せとは何か幸せをつかむためにはどうしたらいいのかを考える作品になります。
声劇の台本用に書きましたので是非声劇に興味のある方は見て演じてもらうと幸いです。
※この作品はフィクションです。作品内に出てくる国や宗教などは一切存在しません。
文字数 20,934
最終更新日 2023.12.08
登録日 2023.11.07
文字数 1,200
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.08.22
本作は〈影咒記(EIJUKI)〉の江戸咒譚 第一篇 ― 明神恋咒変(みょうじんれんじゅへん) ―です。
江戸の闇に息づく恋と祈りの記録を描きます。
――影は祈りを映し、咒は恋を刻む。
江戸の夜に咲いた十の物語、それを人は『影咒記』と呼ぶ。
三月の風がまだ冷たい江戸の町。
南町奉行所の同心・榊原新右衛門は、湯島聖堂周辺で続く辻斬り事件を追っていた。
被害者はみな口を揃えて言う――「足のない女を見た」と。
生け捕りを命じられた新右衛門は、町の蕎麦屋「明神そば」を営む娘・おせんに励まされながら、夜の見回りに出る。
だが、橋の上で見た白い影は人ではなく、怨念の残滓だった。
おせんは恋慕の想いを護符に託し、霊雲寺の天明和尚から「恋愛成就の符」を授かるが、和尚の手違いで渡されたのは「死しても添い遂げる符」――。
その誤りが、二人の運命を狂わせていく。
薬研堀橋に現れる“足のない女”、そして魂を喰う妖刀。
命を奪うのは人か、刀か、それとも宿命そのものか。
山伏の道明、符術を操る和尚らが絡み、やがて浮かび上がるのは「想いが祈りを超えたとき、恋は呪いへと変わる」という真実だった。
おせんの死後もなお、彼女の声は榊原に届く。
“添い遂げる符”によってこの世に留まったおせんの霊と、彼女を見つめる榊原。
二人の絆は、生と死を隔ててなお消えることはなかった。
やがて明らかになる妖刀の正体、そして恋の成就の行方――。
江戸の夜を彩る灯籠と霧のなか、愛と祈りと呪いが交錯する。
静かな情緒と怪異の匂いをあわせ持つ、和風幻想捕物長編。
読後、胸に残るのは“香”のような余韻。
人を想う心が、いかに美しく、いかに儚いものかを描く物語。
『影咒記』連作はこちら → 明神恋咒変/紫陽花庵夢死帳/湯煙鬼火奇譚
※毎晩21時頃更新予定。
江戸に残る“祈りと咒”の記録を、どうぞゆるやかにお読みください。
文字数 50,073
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.10.18