「日常」の検索結果
全体で36,578件見つかりました。
女好きの(巨乳のお姉さんに限る)先輩プリーストと、そんな先輩が好きな後輩プリースト(無表情で幼児体型)が、冒険者稼業をするだけのお話。
※他サイトにも掲載しています。
文字数 12,627
最終更新日 2022.07.03
登録日 2022.07.03
記憶喪失を患っている謎の男はとある女を手にかけることになるが同時に恋愛感情を自覚してしまう…。そして、死因に関与するもう一人の男を『必ず殺す』。…とだけ誓うがその念も虚しく訳も分からぬ『異世界』と一般的にはそう呼ばれる謎多き場所にまた謎めいた男も転移してしまう…。
ただ、それは八方塞がりという訳でもないようで…?
※追記:水曜は基本休み。他は基本的には投稿しますが、休みの場合もあります。
あらすじを見てくださったみなさまどうも「いち。」です。
この作品、定期更新ではないのですが月一ぐらいで「更新されてっかなー」ぐらいの軽いノリで訪れてくださるとありがたいです。その方がこちらとしても気負わずに、精神衛生も守られますので…。
でも、アドバイス的なのは大歓迎なので、えっと、その、、気にせずバシバシ正直なコメントとかもください!頑張ります!
登録日 2023.03.26
この書籍は、日本の歴史と文化の根源である縄文時代に焦点を当てた魅力的なガイドです。
縄文時代は、約1万年前から紀元前3世紀までの長い期間にわたり、日本列島に住んだ人々が自然と共に築いた文化の精華が凝縮されています。
本書では、縄文時代の人々が暮らし、狩猟、農耕、陶芸などの技術を発展させ、自然と共存しながらどのように社会を築いていったのかについて詳しく探求します。
縄文時代の土器や彫刻、洞窟の壁画など、多彩なアーティファクトが、その時代の生活や信仰を物語っています。
さらに、縄文時代の文化が現代日本に与えた影響や、その環境への感謝と共感の大切さについても触れられています。
縄文時代は持続可能な生活の模範とも言え、その哲学は今日の環境問題や文化にも示唆を与えています。
この本は、日本の歴史と文化に興味を持つ読者、また自然との共感と調和を求める人々にとって、縄文時代の神秘的な世界への旅へと誘う一冊です。
文字数 6,646
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.10.12
ーーここは暗く深い森の中、陽の光より木の影が濃い誰も何もいない森。
そんな不気味な森の中、人知れずある古いお屋敷。
私はここに住んでいました。ーー
☆これはそんな森のお屋敷に住む美しいお嬢様・レヴリーと、その執事・アグルの日常物語です。
※のんびり更新になると思います
※のちのち要素・タグ等増えてくると思います
文字数 2,954
最終更新日 2023.11.08
登録日 2023.11.07
ポエム集です。人はバランス
心のバランスが偏り過ぎないよう
今自分に必要な言葉だけをうまく取り入れて欲しい。
いやなところは読まなくて良し、おいしいところだけ持っていって下さい。
別に私は変な思想家でもなく、ただ純粋に言いたいことを好きなように言うだけのものです。
文字数 6,188
最終更新日 2025.01.24
登録日 2025.01.17
高校二年生の山田は、とある男が気になっていた。その男は、派手なアロハシャツに黒縁メガネ、似合わないマッシュルームヘアに白い素足にサンダルと、奇妙な出立ちで五日間、毎日同じ時間にバス停に佇んでいた。
好奇心から男に声をかけた山田は、ひょんなことから彼と共に謎解きをすることになる。それが山田の人生を左右することになるとは、彼女は思いもしなかった。
登録日 2025.01.19
高校一年生の三ツ瀬豪は、入学早々ぼっちになってしまい、昼休みは空き教室で一人寂しく弁当を食べる日々を過ごしていた。
そんなある日、豪の前に目を見張るほどの美人生徒が現れる。彼女は、生徒会長の巴あきら。豪のぼっちを察したあきらは、「一緒に昼食を食べよう」と豪を生徒会室へ誘う。
すると、あきらは豪の手作り弁当に強い興味を示し、卵焼きを食べたことで豪の料理にハマってしまう。一方の豪も、自分の料理を絶賛してもらえたことが嬉しくて仕方ない。
それから二人は、毎日生徒会室でお昼ご飯を食べながら、互いのことを語り合い、ゆっくり親交を深めていく。家庭の味に飢えているあきらは、豪の作るおかずを実に幸せそうに食べてくれるのだった。
やがて、あきらの要求はどんどん過激(?)になっていく。「わたしにもお弁当を作って欲しい」「お弁当以外の料理も食べてみたい」「ゴウくんのおうちに行ってもいい?」
美人生徒会長の頼み、断れるわけがない!
でも、この生徒会、なにかちょっとおかしいような……。
※時代設定は2018年頃。お米も卵も今よりずっと安価です。
※他のサイトにも投稿しています。
イラスト:siroma様
文字数 165,652
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.04.30
「クリスマス、空いてる?」
その一言を言うためだけに、どれだけの勇気と計算が必要か。
カースト中位女子・ミカと、腐れ縁男子の攻防戦。
周囲のカップルたちがイチャつく中、二人が共有するのはロマンチックな愛ではなく、寒さと、空腹と、そして強力な「静電気」。
大晦日の夜、除夜の鐘を聞きながら手を重ねようとした二人に走った衝撃は、恋の予感か、ただの放電か。
痛くて笑える、等身大の高校生ラブストーリー。
文字数 10,230
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.12.23
呪われた土地〈タタリ場〉で、その浄化のために二五〇年に渡り命を削る務めを担ってきた一族がいた。
務めを背負った一族の当主は、その負担のため三十代半ばで命が尽きる。
今代の当主・杳(ヨウ)は、十六歳の少年でありながら自らの死を受け入れ、静かに務めをこなすだけの日々を送っていた。
だが、家族が遺した『洋書』と書に封印されていた者が全てを変える。
書から現れた自称・魔族は祖父の友人を名乗る協力者。ケタ違いの力を持つ人間社会に疎くズレている。
種族も文化も違う二人は価値観の違いをどこか愉しみながら、ささやかな日常を守るために降りかかる災難に立ち向かう。
和風伝奇に、バディものと異文化交流を混ぜた和洋折衷ダークファンタジー。
※カクヨム様にも投稿を行っています。
文字数 121,189
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.02.16
ある日、不思議な色をした猫に引っ掛かれ………。
その猫のせいで彼女は猫化する体質になってしまう。
猫耳が生えるのでなく、本物の猫に……。
家でも学校でもパニクる彼女の前に手を差しのべたのは、幼馴染の彼だった。
※文章を修正しました。
この作品は、不定期更新です。ご了承下さい。
文字数 16,287
最終更新日 2024.03.07
登録日 2017.11.10