「声」の検索結果
全体で8,783件見つかりました。
※作者都合により打ち切りとさせて頂きました。新作12/1より!!
猫刄 紅羽
年齢:18
性別:男
身長:146cm
容姿:幼女
声変わり:まだ
利き手:左
死因:神のミス
神のミス(うっかり)で死んだ紅羽は、チートを携えてファンタジー世界に転生する事に。
しかしながら、またもや今度は違う神のミス(ミス?)で転生後は正真正銘の幼女(超絶可愛い ※見た目はほぼ変わってない)になる。
更に転生した世界は1度国々が発展し過ぎて滅んだ世界で!?
そんな世界で紅羽はどう過ごして行くのか...
的な感じです。
文字数 32,162
最終更新日 2017.03.25
登録日 2017.01.04
文字数 78,627
最終更新日 2022.08.07
登録日 2020.05.09
金曜の午前10時、本来なら学校に行っているはずの時間に、「雛鳥結羽」はネットゲームに励んでいた。自分の居場所が見つからない中、『こんな世界滅んでしまえばいいのに』と心から願う。そのまま眠りに着いた結羽は不思議な声を聞く。「君のその願い、叶えてあげるよ。」、その声の主はルイと名乗った。そしてルイとの出会いが結羽の未来を大きく変える!
文字数 20,214
最終更新日 2021.06.16
登録日 2021.06.16
うちの妹のかわいいところは無限にある。だが仮に端的に表すとしたらまずかわいいこと・そしてミステリアスであること・かわいいこと・頭がいいこと・家事ができること・個性的な歌声なこと・素直なところ・お姉ちゃ――
うちの妹は最強にかわいい。絶対に守ってみせる。
*投稿テスト用短編
文字数 2,548
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.19
高校生、ある、かわいい後輩を好きになる。次の日朝起きたらその子の心の声が読めるようになっていた。かわいいあの子が実はどスケベだった。悩まされる男子高校生の日々。さぁこの二人はどうなるのでしょうか。
文字数 3,277
最終更新日 2021.12.25
登録日 2021.12.25
「クリスマス、私とずっと一緒にいて、くれませんか?」
クリスマスイブの昼休み、僕、佐藤優真は美少女に声をかけられる。
流れるような艶のある黒髪、童顔気味の顔に、青みがかるほどの黒い瞳。ちょこんとした鼻に、柔らかそうな唇。透き通るような肌に、ほんのり赤く染まったほっぺ。そんな清楚さとは裏腹に、服の上からでも分かる膨らみがその存在をささやかに主張している。
そんな誰もが振り返るような美少女の、涙目で上目遣いのお願い。
僕の答えは、決まっていた。
「嫌です! 無茶ですよそんなの!!」
「そんなこと言わないで~! お願いだよ、もう頼れるの佐藤君しかいないの!」
「どうやってクリスマスケーキ111個も売れって言うんですか~~~!!」
これは、コンビニで売れ残った111個のクリスマスケーキを売りさばく、彼女と僕の激闘の記録である。
※小説家になろう、カクヨムでも掲載しています。
文字数 16,454
最終更新日 2021.12.27
登録日 2021.12.27
「雨だ、雨よ降れ」
ぎらつく太陽が鏡のような刃先を滑る。それが振り下ろされた次の瞬間には肝臓の奥深くに沈み込んでいた。
静かに、ゆっくりと膝をつき、息絶えていく被害者。ギャーっと悲鳴があがり、逃げ惑う人々の足元が揺らめいている。男は背嚢から斧を取り出し、避難民を手当たり次第に伐採していく。
「雨だ。雨をよこせ。さもなくば、血であがなえ!」
男が腕を揮うたびに分割された人体が転がり、茹ったアスファルトが体液をがぶ飲みしていく。
「雨だ。ううっ」
男の主張は乾いた発砲音にかき消された。上半身のあった場所から斧と新鮮な蛋白質と若干のカルシウムが離脱した。
もう一回、二回、ダメ押しの連射が社会の敵を粉々に打ち砕いたあと、ようやく生きた人間の声が喧騒を支配した。
震えている規制線を踏み越えて、担架やブルーシートやAEDが運び込まれる。最後にようやくサイレンが吹鳴した。死者5名、意識不明の重体7名。15分間の惨劇だった。
文字数 20,628
最終更新日 2022.05.20
登録日 2022.05.10
元々一人用声劇台本として書いた作品でしたが、男女、女男、男男、女女の4パターンの二人用声劇台本として独立させました。
3分ほどで読み切れる作品になっております。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 2,212
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.11.01
東京の人材派遣会社で働く渚菜緒子は、日々の忙しさに追われながら、ふとした瞬間に故郷の漁港の町を思い出していた。ある夜、都会の雑踏の中で、懐かしい男性の歌声が耳に届く。それは、故郷でよく聴いた曲——「HOME TOWN CUITE」だった。
そのメロディに誘われるように、彼女の心は幼い頃の記憶へと遡る。防波堤の上で見た夕陽、母が営んでいた小さな店、店内に流れていた下手なブルース。かつての友人と語り合った夢や、母が見守る中で育った日々が、胸の奥から鮮やかに蘇る。
しかし、都会での生活に追われるうちに、菜緒子はいつの間にか故郷との距離を感じるようになっていた。母との電話も久しく、便利で合理的な日々の中で、本当に大切なものを見失っていたのかもしれない。
「あばよ」の一言もなく離れた故郷。しかし、心のどこかでいつも帰りたいと願っていた。懐かしい曲が流れる中、菜緒子は思い切って母に電話をかける。変わらずそこにある母の優しい声に、彼女は久しぶりに帰ることを決意する。
週末、スーツケースにジーンズとスニーカーを詰め、母の好きだったブルースのCDを手土産にして、菜緒子は故郷へと向かう。都会では得られなかった何かを、再び見つけるために——。
過去と現在、故郷と都会の間で揺れ動く心を繊細に描いた物語。都会で生きる人々が忘れがちな「帰る場所」の大切さを問いかける一編。
文字数 6,672
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.20
胸が小さいことを理由に処刑される予定だった公爵令嬢フィオーレは、処刑の直前になり突然魔王の元へ召喚される。
魔王は自分と相性が良い女性【運命の伴侶】を召喚したと言い放ち、彼女に求婚。
最初は戸惑うフィオーレだったが、小さい胸が好きな魔王と声フェチな令嬢の相性はバッチリで、フィオーレはすっかり魔王に身体も心も溶かされてしまい……?
♦︎R18シーンがある話には※をつけています
文字数 100,662
最終更新日 2025.04.19
登録日 2025.04.06
文字数 8,612
最終更新日 2020.03.29
登録日 2020.03.27
出張帰りの最終快速で、突然若い女に声をかけられた私。車内の様子が、まるで都市伝説のような不可解な状況にあると訴えるその女に、私は困惑する。怯える女とともに降りた、暗い山奥の駅。しかし私は、女の言う“都市伝説”よりも、いずれ迎える運命の大きなうねりに、心を乱さずにはいられないのだ。
登録日 2020.10.02
「君との婚約は破棄とする!」
ある晩餐会の最中、婚約者ヴェルベトスは私に対して大きな声でそう告げた。
文字数 701
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.12.02
文字数 1,676
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01