「はな」の検索結果
全体で27,584件見つかりました。
よくある?VRものです。
「」多用してます。
まぁ気楽に読んで楽しんで
続きはないです。読み切りでもないです。でもストーリー思いつかないので(更新ないけど)公開だけしときます。
#永遠に連載中
#長編詐欺
文字数 3,062
最終更新日 2020.09.06
登録日 2020.03.30
乙女ゲームをしたことの無いヒロインに転生したら、どう生きるかって、悔いない様に生きるのよ!
恋愛フラグを折りながら、自分好みの男性を探します!
地位よりお金、格好良いにこした事はないけど、貧弱よりは鍛えられた体躯、だけど頭まで筋肉は要らない!
王子様を見たら、矯正力を恐れ、逃げる一択!
自由を愛する自分と一緒に歩いてくれる方を希望します!
恋愛に至るまで、凄く掛かる予定なので、ご自愛ください
文字数 234,797
最終更新日 2022.04.08
登録日 2022.01.01
歴代最高と評されていた聖女ミーナスは、彼女を疎ましく思う人たちによって、聖女を追放され、元々の婚約も破棄される。代わりに王命により、騎士イリオスと結婚することになる。
「君を愛することはない」と言うイリオス。愛がない結婚だったが、ミーナスの心の傷みは徐々に薄らいでいく。
しかし、最高の聖女を手放した王宮と神殿には、じわじわと崩壊の芽が育ちゆくのだった。もう一度ミーナスを取り戻したい者たちが暗躍を始める。
文字数 11,769
最終更新日 2023.02.07
登録日 2023.02.05
『人』が統治する国。
この国の若君に招待され、屋敷を訪れた四つの領の代表達だったが、若君が来ることはなく、謎の怪物に襲われることとなる。
消えた屋敷の者、開かない扉、そして見つかる遺体。
いったい何が起こっているのか。
互いが互いを疑う中、外では来るはずだった若君に、危機が迫っていた。
登録日 2023.05.14
唐突だが私はお金が好きだ。お金よりも愛が大事と言う人もいるがそれはお金があってこそ言えることだと私は思う。
さてそんなことを急に言い出した理由は私が脇役の成金の悪役令嬢という存在に転生したからだ。
私はこの悪役令嬢は実に愚かだと転生前から思っていた。脇役といえど裕福でお金に困らない生まれだというのに不確実な愛を優先したがために悪役となり破滅の人生を辿ったのだから。
愛しの婚約者が別の人と結婚するようなヒロインに心を奪われて、お金に余裕もできたからと婚約破棄された挙句に、破棄に伴い婚約者の家に支援していたお金は戻ったものの、戻っただけで利息はなし。悪役令嬢の愛故に利息なしの支援が仇となった。
さらにお金に余裕ができたことで元婚約者も領地での運営以外のお金を増やすため、事業を始めたのだが、それは悪役令嬢の家の事業を真似たもので地位としても生粋の貴族としても上な元婚約者相手に成金一家は抵抗するようにアイデアを出すものの、悪役令嬢によって事業について知り尽くしていた元婚約者に敵うはずもなく一気に貧乏へと転落。そして最後には一家心中とあまりな結末。
愛故に婚約者に何もかも有利な条件、さらには対価もなしに命綱でもある事業の情報を開示するなんてバカにもほどがある。けど、その未来もわかっていて愛よりも金な私はそれを利用することにした。
「君とは婚約を破棄する」
その言葉待ってました!
文字数 7,112
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.08.15
文字数 9,463
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.05.31
浅見芽衣子は、同い年の転校生に一目惚れをして、それが初恋だと思っていた。でも、一目惚れをしたと思っていたのは、ちょっとした勘違いだったようだが、本人はその勘違いに全く気づいていなかった。
更に幼なじみに何かと助けられて、迷惑ばかりかけていると思っていたら、彼の方は幼なじみだからと面倒を見ていたわけではなかったことを知ったのは、芽衣子の人生が終わりに近づいてからだった。
文字数 39,374
最終更新日 2024.07.09
登録日 2024.06.16
広大な面積に、大小様々な国家を持つ大陸、カザーナディアル大陸。
そんな大陸の中央に位置する強国「バルドニア帝国」が、軍事力による大陸統一を掲げて戦争を起こす。
バルドニア帝国は圧倒的な軍事力で近隣諸国を併合し、さらに大陸全土へと手を伸ばした。
それから数年後。
戦火は衰えることなく大陸全土に広がっていたが、まだ戦争の影響がほとんど出てない辺境。
そんな辺境の村で生まれ育った、ただ優しいだけの、ごく普通の少女が、望んだ訳ではないのに戦える力を手に入れてしまう。
これは、やがて戦争を終結させる中心人物の1人となり、「明星の乙女」と呼ばれることになった少女の、戦いと喪失の物語。
読んでくれた皆さんありがとうございました。
勝手な都合で申し訳ないのですが、需要がなさそうなので、打ち切りとさせていただきます。
万が一楽しみにしてくれていた方がいたらごめんなさい。
また何か機会があれば続きを書こうと思います。
文字数 70,787
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.01.01
愛のある寝取らせや公認浮気の短編作品を投稿していきます。
男性女性どちらも、寝取られることはなく、パートナーから気持ちが移ることはありません。
文字数 4,493
最終更新日 2025.02.11
登録日 2025.02.11
「異世界転移サウナ……本物だったか。さすが俺の親父だ。どうすんだよ!」
俺が異世界の大地を一歩踏み出すと、いきなり妖精のようなモノがふよふよと近寄ってきた。
何だこれ、妖精?
『ようこそ、チュートリアルを聞きますか?』
『いいえ』
そういうと、妖精は悲しそうな顔をして消滅してしまった。
まあ何とかなるだろう。
説明書は読まない。上から目線で、お前に説明してやるよって態度に屈して魂の価値が下がるような気がして嫌だから。
ステータス、ステータス!
異世界知識は投稿小説で既に持っている俺に死角はなかった。
どれどれ、職業は『寄生厨』、スキルは『寄生』だけだった。何だかかっこいいな。説明によれば、寄生すれば俺の命令を聞いて守ってくれるらしい。
文字数 22,664
最終更新日 2021.07.17
登録日 2016.07.09
学舎を卒業した私ことハトコは、情報屋に就職しました。竜、巨人、悪魔、天使などの多種多様な生物が徘徊する世界で、人間が生き抜く上では情報こそが最も重視されるべきものだと考えたからです。
というのは建前で、ただ単に仕事が楽そうだったからです。
しかし「情報を制するものは世界を制する」という言葉もありますし、あながち良い選択だったのではないでしょうか。
文字数 31,467
最終更新日 2017.03.06
登録日 2016.12.28
学校一の美少年と噂される男と出会い頭に衝突してしまった。。
放課後、その美少年が部活中の俺のところにやってきて、飯を奢れと言ってきた。
怒っているのか、遊ばれているのか分からないが、俺はその申し出を受けることにする。
荒っぽく鈍感な上条 翔(かみじょう かける)と、
いまいち素直になれない学校一の美少年、竹内 楓(たけうち かえで)。
上条の親友の中西 灯夜(なかにし とうや)は少しずつ状況を理解し始めたようだが…?
青春系恋愛BLです。いかがわしいシーンはありません。後半まぁまぁシリアスな雰囲気になりました。タイトルに反してコメディ要素はないです。
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2019/11/12(火)
無事完結しました!結局性癖は隠せないのですね。学びました(笑)
最後数話を書くのが寂しくて嫌すぎて辛くて楽しかったです。
1つでも感想もらえたら嬉しいな。
2作目もぼちぼち書き始めます。これからもよろしくお願いします✨
文字数 22,773
最終更新日 2019.11.11
登録日 2019.09.16
牢でタダ飯食わせる義理はない――。
囚人ヨカゼに言い渡された刑は「懲役3億ゴールド」。あらゆる種族が入り乱れ覇を競う戦乱の時代。中規模都市ジェリスヒルは戦場跡や遺跡に残された武器や各種物資を低コストで回収するために、囚人で構成された「刑軍」を組織しそれらの危険地帯に派遣していた。囚人たちが回収した品々は金額換算され「懲役金」としてジェリスヒルに納められ「刑期が返済」されていく。
ヨカゼは3億ゴールド分の物資回収&日本に帰還するためのキーアイテム「次元刀」を入手すべく新人騎士アイナの指揮下で探索を進める。しかし、初任務で一行はアンデッドトラップ「モンスターハウス」を盛大に踏み抜いてしまう。
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登録日 2019.11.28
脳筋が取り柄の弱小氏族、レィミヤ族。例年のことだからと冬備えを甘く見ていたら、春が冬に食われる事態となる。
極限状態を走り回り凌いでいたところ、族長クルガの元に、救いの手のついでに嫁が来た。
嫁はお隣の有力氏族、ラルトィ族族長の娘、ウミと名乗った。表情からはじまり、色んなやる気がない嫁である。しかし、嫁の訳ありな部分は、翌日からきっちり仕事をはじめてしまった。
長い冬が明け、春を飛び越え夏が来る。背負う重荷に一人の娘が加わったって、今さらどうということはない。
短編から長編に変更しました。
文字数 55,219
最終更新日 2023.12.26
登録日 2023.11.29
町行く人の服装を見て、「この人オシャレ~!」とか「この人ダッサ」とか思ったことがない。なので人がそんな話をしているとギョッとするし、「ダサい」とかいう概念があまり好きじゃない。「キモい」とかも。
文字数 509
最終更新日 2020.09.25
登録日 2020.09.25
魂というのは、様々な魂が寄り集まってできた魂の集合体のようなものである。その魂も無作為ではあるが、繋がりとか因縁とか、そういったものがないわけではない。魂にも相性はあるわけで、今の自分の魂を構成する魂たちも、運命の鎖の様なものでつながっているのかもしれない。そんな魂の集合体の中でも、現世の人格が出来上がるに当たって、大きな影響を与えている魂というのが、誰しもいくつか存在する。そんな前世たちが前面に出てきてしまい、明らかに性格や言動が異なる人格がいくつも出てきてしまう多重人格者になってしまったのが私である。
簡単に言えば、これは私が自覚する5人の前世の話。
※本作品に登場する人物や出来事は、あくまでフィクションとしてお楽しみください。
文字数 16,924
最終更新日 2021.02.20
登録日 2020.11.24