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ヴィル(攻め)視点https://www.alphapolis.co.jp/novel/33242583/213427394
サイドストーリー集
https://www.alphapolis.co.jp/novel/33242583/259458907
舞台は近代ドイツのとある地方。大戦の気配が近づく時代。
美しく、心優しく、誠実だと謳われた神父コンラートは、教会への襲撃によって辱められ「殺された」。
彼を慕っていた盗賊ヴィルに救出されたものの、コンラートは自らの遺伝的な特性により吸血鬼へと変貌。信仰を抱いたまま、「怪物」として追われる身になってしまう。
吸血衝動に苛まれ、信仰と現実の軋轢により荒んでいくコンラートに、たった一人、ヴィルだけが手を差し伸べる。
憎悪を抱え、追い詰められていくコンラートを、ヴィルは「護る」と誓った。
盗賊は自分を救った神父に惜しみない愛を捧げ、吸血鬼と化した神父は悪夢から逃れるよう盗賊に縋る。
刺客から身を隠し、時に共闘するうち、二人の絆は誤魔化しが効かないほどに固く、強く結ばれていく。
奪わなければ生きられなかった彼らの行く先に、果たして救いは訪れるのか……?
これは、人殺しの盗賊×吸血鬼化した神父の血濡られた恋。
口付けるたび、血の味が滲む……そんな、歪んだ恋愛譚。
※以前完結した作品「堕ちた神父と血の接吻」のコンラート(受け)側の視点となっております。
※倫理的にまずい表現がそれなりにありますが、作品の雰囲気を鑑みてのことです。ご了承ください。
※この作品には殺人などの暴力表現、吐血などの流血描写、モブによる陵辱、首ポロや欠損などの要素が含まれます。苦手な方はお気を付けください。
※表紙イラストはミドリさん(@cklEIJx82utuuqd)に描いていただいたイラストを使用させていただいています! ミドリさん、本当にありがとうございます!
文字数 183,105
最終更新日 2024.01.21
登録日 2022.10.07
朔夜蒼紗(サクヤアオサ)はこの春大学生になった。彼女は平穏な大学生活を望んでいた。
しかし、そこで出会った個性豊かな人々により、彼女の大学生活は平穏とは言い難いものとなっていく。
「よく見るとあなた、可愛い顔よね。決めた、これは運命の出会い。今日から私と一緒に行動しなさい。」
同じ学科のコスプレ好きの美女とそのお連れのイケメンとの出会い。
「あなたは幽霊が塾に通うことをどう思いますか。」
アルバイト先の塾で出会った先生と謎の生徒たち。なんと、生徒たちは幽霊でケモミミと尻尾が生えていた。
そんなこんなで、殺人事件に巻き込まれたりしたが、何とか平穏を取り戻しつつあった。それなのに、すぐに平穏は崩れ去る。
「この町に死神が来ていて、魂を刈られた人がいる。」
私が住んでいる地域にこんな噂が広まっている。死神なんて本当に存在するのだろうか。私は平穏な大学生活を送りたいだけなのに………。
謎の黒マント集団や、けがをした黒猫、身近な人の入院、いったい今度は何が起こっているのだろうか。
朔夜蒼紗は今回はどんな事件に巻き込まれて行くのだろうか。
※「朔夜蒼紗の大学生活~幽霊だって勉強したい~」の続編になります。
毎日、12時10分、20時10分の2回更新になります。
「朔夜蒼紗の大学生活~幽霊だって勉強したい~」↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/16490205/842219471
文字数 112,533
最終更新日 2018.12.31
登録日 2018.11.26
紙からインクを取り出す魔法を使う「ロティア」は、画家の「リジン」の家に住み込み、絵のインクを取り出す仕事を依頼される。
画家の絵を消すという不自然な仕事と、口数が少ないリジンに、ロティアは初めは戸惑ってしまう。しかし、すぐにリジンの持つ優しさに気づき、良好な関係を築いていく。
そんなリジンには、自分の魔法に関する誰にも言えない秘密がある。その秘密によって、リジンは絵を描かなくなり、ふたりは引き裂かれることになる。
しかしロティアは諦めなかった。親友のハト・フフランや友人たちから知恵と協力を得て、リジンとの再会を果たす。
ロティアの見つけ出した方法で、リジンは再び絵を描くことができるのか。
◆
こちらは【【完結】夜空色のインクで描くのは】の続編になりますが、未読でもお楽しみいただけます。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/343288157/533731296
文字数 236,982
最終更新日 2025.02.03
登録日 2023.07.17
科学に憧れる少年・森本堅太の高校生活は、入学式を迎える前に突然終わりを告げた。
名門『科学技術工業大学付属高校』への入学を心待ちにしていた堅太。子供の頃から、実験に夢中になってきた彼にとって、この学校は憧れの聖地だった。
入学式前のひととき、好奇心に駆られて先端研究棟を見学していた堅太。そこで目にしたのは、白衣姿の研究者たちの姿と、そして──
「きゃーやだぁ、失敗しちゃったぁ」
お堅い研究室には不似合いな可愛らしい悲鳴と共に起こった爆発事故。青白い閃光に包まれ、堅太の意識は途絶えた。
科学への純粋な憧れから始まった物語は、予想もつかない展開へと向かう。一体、堅太の身に何が起こったのか?そして、謎めいた研究室の正体とは──?
科学と青春、そして運命が交錯するサイエンス・ストーリー。
文字数 41,035
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.01
世界を守る九人の女神たちは、現在起こっている、悪魔による世界の崩落を防ぐ為に、それぞれの巫女に転生し、戦う!!!
文字数 3,508
最終更新日 2017.08.28
登録日 2017.08.27
私――燦美野胡桃(あざみのくるみ)は、人の目が怖くて見れない。前髪を長くしているせいで貞子と呼ばれるのも、仕方ない、と諦めていた。
そんなある日。
突然、教室でひとりの幽霊が見えるようになる。
「初めまして。五年前に死んだ、仙二桃弥です」
子供みたいに元気で、よく笑う桃弥。
正反対に見えて、私達は、この世界に対して何かと諦めがちだった。
それでも――
「私は、桃弥が成仏できるように協力したいです」
「俺の代わりに、俺の出来なかったことをして欲しいんだ」
二人なら、今を変えられる。
これは、桃弥の未練を解消するため、自分のため、成長しようともがく青春物語。
※表紙イラスト・ミカスケ(http://misoko.net/ )様🙇♂️
文字数 80,780
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.30
中学生活に疲れていた能々(のの)はインターネットで見つけたバスツアー・・・・・・快感行きのバスツアーに参加することにした。
そのさきで待っていたのは・・・・・・
文字数 11,353
最終更新日 2017.09.01
登録日 2017.08.26
そう言ってるお前は、ヤツの本当の母親なのか??
そもそも人間なのか??
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「Novelism」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 3,199
最終更新日 2021.01.14
登録日 2021.01.14
聴き手の世界と重なる時
── “聞くこと”から、世界は変わり始める。
仕事では成果を求められ、家庭では母として、妻として、休む間もなく過ぎていく日々。
人の話を聞く余裕も、自分の声を確かめる余裕も、いつの間にか失われていた。
主人公・望月恭介は、福祉業界の企画職として働く30代後半の男性。
かつては人の想いに寄り添うことを大切にしていたが、
今では効率や数値に追われ、心がすり減っていた。
そんなある日、学生時代に通っていた特別養護老人ホーム「ひまわり荘」での記憶が蘇る。
認知症の利用者・佐藤さんとの出会い、
「あなた、いつも来てくれる優しい人ね」と言われた瞬間のあたたかさ――。
それは、彼が“聴く”ことの意味を初めて体で理解した日だった。
しかし、社会に出てからの恭介は、
効率と競争の中でその感覚を見失っていた。
家族の支え、同僚とのすれ違い、
そして「聴く力」を指標化した新制度「LI(Listening Index)」の登場。
人の心を数値で測ることに、恭介は強い違和感を覚える。
けれどその制度がきっかけで、
「本当に聴くとは何か」「人の声はどこまで届くのか」
という問いが、彼の中で静かに動き始める。
やがて彼は、小さな地域施設「みどりの郷」と出会う。
派手さはないが、一人ひとりの声を大切にする現場。
その姿に、かつて自分が信じていた“福祉の原点”を見つける。
本作は、家庭と職場のはざまで揺れる大人たちが、
「聴く」という行為を通して、自分自身を取り戻していく物語。
“共感”が希薄になった時代に、
人と人がつながり直す瞬間を描くヒューマンドラマです。
仕事、家族、制度、価値観――。
どれも簡単には折り合えないものばかり。
それでも、誰かの声に耳を澄ませた時、
見えなかった世界が、静かに重なり始める。
「聴くこと」は、変化の始まり。
そして、“自分の声を取り戻す”ための第一歩。
⸻
🕊 感情と社会をつなぐ、静かな再生の物語。
読むたびに、「誰かの声を聴きたくなる」作品です。
文字数 60,236
最終更新日 2025.11.13
登録日 2025.10.07
目覚めると、そこは見たこともない世界だった。そこは亜人や戦士が闊歩する異様な光景、俗にいう異世界というやつらしい。
何の事やらと戸惑っている最中にも、俺の前に『アンヘル』と名乗る謎のピエロ野郎が現れた。そして渡されたデスゲームについての説明書。
【ようこそ、幻の異世界ベルハイムへ!これを読んでいる貴方は新しい人生の第一歩を踏み出しました】
【この世界は未だかつて貴方が見たことも聞いたこともない不思議がたくさんあることでしょう。もちろん新しい出会いもあれば、等しく別れもあることでしょう。それは時に辛い体験になることやもしれません…】
【ただ安心して下さい!すぐ慣れます!それに大方の人はそんな人並みの感情すら持ち合わせていないと思います!そうなんです、そんなありふれた人間のような事象はむしろどうでも良いのです!】
【デスゲーム!貴方達に必要な知識と経験はそこにだけ向けられていれば何ら問題はありません!デスゲームこそ正義、デスゲームこそ人生。貴方は今からそんなデスゲームの参加者の一人として、一人でも多く殺さなければなりません!】
【敗北は許されない。敗北は死を意味する。もともと死んだ筈の貴方がこのベルハイムに転生されたとして、この世界の後にもまた違う世界が待っていたとして…詳しくは言えませんが、その世界は貴方に永劫の苦痛を与えることでしょう。その世界に行って、まず逃れる術はありません】
【だからこそ、その世界から逃れる術があるとすればまず第一にこの世界に留まり続けること、そしてデスゲーム最後の生き残りとなって元の世界へと帰還する権利を勝ち取ること、その二つだけです。悔いのない第二の人生を、私アンヘルは強く願います…】
要は異世界でデスゲームに参加して殺して生き残れってことらしい。
いやいや話無茶苦茶過ぎて理解が追いつかねぇ。
しかも俺はデスゲームのダークホース的存在、敵能力の略奪と破壊を兼ね備えた「joker-ジョーカー」という役者-プレイヤーとして召喚されたらしい。
他には【knight__騎士】、【The Guardian__守護者】【witch__魔法師_】、【bishop__聖職者】、【queen__クイーン】、【king__キング】、【ace__エース】の七つの役者_プレイヤー達、そして俺を含めた8人の役者-プレイヤー達によるデスゲームは始まる。
マジで意味が分かんねぇ…分かんねーけど、折角巡って来た第二の人生。 生前はどロクな人生じゃなかったからな、転生先ぐらいちゃんと生きないと俺は俺を許せねぇよ…
だったらやる事は一つ、デスゲーム参加者を殺して殺して殺しまくって生き残る!何が何でも生き抜いてやる!
「俺は異世界ベルハイムで、第二の人生を送る!」
文字数 209,063
最終更新日 2016.11.27
登録日 2016.08.24
Promise~誘惑のゆくえ
レンタル有り「あたしはもう29歳、後がない……」29歳、非正規OL。世間並みの幸せを求めて愛してもいない男からのプロポーズを受け入れた亜弥。ところがその直後に運命の出逢いを果たしてしまう。婚約者がいると伝えても迫ってくる彼に亜弥は――。現実と愛との間で翻弄されるドラマチックラブストーリー。
文字数 156,622
最終更新日 2018.01.12
登録日 2018.01.12
開けてはならぬパンドラの箱が、今、世に解き放たれる……
こちらはDaisyがおくるフィクション中のフィクションです。
※小説タイトル、キーワードは変更になる可能性があります
※誤字脱字、ファンタジー、BL、
※ゆっくり更新です。
苦手は方はご遠慮下さい。
文字数 11,653
最終更新日 2020.01.13
登録日 2019.10.15
「別の選択肢を選び直したい」
これまでの人生で、そう思ったことはないだろうか。
やあ、皆さん!
もしも、星の数ほど存在する、パラレルワールドが在るとしたら?
仮に在るとするならば、皆さんは
別の世界で「別の自分」として生きてみたいですか?
※この小説はフィクションです。
実際の団体・人物とは一切関係が御座いません。
<a href="https://www.alphapolis.co.jp/cont_access2.php?citi_cont_id=584507957" target="_blank"><img src="https://www.alphapolis.co.jp/cont_access.php?citi_cont_id=584507957&size=200" width="200" height="40"/></a>
登録日 2021.07.01
ゴキブリって、家に現れて走り回るから嫌われるけど、森の中でのそのそ歩いているだけだったら、そこまで嫌われてないですよねー……。
もし森にしかいなければ、知名度ないかも。「マイマイカブリが嫌い」などとは聞いたことがないように。
こないだ、森の中をのそのそ歩いているゴキブリの映像がテレビ(アニマルプラネット?)で流れていたのですが、めちゃくちゃ可愛かったです。走り回られると分からないですが、よく見るとすごい可愛いんですよね……。
でも走るゴキブリも、動画だったら可愛く見られます。虫としてはデカいけれど、冷静に見れば小さな生き物ですね。ちょこちょこ駆けている姿は癒やしです。
問題は、現実だと神出鬼没でビビってしまうこと。食べ物に触れられるリスクもあるし……。現実だから争いや問題が起こる。殺菌も草むしりも殺虫もしなければいけない。……現実って酷ですね。
↓私のnoteのゴキブリ記事はこちら。
『クロゴキブリ(成虫)撮れました!!』
https://note.com/mamimujina/n/n6b9d8372eeb3?magazine_key=m7097c63fe078
『手乗りクロゴキブリ(成虫♂)10/20』
https://note.com/mamimujina/n/nadde5dac8dd7?magazine_key=m7097c63fe078
『最近の気になるGワード(私的メモ)』
https://note.com/mamimujina/n/n73850d0dc7cb?magazine_key=m7097c63fe078
『ごきぶりてん』
https://note.com/mamimujina/n/n4c8a6069de7a?magazine_key=m7097c63fe078
・noteのゴキブリマガジンはこちら。
https://note.com/mamimujina/m/m7097c63fe078
・ゴキブリ短編集もよろしくお願いします。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/438599283
文字数 1,328
最終更新日 2023.01.21
登録日 2023.01.21
