「ご」の検索結果
全体で42,329件見つかりました。
文字数 2,088
最終更新日 2021.02.13
登録日 2021.02.13
伯爵家のご嫡男であるテリアと婚約した男爵位を持つ商家の娘イルマ。
イルマは初めて婚約者だと紹介されたときからテリアにほんのりとした恋心を抱いていたのだけど、ある日二人が通う学園でテリアと思い合っているというご令嬢に現実を見ろと諭されてしまうのですが……
*旧題【身分差婚には意味があると思うのです】から改題致しました。
*本編は終了してますが、オマケがちょこちょこ増えてるのでショートショートから短編に変更して連載中となりました。
※本編、おまけ、共に完結しております。
※所謂『悪役令嬢』の登場は期待しないで頂ければと…
※『悪役令嬢』ポジのご令嬢への断罪などありません(ただしご令嬢は恥ずかしい思いはさせられます)
文字数 37,787
最終更新日 2022.02.18
登録日 2021.11.05
これはごく普通の家庭に生まれたごく普通の青年が交通事故で死に、転生した異世界でごく普通に生活するお話…。
大学生の田中はアルバイト先の居酒屋からの帰宅中に信号無視で突っ込んできたトラックに轢かれて死んだ。
はずだったが、異世界に転生し、新たな生を受けた。
その異世界は剣と魔法のファンタジーではなく、魔法と科学の現代だった。
文字数 10,639
最終更新日 2022.09.06
登録日 2022.08.29
雪夜(ゆきや)はとある理由から二次性が発現する前からΩだと思われて育った。
そして犯罪に巻き込まれないようにと、まるまるふくふくと肥え太らされた。それは愛する息子を護る為にとられた上策、ではなく愚策だった。
そのせいで『雪だるま』だと同級生の十時(ととき)たちに揶揄われながら雪夜は幼少期を過ごすことになる。
暴力のような過剰な攻撃は受けないものの雪夜にとってつらい毎日だった。
ともに助け合い励まし合えるような友だちでもいれば少しは違っていたのかもしれないが、誰だって揶揄いの対象になるような相手と関わり合いになりたくはないことは雪夜も理解していたし、助けてくれなくても責めるつもりもなかった。ただ寂しいとは思っていた。
勿論父親に相談すればすぐに解決してくれることは分かっていたが、心配をかけたくなくてひとりで耐えることを選んだ。
だけどある日のこと、雪だるまである雪夜のことを抱きしめて「大好き」と言ってくれる子に出会ったのだ。
その子は知らない子で、すぐに迎えに来た母親に連れられていき、名前を知ることもできなかったが、『あの子』として雪夜の心の中にずっとい続けた。
ふたりの偶然の出会いと雪だるま。
雪が溶けてなくなってしまうようにこの恋も消えてなくなってしまうのだろうか――?
雪だるまだった僕は太陽のようなあの子に恋をした。淡い初恋のお話。
文字数 67,260
最終更新日 2023.11.04
登録日 2023.01.06
かけだしの冒険小説投稿者の暇つぶしです
よろしくお願いします
こちらの投稿をご覧になって、ご気分を悪くされたら読み続ける事をあまりオススメはしません。
題名について、ですが。
彼らには様々な方がいて、
彼、、、…といいますが女性も男性もオールマイティです
女神に魅せられてや神々に魅せられて、などetc…にしようかとも思いましたが、
神というのは私には創造しきれないですし、全ての皆様にも神様にも失礼してしまう気がしました。
でもいつの日か新の神様系書いてみたい!です!
注意⚠神や女神など含まれます
誰でもないあなたに笑ってほしいから
キラキラ輝く登場人物達に癒され、
たまに落ちても、強くなり成長して、笑顔になれるよおに、なれなくならなくとも
良き小説ライフを幸せに過ごしてほしいです
想像「イメージ」は未来え
今は世界共通「ムテキ」今をもっと
過去えは「イノリ」がつむぐ
この世界には冷たさとあたたかさがある
きっとフツウは皆がいるから出来たのだ、当たり前なんかじゃない
誰か一人消えても全ては亡くならない
身寄りが無くてボロボロなひとりぼっちもいるかもしれない
でもねあなたには生まれてきたチカラがある
あなたには何が出来る?
今目が合いましたね
あなたには感じる事が出来る
どこまで伝わるかはお体の関係で変わるかもしれない
けど今伝わってるのは感覚
一番の味方の自分自身を傷つけないで
もっと自分を見てあげて
周りのモノ等が嫌でも、自身と互いに相手と自分が存在するから
生まれた感情
生きてくれてありがとう
今日も何時も可愛いd(>ω<。)ネッ!!格好いいd(>ω<。)ネッ!!愛してるよ♡幸せ( *¯꒳¯*)💞❤(*˘︶˘*).。.:*♡で長生きしてね(*^^*)
内容紹介としては先に作ってないので中で
文字数 3,746
最終更新日 2023.01.07
登録日 2023.01.07
ご主人・・・どこに行ったんだ。
うんまあデウスエクスマキナは一応神だからな?神要素無いけど
文字数 1,896
最終更新日 2023.02.03
登録日 2023.02.03
私の彼は死にやすい。
五百年ぶりの聖女として認められたアリューシア。彼女の婚約者として選ばれたのは、第一王子のセイラム。
しかし、セイラムは死にやすかった。
幼い頃から何度も継母である王妃に殺されかけ……というか、殺された。
でも。
――チュッ。
アリューシアが聖女の証である竜の石に口づけ、時を戻す。
聖女として選ばれたアリューシアだけど、彼女にできるのは、この時戻しだけ。
時を戻して、セイラムが死ぬ未来を回避する。
何度でも、何度でも。
侍女のミレットと従僕のレフに協力を(強制的に)あおぎ、今日もアリューシアはセイラムを生かすために竜の石を使って時を巻き戻す。
セイラムを殺させやしない。彼と絶対幸せになるの。
そんな死亡フラグ、何度だって叩き折ってやるんだからっ!!
文字数 51,698
最終更新日 2023.03.19
登録日 2023.03.19
美しい歌声で人間を誘き寄せ、捕食するセイレーン族の一員である男性型セイレーンのレト。幼馴染のディーネと共に過ごす穏やかな日々は、ある日彼らが棲む海域に訪れた船によって一変する。
船に乗っていた若い王子に、我を忘れるほどの激しい恋をしたレトは、捕食対象に恋をした葛藤と、決して叶わぬ恋の苦しみから、文字通りその命を燃やすこととなる……。
Twitterにて行われた『2022GW覆面企画』参加作品を加筆修正したものです。
企画ルール:アンデルセンの童話『人魚姫』の「人魚姫が王子様に一目惚れ~海に落ちた王子を助けるところ」までを盛り込んだお話であること。前後の舞台や世界観、キャラ設定のアレンジは自由に。R18、BL/TL/GL/NL/純文学~ラノベなんでもOK。
文字数 8,332
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.29
俺は面倒が嫌いだ。だから女なんか面倒だ。
夜の街で生きるホストの龍二はある日、道路の真ん中で泥酔して寝る女を拾う。それは元同級生の莉緒。
面倒が嫌いな龍二と面倒ばかり起こす莉緒、変わっていく元同級生という関係の行方。
You Could Be Mineのキャラクター龍二がメインのお話です。
※本作品は約10年前初出の内容を改訂しております。設定など当時の内容をそのまま使用しておりますのでご容赦のほどお願いいたします。
文字数 73,591
最終更新日 2024.05.05
登録日 2024.04.21
酔っぱらいとそれを連れ帰るカップルの話です。
ほのぼの雰囲気です。
性別不問、どちらが彼氏彼女同性でも構いません。
その場合は一人称や語尾の変更をお願いいたします。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
文字数 655
最終更新日 2024.05.20
登録日 2024.05.20
夏休み、他界した祖母の家を掃除する、プラス、誰も居ない家でのんびり過ごそう! と画策して田舎へやってきた冬里(とうり)は、どこか不思議な雰囲気を宿した加賀治(かが なお)という少年と出会う。
少年は冬里の家の掃除を手伝い、更にその後もずっと毎日のようにやってきては、冬里と一緒に過ごすようになる。
ただ、加賀には少しばかり不可思議な点があった。それは、冬里の家に訪れる度に少しずつ成長していることと、他の人が家に来たときなど、消えてしまったのかと思うほどに上手く隠れることである。
だが、そんな不可思議な点も、加賀に見つめられると冬里の中ではうやむやになってしまう。
そんな折り、冬里は、お盆にある、村の風習に起因したお祭りのことを知って――。
というようなお話です。
ちょっと和風ホラーにえっちな感じを沢山!当社比!詰め込みました!
文字数 58,263
最終更新日 2024.11.09
登録日 2024.10.31
なかなか小説の更新が出来ていない。実は現在の生活に理由がありました。
世の中の厳しさに直面しつつ、少しでも生活を改善して自分自身が進んで行きたいことや、やりたいこと。そして身近な出来事をここに書いていきたいと思います。
では、文章の落書き帳の始りです。
追伸。
それとよく似たエッセイをいくつか書いていますので、全てこちらに転載しようと思います。
文字数 6,214
最終更新日 2024.12.14
登録日 2024.11.14
生まれつき色素が薄く虚弱体質な公爵令嬢のアメリア。ある日倒れたことをきっかけに前世の一部を思い出してしまった。この世界は前世のゲームの世界。そしてアメリアは悪役令嬢。追放されたらこの虚弱体質では生きていけない……!だから、攻略対象の執事は解雇です!公爵令嬢が平和に過ごすため、フラグを折ったり、折れなかったりするお話。
登録日 2025.06.03
死者はみな、ある灯火によって死後の世界である「ゆりかご」へ誘われる。
その灯火の名は"メッセンジャー"___メッセンジャーは弔いの言葉とランタンを手にさまよう魂に手を差し伸べる。
メッセンジャーの守るべき誓いはただ1つ
「生者に己の名の全てを教えないこと」
メッセンジャーである『R.I.P』は死者の道で1人の生霊の少女と出会う。少女はどうも道に迷ったらしい。『R.I.P』はその少女を元の体に戻すため、『.I』と名乗り、少女の案内人を務めることにするのだったが___。
8本のメッセンジャーとさまよう魂の物語が今ここに記録される。
文字数 2,218
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.08.13
あたしは富士原妙子、二十二歳。大戦後に警察が民営化されたこの国で、あたしは賞金稼ぎを生業にしてる。最近はあまり稼げないお仕事ばかりだけれど。
桧山と名乗る妙な男から仕事を依頼されたあたしは、二億円という破格の報酬に魅せらもとい社会正義遂行のために、天童昭彦というヤクザ者の男を追う。けれど、実はこいつがかなりやっかいな相手で……あたしは、天童を捕まえられるんだろうか?
楽しく読めるようにしましたが、残酷な描写もありますので、苦手な方はご注意ください。
登録日 2015.03.18
豪雪地帯に一人住む老婦人・志乃は、家族との絶縁以来、心を凍らせ、静かな死を待つような日々を過ごしていた。彼女の元を毎日訪れる若き郵便局員・誠司は、彼女の冷ややかな本音を知る由もなく、懸命に明るく接する。ある日、誠司が届けた一通の手紙は、長年音信不通だった息子からのものだった。そこには、新しく生まれた孫の写真と、春になったら会いに行きたいという言葉が記されていた。
手紙を読み、外に出た志乃は、誠司が踏み固めた雪の足跡を辿る。指先で触れた溶けかけの雪の、冷たくもどこか生温かい感触が、彼女の中に沈殿していた過去の悔恨と孤独を揺さぶる。志乃は、春がもたらす再生の予感に戸惑いながらも、凍りついた自らの心を泥濘(ぬかるみ)と共に溶かしていくことを、静かに受け入れ始める。不格好で、けれど確かな春への歩みを予感させるヒューマンドラマ。
文字数 2,219
最終更新日 2026.03.11
登録日 2026.03.11
※脳味噌を蟹味噌にしてからルンパッパ願います。
炭ジュニアが通り魔を倒します。
作者はマーケティングが著しく不得手である為、このくらいしか言えません。
何と言う能無し。
どうせ誰も見ないし、私は何故この文書を書いているのだろうか。
いやいや、こんな事を書いているから誰も見ないのか???
いやいや、そう言う宿命なのであって、私がどうこう出来る問題では無い。
すべては、義務教育を放棄したのが悪い。
もうどうしようも無い。手遅れ。
ただ、東武東上線の線路を枕とするその恐ろしい日まで、健常者共を妬み憎み羨むのみ。
アアカナシイナ~~~
支離滅裂な自己発話しか書き得ない時点で、すべての文書は、不燃ごみで気色の悪い汚物でしか無い。
まあ、どうしてもこの物語を見たいと言うのなら、脳味噌を蟹味噌にしてから、どうぞ御越しくださいませ。
いやいや、そんな奴は絶対に居ないな。
来んな来んな!!!まともでつまらん健常者共は要らん!!!出てけ!!!出てけ!!!
残り時間もそう多くは無いのに、こんな無駄でしか無い自己発話に時を投げ捨てる作者、それはIQ51の馬鹿間抜け知的障害者だ。
パァパァパァ!!!
みんな、幺樂団の歴史を買おう!!!非常に、脳細胞が栄養を得て喜ぶぞ!!!
登録日 2026.04.12