「アニメ」の検索結果
全体で1,120件見つかりました。
アニメ、ゲーム好きのスクールカースト底辺のオタク引田裕人は、クラスカースト頂点の超のつく美少女のギャル川崎エリカに虐げられ、復讐を決意する。復讐の方法は川崎エリカよりカーストの上に立ち、受けて来た仕打ちを思い知らせてやることを考えたのだったのだが……
文字数 28,338
最終更新日 2018.01.11
登録日 2017.08.18
場所に、行動に、人に、酷く懐かしいと思う事はありますか? 絵里にとって懐かしい思いを運ぶのは全て、血の繋がらない兄だった。
大好きなアニメから抜け出してきたようなハイレベルの美男の兄。彫りの深い顔立ち、洗練された姿、長身の見事な身体。
前世で一度だけその見事な身体を味わった。
絵里は思い残すことはなく、兄のラルスは過去を引きずりまくり現世で再会。狂おしいほどの想いは現世でやっと結ばれる。
身分違いであることが二人を引き裂いた。でも心までは引き裂くことは出来なかった。魂に刻まれた二人の恋を描きます。
18Rは前編後編共に、ございます。
文字数 13,289
最終更新日 2020.06.06
登録日 2020.05.30
ある日、少年は夢を見た。
自分と比べるのも恥ずかしくなる位の天才少女に、理由も無く殺される夢を。
彼はその夢をきっかけに少女に巻き込まれていく事になる。高校生に流行ったようなアニメやライトノベルの影響でふざけた名前になっている部活動で、自殺しようとする人々を大真面目に助ける少女。何でもできるのに何にでも飽きる少女は、時に少年には理解できない行動をとりつつも、少年に何かを伝えようとしていた。
予知夢の見える少年と飽き症な天才少女の物語。
登録日 2019.03.01
あなたも自然の問題に、主人公達と共に、解決に挑みませんか?
私の頭の中に勝手に浮かんだ世界をそのまま書き溜めしたのを気まぐれでぶん投げてるだけの作品です。自分でもこの先どうなるのかわかりません。
色々考察しながら見て貰えたらなと思います。
フィクションのミステリーなのに、自然が題材なので妙に生々しいです。
※本シリーズはホラー小説ではありません。
※部分的に軽度なゴア表現、やや過激な内容を含む場合がございます。閲覧の際はご注意ください。
※本シリーズはフィクションです。実在する人物や団体等に関連性はありません。
不定期更新。pixivにて先行掲載しており、アルファポリス版はマイナーチェンジ版となっております。
pixivの方はあとがきやアンケート等、追加されている内容があり、あとがきで設定を補足している部分がある他、ピクシブ百科事典にて本作のタグが掲載されております。
気になる方はそちらもご覧ください。
本作を制作するにあたったリスペクト
人物
Diggy-MO'様
今敏様
平沢進様
和田アキ子様
中島みゆき様
宮本浩次様
森博嗣様
荒木飛呂彦様
ZUN様
敬略
団体
SOUL'd OUT様
マルシン工業株式会社様
株式会社東京マルイ様
コールドスチール様
飫肥水元刃物製作所様
宮崎県総合博物館様
トヨタ自動車株式会社様
ダイハツ工業株式会社様
株式会社SUBARU様
本田技研工業株式会社様
日産自動車株式会社様
上海アリス幻樂団様
敬略
作品
パプリカ(アニメ)
ウェカピポ(音楽)
パレード(音楽)
冬の花(音楽)
空と君のあいだに(音楽)
銀の龍の背に乗って(音楽)
あの鐘を鳴らすのはあなた(音楽)
すべてがFになる(小説)
東方香霖堂(小説)
ジョジョの奇妙な冒険シリーズ(漫画)
東方Projectシリーズ(ゲーム)
モンスターハンターシリーズ(ゲーム)
アンダーテール(ゲーム)
デルタルーン(ゲーム)
敬略
文字数 42,859
最終更新日 2023.07.29
登録日 2023.07.05
令和五年三月九日は、佐藤冬人が最も〈おし〉ているアニソンシンガーの初めての武道館でのワンマン・ライヴの開催日で、冬人は、感染症のパンデミック下において、自分がアニソンのイヴェンターになった三年前の事を思い起こしていた。
令和二年の二月初旬、アニメ好きの高校三年生、佐藤冬人は、アニソンのミニ・ライヴを観るために、さっぽろ雪まつりを訪れる。その時、冬人は、アニソンシンガーの圧巻の歌唱だけではなく、最前列で、演者を全力で応援する〈イヴェンター〉の挙動にも強い衝撃を受ける。
かくして、東京の大学に入学予定の冬人は、上京後にアニソンのイヴェンターとして活動する決意をする。
東京には、二歳年上の兄、秋人がおり、兄は既にアニソンのイヴェンターとして活動をしている。
二月下旬、秋人は冬人を幾つかのアニソンの〈現場〉に連れ回し、アニソンシンガーに直接会えるイヴェントに、冬人は完全にはまってしまう。
だが、二月末以降、感染症のせいで、予定されていたアニソンのイヴェントは次々に中止されてゆく。その結果、イヴェンター達は、リアルな〈現場〉での活動ができなくなり、その間、例えば、オンラインでの〈配信〉でのイヴェンター活動を余儀なくされる。
二人兄弟は、〈配信〉を楽しみつつも、同時に、〈現場〉に行きたい気持ちを募らせてゆくのであった。
文字数 123,733
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.28
◯◯もビックリの超安直な前作破壊のご都合主義な続編!
※◯◯の中身は、ふさわしいと思われる映画・アニメ・漫画等を入れてください(汗)
終戦から間もない、昭和22(1947)年を舞台にしたカストリ雑誌風小説
「焼け野原の夜空」~昭和22年、和夫の初恋~
・・・・堂々(?)の続編です!
弱小カストリ雑誌「月刊 性の響宴」で連載されていた売れない小説家の書いた、いい具合に完結したエロ小説。
「焼け野原の夜空」~昭和22年、和夫の初恋~
しかし、同誌の看板作家「黒光亀太郎」先生がヤミ市で食った天麩羅に当たって入院したため、その穴埋めのために編集長から「続編を書け!」と厳命され、急遽デッチ上げた続編・・・という設定です!
(こまけぇな、おい!・・・松田さんに空手チョップされそう(笑))
このあたりの経緯は、前作のオマケ「脳味噌キン○マ劇場」を御覧ください。
和夫の初恋の少女・美音(みおん)は、自宅で母とともにレズ◯アンショーや本番ショーを生業として生活していたのだった。
・・・初恋の人の真の姿を垣間見てしまい、激しいショックを受ける和夫!
しかし、彼の美音に対する想いは簡単には断ち切れない・・・二人の運命はいかに?
登場人物
●主人公 和夫(かずお)◯◯歳の◯◯生。
復員して運輸省に勤める父と、タイピストの母と暮らしている◯学◯年生。
妹、弟達は群馬の母方の祖母の所に疎開しているが、東京の食糧事情が良くないために、そのまま群馬に滞在しており、和夫は父母と三人で暮らしている。
●淑子(よしこ) 34歳
色白でほっそりとした美しい戦争未亡人。
新聞記者だった失い、一人娘の美音(みおん)と二人で暮らしている。
戦死した夫の軍人恩給だけではとても生活できないはずだが、小綺麗な身なりで、困窮した様子もなく母子で生活している。
実は、彼女は娘とともに家に男達を集め、売春と「本番ショー」で生計を立てていたのだった!
●美音(みおん) ◯◯歳
淑子の一人娘。
身長152センチ、パッチリとした切れ長の目に、長めの髪をオカッパにカットしたヘアスタイルが似合う、どこかエキゾチックな少女。
清楚な美少女だが、その真実の姿は、母と共に「レズ◯アンショー」を行い母の女陰を責めて啼かせ、母と観客の「セッ〇スショー」に花を添える信じられないものだった。
・・・・好きなんです、こういうシチュエーション。
BGMに藤◯一郎さんの「夢淡き◯京」を流して読んでいただくと昭和22年の雰囲気が出ます(笑)
文字数 5,246
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.21
いつの時代も人類が世界を滅ぼす。
それとも世界が滅びる運命にあるのか。
時は現代。
今日も学校へ通い、好きなアニメを見て、勉強をして、『青春』を満喫している少女が一人。
しかし、突如として日常は崩れ去った。
最強少女が運命に立ち向かう異世界物語をどうぞお楽しみください。
※初投稿で、頭脳明晰でも無く、拙い文章で、更に王道ですが、異世界物としては多分他に無い設定や展開だと思います。
睡眠の傍らにでも置いてください。
批判も指摘も甘んじて受け入れる所存です。
是非とも一言頂けると嬉しいです。
画像はフリー素材ですが、不都合ございましたら削除します。
よろしくお願い致します。
文字数 140,100
最終更新日 2021.02.08
登録日 2019.03.07
杉田大三郎35歳、独身男性。
彼女いない歴=リア充をガチで呪いながら生きてきた年数。
結婚歴=ゲームの中では重婚経験あり。
特技=居留守、妄想、現実逃避。
好きな女性のタイプ=おっぱい。
苦手な事=アニメやゲームの話が出来ない人との人付き合い。
そんな男が休日のある日、新作のゲームを買いに町へと出かけた。
そこで綺麗な女性にアンケートに答えて欲しいと言われ、断り切れず(おっぱいに釣られ)アンケートに答える事になった。
内容は「異世界に興味がありますか?」「エルフやフェアリーなどの美女、美少女に興味はありますか?」と言うものだった。
ファンタジー系が好きな大三郎は「はい」と答えていく。
「エルフやフェアリーのどう言った所に興味がありますか?」と聞かれ、おっぱいの定義を恥ずかしげもなく熱弁していた。
最後に「行ってみたいと思いますか?」と言う問いに「もちろん!」と元気よく答えた大三郎。
「では、お連れしますので死んでください」と言われてしまう。
何だかんだで異世界に来た大三郎は、そこで勇者を超える救世主として世界を救う事になる。
救世主が世界を救う方法はただ一つ、神々からのお告げ(クエスト)をこなしていくと言うものだった。
しかし、そのお告げ(クエスト)が、「〇〇を倒せ」ではなく、「〇〇のおっぱいを揉み倒せ」と言う物ばかり。
仲間?と共に、モテたことの無い杉田大三郎35歳独身マダオ予備軍筆頭未来もクソもあったもんじゃない男が世界を救うため、おっぱいを求めてお告げ(クエスト)をこなしていくドタバタ珍道中。
文字数 413,275
最終更新日 2019.10.18
登録日 2018.08.27
文字数 2,015
最終更新日 2020.04.11
登録日 2020.04.11
声優、丹生雅臣(にゅうまさおみ)。
端正な顔立ちに、男女問わず様々な役柄を演じ分ける数百の役を演じ分ける天才とも言われる。
本名は一条雅臣。
最初の役が、英国映画『アーサー王物語』の湖の騎士ランスロットを演じたガウェイン・ルーサー・ウェインの声を当てた。
若い青年騎士の等身大の姿を生き生きと演じたと評価を受けた。
運が良かったのだと、同年代からやっかみを浴びるが、実際は努力家で複雑な生き方をしてきた。
今現在は、映画、アニメ、ゲームなどの登場人物……幅の広い役を演じ分ける。
※キャラクターは実在ではありません。
文字数 34,679
最終更新日 2019.05.11
登録日 2019.05.11
登録日 2022.06.11
大学生の女の子が、小学校の時に出会ったウサギみたいなサクラの木の精霊について、回想するお話です!
学生時代に、大学のレポートとして『子ども』に関することについて書いたものを、推敲に推敲を重ねました(汗)
小学生と人外さんが主役の、日本のあるアニメ映画からヒントを頂き、自宅近くの川沿いの風景、かつ小学校の時の記憶から想像を膨らませて、作品を完成させました。
ちなみに、作品に出てくるプッチーは、実際、学生時代に家族で飼っていたワンコ(茶色・白・濃いグレーの毛、日本犬の血筋っぽい雑種)の名前です。
もし良かったら、読んでみてくださいね。
※ 表紙の拙いイラストは、手描きの自作です。
文字数 16,435
最終更新日 2025.04.14
登録日 2025.04.05
「人はみんな、異世界に行ってるんだよ?」
これは叔父さんが言った言葉だ。
え?って聞き返した私に叔父さんは続ける。
曰く、夢っていうのはよくアニメや漫画なんかである「ゲート」みたいなもので、それを潜った先、夢の世界は異世界なんだという。
ふむふむと頷く私に叔父さんが言った。
「だから、みんな異世界に行ってるんだよ。憶えてなかったり断片的なイメージしかもってかえれなかったりするけれどね」
あーそうか、、。私は空を見上げた。
叔父さんは足を組み直して後ろ手に伸びをした。
ぼきぼきと背中が鳴る。
「いつも言うけど、骨折れてない?」
あははっと笑うと叔父さんは立ち上がって私を覗き込んで更に解説してくれた。
「長い夢をみたのに起きたらまだこんな時間?!って事あるだろ?あれは世界毎に時間の流れる早さが違うからだ」
たしかに!
「周りがよく見えなかったりするだろ?あれはあちら側のお前が目が悪かったりするんだよ」
おー!
なんか辻褄が合う!
「な?だから、みんな異世界に行ってるんだよ」
夢の世界は異世界。
叔父さんのそんな言葉がきっかけでこの物語は始まる。
文字数 246,667
最終更新日 2025.12.22
登録日 2025.03.27
ガチャ
「ただいま~」
はぁ、今日も疲れたな。
俺の名前は谷岡 雅人。今日も変わらない日常を送っていた、、、、はずだった。
部屋でゴロゴロするか。
ガチャ
っっ!?
「俺はこの光景に呆然とした。俺の部屋とは違う。なんだが広くなった?それに家具も違う。あれ?」
もう一回出てみる。
「やっぱり家だ」
ガチャ
「部屋じゃない」
どう言うことだ?
ガチャ
「あれっ?!部屋じゃない?ってか、俺の部屋2階だぞ?なんで部屋から出たら地面があるんだ?人もなんだが違うし、、ってえぇぇぇぇぇ、人じゃないだとっ!」
そこには、エルフやでっかい帽子をかぶった見るからに魔女ですの感満載の女や猫耳の可愛い子まで居た。
「って言うことは、ここは、異世界?!よくアニメとかで見るけど俺が本当に異世界に行くなんてな」
~それから数時間後~
なるほど、このドアは家に帰りたいか異世界に出たいか考えるだけで行き先を変更できるんだ。魔法か何かで行き先を変えてるのかな?てもまぁ、家には帰れるんだいいいか。あれ?ちょっと待てよ?現世の俺の部屋にはどうやってはいればいいんだ?まぁいいか、こっちの方が楽しいし!
登録日 2017.05.28
どこにでもいそうなごくごく平凡な男「小橋 大和(こばし やまと)」が
唯一の趣味と言っていいバーチャルオンラインゲームをプレイしている最中に
突然別の世界に飛ばされてしまう
いきなりのことに戸惑う男だったが
異世界転生ものの小説やマンガ・アニメの知識と
やりこんできたRPGゲームの経験を活かし
その世界で奮闘する大和と
その世界で出会った仲間たちとともに
冒険をしていくうちに
気付けば【勇者】として崇められ
魔王討伐に向かわなければならない始末
そんな大和の活躍を描いた
ちょっぴり楽しくちょっぴりエッチでちょっぴり愉快な
異世界冒険活劇である
文字数 424,700
最終更新日 2018.11.04
登録日 2018.02.04
初投稿ですよろしくお願いします
高校とは将来生きていく上でとても重要な所であるということは親や兄貴、先生たちからにも言われてきた。今の世の中、学歴が高いとか資格の多さで待遇が大きく変わってくる。
それでも私は両親らの反対を押し切り底辺高に進学することを決めた。
全日制の公立高校(名前は出さないけど)私が知りうる底辺高だ。
私は勉強は苦手では無いし、それどころか得意科目では90点台を叩き出したこともいくつかあった。 そんな私が何故底辺高を受験する気になったかというのは…特になかった。
もしかしたら底辺の人間を馬鹿にしてやりたいなどの邪な気持ちがあったかもしれないし、はたまたただ楽ができると思ったからかもしれない。
受験勉強はある程度勉強して受験に臨んだ。
結果は勿論合格だ。というかこんな高校で不合格ならばどの学校にも行けやしないだろうと思った。
前期選抜が終わり周りのクラスメイト等は嬉しく思う者、悔し思う者達のどちらかだったが、私はどちらでもない、なぜなら受かって当然なのだから。
卒業までの間はとにかく残り僅かとなった中学校生活を心から楽しんだ。ある時は仲の良い8人のグループで遊んだり、授業中に寝てみたり、当時流行っていたアニメのクールキャラの真似事をしてみたりととにかく楽しんだ。
とはいえ、授業は中期選抜の人達の勉強だけなので前期選抜で受かった人には本当に無意味で退屈な時間だったし、キャラの真似事も割と多くの人が真似していたのだ。
そんなこんなで卒業まで残り6日となった時のことである。
私はある女の子に告白をされたのだ。
もしかしたら私は他人から見たら割とイケメンなのではないかと思ってしまった。
女の子改め春市は私の仲の良い8人グループの一人で良く話をしたものだ。好きなアニメや漫画、給食の時間で牛乳を最後に飲む等春市とは良く気が合ったものだ。春市のことは異性とは認識していたが恋心的なものはあまり抱いてなかった。
だからこそ私は驚き戸惑ってしまった。
だが春市は勇気を出して告白してくれた、なら男ならばすることは一つ、そう私は春市を受け入れることにした。
終わりです続き書くかも
文字数 1,546
最終更新日 2019.05.14
登録日 2019.05.14