「本」の検索結果
全体で48,173件見つかりました。
家で引きこもる陰気な令嬢ドナ、美しいニコールを姉に持つ卑屈な妹のドナ…それが私のアイデンティティだとずっと思っていました。
だからこそいつも人目を避けて屋敷内で静かに過ごしてきたのです。
それが世間的にも私の存在があまり認識されていない事の理由でもありました。
そんな引きこもりの私にもとうとう気になる男性ができました。ファテン公爵家の長男ボルゾイ様です。
そんな彼が公爵家を継ぐために選んだ婚約者はなんと目立たない存在の私…ドナでした。
降ってわいたような幸運に喜んだのも束の間…それからしばらくして私は彼の本性を知ってしまいました。
許せない!苦々しい思いが募り、夫婦になった後もつい彼に対して冷たい態度をとってしまい彼を冷たく突き放す日々を送るうちに、段々と彼も私がいる屋敷に帰ってこないようになりました。
どこか吹っ切れたようなサバサバした活動的なドナ、社交界で華やかな存在感を放つファテン公爵夫人…それが今の私のアイデンティティ。
夫の愛などなくても私は充分に幸せ…のはずなのに、どうして私は彼の事が気になってしまうようで…。
(※性的マイノリティーに関連した表現も話に出てきますが、決して差別を助長するものではありません。ご了承下さい。)
文字数 34,622
最終更新日 2023.11.03
登録日 2023.11.03
こんにちは!
新しい住人さんですね?
こちらは全日本霊体連合組合です。
急に環境が変わって、なにかとお困りですよね?
そんなとき、組合に加入していれば、我々、組合員一同が、サポートしますよ。
どうでしょう?
この機会に、是非、加入してみませんか?
♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢
日本全体で活動している霊体が集う組合。
各県に支部があり、心霊スポットや事故物件などに定住している霊体たちを取りまとめている。
霊たちの仕事は、そういった場所に来る人たちを驚かせ、怖がらせること。
本来、人が足を踏み入れるべきでない場所(禁足地)を、事実上、守っている形になっている。
全国の霊体たちが、健やかに(?)過ごせるように
今日も全連は頑張っています。
※ホラーではありません
文字数 33,822
最終更新日 2024.09.17
登録日 2024.09.03
異世界にて100年に1度出現し、どんな願いでも叶えてくれる器、『聖杯』。
聖杯が現れるたび、異世界人たちは激しい争いを繰り広げていた。
そして今回現れた聖杯は……なんと日本人のフリーター、宮地正輝が拾ってしまう。そんな彼の元に、一人の少女がやってきた。
少女の名はリディア。聖杯をみだりに使用されないように結成された組織、聖杯協会の手先であった。
しかしすでに聖杯は正輝の元に。正輝は聖杯に彼女が欲しいと願おうとする。
「私が、あなたの彼女になります! そうすれば聖杯は不要でしょう!?」
これは高卒フリーター宮地正輝が、たまたま聖杯を拾ったことにより、異世界の大きな争いに巻き込まれながら、リディア可愛い〜ってなる話!
文字数 74,473
最終更新日 2024.08.24
登録日 2024.08.12
そこは「この現実世界」に似ているが、2001年のある出来事を契機に歴史が大きく分かれた、様々な「異能力者」が存在し、科学技術と超常の力が併存する平行世界の地球。
北九州市を拠点にする妖怪系広域暴力団の末端組織に所属する葛城忠雪(かつらぎ ただゆき)は、どこにでも居る平凡なヒーローオタクのアラフォー三流魔法使いである。
彼は「推しヒーローと戦い華々しく散華する」という夢を叶える為、ヒーロー活動歴1年目にして「生ける伝説」と化した「悪鬼の名を騙る正義の女神」こと護国軍鬼4号鬼が居る久留米市に向けて1人旅立つが……当然ながら、所属組織からは脱走と見做された挙句……?
しかも、たまたま使った「組」の車の中に有ったボストンバッグに何故か入っていたのは……「魔法少女」のコスチューム?
更には、推しヒーロー達は揃って広島に出張中?
ついでに、葛城が向かった久留米市は、つい最近、地元の暴力団が御当地ヒーロー達に壊滅させられたばかりで、葛城の元・勤務先の上部組織「青龍敬神会」と熊本を拠点とする広域暴力団「龍虎興業」の間で勢力争いが起きかけており……?
果たして、彼の明日はどっちだ?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「GALLERIA」「ノベルアップ+」「note」に同じモノを投稿しています。(「GALLERIA」「note」は掲載が後になります)
文字数 5,297
最終更新日 2024.09.05
登録日 2024.09.01
トリックオアトリート
そんな時期がやってきた。
お菓子をいただきに来た女子たちに大人の男、健司は大人げないイタズラを施した。
その夜、お菓子の恨みが強烈に炸裂する。
※本作品は「ノベルアップ+」「カクヨム」「小説家になろう」「pixiv」にも掲載しております。
文字数 2,876
最終更新日 2024.10.31
登録日 2024.10.31
音から始まる350文字程度の短い作品を投稿していきます。2025年7月中5作執筆。Xにて先行で公開しています。(#音で始まるおはなし で検索するとヒットします)
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)。生配信で記載ができない場合は口頭で作者いつきと言っていただければOKです。
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはOKですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。またタイトル変更はNGとしております。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】【近況ボード】をご覧下さい。
文字数 1,714
最終更新日 2026.06.07
登録日 2025.08.10
アルトミラ情報局諜報員を名乗っているレオは、本国の命令により、ある少女の行動に同行することとなった。その少女とは、数年前に大国マルクト帝国で人体実験を受け、特異な力を秘めた石を体内に宿した少女、ミーナだ。ミーナは十五という年齢に見合わず優秀な頭脳を持ち、異常なまでに感情の薄い冷静な少女だった。レオは、ミーナもしくはミーナの仲間の「成功体」を本国に引き入れるべく同行するのだが、ミーナの思惑はレオの想像を越えていく。
文字数 62,756
最終更新日 2025.11.04
登録日 2025.10.30
「悠真……。母さんのこと、そんなに汚したかったの?」
完璧な美貌と、暴力的なまでに豊かな肉体を誇る母・藍果。
高校生の息子・悠真にとって、彼女は決して手が届かない「聖域」であり、同時に自分を狂わせる「毒」だった。
ある日、母の留守を狙い、悠真は禁断の扉を開ける。
そこは、母の香りが噎せ返るほど漂うクローゼット。
誘惑に抗えず、母の黒いレースのブラジャーを身に着け、ピンクのシルクショーツに細い肢体を滑り込ませた時、悠真は鏡の中に**「もう一人の母」**を見出す。
しかし、悠真は知らなかった。
クローゼットの闇の向こうから、愛欲に濡れた母の瞳が、自分の醜態をすべて凝視していたことを――。
母の抜け殻を纏い、鏡の前で身を悶えさせる息子。
その姿に、母としての慈愛は、捕食者としての本能へと変貌していく。
「いいのよ、悠……。全部、母さんが綺麗にしてあげるから」
逃げ場のない豪華なダブルベッドの上、小柄な少年の全身を、藍果の圧倒的な質量が押し潰す。
混ざり合う蜜の香り、重なり合う鏡像。
血脈という名の檻の中で、二人はどちらが母で、どちらが子であるかさえ忘れ、ただ一つの「熱」へと溶け合っていく。
背徳の果てに待つのは、破滅か、それとも救済か。
母子の境界線が消滅する、究極の官能ミステリー。
文字数 12,387
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.28
20XX年、日本、東京。
使い魔のランクや魔法の実力によりランクが決まる学園都市に通う、
主人公、琴葉雪菜(ことのはせつな)そんな実力主義すぎる学園の中で随一の『能無し』として扱われるほどの雑魚能力の雪菜、様々な問題に巻き込まれその才能の片鱗が顕になっていく....
文字数 2,421
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.22
現代の歪んだ執着や悪意を「バグ」と見なし、デバッグ(縁切り)を請け負う炎物執(えんもてと)神社。
合理主義者の神主・誤利益 幽異は、自ら構築した完璧なUIとログ解析を武器に、スマートかつ定時上がりの「除霊(システム復旧)」を目指しています。しかし、その理想はいつも、相棒の巫女・枢の暴走によって打ち砕かれます。
ある夜、不倫相手の妻への嫉妬に狂う女性が参拝に訪れます。幽異がマニュアル通りのクリーンアップを試みようとした瞬間、枢の中に眠るお稲荷様の真体「詐(いつ)」が覚醒。通知なしの「強制アップデート(物理的な因果の初期化)」が実行され、女性の悪意もろとも記憶と感情が全消去されてしまいます。
残されたのは、廃人同然の依頼人と、膨大な修正パッチ作業。幽異の「予測不能な赤信号」に怯える日々は、今夜もアップデートされ続けるのです。
■登場人物紹介
誤利益 幽異(ごりやく ゆうい)
役職: 炎物執神社の神主。
性格: 超合理的で効率主義。コンビニスイーツを愛する現代人。
能力: 参拝者のログ(過去や悪意)をスキャンし、自身のUIを通じて「デバッグ」を行う。
悩み: 枢(詐)のせいで発生する「仕様外の動作」と、その後の膨大な後処理作業。常に予測不能な強制終了に怯えている。
枢(くるる) / 詐(いつ)
役職: 巫女。
性格: 普段は無気力で退屈そうにしているが、本質を見抜く「感」が鋭い。
正体: お稲荷様の真体、九尾の影を持つ存在「詐(いつ)」を内に宿している。
能力: 悪意のデータを因果ごと喰らい、強制的に初期化(フォーマット)する。幽異の管理システムを無視して管理者権限を奪う。
文字数 1,195
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.02.01
――帝国歴史記録 第七編 災厄事案記録より抜粋――
原始の魔女の血を受け継ぐ者が暴走し、
帝国暦○○年、広域魔力災害が発生した。
本事案により、複数地域で
地殻魔力流の乱れ、空域魔力密度の異常上昇、
ならびに生体魔力反応の暴走が確認された。
第一次魔女暴走の影響は、当時の戦闘力換算において、
帝国内の騎士団および暴走魔女、概ね千人規模に及んだ。
※戦力換算参考
• 一般兵士:1人分
• 上級兵士:1.5〜2人分
• 騎士団長:2〜3人分
• 魔女(暴走前):4〜5人分
• 魔女(暴走中・極大):6人分以上
当時、アーデリア王家第一王女マルヴァ・アーデリアは、
自ら鎮静儀式の指揮を執り、災厄の拡大を防止した。
本件は後に、
「第一次魔女暴走」と正式に定義された。
なお、本災害の発生要因は、
原始魔女系統魔力の臨界共鳴現象によるものと結論付けられている。
同系統魔力は極めて不安定であり、
国家安全保障上、厳格な管理対象とする必要がある。
本件以降、帝国は科学魔術技術を基盤とした
魔力安定化政策を国是として採択。
これにより、帝国は長期的平和と国際的優位性を確立した。
※なお、当該血統の生存個体については、
現在も確認されていない。
――帝国記録院 保管文書 抜粋――
本記録は、第一次魔女暴走事案における
特異存在観測資料の要約である。
当該事象において確認された存在は、
騎士団所属兵士ではない。
暴走個体に同調した魔女でもない。
記録上、分類不能。
ただし、複数の観測者が共通して証言している。
「そこにいた」
――影のように。
――音もなく。
――しかし確実に、戦場の中心に。
当該存在は後に、便宜上こう呼称された。
千本刀の鬼
呼称の由来は以下の通り。
• 本存在は、第一次魔女暴走において、
騎士団及び暴走魔女 千人相当の戦力を単独で相手にした。
• 戦力換算は上記の通り、魔女は暴走中6人以上に換算されるため、
単独制圧の規模がいかに異常かが明確である。
• その圧倒的戦闘制圧力から、俗に千本刀の鬼と呼称された。
なお、正体、発生源、所属、意思の有無――
すべて不明のままとする。
(※本項目は閲覧制限対象)
――以上
「…エリス」
静かに記録は閉じられ、窓の向こうでは、
事件などなかったかのように日差しの中で幼い姉妹と父親が戯れていた。
しかし、この閉じられた文書の隙間には、帝国の誰も気づかぬ“未来の災厄”の影が、確かに潜み、淡い光を帯びて、静かに…だが確実に、世界の均衡を揺るがそうとしていた――。
文字数 32,787
最終更新日 2026.03.10
登録日 2026.02.25
「その光は、救いか。それとも、すべてを焼き尽くす罪か――」
舞台は2026年、現代。
地図には載らない聖域都市**【アストラル】**。そこは、嘘や暴力すら存在しない「完璧な正義」が支配する高次元の居住区。
アストラル出身の青年・**雅 勇気(ゆうくん)は、故郷の教えである「不浄な外界(鉄火の町)の浄化」を信じ、実直に聖騎士を目指すフリーターだ。彼は自身の持つ強大すぎる権能『光の大罪』**を、人々を励ますための希望の力だと信じて疑わなかった。
しかし、修行のために訪れた混沌の街**【鉄火の町】**で、勇気は二人の「影」と出会い、自身の正義を根底から揺さぶられることになる。
一人は、かつてアストラルの伝説的「剣聖」でありながら、愛する妻子を「不純物」として故郷に処刑され、光を斬る修羅へと堕ちた男――佐久間 零士。
もう一人は、勇気と全く同じ姿、同じ能力を持ちながら、彼への歪んだ執着と劣等感に溺れる「偽物」の少女――ミラ・リヴァース。
零士の絶望に触れ、ミラの悪意に晒される中で、勇気は知る。
自分が信じていたアストラルの光が、ある者にとっては家族を奪った凶器であり、ある者にとっては存在を否定する呪縛であったことを。
折しも、アストラル議会は鉄火の町を「不要な塵」として完全消滅させる**【大浄化】**を開始する。
故郷の冷酷な正義か、泥にまみれた街の絆か。
「本物の光」を目指す少年と、「光を拒絶する」二つの影。
決して交わるはずのなかった三人が、世界の終焉を前に手を取り合うとき、鉄火の町に「真の希望」が灯る――。
文字数 1,851
最終更新日 2026.03.19
登録日 2026.03.19
機械技術ではなく魔法技術が進歩した世界『シャルム』。
そんな世界において日本に値する国にある学園の一つ『狼苑学園高等部』に異世界からの転校生がやってきた。
彼の名は『御剣 直人』。『シャルム』のパラレル世界、機械技術の進歩した世界『エレジア』から来た彼には当然魔力など持っていない。
そんな彼だが、ある条件下と方法ならどの世界の住人でも使える魔法で蘇らせた死者『アルマソウル』を武器として使うことでギルドで働いていた。
そして日々を生きるお人好しな彼は次第に様々な事件に巻き込まれていく。
様々な経験をし、友を得て成長する。
そうして彼は友と共に裏に潜む陰謀へと次第に首を突っ込んでいく。
『これは後に英雄となる少年少女の物語』
登録日 2015.12.14
かつて平凡な高校生だった“俺”は、死後、異世界で目を覚ました。
——ただし勇者としてではない。
世界に一つしか存在しないユニークスキル《勇者》そのものとして。
《勇者》は宿主が死ねば、また別の誰かへ継承される力だった。
歴代勇者たちの記録、戦い、絶望、最期。その全てを蓄積しながら。
そして俺は知ってしまう。
勇者は、必ず壊れる。
世界に希望として祭り上げられ、正しさを求められ、戦い続けた末に、誰一人として幸福な結末へ辿り着けなかったことを。
やがて新たな宿主として選ばれたのは、辺境の村に住む気弱な少年だった。
だが《勇者》は本来、意思を持たないただの機構。
宿主へ直接語りかけることも、運命を変えることもできない。
それでも俺は願ってしまった。
——この少年だけは、死なせたくない。
これは、“勇者”に転生してしまった存在が、歴代勇者たちの呪いじみた運命に抗いながら、一人の少年を救おうとする物語。
登録日 2026.06.04
かつて宮廷魔法使いとして王国の魔法体系を築いたレオニスは、死後数十年を経て少年に転生した。
前世を隠し、地方の町で静かに暮らしていた彼は、ある日「レオニスの生まれ変わり」を名乗る少女ミレイアと出会う。
偽物の正体を暴こうと彼女の魔法を確かめるレオニス。しかし、その間違いだらけの術式には、本人さえ思いつかなかった才能が隠されていた。
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています
文字数 2,700
最終更新日 2026.09.09
登録日 2026.09.09
国家間のパワーバランスの変化により、日本が名のみ存在するばかりとなった未来。人材派遣会社トラストは宇宙コロニーに独立国建国を果たし、世界中に社員を派遣していた。業務内容は、子守から戦闘までと何でもあり。ご相談は、是非お気軽に。(注)一回目だけは、長くて説明調子です。
文字数 31,080
最終更新日 2018.08.15
登録日 2018.06.27
本編非公開
双葉澪(ふたば みお)
159cm、小さくて小柄な主人公。主人公とは思えない程影が薄く、メロンパンばっかり食べてるハムスター。
早苗優馬(さなえ ゆうま)
170cm、顔と成績と料理だけが取り柄の変態。意外と面倒見がいい、悪口のセンスがない。
鳳未来斗(おおとり みくと)
168cm、よく笑う明るい性格、執着心が強いところがある、勉強は出来ない。よく笑ってる能天気。
宝条海斗(ほうじょう かいと)
165cm、細くて折れそう。努力家で頭も良い。未来斗が好きで未来斗の事になるとすごくヘタレになる。
桜木郁人(さくらぎ いくと)
172cm、貧弱そうな体だけど力はある。お兄さん体質で澪や未来斗の世話をよくしている。独占欲が強いと見せかけて好きな人の幸せの為に諦めてしまう自己犠牲感がある。
高山李世(たかやま りせ)
161cm、あざとい腐男子の後輩。いつもにこにこしているけど全部作り笑顔。真冬の保護者でもある。
雪島真冬(ゆきじま まふゆ)
156cm、白髪合法ショタ。常に本(BL)を読んでいる。無感情で無口、喋るのが難しい体質で、李世が翻訳をしてる。
ほのぼの(たまにしてない)BL(ライフ)。
年数経ってしまった為本編非公開です。
文字数 34,743
最終更新日 2022.05.08
登録日 2019.01.28