「いろ」の検索結果
全体で3,125件見つかりました。
本能と友情のはざまで揺れる、胸キュンラブコメディ!
あらすじ: 白いTシャツの下の女性の透けるモノに目が行ってしまい、告白するも、相手の意外な反応に驚く主人公。友達になろうとするも、相手の独特な条件に戸惑いながらも、最後は思わぬ展開へ!
文字数 4,524
最終更新日 2024.06.27
登録日 2024.04.20
大失恋の夜、酔った末の自身の素行の悪さが原因とはいえボコボコに殴られていた陰キャヤンキー・夜道(やどう)を助けてくれた知らない男。翌日、公園で弾き語りをしている彼を奇しくも見かけ、彼・瑞色(みずいろ)がミュージシャンであったことが判明する。「水色の声」とでもいうべき水色の唯一無二の歌声と不思議ちゃんな言動に惹かれ、人との距離を詰めるのが早いタイプの瑞色と仲良くなっていく夜道だが、色々と巻き込まれることも多く、やがて……
文字数 3,925
最終更新日 2025.02.14
登録日 2025.02.14
皇流の免許皆伝を持つ皇 詩織。
いつもどうりに家で過ごしていたら、突然神サマを名乗る少年に事故で異世界に飛ばされてしまう。
「いや、いきなりこんなのってあり!?」
「その程度でわたしに勝とうなんて100年早い!!」
ただ地球に戻るために奮闘していただけなのになんかいろいろ背負わされてません!?
周りを巻き込み巻き込まれ、振り回し振り回されながら皇 詩織は駆け回る。
「こうなったら、とことんやろうかな」
これはひょんなことから手に入れた、世界を行き来できる力と魔法、そして鍛えた皇流で異世界と現代を駆けまわる少女の話。
雷神姫と呼ばれ讃えられることになる皇 詩織の小さくない物語。
初めての作品なので拙い所は容赦してくれるとありがたいです。
文字数 142,335
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.06.07
ハフナーの街は活気に満ちていた。
ウーバとイューロピア帝国の併合記念日のためである。
アーチ―・スミスはウーバの首都ハフナーで暮らす青年だ。
歓楽街にあるラウンジ”夜半の凱旋”で働いている。
夜半の凱旋はラウンジ経営の傍ら小遣い稼ぎ程度にいろいろな厄介事を請け負っている。
併合記念日前日の朝、殺人事件が起こった。
死体のそばには併合国であるイューロピア帝国の国旗が赤く染められ吊るされていた。
国家反逆罪によるイューロピアの粛清を恐れた市長は、夜半の凱旋に依頼する。
事態の収束を任せられたアーチーが探すのは、犯人ではなく”犯人役”だった__
そんな中、現れた謎の異国人たち。
「一緒に来ないか?世界を正す旅に」
と怪しすぎる勧誘をする__
はたして、アーチーの答えは……?
そしてハフナーの街を守れるのか……?
過去と未来が交錯するSF(要素も少しあり)ファンタジー(魔法なし)冒険譚!
文字数 30,000
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.03.22
僕は二次元オタクだ。
部屋にはポスターを貼って学校ではラノベを読むくらいの。
僕は三次元にはなんの期待もしない、だって期待したところであってあっちから向かってくることなんかないしな。
そんな僕だったが一人の少女に話しかけられて勘違いをする。
相手が僕のこと好きだと勘違いしていろんなところに誘ってみたり一方的オタクの知識を披露したりした。
この時の僕は知らなかった女の子との接し方だから嫌われるようなこともしたかもしれない
そして相手が僕のことを好きでないことに気づく、僕はねるを好きになってしまったことに気づいた。
そして僕は泣いた。ねるの好きな人が僕じゃないことに、二次元最高三次元クソだと思っていたのにさ。
三次元もいいものだなと思ったよ。
二次元はまだ好きだけどね。
僕はねるの好きな人には敵わないと思い、ねるの好きな人のためになることをやった。
ねるの好きな人の幸せのために動けばねるも幸せだろうと思ってね。
僕はこれ以上ないほど努力したんだ。
そんな僕の恋をして成長をしていく物語
文字数 48,496
最終更新日 2022.05.04
登録日 2020.07.25
兄が神官見習いになった時、ティアは捨てられた。捨てられて死にそうになった時、自分が転生者だと気づいた。兄は神に選ばれ神子となり、ティアは兄の元に呼び戻された。死の淵から神官見習いに召し上げられたティアだけど、なぜ転生したのかわからない。いつまでたっても幸せにはほど遠く、悲しい存在でしかなかった。
※R18、カ所指定なし。
性表現、兄弟絡み、いろいろひどいです。暴力表現、死、あり。
ゆるく読んで頂けると幸いです。
今回もイジメ尽くしてます。
0時更新
全43話
文字数 77,273
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.07.20
星森大陸最大の国・聖国。
この国は、魔術による戦乱の世を平定した建国の祖・舜堯が建てた国。
建国の後、舜堯とその右腕であった建国の剣・源彩恩は、未来への安寧を願って聖国の民とその末裔たちに、直接魔術で人を害することができない古代魔術ーーーー戦魔禁断術を行使した……。
建国から幾星霜。
聖国は、今なお、舜堯の末裔である皇帝を頂点に百官がその治世を支えるている。豊かな資源とさまざまな魔術を応用した技術により、民は豊かで穏やかな生活をーーーー穏やかな生活を…?
待って?周りを見てみてよ!この大陸、聖国だけじゃないからね?他の国の人たち、直接人に攻撃魔術バンバン撃てるからね?他の大陸の人たちだって、撃てるからね?この世から魔術が消えるわけないのに、うちの国の人だけ直接人に攻撃魔術不可ってどんなハンデよ?そんなの国防的に超不利では!?
一見、安寧のため対人攻撃魔術を封じるってお美しいお話だけど、国防リスク負わされる子孫のこと考えてよ。
ほら!言わんこっちゃない!あっちこっちで、侵攻されてる!他の大陸の人が密入国してきてる!
自他共に認める虚弱で不幸体質な少年が向き合うのは、対人攻撃魔術を封じられてハンデを負った自国の民の安寧のためのロードマップ。
さて、彼はどのようなロードマップを描くのだろうか。
*二章まで執筆済みです。
*この作品は「小説家になろう」さま、「アルファポリス」さまにも掲載しております。
文字数 249,078
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.05.04
幼馴染の理玖、太、ヒロトが落っこちた!
幼いころから喧嘩ばかりしていた理玖と太。それを止めに入るヒロト。
中学の時、理玖は太との喧嘩ばかりの日々に嫌気がさして転校する。それほど嫌っていた太と高校で再会。
そしてふとした小さなもめごとからケンカが始まり、中央階段のステンドグラスを割いて三階から飛んだ。
そのあと三人の目の前に現れたのは神様の受け付けまで案内してくれるクレタ。
さっきまで生きていたところに帰れるよう頼みに行くのだが、いろいろな試練が待ち受ける。しかも鬼が現れ、勇敢に闘い三人を守るはずが、超弱いただ生意気なだけの王子様だった。
文字数 162,643
最終更新日 2018.08.25
登録日 2018.07.07
「御巫(みかなぎ)くん!今日こそ応じてもらうわよ!私と付き合って!そして突き合って!」
「......ごめん、いつもそう言ってもらって本当に嬉しいんだけどさ。僕なんかと黄泉坂さんでは、全然釣り合わないよ。だから、ごめんね」
その子とは、なにか特別なイベントがあったわけでもない。
なのに出会ってから毎日のように告白してくれるキミ。
嫌じゃないんだけど、断ってるのに全然諦めてくれないキミに、罪悪感が募っていく。
でも、ある雨の日。キミがわやくちゃになった格好でうちを訪ねてきた日。
「御巫くん......私、汚されちゃった......」
そう涙ながらに話した彼女の姿は、いろいろな感情と一緒に、今でも鮮明に思い出せる。
あの日、なんだかんだで、僕はキミを一生命をかけて護っていこうと、誓ったんだったな。
※小説家になろう様、アルファポリス様、カクヨム様で同時に投稿させていただいております。
文字数 14,694
最終更新日 2021.11.08
登録日 2021.11.08
この世界には3世界が存在している。 1つ目は俺シュンが今拠点にしている神獣竜界。 そしてもう一つは、魔族がいる魔界だ。 魔界を統治しているのは俺の元弟子で魔王のシリルだ。 最後の1つは俺がもともと生まれ育った世界、人界だ。 俺もいろいろあって、この世界の傍観者であり調停者ので「白銀の黒帝」とか「黒帝」とかって恥ずかしい二つ名がついている。相変わらず、人界に興味がない俺は常に放置気味だ。
しかし、今回もまたしても人間至上主義の女神が何やら妖精水たるものを人間社会に普及しているのである。 依頼を受け、久しぶりに人間社会に行く事になった俺は、リンはもちろんシリルも巻き込んで、調査する事になり、久しぶりの人間社会での暗躍だ。
妖精水、そして、それらが起因でおこる様々な事に、巻き込まれていくシュン達の物語。
【白銀の黒帝】シリーズ12作目です。
※R18は保険です
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
文字数 66,087
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.09.04
エセ中華ファンタジー。
科挙を受けるために都を目指す青年、東風(とうふう)と、運命の人を探しにあてのない旅を続ける青年、北鷹(ほくよう)の二人が、道中なんだかなんだいろいろなことに巻き込まれながら互に友情を深めていく。
文字数 13,772
最終更新日 2019.04.04
登録日 2019.03.31
私自身の生い立ち。周りで起こった出来事。家庭環境。波乱万丈な生活を書き記していこうと思います。人生いろいろ。普通だと思っていたことが、成長するにつれて周りと違うと気づく。大人になってやっと開放されたと思ったが、、、ノンフィクションです。
文字数 1,520
最終更新日 2020.10.09
登録日 2020.08.06
人付き合いが超絶苦手。陰の世界に生きる人間。そんな私、四宮真央(しのみや まお)に、ある日衝撃的な出来事が降りかかった。
「四宮真央さん。ボク、あなたのことがずっと好きでした! 付き合ってください!」
まさかの告白⁉
なんで? どうして? 私でいいの? もしかしてドッキリ?
いろいろビックリしているけれど。まあとりあえず、だ。
「お、女の子同士は、ちょっと」
「そんなぁぁぁああああ!」
私に告白してきたのは、クラスメイトの女の子、神無月京子(かんなづき きょうこ)。私とは正反対の、人付き合い強者。陽の世界に生きるクラスの人気者。
「いいじゃないですか! 女の子同士でも! 愛さえあれば、性別の壁も、兄弟姉妹の壁も、種族の壁も越えられるんですよ!」
「こ、超えちゃいけない壁もあると思う」
度重なる彼女からのアタックに、私はオロオロしっぱなし。というか、危険を感じるほどなんだけど⁉
一体これからどうなっちゃうの~~~。
真逆な二人が織りなすドタバタラブコメディ。二人が行き着く先にあるものとは。そして、神無月の秘めたる想いとは。
「四宮さん、好きです。世界中の誰よりも、大好きです」
文字数 14,781
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.04.07
一万文字以下の恋愛小説の短編集です。
学園ラブから大人ラブまで。
甘々から切ない恋まであります。
【収録作品】
1.クリスマスロマンス(2013.11.04)
→遠距離恋愛の二人の甘い時間を書いたお話です。
2.幼なじみとあたしの境界線(2013.11.28)
→幼なじみに秘かに想いを寄せる高校生のお話です。
3.今までの関係が変わる瞬間(2014.11.23)
→大人になっても微妙な距離感を保つ幼なじみとの関係が変わる瞬間を書いたお話です。
4.愛することをやめるのは、拷問にも等しくて(2017.08.17)
→秘かに想い合う兄妹の切ない想いを書いたお話です。
5.きみのために。(2018.05.13)
→彼を思って嘘をつくことにした高校生の切ないお話です。
6.へっぽこ神様、召喚しちゃいました(2018.06.07)
→恋愛というよりファンタジーよりかもしれません。タイトルのままのお話です。
7.いつか巡り会えたなら、私はきっとまたきみに恋をする(2018.07.15)
→記憶喪失の女の子の幽霊と大学生の男の子の切ない恋のお話です。
*()内は初回公開・完結日です。
*いずれも他サイトにて公開したことのある作品です。
(初回公開時、別の名義で公開した作品もありますが、当たり前ですが全て私自身が書いたものになります)
*現在は全てアルファポリスのみの公開です。
アルファポリスでの公開日*2020.04.05
表紙画像は、写真AC(rinne_yuyu様)の画像に文字入れをして使わせていただいてます。
文字数 37,193
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.04.05
バルコニーから落とされて、前世の記憶を思い出しました。
視えます。視えちゃいます。視えちゃってます。
今世でも、どうやら視えちゃう人みたいです。うん。怖いので、気づいていないふりでやり過ごそう。
そうそう、今世の私は、どうやら呪われちゃったみたいです。
しかも、『魔女の心臓』と呼ばれる恐ろしい呪具が使われているとか。
お兄様はもちろん、お兄様のご友人方も助けてくださるそうで、最近我が家によくいらっしゃいます。
いつも、美味しいお菓子をありがとうございます。
お兄様達の学園でも何やらおかしなことが起きているようです。
階段やら廊下、トイレに鏡、図書室でといろいろあるようで。
中でも一番おかしな出来事は、ラズベリーピンクの髪色の女性がお兄様やご友人、王子様まで追いかけ回しているそうです。
皆様、とても大変そうです。
とりあえず、私の呪いは早めにお返ししなきゃですね。
文字数 43,421
最終更新日 2025.03.26
登録日 2021.05.01
ということで、ちょっとその辺の乙女ゲームのヒロインになった私の申し出を聞いて欲しい。
文字数 13,915
最終更新日 2021.12.25
登録日 2021.12.25
※カクヨムコンテスト10長編部門にて最終選考まで残った作品です。
「いつまでも私にとっての憧れ(友人)でいて欲しかった………」
───私の魂なんて要らない。貴女の胸の内に居られれば良い………ただそれだけが、私の望み
ローダ『最初の扉を開く青年』から約300年前の物語。
とはいえローダ本編を読まなくても喰えます(?)寧ろ美味しく(??)
2025/5/23からカクヨムにてリブート作を書いております。
いずれ此方へお引越しするかも知れませんが取り合えず↓↓
🗡️🐺Roda『The One Who Opens the Door to the World』(世界の扉を拓く者)~未だ夢見は扉の先、鍵が導く愛の叙情詩~
https://kakuyomu.jp/works/16818622175835056645
森の中に住む貴族出身の娘
『ファウナ・デル・フォレスタ』は、
幼き頃、とある黒髪の美麗なる女性に命を救われる。
以後、ファウナはその女性への憧憬忘れることなく、17歳まで成長を遂げた。
ローダ第一章の宿敵であり、好敵手であったマーダ。
時に"彼"であり、また"彼女"でもあった
マーダが如何にしてマーダに成り得たのか?
その物語を紡いでゆく。
主人公ファウナだけでなく、多数の美女達が作品に彩(いろ)
を添えます。またローダ第一章以上に、
SF感とファンタジー感が渾然となった
世界観にもご注目あれ。
文字数 851,257
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.06.12
異世界転生。
転生先ではかっこいい王子様のお嫁さんになったり、最強の魔法使いになっていろんな冒険をしたり、没落しかけた貴族の家のお嬢様になって家を建て直して見たり…。
ドキドキだけど楽しいことがたくさんあって、たくさん幸せな恋をして…。
そんな少女漫画みたいなあこがれが実現すると思って軽はずみでした友達とした異世界転生。
でも、異世界での生活はひたすら残酷でした…。
登録日 2021.06.04