「さい」の検索結果
全体で28,384件見つかりました。
この家に生まれた運命をもつ和志。一人前の板前になることを夢に、中学校を旅立っていく。彼の前途はいかに。101の水輪、第80話-2。なおこの他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
文字数 1,492
最終更新日 2024.01.28
登録日 2024.01.28
人間と魔族が対立する、よくありがちなファンタジー世界。
そんな中で着々と世界征服を目論む第445代魔王(非転生)と、ウエイトレスや魔術師や側近が繰り広げるハートフル()でプリチー()なサターンコメディ!
「ミルクティーが飲みたい、おっぱいの出るメイドを寄越すんだ。」
「魔王様!勇者の後片付けくらい自分でやってください!」
「一遍死んでみたら?」
「うはwwwwwおkwwwww」
文字数 1,626
最終更新日 2016.05.20
登録日 2016.05.20
───いいかい、今日から君はうちの子だよ。イイコにするんだよ。
※←このマークがついたお話は少し大人向きとなっています。苦手な方は御遠慮下さい。
文字数 3,086
最終更新日 2017.04.07
登録日 2017.03.24
【もう一人の自分と会える】をテーマにしたVRMMOゲーム『Strange of Glory』通称SOGを、゛ある覚悟゛でプレイすることにした私こと小松一二三(ひふみ)。 その覚悟とは…
「一度でいいから、彼氏が欲しいー!!」
というダメダメなものだった…。
何をとち狂ったか、ゲームを『男』としてプレイし始めた一二三。彼女の運命や如何に!?
※デスゲームとかにはなりません。
※作者は初心者です。思い付きで始めたものなので、気長にお待ちください。
※オネェ、GL、BL、NL…色々なジャンル混じってます。嫌いな人は、回れ右で。
それでもイイよって人、いらっしゃいませー♪
文字数 24,323
最終更新日 2018.01.14
登録日 2017.06.13
異世界に帝国皇子として転生した主人公が学校に行ったり何やらするお話。
2日に一度くらいの更新を予定しています。
駄文につきご注意下さい。
処女作です。
3日に一度に変更します。
申し訳ありません。(1/11)
文字数 42,927
最終更新日 2018.01.29
登録日 2017.09.23
ある引きこもりニートの
友山雄至 (ユージ)は事故にあってしまう。
それから女神に別世界での第二の人生のチャンスをくれたそこで、
神から貰えるある『スキル』を貰うことでそのスキルは、『ゴッドスキル』
と呼ばれる。
主人公のユージは神からスキルを貰う
そのスキルは【神級神化】そのスキルの内容は『魔法は見れば必ず覚え、スキルも簡単に習得し、そしてモンスターから貰える経験値が倍になる。』
そんな能力を持っているとも知らず、
主人公は誤ってある小さい魔物を倒してしまう。その魔物こそが、あの
『スライム』そしてただのスライムではない。そのスライムは300年に一度数秒だけ現れる、伝説のスライム。
そのスライムは何よりも経験値が特大に貰えるのだ。そのスライムから貰える経験値も特大だが、
主人公のゴッドスキル【神級神化】で
経験値が倍になるため、その数は数億を超える。
文字数 18,181
最終更新日 2018.04.25
登録日 2018.02.01
消えた妹カエデを追いかけて異世界に迷い込んだ祭城(さいじょう)ハルトは、別の異世界からクリザンテーモ・セレーナ姫を捜しにやってきた双子の姉妹オルテンシアとカメリア、そして黒猫シュヴァルツと遭遇する。
異世界転移者同士が協力し合いながら捜索を開始するが、実はお姫様が魔の手から逃れるため、カエデに化けて祭城家の養子になったことを彼らは知らない。
お姫様を亡き者にしようと企む悪者が、捜索を肩代わりするのでダンジョンに潜るようハルトたちに申し出る。それは、特別な魔石を探させて私腹を肥やすためだった。
そして、ついに見つかったカエデ(お姫様)は、その特別な魔石の力を得て、ハルトたちも悪者さえも知らなかった正体を現したのだった。
登録日 2019.01.06
忘れられない、記憶。
君と出会ったのは、薄紅色の世界だった。
僕の中に小さく、けれど確かに芽吹いた恋心。
淡い、淡いそれは少しずつ大きくなって、僕の胸の内を占拠する。
……何年たっても君を想う。
僕にその資格がなくても、想い続けて
花を、吐く――
******************************
話の内容的に、嘔吐表現が多数ありますので、苦手な方は閲覧をお控えください。
こちらの話は『小説家になろう』さまにも投稿しています。
また、なろう様に投稿している『桜吹雪と秘め続ける想い」と同じキャラクターを使っていますが、世界線は別物となります。
文字数 23,073
最終更新日 2021.01.25
登録日 2021.01.06
「私は次期国王のマリー。お供の三人と世直し旅をしているわ。私が治める予定の国が乱れていたら大変じゃない。一応言っとくけどこの国は魔術で支配されている異世界よ。お供の三人は日本という国から来たので魔術はほとんど使えないわ。でも私はプリンセス。私の気高き魔力があればどんな敵もやっつけられるから安心よ。じゃあ、お供の三人を紹介するわね。まず四郎。私のフィアンセよ。とても優しくて人のために自分を犠牲できる性格なの。素敵じゃない。後は小百合と芽依よ」
「どうして私たちは適当なのよ!」
「別にいいじゃない。どうせモブキャラなんだし」
「誰がモブよ! もういいわ。自分で自己紹介するから。私は林郷小百合。四郎君の彼女よ。今マリーがいい加減なことを言ったけど、四郎君は私と付き合ってるの。マリーのは単なる妄想よ」
「妄想じゃないわよ! 四郎、はっきり言ってあげて。この元カノにね」
「誰が元カノよ! 現在進行形の彼女は私よ。四郎君はっきり言ってあげて。この妄想女にね」
「いやちょっと待て。いきなりそんなこと言われても。マリー、人に向かって攻撃系の黒魔術を使おうとしてないか? 小百合もその日本刀を俺に向けるな」
「もう、芽依にも自己紹介させてよ。私は妹の芽依。将来お兄ちゃんと結婚することになってるの。法律的に無理だって? 大丈夫だよ、私とお兄ちゃんは血が繋がっていないから。それに結婚するのはもう決定事項なの。なぜかは秘密だよ」
「とにかく読んでよね。まあ、四郎の返事次第ではお供が三人から二人になって棺桶を一つ引きずる一行になるけど。ねえ四郎」
「た、助けてー」
文字数 147,712
最終更新日 2022.12.27
登録日 2021.05.16
寡黙な高校生×恋に臆病なリーマン
六時五十分にバス停に到着、ほぼ同じ時刻に通り過ぎる高校生からの朝の挨拶、そして六時五十七分のバスに乗る。
それが津島薫にとって、いつも通りの朝だった。
ある日、毎朝挨拶をしてくれる高校生、八谷大輔に、「あなたを好きになりました」と突然告白される。
友達ならと了承する薫に大輔は、
「バスが来るまでの七分間を俺にください」
と言ってくる。
それから薫は大輔と、バスが来る七分間だけ共に過ごすようになるーー。
他サイトのコンテスト用に執筆した作品です。5000文字程度の超短編になります。
文字数 5,043
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.06
相互さんのTwitterタグ企画
#節分便乗2023人外小説・イラスト企画
に参加させて頂きました!
登場人物はただいま執筆中の二人、ニコとバーヤーンです。二人は悪魔なので人外ってことで。
毎度ながら本編はR18になる予定ですのでご注意ください。
文字数 1,340
最終更新日 2023.02.03
登録日 2023.02.03
「くっそー…こんなの給金に見合わん。ぜったい追加で請求してやるからな…」
俺は腹の底から叫んだ。
…心の中で。
王都からはるばる来た俺に与えられた仕事は、
「ヘーゼルくんに取り入り、彼の一挙手一投足を見つめなさい」
---幼い子どもの監視役だった。
「庭のお花を見ていたんです。おかあさんが好きな野薔薇が咲いているから」
窓辺から庭を眺めてヘーゼルが言う。
不自由となった脚を車椅子に乗せて。
「観察? 監視の間違いではありませんか?」
あんな小さな子どもを監視だって?
「彼は唯一の生還者です。有力な情報を得られる可能性があるのは、もはや彼しかいない。貴方には期待していますよ、アレックス・コストナー」
村に蔓延する謎の病。
その唯一の回復者がヘーゼルだという。
病かなんだか知らないが、金を積まれるならやってやるさ。
楽勝の仕事だと拳を握った矢先、
「----魔女、ですか?」
俄に暗雲が立ち込める。
「ヘーゼル様は魔女を退けた英雄の血筋なんですよ」
魔女伝説?
時代錯誤も良いとこだ。
今は科学の時代だぞ。
「…本当にあったことなのです」
たった8歳だ。
生まれて8年しか生きていない子どもだぞ。
「神がいるのなら、悪魔も、魔女もいる。ねえ、先生。そう思いませんか?」
…だったら。
幼い子どもがあんな目をするか…?
「は…、か、隠し通路…?」
蔓延する原因不明の流行り病。
領地に伝わる魔女伝説。
子どもが隠している秘密。
その一端に触れたとき、少女の紅いくちびるが弧を描く。
「----可愛いでしょう? わたしのオモチャ」
俺の一攫千金の仕事はどうなる!?
※ 実際の本編のテンション及びセリフとは少々異なる場合があります。
文字数 17,201
最終更新日 2025.01.20
登録日 2023.10.18
俺だってできることなら
誰にも迷惑をかけずに
誰にも頼らずに
誰にも見下されずに
”普通に”生きたい。
※だいぶ鬱注意。
着地だけ「イイハナシカナー?」風味。
文字数 10,117
最終更新日 2024.04.13
登録日 2024.04.13
はーーい!
字書きが1作品仕上げるまでのノンフィクションが始まりますよーー!(ぱんぱん!)
アルファポリスの大会用の作品に今から取り掛かります(11月8日現在)
「全然進まねぇぇ」言ってる自分を客観視するための記録用ブログであり、むしろそういう字書きの日常の方が作品より面白いのではーーー!?と思い、ここを立ち上げました。
1日1回記録にくるかもしれませんし、無理かもしれない。
1記事5分以内で書くというルールの元、良く言えば臨場感たっぷり。悪く言えば雑で整えられていない「はいじ」のBL小説大賞までの日々を、どうぞご覧ください。
文字数 16,804
最終更新日 2024.12.01
登録日 2024.11.08
『キミの静かな存在が、俺を現実のものに変えるから』
内気な私に奇跡が起こり、大好きな彼と付き合い始めて三年。
そろそろ結婚も考え始めた頃……突然フラれたっ!
あまりのショックに泣いて、泣いて、気がついたら……
私は元カレに『転生』していましたっ。
フラれた理由を突き止める為、密かに自分と付き合い始めた私。
何とか私とヨリを戻して結婚したいのですっ。
でも彼には隠された蒼い瞳の秘密があって……
どうやら原因は『都市伝説 月光桜の記憶』から始まる高校生失踪事件。
彼の高校時代に潜り込んだ私は失踪を回避しようと奮闘します。
元カレ、親友、初恋と転生する度に見え隠れする謎の死神と月光桜の呪い。
次々とコクってくるライバル。
あれ? 私ってこんなに面倒くさい女だっけ?……頑張れっ、私っ。
『今度こそ、絶対に幸せになってやるっ!』
そんな私の純愛やり直しストーリーです♪
元カレへ転生した時、あなたは自分を振りますか?
登録日 2025.03.10
成績平凡、運動平凡、ゲームのプレイスキル平凡、全てにおいて平凡な高校2年生の橋中悠貴(はしなかゆうき)は、ある日の登校中に首を刎ねられ死亡──────
目を覚ますとそこにはサキュバスが────
このサキュバスとの出会いが悠貴の人生を大きく変える。
文字数 205,199
最終更新日 2020.04.24
登録日 2017.06.24
この物語は題名通り、私がいかにして彼と出会いそして愛するようになりその結果どうなったかを記すものです。
当時のことを思い出しながら書いていますが、なにぶん人の記憶ゆえ曖昧であったり非現実的なこともありますがそこは、何とぞご容赦ください。
文字数 24,863
最終更新日 2018.11.23
登録日 2018.10.31