「意」の検索結果
全体で32,664件見つかりました。
〝あらゆる知識のモトになる、役立ち理論・文明論 ♥!〟
『文明の預言書あるいは魔導書、社会科学の大統一理論!』
……すみません作者は中二病ですが内容は科学的です(笑)。
私的文明論〝文明の星〟理論の紹介です。
人類は文明により、今日の繁栄を得ました。
今回は、六芒星(ヘキサグラム)で図解する理由と共に、
文明全体について知ることの意義をご紹介します。
技術も社会も政策も、実利も文化も人間も、
過去・現在から未来まで、丸ごと入ってお徳用。
あらゆる知識の基礎(もと)になる、役立ち理論・文明論!
仕事のヒントや学びのお供、教養話の種になれたら幸いです。
ご興味がおありの方は『文明の星』など、
関連の他作品もご覧いただけましたら嬉しいです。
次の作品を見て勇気をいただき、新版を作りました。
イラスト:『あたたかな祈りとともに』 https://www.pixiv.net/artworks/86510826
『林檎さま新衣装』 https://www.pixiv.net/artworks/78342678
『とじこめた』 https://www.pixiv.net/artworks/72893925
『てづくりの星』 https://www.pixiv.net/artworks/89325475
動画:『We sing the world』 https://www.youtube.com/watch?v=4nRfReK7RI8&t=73s
『SESSION!』 https://www.youtube.com/watch?v=R5dhajcBOPU
『Tiny Stars』 https://www.youtube.com/watch?v=gmpCJnMfMR4
『Live Beyond!!』 https://www.youtube.com/watch?v=q2G8nsYTGQg
素敵な刺激を与えてくれる文化的作品に、感謝します。
文字数 6,839
最終更新日 2022.01.26
登録日 2022.01.26
少し前から俺はユメを見る。
毎日同じ夢。
でも、普通の夢よりもずっと体の自由が利く。
歩こうとすれば歩けた。
風の匂いも、草木の揺れる音も。
夢のはずなのにまるで現実のようだった。
ただ、それが夢なんだってわかるのはいつもその夢から覚めると俺はベッドの中にいるから。
そんな不思議な夢の中で俺は、一人の少年と出会う。
これは、その少年と俺の、夢をきっかけに始まる恋のはなし。
●注意事項
急性骨髄性白血病(AML)についてのことが少し出てきます。
しかし、作者はこの病気についての知識は基本しかありません。
なので、少し「?」となるところがあるかもしれませんが、生温かい目で見てくださると嬉しいです。
表紙はトワツギ(@towathugi)さんのフリーイラストを白黒にして使用しています。
こちらの作品はエブリスタの方で完結済み作品になります。
そのため、更新は毎日3ページずつ行います。
追加要素などないので、もし先を読みたい方はエブリスタな方で閲覧してください。
文字数 21,649
最終更新日 2022.06.10
登録日 2022.06.05
役に立たない会社員として振る舞っている男、角倉滝。
ブラック企業勤めなため、いくら働いても給料があがらないため貯金もない。
そんな折、目の前に女学生が男に背中を刺されようとする事件を目の当たりにする。
長滝は普通に女学生を助けたが、
油断していた所を男に刺されてしまい、意識を失いかけてしまう。
俺の人生は歯車が噛み合えばもっと上手くいっただろうにと、
嘆いた次の瞬間、世界が暗転し異世界に飛び立った。
二度目の人生は今度こそ上手くやろう、そうスローライフで!
※カクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
文字数 36,406
最終更新日 2022.07.27
登録日 2022.07.13
大学一年の冬に義妹が死んだと連絡を受けた兄がいた。
よく笑い、よく泣き、よく理不尽に怒り、そこにいるだけで存在感を示す義妹であった。その天真爛漫さは親からすると可愛らしく大量の愛情を受けて育った義妹であった。良く言えばノビノビ、悪く言えば増長して、俺に対して強く当たるようになった義妹であった。
そんな義妹が死んでから数か月後、「にーちゃん、ここに来て 愛しの妹より」と頭の悪いメールが届く。それは兄と妹、二人を待ち受けるのは奇々怪々な面々が起こす事件の数々。そして、妹が神に至る物語の幕開けを告げるものであった。
絶対に自ら認めようとしないブラコンとシスコンの二人が、互いを大切に思ったり、意地と意地がぶつかり合ったり、妹がバーチャルアイドルを始めたり、ドルオタの兄を軽蔑したりするファンタジーでオカルトで近未来でVRMMOな学生の物語。
文字数 337,915
最終更新日 2023.04.30
登録日 2022.09.13
○出会い編
魔法学校を卒業したルウは、一流の魔法使いであるガルバナムに弟子入りすることになった。魔法薬を作る以外に取り柄のないルウだったが、一風変わった魔法薬作りを本人は楽しんでいる。ある日、ガルバナムの家にある開かずの間を開けたことから、ガルバナムはルウに一目置くようになる。無愛想なガルバナムと無邪気なルウは、相手にあって自分にないものに気づきながら、互いを意識していく。
○水中花壇編
森が初夏を迎えたある日、ルウは水中花壇に興味をもつ。そこは、植物採取は禁じられていたが、花の色の採取は可能だった。色の採取のため、ルウはガルバナムから水玉をつくる魔法を教わる。初めは上手くいかないルウだったが、魔法を習得したとき、ガルバナムの魔法の秘密に気づく。
○杪夏の風編
ガルバナムの家に、ガルバナムの友人フェンネルが訪ねてくる。ルウは、フェンネルからガルバナムの話を聞いたことを機に、ガルバナムとの恋人関係に自信を失ってしまう。その後、友人や森の仲間と過ごす時間を得るが、ルウの気分はなかなか晴れない。そして、一人で解放の木に向かったルウは、自分の心と向き合い、自分だけの答えを導き出す。
○ビンドの収穫祭編
魔法薬作りでスランプに陥ったルウは、ガルバナムの提案でビンドへの帰省を決める。帰省にはビンドに思い出があるガルバナムも加わり、ルウは家族と共に収穫祭へ。幼いきょうだいや祖母と賑やかに過ごすものの、そこにルウ達の両親はいない。ガルバナムはルウの小さいきょうだいとも仲良くなるが、ルウはそれを嬉しく感じながらも、複雑な思いが芽生えるのだった。
文字数 126,612
最終更新日 2023.11.30
登録日 2022.12.04
ある世界に一人の少年がいた。
少年は平和を…、誰も血を流さず、涙を流さない世界を望んだ。
だが多くの人の罪を見せつけられ少年は一つの答えを出した。
「人は、人を殺すことをやめない…、脅威が…、神の如く恐れられる脅威が必要だ…」
ある世界に一人の少女がいた。
少女は誰も理不尽な死を迎えず、寿命を全うし、安らかな死を迎える平和な世界を願った。
しかし、その願いは否定された。友人も、親も、そして世間も、少女を人殺しと罵った。
だが少女は諦めなかった、少女は涙を流しながらも、自らの魂にある誓いを立てた。
「私は人殺しじゃない!私は…誰も死なせない!私の前で誰も死なせない!」
これは死と生、望みと願い、答えと誓い、現実と理想、悲しみと怒り、相反する二人が出会い、生の意味を問いながら旅をする物語。
文字数 10,694
最終更新日 2025.08.24
登録日 2023.12.01
【あらすじ】
王国の近くにドラゴンが出現した。国王の命令で倒しに行く事になってしまったアルス・フェイダン。単身ドラゴンに挑み、無事に打ち倒すものの、彼もまた瀕死の重傷を負ってしまう。薄れゆく意識の中で、彼は人生をやり直したいと強く願う。
すると次の瞬間、彼は生まれたての赤ん坊として目を覚ます。しかも、目の前にはすでに亡くなったはずの両親の姿があった。過去に戻っての人生のやり直しかと思ったのも束の間、彼自身、自分の異変に気が付いた。
なんと、男性アルスだった彼は、女性アリスへと変貌を遂げていたのである。
これは、男性騎士として歩んだアルスのやり直しの物語である。
【あらすじここまで】
新たに思いついた設定で新作を書き始めました。自分自身もちょっと投稿し過ぎておりますので、こちらは外部登録とさせて頂きます。
話の流れとしてタイトル通りですので、気ままに考えながら執筆して参りたいと思います。
更新頻度が下がったとしても、完結目指して頑張ります。
登録日 2024.02.01
「俺とやろうぜ、音楽」
夏の始まりに見た奇跡。四人の高校生男子のバンド物語。
高校二年生の花咲涼太郎(はなさきりょうたろう)は、対人恐怖症で人とうまく話せない、いわゆるコミュ障。しかし歌うことが好きな涼太郎は、7月のある日の夕暮れ、同じ学校のギター少年・穂高晶矢(ほだかあきや)と出会い…。
音楽サイト「遠来未来」の楽曲「僕らシリーズ」を題材にした楽曲付小説です。
※★がついた話に音楽が付いています。
※楽曲は全て当方のオリジナルですが、歌声については「Synthesizer V AI」の「Ryo」という歌声合成音源を使用しています。
※作中、表現が微妙にBLっぽい箇所があります。(あくまでも恋愛感情としてではなく、その人物の音楽が好きという意味合いで表現しています)苦手な方はご注意下さい。
※カクヨムにも連載しています。
登録日 2024.02.28
休日出勤をしていた茨城百子は熱を出してしまい、帰宅するとそこで見たのは同棲している彼氏が知らない女性を部屋に連れ込んでいる光景だった。
その場から逃げ出した百子は、家に帰る気にはなれずにふらふらと繁華街を彷徨い、妙な男達に絡まれるが、たまたまそこに居合わせた大学の同期の東雲陽翔に助けられ、家に帰るのを拒む百子を陽翔は自身の家へと招き入れて看病することになった。
そして百子は家が決まるまでの間は陽翔の提案により彼の家に居候することになる。
だが陽翔は百子を逃がすつもりはないようで……?
不器用女子とクールでツンデレな男子の、同居から始まるじれじれな恋物語です
※R18シーンには★を、R15シーンには☆をつけています いずれの印がついている話は背後にご注意を
文字数 254,249
最終更新日 2024.11.10
登録日 2024.10.07
ある日、いつもの日常を過ごしてた主人公「黒駒 翔」は、不慮の事故により意識を失ってしまう。
気がつくとそこは森の中、しかも体は猫になってしまっていた!
はたして彼は、生きて無事に帰ることができるのだろうか?
*小説初投稿の糞雑魚ゴミムシです。
そのせいで文章におかしな点や誤字脱字が多々ある場合がございます。もし発見した際にはコメントしていただけるとありがたいです。
まだまだ慣れない点は多々ありますが、応援しただけると嬉しいです。
いいね、ブックマークは励みになります!どんどんしていただけるととても嬉しいです!
だいたい火曜日ぐらいに投稿します
遅れている時は…まぁ、そういうことです
小説家になろう⬇
https://ncode.syosetu.com/n6195gt/
文字数 63,317
最終更新日 2025.04.14
登録日 2024.11.19
悪役は悪役である。それ以上もそれ以下でもない。これはそんな物語である。
世界が終わるその時に、全ての真実が明かされる。
悪役は悪役だ。それ以上でもそれ以下でもない。だが、悪役にだって、悪役になった理由が、経過が、ある。
悪役達は己が夢のため、欲望のため、生きる意味のため、約束のため、贖罪のため、誰かのため、生きるのだ。己が何をするために悪役になったのかが、分からずともいつか、いつか、自分が悪役になった理由を知るのだ。
これは遠い世界に生きた悪役『達』の物語。
一話完結ですが、各話関連設定あります。週一連載を予定していますが、見切り発車なのですぐに止まるかもしれないです。
小説家になろう、カクヨムでも同じ題名で同作品を連載中です。なお、他サイトで連載しているものと多少、文脈・内容に差異がありますが、意図的に差異を付けております。
文字数 19,363
最終更新日 2026.03.22
登録日 2025.12.30
オトナだけどドキドキ、オトナだけど甘酸っぱい恋の話。
恋はいつでも初恋だ!
●博多の女〈ひと〉
東京から福岡に転勤してきた男は、童貞であることを隠して地元女性にアプローチする。都会の男を気取った彼だったが・・
●チェリーボーイと大人の香り
年下なのに大人メイクで色気ムンムンの彼女に、童貞だということを見抜かれホテルに誘われることに。だが、実は彼女には秘密があった・・
●ツンデレメガネ先輩と巨根後輩
高飛車に後輩をからかっていた私は、「どうせ小さいんだろ?」と笑いながら彼のズボンを下ろした。しかしそこにあったのは、想像を遥かに超える逞しいもの・・
●お尻から始まる恋
部下の女性のタイトスカート姿に視線を奪われ、セクハラ疑惑で大ピンチ!・・
●経験豊富な狩人が逆に狩られる話
バーで出会った女性の可憐な笑顔と初々しい仕草に心を奪われた男。
ホテルのベッドで優しく抱き寄せた瞬間、彼女の瞳に宿る色が変わった・・
●完璧な王子の、不完全な真実と意外な伸び代
高身長イケメン男性に「初めて」を捧げる女性。彼が服を脱いだ瞬間現れたのは、意外な「控えめな象徴」だった・・
●我愛你
大学で中国史を学び中国語も使えるのに仕事では活かせていない男の前に台湾出身の新入社員の女の子が現れる。なんとか中国語で話すきっかけが欲しくて悶々とする男。
ある時運命の歯車が噛み合い、2人は一気に距離を縮めて行く。
※推敲、挿絵にGeminiを使っています。
文字数 26,741
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.04.30
とある国では、貴族や金持ち等に売買する為にに奴隷を収容していた施設があった。
しかし法律が変わり、奴隷制度が無くなると、国は施設を取り壊し、奴隷達の多くは一般家庭に引き取られたり、孤児院へと入れられたりした。
奴隷収容所は幾つかあり、一つの施設におおよそ2000人以上の人間が収容されていた。
5歳にも満たない幼子から、50代ほどの中年まで。
年老いたり、病気にかかったり等して売り物にならないと判断されれば、収容所の管理人、通称「飼育係」に暇潰しに殺されるものだった。
そして最後の奴隷収容所の回収の時。
その収容所に入っていた者達は、奴隷と飼育係を含め、数名ほどしかいなかった。
見た限りでは2000人程居るが、殆どが死体と化していた。
死因は主に他殺。刃物の様なもので刺されていた。
生き残った奴隷達は酷く怯えていたり、助けが来たことに喜ぶ者もいた。
そんな中、ただ1人の青年だけが笑っていた。
緊張の解けた安堵の笑みではなく、それは引き攣った狂いの笑いだった。
見た目、18歳から20歳程のその青年は奴隷の1人だった。
近寄る人間を攻撃しようと、片手には錆びたナイフが握られていた。
抵抗も凄まじく、敵も味方も把握出来て居ないようだった。
手荒に捕獲されたその青年は危険人物として、隔離する必要があると思われたが、その青年は奴隷収容所を廃棄する為に働いたうちの1人の職員が引き取った。
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そして要はその2人の生活を延々と描いていくものです。
亀更新です。
初心者なのでかなりの確率で脱線したり話が矛盾したりします。
ゆっくり頑張りますので、お付き合い頂ければ幸いです。
後々R指定の性的描写や暴力表現等が含まれます。ご注意ください。
文字数 10,091
最終更新日 2017.02.21
登録日 2017.02.16
霊の見える城見冬樹、それを助けてくれるのは姉と猫の虎。虎は実は猫又で冬樹と話が出来る。霊は見えるけど、相談されるのは意外に普通の事だったりもする。虎はしっかりした頼りになる猫……かも知れない。
文字数 74,264
最終更新日 2017.04.20
登録日 2017.04.03