「あの」の検索結果
全体で8,077件見つかりました。
アステカ神話を題材に取った創作BL(ケツァルコアトル神×テスカトリポカ神)です。一部の話が殺伐として、痛々しい描写(流血描写)もあります。お苦手な方はご注意ください。
アステカの地を追放されようとしている風の神ケツァルコアトルが黄昏の頃に訪れたのは「あの神」の神殿だった。
彼を陥れ追放した張本人である夜の神は、艶めかしく笑って囁く。「そんな下らん恨み言を、言いに来たのではなかろう」 と。
○要素
第1話:流血表現、性的表現、誘い受け、ビッチ受け
第2〜3話:ショタ受け、ほのぼの
第4話:ショタ受け、輪姦
第5話:ショタ受け、輪姦、性的表現
第6話:ショタ受け、性的表現、残酷描写
第7話:ショタ受け、強姦、性的表現
第8話:ショタ受け、残酷描写
第9話:ショタ受け、主従関係(奴隷扱い)、性的表現
第10話:ショタ受け、性的表現(匂わせ)
第11話:ショタ受け、性的表現(自慰行為)
第12話:ショタ受け、性的表現(誘い受け、自慰行為)(匂わせ)
第13話:ショタ受け、性的表現(誘い受け)、流血描写
第14話:性的表現(誘い受あり)、暴力的な描写
第15話:うっすらと性的・残酷な表現
第16話:うっすらと性的・残酷な表現
第17話:残酷な表現
第18話:(特段の注意事項なし)
第19話:性的表現(襲い受)
第20・21話:ショートストーリーまとめ
第22話:性的表現、攻めと女性の恋愛描写
第23話:性的・暴力的表現、受けの婚姻の話題
第24話:性的表現(目隠し)
第25話:性的表現
第26話:性的表現(途中から3P)
第27話:性的表現
第28話:性的表現
第29話:性的表現(言葉責め)
第30話:性的表現(言葉責め)
第31話:性的表現
第32話:軽めの性的表現
第33話 ショートストーリーまとめ
第34話:性的表現
第35話:うっすら性的表現
第36・37話:ショートストーリーまとめ
第38話:うっすら性的表現
第39・40話:ショートストーリーまとめ
第41話:暴力表現・性的表現
第42話:性的表現
第43話:死ネタ
第44話:エピローグ。注意事項なし
第45話:(ショートストーリーまとめ)
文字数 395,152
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.03.26
不定期に更新する物語集です。
第二話、小さな魚が歌をうたっています。そこに巨大な魚がやって来ました。小さな魚は、あの巨大な魚は俺の歌を気に入って、だから追いかけてくるのだと思いました。(第一文より抜粋)
文字数 3,318
最終更新日 2020.09.08
登録日 2020.08.22
赤ちゃんからなんて聞いてない!
私はこのどうしようもない現実に苛立ちを覚えた。
前世ではブラック企業の会社員だったんだけどなんやかんやで過労で死んだ“私”…。
転生してくれるって言ってくれたあのド腐れ女神!!
“転生させてくれたことには”有り難いよ?
──でもね、
「ばうぶぅばばぶぅ~~っ!!」
(※訳,赤ちゃんから…ってどういう事~~っ!?)
…そんな私が異世界で赤ちゃんから始めるスローライフ。はじまりはじまり。
……はあ、私の明日はどうなるのだろう…?
文字数 11,044
最終更新日 2021.06.14
登録日 2021.06.14
彼、彗耶は普段クールな男の子
でもその表情が崩れるときがある
それは彼が唄を歌っているとき
イツになく優しい微笑みは男女問わず人を引き寄せる
流華はそんな彼を見るのが何よりもつらかった
そう、ステージの上の彼を眩しいと感じたあの日から…
文字数 19,482
最終更新日 2022.02.14
登録日 2022.02.11
7歳だったあの日、ラムベルク男爵家の執事の息子ステファンは、薔薇が咲き誇る庭園で女神を見つけた。だが、その女神は、次期当主アドルフの婚約者テレザだった。不幸な経緯で婚約したテレザはアドルフを受け入れられなかった。そのことに苛立ったアドルフはテレザを手ひどく抱き、その行為はどんどんエスカレートしていった。それに気づいたステファンは憤りながらも何もできないまま、時が過ぎていった。ところが、女神を見つけたあの日から二十数年、ある事件をきっかけに彼はテレザを救う手掛かりをやっと得るのだった。
・・・というのが最初の構想上の粗筋だったのですが、6話以降23話ぐらいまではステファンはあまり出てこなくてアドルフのクズ振りが目立つ展開になっています。
この話は、『始まりはデキ婚から』(完結済み)の脇役達が主人公です。時間軸はその話の28年前から始まります:
https://www.alphapolis.co.jp/novel/768272089/741700187
ヒロイン・テレザにとって結末近くまで無理やり系含めた辛い展開(タイトルに*がついている話がR18シーンを含む)とヒロインの夫・アドルフ(実は隠れた主人公?)のクズな振舞いを描写する話が(特に最初のほうで)続きます。もちろん、そのような行為を実際に肯定・促進するものではありません。そのような表現が苦手な方は、ご注意ください。
ムーンライトノベルズでも投稿しています。
『始まりはデキ婚から』で心中してしまったルドルフとアンネの転生後の話『転生令嬢は前世の心中相手に囚われたくない!』も連載しています(完結済み):
https://www.alphapolis.co.jp/novel/768272089/685719048
文字数 79,930
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.04.21
夜の国道をバイクで滑走する如月ダイヤ。
彼女の脳内に再生されるのは、学生時代の“あの友達”──紅野ルビナとの爆笑と混乱に満ちた日々。
異世界転生ファンタジーのゲームにどハマりし、教室で「魔王討伐の旅に出る」と宣言したルビナ。
消しゴムを“マナクリスタル”と呼び、保健室を“回復の泉”と信じて疑わない彼女の妄想は、次第に現実を侵食していく。
ツッコミ役だったダイヤも、いつしかその妄想世界に巻き込まれ、
“黒騎士”として“氷の姫”サフィ、“森の賢者”エメルとともに、魔王(担任)との最終決戦に挑む──脳内で。
だが、妄想の中に混じる“本物の感情”に気づいたとき、ダイヤはある決断をする。
現実と妄想の境界を滑走する、友情と恋と爆笑のロードムービー。
文字数 7,760
最終更新日 2025.10.06
登録日 2025.10.06
車に轢かれたはずの少年は、目を覚ますと女神の前にいた。
そして授かったのは、望むスキルを作り出せる能力──【スキル作成】。
彼はその力を駆使し、異世界を自由に生きていた……はずだった。
しかし、それは夢に過ぎなかった。
現実の彼が目を開けた先は、黒い高層ビルが立ち並び、ネオンが夜を照らす近未来都市。
戦闘を日常とする任務の日々が、再び始まる。
だが、不思議な出来事が起こり始める。
夢の中で出会った知人たちが、現実でも「同じ夢を見た」と口にしたのだ。
そして、その夢に登場した一人の少女が、現実にも存在しているという情報を掴む。
確かめるため、彼はその少女のもとへ向かう。
──だが、待っていたのは、彼女のほうだった。
あの日の夢が現実と交わる時、少年の日常は静かに崩れ始める。
ハイスピード近未来アクション、ここに開幕。
文字数 51,840
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.02
守と彩香が学校へ向かったその裏で——
父たちは今日も元気に暴走していた。
「昼間から飲みに行くか」
「行くか」
母たちの制止を華麗にスルーし、
全力ダッシュで逃走したおっさん二人は、
中華料理屋「頼明」で昼酒を開始。
勢いのまま酔いつぶれ、
勢いのまま引っ越し業者を呼び、
勢いのまま子どもたちの部屋を空にしてしまう。
頼明の叫びも虚しく、
父たちの暴走は止まらない。
そして翌日——
彼らは“張り込み作戦”を決行することになる。
あの章の裏で起きていた、誰も知らない地獄の一日。
白波坂シリーズ、混沌のスピンオフ。
2月25日から28日まで、毎日1話ずつ配信!
※20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。
お酒は適度に楽しみましょう。
文字数 1,240
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.25
誰にでも出来るが私には出来ない。何でみんなは出来るのかなと幼いながらに疑問に思ってて、羨ましかった。
子供は親を選べないとはよく言う。私たちは産まれてくる母親を間違えた。母親のアイツも私をいらなかった。ただ。お利口と、一度だけでも言われたかった。そんな私には成人過ぎて分かった事がある。
障害があったこと。人付き合いが苦手なだけって思いたかったのに。お父さんに障害持ってきてごめんなさいって思ったあの日。
普通の人に、普通の人生に憧れた私は色んな味方が私の中にいる。
そんな私は今。このサイトで小説書いてます。魔理沙という名前で。
文字数 6,782
最終更新日 2023.04.01
登録日 2023.04.01
人間と鬼が存在する世界。
人間が鬼を恐れる世界で、鬼と戦いたくないと考えながらも、鬼と関わりことになりながらも、己の信念を持って、約束を守るために進むことになる1人の物語となります。
鬼というキーワード。あの有名な作品もあり、多少の怖さもありますが、よろしくお願いいたします。
登録日 2025.02.13
1話が平均3000文字、約7~8分で読了できる長さとなっております。
〈全13話〉全体で約50000文字です。
はじめてストーリーを書こうと思った時のことを覚えていますか?
手探りで、起伏がない。続きが思いつかなく挫折する。自分と他人の作品を比べて肩を落とす。行き詰まっても誰も助けてはくれない。誉めてもらいたいのに誉めてもらえない。──ひょっとして、それってあなたの人生と、同じじゃないですか?
けれど──たった一人だけでも、初めての感想をもらった時のこと。掛け声、アドバイスや後押しをしてもらったあの時を覚えていますか?
飛び上がって涙が出るほど嬉しく、またほんの少しだけ勇気が出る。もう少しだけ頑張ってみようと思う。もう一歩踏み出そうと思う。──ひょっとしてそれもあなたの人生と、同じじゃないですか?
厳しい批評も、怒られたことも、それに苛立ちを覚えたことも、今考えてみれば……ひょっとしてそのアドバイスは………………もしかして………………?
この物語はそんなあなたのために送る物語です。
この物語の最後には急なカーブが潜んでます。ひょっとしたら、あなたが思ってもいない場所へと辿り着くかもしれません。
「さあ、物語を始めよう──」
[以下本編のあらすじ]
(ネタバレが嫌な方はとばしてください)
好きな男の子にも告白できず【 平凡 】な日常を送っている女子高生【 奥田麗美 】は恋愛も自分の物語も何も始まらないことに嫌気がさしていた。だがそんなある日、突然現れた【 カミジョウ 】と名乗る男によって麗美は衝撃の事実を知ることになる。君の住むこの世界は【 仮想世界 】であり、バグによって【 物語が始まらない 】のだと──
そして自分は150年後未来、映画にとって変わる媒介、〈REM〉(Reality Entertainment Motionpicture)のバグ修理担当、及び、物語進行役──【 ストーリー・ライター 】──であるのだと。
【 偽物 】であるこの世界を抜け出すためには【 物語を作り出し 】、自力で【 ラストシーンまで 】持っていかねばならず、自分はその道先案内人をするために来たというカミジョウは告げる。
自分の正体が150年後の世界で【 本体 】が見ているVR映画のアバターでしかないことを悟った麗美は、さらに【 自分自身の本当の姿 】を知り、驚愕することになるのだが……
『小説家になろう』さん『カクヨム』さんとの重複投稿です。
よろしくお願いいたします。
登録日 2016.07.05
私は今日死のうと思い、この崖に立つ。
轟々となる風はまるで、地獄へ早く来いと急かすように私を誘う鬼どもの叫びのように。
生きていてもまた地獄
地獄に行ってもまた地獄
自殺するのだから仕方がない。
あー、私はなんでこんな人生を歩んできてしまったのか。
私の腹ワタは、恨みの業火で煮えくり返っていた依然とは違い今は、死えの恐怖から、体が震え、、
真冬の吹雪にティーシャツ一枚で佇む人のように震えていた
崖の下を覗けば、先に逝った亡者達がお前も来いと囁く。
風は凄い吹き付け、私に威嚇する
行きたくない逝きたくない生きたくないと私は自分と葛藤し
恐怖のあまり震えた足は。まるでこの世界に触れてこの世界を拒絶しているような。
拒否反応を起こしているように震えている
実際、寒かったのだが
はて、そうこう死のうと死のうと地獄への押し問答をしていると後ろから、死神が声をかけてきた
君死ぬのかい?
私は崖の上で1時間近くこの地獄への切符を手に入れるたった一人の行列に並んでいたのだが後ろに人が並んで来た。
私は早く逝かなきゃ早く逝かなきゃと焦るが勇気が出せぬ。逝こう逝こうと思うが足が震えて力が出ない。
死ぬ前に私の話を聞いてくれないかとコートを着て帽子を被り、下を俯き佇む死神が私に声をかける。
私は、止めても無駄ですからねと強気で答えるが、一時間も崖の上で震えていた意気地のない私は説得力もなくあの死神に声をかける
死神は、笑った
ちょうど貴方みたいな人を探していたと彼は言う
私は振り返りコート姿の男を見る。全身の皮膚が見えないように包帯を巻かれており、テーマパークのお化け屋敷にいそうなミイラ男のような彼は囁く。
貴方をこの世界から消すことが出来ます。
私は自殺を手伝ってくれるありがた迷惑な奴かと思った。どうせ自殺する人間を崖から落として楽しむ奴だと、コイツは死にたい人間をただ殺したい死神だと、正義感ぶって死にたいやつを助けたいから死なせてあげるみたいな早く逝かせてあげてスッキリさせようとする偽善者なのか?
私は、軽蔑した眼差しで見たが、自分では死ねない私にも軽蔑した。
虚しく虚しくただ立ち尽くした。ボーと情けなくボーと
その間に、まるで電光石火のように私の前に立つミイラ男は私に悪魔の契約をする
私は未来から来たのです。そう私は未来人なのですと
頭のおかしい奴だと思ったやばい奴だと自殺する人間に話をかけるのだ。
偽善者か殺人鬼ぐらいだろうと思っていたがそうではなかった。
私を殺して下さい。そうすれば私は貴方をこの世界から消してあげますので
というのだ。
そうこの一言から私の人間としての人生は終わり。
人生の地獄から解放された魔物と化すのだ。
人間とは一体なんなのか
文字数 12,861
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.01.24
あの人は高嶺の花だって分かってる。私なんかが高望みをしてはいけないことも。でも、少しだけ、ほんの少しでいいから、夢を見させては貰えないでしょうか。
文字数 583
最終更新日 2019.08.05
登録日 2019.08.05
文字数 2,860
最終更新日 2021.08.19
登録日 2021.08.15
母に兄との関係を伝えようとした次の日兄が亡くなってしまった。
そんな失意の中兄の部屋を整理しているとある小説を見つける。
その小説を手に取り、少しだけ読んでみたが最後まで読む気にはならずそのまま本を閉じた。
その次の日、学校へ行く途中事故に遭い意識を失った。
という前世をふと思い出した。
あれ?もしかしてここあの小説の中じゃね?
でもそんなことより転校生が気に入らない。俺にだけ当たりが強すぎない?!
確かに俺はヤリ◯ンって言われてるけどそれ、ただの噂だからね⁉︎
文字数 24,974
最終更新日 2022.09.15
登録日 2021.10.31
あの忌まわしい大戦争から遥かな時が過ぎ去ったころ・・・・・・・・・
世界中では、かつての大戦に加わった軍艦たちを「歴史遺産」として動態復元、復元建造することが盛んになりつつあった。
そして、その艦を用いた海賊の活動も活発になっていくのである。
そんな中、「世界最強」との呼び声も高い提督がいた。
「アドミラル・トーゴーの生まれ変わり」とも言われたその女性提督の名は初霜実。
彼女はいつしか大きな敵に立ち向かうことになるのだった。
アルファポリスには初めて投降する作品です。
更新頻度は遅いですが、宜しくお願い致します。
Twitter等でつぶやく際の推奨ハッシュタグは「#初霜艦隊航海録」です。
文字数 208,930
最終更新日 2020.12.25
登録日 2018.07.25
