「R」の検索結果
全体で37,116件見つかりました。
主人公新庄誠は「Technic World Online 」というVRMMOで世界一位だった。サービス開始から終了まで。
そんな男が死んで自分が選んだ国である聖国の始まりの街で生まれ原地で幼馴染と無双する話。
文字数 390
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.11.29
この世界には俺たちでは太刀打ちできない魔獣がいる。勇者の力がどうしても必要なんだ。でも、こんな勇者じゃどうしたら…村は救って欲しいけど…
転移と転生、両方出てきます。暴力表現が少しあります。
R18表現のある話にはタイトルに*をつけてあります。
副隊長×平民の転生者です。
少しでも楽しんで読んでもらえると嬉しいです。
※ クライド視点のおまけをアップしました。激しめエロ(当社比)に挑戦してみました。
文字数 49,262
最終更新日 2023.04.15
登録日 2023.03.23
書籍『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』から派生した旧Twitter(現在のX)のハッシュタグ「#物書きのみんな自分の文体でカップ焼きそばの作り方書こうよ」や、note内企画に寄せた投稿から、私流のカップ焼きそばの作り方だけを抜粋しました。
文字数 1,970
最終更新日 2025.02.10
登録日 2024.05.11
桜井美咲は、高校2年生で「闇の王女」を自称する中二病の少女。異世界の魔法や冒険に憧れを抱く彼女は、放課後の図書館で静かな時間を楽しんでいた。そんなある日、クラスメートの佐藤健と運命的な出会いを果たし、彼との友情が始まる。
健は明るくスポーツ万能な男の子で、美咲の趣味を理解してくれる唯一の存在。二人は共に夢を語り合い、互いに励まし合う中で、友情は次第に恋心へと変わっていく。しかし、美咲の心には彼が本当に自分を特別な存在として見ているのかという不安が渦巻いていた。
文化祭の準備を通じて、彼らの絆はさらに深まり、共に成長していく姿を描く。美咲は自分の「闇の王女」としてのアイデンティティを大切にしながら、健との関係を築いていくが、彼女の心の葛藤や不安は依然として残っていた。
物語は、彼女が自分を受け入れ、健との未来を信じて一歩踏み出すまでの成長を描いていく。友情から恋愛へと変わる微妙な感情や、互いを支え合う姿が描かれた青春恋愛小説。
文字数 8,206
最終更新日 2024.09.19
登録日 2024.09.19
とある貴族の大姫は暴走した牛車にひかれて転生した。
生まれ変わったのは、また平安時代の貴族の姫(大君)。
ただ――どうやら大好きだった物語に出てきた主人公の姫君をいじめる悪役の姫に生まれてしまったみたい。
その物語は今の中宮が入内する前に起きた話を中納言家の話に置き換えた暴露話と言う噂があった。
しかも物語の主人公と思われる姫君は行方知れずになったと言われている。
大君は肩入れしていた物語の姫君の恋を応援すると決意する。
悪役は自分なんだから簡単ですわ!と言いたいところだけれど――。
参考文献一覧
https://note.com/tsukiyonosumire/n/nc6ba7aba4d88
小説家になろうにも投稿しています。
文字数 66,454
最終更新日 2025.02.18
登録日 2025.01.23
ドラキュラ伯爵に杭を打ち込んだ男、ヴァンパイア・ハンターのヴァン・ヘルシングには妻がいた。その妻がアンデッドになっていたら?!
ブラム・ストーカーの小説「ドラキュラ」にはこうある。「そして私は、私にとっては死んでいるけれど、しかし教会法では生きていることになっている、もう心もない妻」。私にとっては死んでいる、もう心をを持たない妻、これはふつうに考えれば、認知症で何もわからない,自分の夫さえも認知できない状態とも考えられる。なので教会法では生きていることになっている。そう、精神を病んで生きている。だが、もし死んでいるのに葬ることができない存在ならば?なぜ葬ることができないのか?はっきりと死んだ状態にないからだ。死んでいるように見えるが死んでいない。生きているように見えるが死んでいる。彼の妻は不死者ではないのか?ヴァンパイアハンターであるヴァン・ヘルシングは、本来ならば不死者に対しては躊躇いなく胸に杭を打ち込む。だが、それが愛する妻ならば、杭を握る手に、槌を振るう手に、力を込められただろうか?思い出して欲しい。ヴァン・ヘルシングは小説「ドラキュラ」でヴァンパイア化したルーシーに杭を打ち込む役を誰に任せたかを。ルーシーの婚約者であるアーサー・ホルムウッドだった。あれは苦い自戒ではなかったのか?自らの躊躇いゆえの過ちを若い世代に繰り返させないための非情の決断だったのではないか。いまかつての妻は幽閉されていた結界の牢獄を脱出した。彼女はヴァンパイア・クイーンとして何をしようとするのか?
しっかり歴史考証した作品です。歴史上の人物もたくさん登場します。いわゆるラノベ免罪符はほとんどありません。いま「免罪符」と言った概念の英語は"Licence"です。ラノベなのだからこのくらいは許されるだろうという設定がこの小説にはあまりありません。その前提で楽しんで頂ければと思っています。
登録日 2025.05.16
ふと、あることを思いつきました。
もしも、小泉元総理が戦中の総理大臣だったら、一体どうなのか。
ある記者の葛藤を物語の視点として、小説を書きたいと思いました。
文字数 68,366
最終更新日 2025.06.06
登録日 2025.05.31
結界魔術の才能を持つ侯爵令嬢エリアーナは、王子レオンハルトから突然「君は退屈だ」と婚約破棄される。復讐を誓った彼女は男装し、近衛騎士「エリアス」として王宮へ。護衛任務で王子を守るうち、婚約時代の優しかった面影を思い出し、心が揺れ始める。
文字数 37,978
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.11.15
王城魔法士兼補佐官のルーンハルトは、三年前のとある事故により「魔力が変質してしまった」アイゼン王太子のため、唯一それを治せるかもしれない聖女との仲を取り持とうと考える。
だが、アイゼンの心はルーンハルトの元にあり、それに気付かないのはルーンハルトだけだった。
そんな中、三年前の事故の元凶たる魔獣が再び出現する。
アイゼンは一人、勝てる見込みなどないまま剣を取ったのだ、と報告を受けたルーンハルトは、彼を救うため、聖女とともにアイゼンの元へと向かうが…。
R指定シーンが含まれるページには「※」が付きます。
同い年、再会物、両片想いのすれ違い、横恋慕・当て馬なし、最強なのは受け。
ムーンライトノベルズ、fujossyにも掲載しています。
文字数 45,128
最終更新日 2026.01.07
登録日 2025.12.20
若くして王となったクラウス。
真面目で堅物と評される彼は、父王の後、国を守ることを命題とし、邁進する日々。
同じく若くして王妃となった妻・アンジェリカのことは子供の頃からの同志であり、親友であり、恋人で妻であると思っていた。
しかし、重用していた文官の伯爵令嬢を側室にという声が周囲から上がり、その噂は実しやかに王宮に広がっていく。
火消はすれど、燻り続ける噂。果ては、今の王妃を廃し、件の令嬢を王妃にするという噂まで発展してしまう。
すれ違い、幾つかの掛け違いが、王と王妃の間に溝を生み、とうとう王妃は宮の扉を閉ざしてしまった。
かくして、クラウスはアンジェリカの愛と信頼を取り戻すことが出来るのか。
廃妃の噂の真意は、どこにあるのか。
クラウスは、その謎を探りながら、国と妻とを守り抜く覚悟を決める。
※基本、王であるクラウスの側の視点で進む予定です。
※ヒロイン?の王妃は、余り出てこないかもしれません。
※不定期更新です。書きながら更新します。
※見切り発車ですので、とりあえず短編で始めます。途中R指定になったらごめんなさい。
※作者の妄想の産物です。
※頭の中にあるものを言語化しています。神様ではないので、「創造」することはできません。
※小心者ゆえ、感想欄は閉じております。
※誤字脱字やつじつまの合わない部分は後からこっそり修正致します。
文字数 5,994
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.01.29
ある日階段を転げ落ちた私は二度と帰らぬ人となる。
だがしかし、私は神に勧められて転生を決意する。
異世界行きが決定し、意識が途切れる時、神からどうにも不安な言葉が。
「あ、でもさぁ、ちょーっと困ることあるだろうからぁ……ん、これでよしっと。楽しんだ性生活を~」
……はい?
私が転生したのは人と思うんだけど、なんだかおかしい。そこで水たまりを見てみると、写った自分の姿は男!?あれ、でも次の日に見た自分の姿は女!?
パニックになるかと思ったが私は気づく。そもそも思い返せば私はもとからちょっと変わった性的嗜好を持っていた。
「これって、私の望み叶えられるんじゃないっ!?」
そうして私は一日毎に性別が変わる絶滅種に転生しながらも異世界の最っ高な性生活を始めようと画策し始めたのだが、邪魔する輩がわんさかわんさか湧いてきて……!
どうして同性ハーレムが作れないのっ!?
*:†:*:†::†:*:†:*作者より*:†:*:†::†:*:†:*
馬鹿な主人公がいろいろ画策してはバシバシ叩き切られるお話です。
さて、あらすじの物語では書いていませんが、主人公の性的嗜好は設定としては、『女として女を愛し、男として男を愛す』という感じです。これを同性愛の中でも特別に言うかがわからないんですけど……知ってる方がいれば教えてください。
最後に、この物語はコメディ色を強く押し出すようにしています。そしてR18設定は主人公が高校生だったことも含め、行為の精密描写はなくとも下品な発言をするため、設定しています。みなさんが気持ちを害することがないよう注意して投稿しますが、可能ならば至らない所あれば知らせてください。基本的には自己責任でお願いします。
(2016年10月3日一部改変)
文字数 7,609
最終更新日 2016.10.03
登録日 2016.08.17
自室は凍りつき、自分の掌には小さな火の玉。わけのわからない光景に、空翔は精一杯答えを見つけ出そうとしていた。そして辿りついた答えは...
「ゲームの中の、魔法が使える...!?」
と言った、簡単には受け入れ難い物だった。
昨日までは普通の高校生として、良くも悪くもない成績を取り、多くも少なくもない友達と過ごし、家では好きなことをして過ごしていた。それが今、目の前で崩れ去っている。何もかも理解出来なくなった空翔は、一目散に家の外へと駆け出した。
----無我夢中で開けた玄関のその先には、ゲームの中のような風景が繰り広げられていた。
※この作品は、小説家になろう!http://ncode.syosetu.com/n3202do/1/でも掲載しています。
文字数 31,863
最終更新日 2017.02.09
登録日 2016.10.02
文字数 3,539
最終更新日 2017.01.05
登録日 2017.01.01