「日常」の検索結果
全体で36,527件見つかりました。
前世でプレーした。乙女ゲーム内に召喚転生させられた主人公。
すでに危機的状況の悪役令嬢に転生してしまい、ゲームに関わらないようにしていると、まさかのチート発覚!?
私は平穏な暮らしを求めただけだっだのに‥‥ふふふ‥‥‥チートがあるなら最大限活用してやる!!
そう意気込み、やりたい放題の元悪役令嬢の日常。
⚠︎語彙力崩壊してます⚠︎
⚠︎誤字多発です⚠︎
⚠︎話の内容が薄っぺらです⚠︎
⚠︎ざまぁは、結構後になってしまいます⚠︎…………あるのかな?
文字数 17,518
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.24
皆さんは日常の一コマで思い出す人はいますか?
私は、卵を割るのに失敗すると料理が苦手だった母を思い出します。
これは忘れたくない方の思い出。
文字数 173
最終更新日 2021.02.22
登録日 2021.02.22
文字数 19,126
最終更新日 2021.05.11
登録日 2021.05.11
世界でたった一人の貴重な女性を取り合い男たちは戦い続ける。争いごとの無い平和な世界は訪れるのか。
佐藤愛は目覚めて起き上がると自分の部屋じゃないことに気がつく。そばには知らない男性がいて驚きますが穏やかな口調で愛に問いかけてくるので安心するような思いになる。
どことなく気品が感じられる男性の名前はアルシオンでこの国の王子だという。愛は異世界に召喚されてしまったらしい。目を覚ました愛は国王カルロスと面会するように頼まれ事情を説明された。
「この世界には人間が何十億人いるが女性が一人もいない。このままでは人間は滅びてしまう。愛はこの世界の男と子作りをして女性をたくさん産んでほしい。そしてこの世界を救ってくれ」
絶望的な状況にあっても希望を捨てずにいた彼らは別の世界から女性を召喚することに成功した。子供を作ってほしいとカルロスから切なる思いで頭を下げられ、息子のアルシオンからは熱望され泣きつかれますが……
文字数 11,480
最終更新日 2022.05.28
登録日 2022.05.27
これは、執筆に行き詰まったコミュ症高校生が、妖狐との異文化交流を通して自分の殻を破り、人間的にも作家的にもちょっぴり大人になる物語。
――
脳を創作で支配された高校生『ツキ』。
小説執筆で頭をおかしくしたツキは、神社へ参拝。
「面白い小説を書けますように」
「その願い、叶えよう」
願いを聞き届けたのは、千年妖狐の『黒狐さま』。黒髪ロングの美女である黒狐さまに対し、ツキは言った。
「いやです。だって、願い事叶う系の短編小説のオチって、大抵ろくな事ないじゃないですか」
「では、投稿サイトと、アカウント名を教えておくれ。ただの助言であれば、文句はあるまい」
翌朝、ツキのクラスに、黒狐さまが転入してきた。
こうして始まった、創作狂ツキと黒狐さまの奇妙な妖狐ミュニケーション。種族も年齢も価値観も違う交流。すれ違わないはずもなく……。
文字数 115,103
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.05.10
エロゲの主人公になりたい受け(有本佑哉)と幼馴染の攻め(友永大輝)二人の日常。
学校の帰り道、どうしてエロゲの主人公になれないのかとぼやく佑哉と、それを適当に流しながら自分の好意を伝え続けている大輝の日常会話。
文字数 2,484
最終更新日 2026.01.05
登録日 2022.12.12
姥捨山には立ち入ってはならぬ。昔からの言い伝えだ。なぜならその山には山姥と山爺がおり、立ち入った人間の臓器を喰らい尽くしている為だ。
鬼化した山姥を鬼姥といい、凶暴かつ残忍で、見てしまっては最後、執拗にまで追いかけられ殺されてしまうらしい。しかし、実際には見た人はいない。それは見た人全員食べられてしまったからだ。
そしてこの話は令和現在ではすっかり伝説化してしまっているという訳だ。
万が一にも貴方がこの山に立ち入ってしまったとしたら、唯一助かる方法があるのでお教えしよう。それは、フジツルと空木のある場所を見つけることだ。山姥と山爺はこの2つの木が成るところには立ち入ることができないのだ(古記より)。
また、山姥1体いる山には1000体程の山爺が存在するという一説がある。実際に目にしたことはないが、これらに見つかってしまった場合はもう命を諦める他ないだろう。
この伝説において各地で諸説あるが、中には生贄を供え、神として山姥を祀ることで山の怒りを鎮めている地域などもある。そしてその地域の地元住民は決してその山には近づくことはしない。そうすることで人間と山姥の棲家は分たれていたのだ。
しかし、一度山に入ると帰ってこれないのにこのような古記があるというのも不可解なものだ。しかし、逆に恐怖を駆り立てられ信憑性というものが増してくるというものだ。
そして時は2024年、あるニュースが話題となる。昨年からの東京での行方不明者の数が急速に増えて来ているというニュースだ。どこからの情報かは不明だが、一部のSNS界隈では、鬼化した山姥による仕業ではないかという話で持ちきりになっていた。「山姥、ついに山を出るw」、「山姥って本当にいるの?ウケるww」、「山爺っていうのもいるらしい、呼び名おもろ草」、「鬼化した山姥で鬼姥きばだな」等々。
その中でも「多摩川から東京目指してるんじゃないか?」という想定コメがダントツ人気だった。SNS平和ボケした人間達が呑気に日常を送っている現在、山姥の鬼の手がひっそりと人間社会に差し迫ろうとしていた。
しかし、そんな平和ボケの中でも、鬼姥と対峙しようという一部の組織がが存在していたのだった。
果たして人間vs鬼姥の闘いはどうなっていくのか?
文字数 33,237
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.04.06
茉白夢那(18)大学1年生と茶屋柚稀(20)大学2年生の日常を繰り広げる大学生青春記。
〜穏やかな甘々生活はここですよ。〜
┈┈┈┈┈┈ここに開幕!
文字数 1,190
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.09.17
需要がありそうなので、投稿をし始めてからの投稿インセンティブや24hポイント獲得数などを記録していきます。
アルファポリスを利用しようか迷っている方の参考になれば嬉しいです!
★構成★
【雑記】の章はその日思ったことをつらつら書きます。
【整理】の章に、【雑記】で書いたことを整理して記載します。
文字数 4,915
最終更新日 2023.11.17
登録日 2023.11.09
気まぐれ短編集。一話完結。少し読んでみる?
得意分野…生き物以外の擬人化(?)、BL、男主人公など。性描写もあり。
少し変わった世界観のものが多いかも。
性描写がえっち過ぎたのでR18にします(笑)
それ以外の短編は普通です。
文字数 50,107
最終更新日 2026.04.21
登録日 2024.06.17
平穏な日常を淡々と過ごしていた小日向さえは、ほんの気まぐれから、下級生の外崎智花と恋人関係になるのだが──。
※無断転載禁止。
文字数 5,591
最終更新日 2024.09.08
登録日 2024.09.01
物語は特別な出会いからではなく、いつも変わりない日常から始まっていく。
素直に前を向く事のできない高校の凪と、夢を諦めた脩が、辛さや寂しさを乗り越えて生きていこうともがいている。
文字数 44,251
最終更新日 2024.12.17
登録日 2024.12.11
京都の日常生活に、ちょこっと入り込んでいる非日常の一コマ。
なんていう事もない、のんびりした創作短編小説です。
京都、妖怪、まったりが好きな方におすすめです。
文字数 3,808
最終更新日 2025.01.06
登録日 2025.01.06
あらすじ
不愛想でやんちゃな1年生・黒梅蒼真は、人間関係にとんと興味がない。 学校中から「怖い」と噂される彼が、ある日を境に同居することになったのは、 天真爛漫でクラスの人気者・桜庭陽菜。
最初はただの日常だったはずの二人の生活に、少しずつ変化が滲んでいく。 文化祭、体育祭、そして互いにしか話せなかった過去の傷。 気づけば二人は、誰にも言えないまま、想いを募らせていた。
そして迎えた2年生の春、事件は起きる。 悪ノリ全開の担任・音無涼子先生の巻き添えで、蒼真はクラス中の前で 公開告白をする羽目になる。しかし返ってきたのは、まさかの「嫌です」―― そこから始まる、まさかの大逆転プロポーズ。
不器用で、鈍感で、けれど本気だけはまっすぐな二人の "無自覚カップル無双"物語、開幕。
登場人物
黒梅蒼真(くろうめ そうま) 主人公。やんちゃ・成績不振(表向き)だが実は地頭が良い。先天的にASD気味で 他人の感情の機微に疎く、人間関係にそもそも関心が薄い。不愛想で「怖い」と 評判で近寄りがたいと思われているが、実はやんちゃ界隈から無自覚の「裏ボス」 的存在として一目置かれている。母は物心つく前からずっと入院中、父は単身赴任中。
桜庭陽菜(さくらば ひな) ヒロイン。勉強は苦手だが、同性から支持される天真爛漫なカリスマ性を持つ。 誰も一人にしたくないという想いから、誰にでも分け隔てなく声をかける。 母親同士が旧知の仲だったことから、蒼真を自宅に迎え入れる。
桜庭由美子(さくらば ゆみこ) 陽菜の母。蒼真の母・智子と旧知の仲で、蒼真を快く家に迎え入れた、 面倒見の良い女性。
陽菜の父 出張がちで滅多に家におらず、突然帰ってきては騒がしく去っていく ギャグ系キャラ。
音無涼子(おとなし りょうこ) 蒼真たちのクラスの副担任。名前とは裏腹に賑やかで生徒の恋愛事情に 首を突っ込みたがる。実は1年生の頃から二人の関係の変化をずっと 見守っていた。
赤城大和(あかぎ やまと) 3年生の先輩。学校の勉強に見切りをつけ、蒼真とはゲームセンターで 出会い意気投合する。「四天王」と呼ばれる留年組の一人。
東條樹愛羅(とうじょう きあら) 3年生の先輩。蒼真の中学時代からの幼馴染。人を寄せ付けない空気を 纏っているが、懐に入れた相手には面倒見が良い。蒼真に一方的な シンパシーを感じており、蒼真と陽菜の関係を気にかけている。 こちらも「四天王」の一人。
高橋・中村 2年A組のクラスメイト。蒼真にとって、陽菜と付き合い始めてから 初めて名前を意識するようになった同級生たち。
文字数 10,828
最終更新日 2026.07.29
登録日 2026.07.23
毎日つまらない日常を送っては繰り返していた高校生の西浦 謙也(にしうら けんや)
現実に希望を持たない謙也を中心に巻き起こる青春のお話
文字数 629
最終更新日 2017.07.04
登録日 2017.07.04