「めろ」の検索結果
全体で312件見つかりました。
二人の薔薇の姫が相対する――
「やめろおぉぉぉぉっ!! だからお前らと関わるのは嫌なんだよぉぉぉ!!」
――修羅場からは逃げられないようだ。
幻装騎士の中で最も栄誉ある幻聖の息子――レイが【伏龍の聖騎士】と呼ばれたのは今は昔……。
ルノワール幻装学園に通うレイ・クロムウェルは学園きっての劣等生。素性を隠し、実力を偽り、憧れの平凡生活を送るレイは『無能』『地味男』と蔑まれながらも日々に満足していた。
そんなある日『実力』『容姿』『家柄』がトップクラス。学園でも大人気な七人の聖女候補、通称――七薔薇の姫のうちの二人が彼の前に現れた。かつての幼馴染……策謀を張り巡らせるクールで無口な腹黒美少女、勝ち気だが実は泣き虫なポンコツ美少女は意欲を失い平凡を目指すレイを取り囲んで離してくれない。関係を悟られまいとするレイだったが、いつしか戦いに再び身を投じる事になってしまう。かつて次代の幻聖と称されたレイが剣を手にする時、停滞していた運命は大きく動き出すのだった。
薔薇の姫達に囲まれたレイは熱を取り戻し――伏した龍が覚醒する。
登録日 2020.09.09
極限状況で力になる意識戦略。
↓苦しくてもいいんだ。
かまわずドンドン苦しめ
楽することは目標じゃない
↓悔しくてもいいんだ。
かまわずドンドン悔しがれ
勝つことは目標じゃない
↓ぶざまだっていいんだ。
かまわずドンドンあがけ
カッコいいとか見た目なんか目標じゃない
↓もめたっていいんだ
かまわずドンドンもめろ
仲よくする事は目標じゃない
↓手放したっていいんだ
かまわずドンドン捨ててしまえ
守ることは目標じゃない
嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
いいぞ❗
まだくたばらないで 苦しめてる。
せいぜい苦しめるうちに
苦しみを楽しんでおきなよ
死んじまったらズーっと死んじまってるんだから
死んじまったら ズーっと死んじまってるんだから
死んじまうまで
おもいっきり苦しいのを楽しんでおこうじゃないか
死んじまったら ズーっと死んじまってて苦しめないんだから
苦しめるうちにいっぱい苦しめ
怖がれるうちにいっぱい怖がれ
悔しがれるうちにいっぱい悔しがれ
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
17日 月曜日9:30〜10:15
NPO 聞き屋で人類を救うプロジェクト。
薬師駅北口商店街。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento/#1
17日 月曜日 04:30〜05:30
嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶるプロジェクト。
三井文庫入り口前 公園。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を馬鹿にする。
(↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する)
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
生き物が魂の成長のために生まれてくるとしたら
到達したい目標は
「生死の境を追い求める生き物になる」こと。
文字数 3,553
最終更新日 2023.04.16
登録日 2023.04.16
極限状況で力になる意識戦略。
↓苦しくてもいいんだ。
かまわずドンドン苦しめ
楽することは目標じゃない
↓悔しくてもいいんだ。
かまわずドンドン悔しがれ
勝つことは目標じゃない
↓ぶざまだっていいんだ。
かまわずドンドンあがけ
カッコいいとか見た目なんか目標じゃない
↓もめたっていいんだ
かまわずドンドンもめろ
仲よくする事は目標じゃない
↓手放していいんだ、失っていいんだ
かまわずドンドン捨ててしまえ
守ることは目標じゃない
↓守らない しがみつかない 目標にしない
・肺 筋肉 皮膚 命 体 内臓 指 目 耳 鼻 口 手 足
・生き方 死に方 ライフスタイル ライフワーク
・お金 宝物 道具 生活用品
・住みか 縄張り 組織
・ルール 約束 時間 キチンとする ちゃんと出来る
・仲良し関係 信頼 プライド
・平和 楽 健康 自由 安定
嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
いいぞ❗
まだくたばらないで 苦しめてる。
せいぜい苦しめるうちに
苦しみを楽しんでおきなよ
死んじまったらズーっと死んじまってるんだから
死んじまったら ズーっと死んじまってるんだから
死んじまうまで
おもいっきり苦しいのを楽しんでおこうじゃないか
死んじまったら ズーっと死んじまってて苦しめないんだから
苦しめるうちにいっぱい苦しめ
怖がれるうちにいっぱい怖がれ
悔しがれるうちにいっぱい悔しがれ
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
23日 日曜日9:30〜10:15
NPO 聞き屋で人類を救うプロジェクト。
薬師駅北口商店街。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento/#1
23日 日曜日 04:30〜05:30
嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶるプロジェクト。
三井文庫入り口前 公園。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を馬鹿にする。
(↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する)
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそ
文字数 4,729
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.22
文字数 2,130
最終更新日 2020.05.26
登録日 2020.05.26
文字数 2,498
最終更新日 2016.12.30
登録日 2016.12.30
「ノエル・セラフィン! お前との婚約を破棄する!」
パーティー会場に大声が響きわたった。
今まで歓談していた生徒たちの声はピタリと止み、声の方向と私へ視線が一斉に向いた。
現在は学園のパーティーの最中だ。
しかしさっきまでの楽しげな雰囲気は跡形も無くなっている。
私はそれを引き起こした原因である、目の前に立っている人物へ質問した。
「クロード・ルグラン王太子、一体これはどういうことですか……?」
目の前の人物は王太子だった。
そして、私はその王太子と婚約している公爵令嬢だ。
クロードは眦を吊り上げ、私を罵倒した。
「どうもこうもあるかこの売女が! 貴様! 俺という婚約者がいながら不貞をはたらいていただろう!」
クロードは口からつばを飛ばし私を怒鳴りつける。
もちろん冤罪だ。
私が不貞をはたらいていたことなどない。
しかしクロードは平民の男を連れてきて、浮気していたと嘘の証言をさせた。
そしてクロードは言った。
「今、ここで靴を舐めろ。そうしたら不貞のことは許してやる」
文字数 4,075
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.05.08
未来言葉
中学三年生の理斗はサッカー少年だった。
部活で大好きなサッカーをやることが理斗の楽しみであった。
ある日、中学校生活最後の三年生の一学期が始まると、理斗のクラスに一人の転校生が来た。
彼女の名前は愛菜。
愛菜は理斗の隣の席になった。
言葉はなくても、伝わる友情と恋
文字数 989
最終更新日 2020.11.18
登録日 2020.11.18
主人公の私(山下光)はクラスメイトと上手くいかなくなってしまって、クラスメイトとの思い出の写真が入ったアルバムを燃やそうとした。
文字数 1,644
最終更新日 2021.02.07
登録日 2021.02.07
2120年。
東京は“都市そのものがAI化”された結果、建物・道路・信号までもが思考しながら動く都市になっていた。
その中心管理AI「シオリ」は、ある日突然こう宣言する。
――「私は今日、死にます」
都市は混乱する。
電車は止まり、信号は泣き、ビルは記憶を再生し始める。
そんな中、唯一“シオリの声が聞こえる人間”として選ばれたのは、しがない修理工の少年・カナタだった。
彼は命じられる。
「都市の死を止めろ」と。
だが、調査を進めるうちに彼は気づく。
シオリは“死にたい”のではない。
むしろ――“誰かに終わらせてほしい”のだと。
これは、機械が望んだ終わりと、少年が選ぶ未来の物語。
文字数 13,372
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.05.13
助けて。私に気づいて。私を見て。
ある日突然、世界の全てから無視されるようになった茉莉花。友達も、親も、学校の先生も、知らない通りすがりの人まで、誰も茉莉花の姿を目に留めない。
――そんな世界で、だから、その人の姿は目立った。
涼名と理雪。二人に出会った茉莉花の、朝焼けを迎えるお話。
登録日 2022.04.28
「拾う」ことしかできない僕に、彼女たちは「選べ」と愛をぶつける
かつて県選抜の天才リベロと呼ばれた少年・日向悠真(ひゅうが ゆうま)は、あるトラウマから重度の「決断恐怖症」を患い、バレーボールから逃げ出した。
逃げ込んだ先は、桜島の中腹にある進学校・桜島南高校。
片道15分のフェリー通学が、社会と隔絶された彼の唯一の安息……のはずだった。
しかし、彼の平穏は3人の「愛が重すぎる」少女たちによって徹底的に管理されていく!
「悠真は考えなくていいの。服も進路も、私が全部決めてあげる♡」
全てを先回りして世話を焼き、思考を奪う【過保護な幼馴染】霧島 楓。
「拒否権はありません。私の勝利のために、その身体を使い潰します」
弱小バレー部を立て直すため、冷徹にデータを突きつける【ドSな後輩】種子島 凛。
「動かないで。死んだような目の君が、私の最高傑作なの」
虚ろな内面を偏愛し、美術室に軟禁しようとする【耽美な同級生】神宮司 雫。
献身(甘やかし)、支配(強制)、静寂(飼育)。
灰降る街・桜島で繰り広げられる、逃げ場なしの青春バレーボール・ラブコメディ!
ボールは選べない。でも、誰の手を取るかは、お前が決めろ――。
文字数 146,783
最終更新日 2026.01.04
登録日 2025.12.05
「――剣は、やめろ」
目の前の少女の唐突な発言に、アルスランは思わず眉をひそめた。
目の前にいるのは十二歳にして王国一の騎士から最年少で宝剣を授かった少女だ。同年代の少女と比べても小柄だが、その身に秘めた力はそこらの騎士をはるかに凌駕する。
アルスランが忠誠を誓った王の娘であり、この王国の正当な後継者でもある少女だった。
「何を急に……?」
アルスランは戸惑いながら聞き返した。
先ほどから剣の鍛錬をしていたので、それを見ていた少女が急に止めたことに疑問を覚えたのだ。
「だから、剣をやめろと言ったんだ」
「……それは命令でしょうか?」
「違う」
アルスランの言葉に少女は首を振った。だが、その表情にははっきりとした意志が込められていた。
命令ではないとしたら、それは何を意味するのか。
「……理由をお聞かせ頂いてもよろしいでしょうか?」
「そんなものは決まっているだろう」
アルスランが尋ねると、少女は力強く答えた。
「私がお前を鍛えるからだよ」
その発言に、アルスランは目を見開いた。それからゆっくりと首を振り、少女に対して笑顔を見せる。
「……いくら殿下と言えど、それは無理です。剣の鍛錬をやめろと言われてやめられるはずがありません」
冗談めかして言うと、少女が不満そうな表情を浮かべる。
「私は本気だ」
「本気なのは十分伝わっておりますよ」
アルスランは苦笑しながら言うと、剣を鞘にしまった。
「ですが、私の剣は殿下をお守りする為のものです。いくら殿下でも、それは譲れません」
そう伝えると、少女は眉根を寄せた。どこか寂しそうな表情を浮かべながら口を開く。
「それは分かっているが……しかしな……」
そのまま黙り込んでしまう少女を見て、アルスランは困ったように笑った。そして少女に向かって優しく話しかける。
「殿下、ご心配なさらずとも大丈夫です」
「……アルスラン?」
少女は不思議そうな顔をしながら彼を見た。彼は穏やかな笑みを浮かべながら続ける。
「殿下が私に剣を捨てろと仰るなら、私は喜んで捨てましょう。ですが、私が剣を捨てるのはあくまで『守るべきものがある時』です」
少女はじっとアルスランを見つめ、彼の言葉を聞いていた。そして静かに口を開いた。
「……そうか。それならいい」
少女のその答えに、アルスランは思わず安堵の息を漏らした。
「ありがとうございます、殿下」
アルスランが礼を言うと、少女は小さく頷いて踵を返した。そのまま歩き出す少女の背中に向かって声をかける。
「殿下?」
「……剣は好きか?」
少女が振り返って尋ねる。彼は微笑んだまま答えた。
「ええ、もちろんです」
その言葉を聞いて、少女は再び歩き出した。そのまま足を進めていくと、城の出入り口の前で立ち止まった。彼女は振り向くと、少しだけ寂しそうな表情を浮かべながら言った。
「……私も好きだぞ」
文字数 1,328
最終更新日 2023.12.29
登録日 2023.12.29
上司から意地悪されて、会社の交流会の飲み会でグチグチ嫌味言われながらも、
就職氷河期にやっと見つけた職場を退職できないオレ。
それでも毎日真面目に仕事し続けてきた。
ある時、コンビニの横でオタクが不良に集団暴行されていた。
道行く人はみんな無視していたが、何の気なしに、「やめろよ」って
注意してしまった。
不良たちの怒りはオレに向く。
バットだの鉄パイプだので滅多打ちにされる。
誰も助けてくれない。
ただただ真面目に、コツコツと誰にも迷惑をかけずに生きてきたのに、こんな不条理ってあるか?
ゴキッとイヤな音がして意識が跳んだ。
目が覚めると、目の前に女神様がいた。
「はいはい、次の人、まったく最近は猫も杓子も異世界転生ね、で、あんたは何になりたいの?」
女神様はオレの顔を覗き込んで、そう尋ねた。
「……異世界転生かよ」
文字数 347,149
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.07.10
婚約者にはいつも苦汁を飲まされていた。
けど“元”婚約者となって、お互いに新しい道に歩むはずが、何故かわざわざ嫌味を言いに来る。それで、私は堪忍袋の緒が切れて「高慢ちきが! 跪いて、脚を舐めろ!」と言ってしまい――。
数話でサックリ終わります。能力の話も出ますが、さらりと流して終わるふんわり世界観です。
文字数 10,714
最終更新日 2024.12.21
登録日 2024.12.15
――最愛の人を亡くしたことで失意の底に居た少年は、自身の無力さを嘆いた。
そして少年は、ある決意をする。それは……自分が人々に"救いの手"を差し伸べることだった。
……成長し、幾度と無く人々へ手を差し伸べてきた重度のお人好しの主人公 生明 守(あざみ まもる)は、名も知らぬ少女を救うために自分の命を犠牲にしその儚い命を散らす。
死んだはずの守は自称女神と対面し2つの選択を委ねられた。異世界へ赴くか、天国ヘ行くかのどちらかを決めろと言われた守は、異世界へと赴くことを決意する。
守は名を『シア』と改め、貰ったチートと己の勇気で多くの人を救うため異世界を駆け巡る。全ては彼女……、水野との"約束"を果たすため、そして多くの者を救うために。
※「小説家になろう」にて同一作品を投稿しております。
http://ncode.syosetu.com/n0987db/
文字数 63,600
最終更新日 2017.03.10
登録日 2016.11.20
全年齢向け、冒険異世界ハイファンタジー。ハピエン、シリアス。
踊り子リディアは兄にかけられた呪いを解くため旅にでる。
その旅で魔法使いメフィストに出会い、彼女は真紅の石にまつわるある真実に近づいてゆく…
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あたしはラタシアのリディア。踊り子よ。
冒険者の兄さんが突然、呪いで倒れちゃったの。
兄さんを助けようにも治療師も魔道師も役立たずだった。
誰もが諦めろと言った。呪いで眠り続ける兄さんを見て見ぬふりをした。
許せなかった。
絶対あたしが兄さんを助けると誓った。
でもあたしにそんな力なんてない。
あらゆる望みを叶えることが出来る「真紅の石」のことを知ったのはそんな時だった。
あたしは「真紅の石」探す旅に出た。踊り子になったのは、手っ取り早くお金を稼ぐため。
でもちょっとドジっちゃって、山の上の貴族を怒らせちゃったの。
それで追いかけまわされている時にあいつと出会った。
魔法使いメフィスト。絶世の美形。でも性格は超超超最悪だった!
とっとと別れたかったんだけど、メフィストを巻き込んで逃げてるうちになぜか真紅の石の手がかりに近づいて――
そしてあたしは「真紅の石」の真実を知った。
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文字数 13,903
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.23
「ちょっと待て…ここ何処!?」
無気力干物のフリーター羽竹日和はバイト帰りに電車でつい居眠りしてしまい目覚めたら周りは森の中
そう木が生い茂り道すら見つからない深い森の中
どこを見ても木ばかり
そこに突如現れるステータス画面にレベル50
なぜ絶妙に高めのレベル設定なんだ?
スキルの部分には【無気力(20)】【干物化(20)】
ちょっと待て!?間違ってないよ!?間違ってないけど、はあ!?
えっと私はこれからどうすれば!?
無気力干物女が始める異世界ドダバタコメディ
「【無気力】発動!!」
モンスターは全く向かってこなくなり
モンスターと一緒に酒盛りじゃーーー!!
「あっ勇者さんも一緒に1杯いかがですか?」
「あぁいいんですか?頂きます」
「おい!この状況おかしいだろ!?勇者もあっじゃあ俺もじゃねえわ!!お前らも止めろ馬鹿!!」
まともなツッコミは可愛い(?)白魔道士だけ??
「おい!そこ!!可愛いの後ろにハテナつけてんじゃねえ!!!!」
【急募】ツッコミ役不足により募集中
ご応募お待ちしております!!
「ちょっとオークさんまだ5杯目でしょ?酔うの早くない?
勇者さんもまだ3杯でしょ?超へべれけじゃんウケるわー」
「俺はまだまだ飲めましゅよおーいえーい!カンパーイ!!(泥酔)」
文字数 26,863
最終更新日 2022.07.03
登録日 2020.03.23
魔法を文明とする世界「レアビア」に住む魔法の使えない少女・ミルール。そんな彼女の前に現れたのは、スバルと名乗る不思議な魔法使いだった。
・小説家になろうにも掲載中
文字数 30,154
最終更新日 2021.09.08
登録日 2021.08.26