「王女」の検索結果
全体で3,442件見つかりました。
※ガールズラブ要素があります。
王女様と女の子は恋人同士。
二人の出会いはとても運命的でした。
女の子がいじめに合っていた時、偶然通りかかった王女様が女の子を助けてあげました。
助け出してくれた王女様を女の子は、まるで白馬に乗った格好いい王子様のように感じ、一目惚れします。
王女様も、助けた女の子にだんだん惹かれていきます。
二人はお互いの事を知れば知るほど好きになり、そしてついに晴れて二人は恋人同士になりました。
☆★☆★☆★☆★☆★
二人の出会いから恋人への道のり、そして恋人から結婚するまで、更に結婚後のいちゃラブの日常を書いた王道百合ストーリー。
※R17.9程度のえっちな描写と百合要素、いじめの描写があります。
作者の趣味全開小説。是非よろしくお願い致します。
本家共々現在大規模改稿中です。
26000PV突破致しました!ありがとうございます!
【旧題・オタク議員の異世界 転生 番外編 〜バレンタインデーの告白~】
カクヨムにも投稿しております。
姉妹作品(本家)
「オタク議員の異世界転生~異世界政治は難しい~」
http://ncode.syosetu.com/n1847dg/
登録日 2016.12.07
アナシュタイン王国の王女ベアトリスは隣国の伯爵と恋に堕ちた…が2人は寄り添うことの出来ない運命だった。
王女としての使命、渦巻く陰謀…すれ違いの果てに2人に訪れるのは?
文字数 4,321
最終更新日 2018.10.10
登録日 2018.08.18
【完結しました!】
敵国ゾーンに占領される前に隣国ノーザンランド帝国へ逃亡した少女は亡き祖父の意思を引き継ぎ立派な帝国騎士になる。しかし、少女の秘められた力を狙い敵国の魔の手が襲いかかる。
度重なる敵からの危機をくぐり抜け、いつしか傍で支えてくれたノーザンランド皇帝と恋に落ちる少女。
少女の幸せは長くは続かない、少女の力には秘密があったのだ。真実を知った少女は愛する人への想いは捨て、神から与えられだ天命を果たすために決意をする。
長編小説予定
第4章から戦闘シーンに入るため残虐シーンが増えます。
主人公の恋愛要素は第8章から動き出します。
第11章かはR15含みます、タイトル部に※をいれます。苦手な方は飛ばして下さいね。
関連作品
「騎士の家の子になった王女は義兄に愛されたい」リーリラ姫、リンダ姫とダリルが登場します。第12章関連の為数話追加しました。
文字数 545,395
最終更新日 2022.01.10
登録日 2021.02.27
異世界から召喚された勇者が、魔王を倒し国に安寧をもたらしてから、かれこれ一年の月日が経とうとしていた。褒美として与えられた公爵位と第二王女であるミリアとの婚約。勇者と王女は仲睦まじく過ごしていたが、異世界からの迷い人アカリがやってきて…
使い分けていたアカウントをこちらに移行いたしました。
前アカウントで執筆していたものの加筆・修正版です。
文字数 77,107
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.08.30
初めまして!
私は、シャナリアス・ニエルカ
実は、私はある国の王女だったんだけど、お城に居ても楽しくないから、 幼馴染の専属騎士を連れて、旅に出ちゃった♪
まぁこの生活は結構楽しので、もっとつづけたいなーって思ってます!
まぁ兄様から逃げるのは大変だけどね!!
さて、どこに行こうかな~♪
文字数 908
最終更新日 2016.12.17
登録日 2016.06.05
どっかの小説にありがちな、チーレム主人公に聖女である第2王女が惚れた
そこまではいい。
王女溺愛の国王と王子がブチ切れる
いや、想定内だ。キモいがな。
チーレム野郎が国王と王子を煽る
王女と会うのを禁止される
なんで煽った!
絆されてアホゥになった王女が駆け落ち
チーレム野郎が国と他の勇者を敵に回す
は?
………は?
いやいやいや、私の書いたストーリーと違うんだけど。魔王墜としてくるとか聞いてないんだけど?
※1話読み切りです。連載しません。
感想、誤字脱字の報告などよろしくお願いします!
文字数 1,582
最終更新日 2017.11.06
登録日 2017.11.06
わけあって山村で生きてきた王女セイラには、聖なる巫女という不思議な力があった。何も知らずに暮らしていた彼女だが、ある日突然、敗戦国の姫として敵国に嫁ぐことになってしまう。
夫となった王子は見惚れるような美男子だったが愛情表現が病的で、いつでも妻と一緒にいようとする。重たい愛に疲れてくるセイラ。
彼の愛をかわしたいと思っていたのに、聖の女神は「巫女の使命は夫と真実の愛を誓うこと」などと、とんでもない神託を授けてきた。
女神の力によって王子の過去を知ったセイラは彼を懸命に愛そうとするのだが、王子の心の闇はなかなか深く……。
(過去になろうで公開していた作品です。)
文字数 70,890
最終更新日 2021.03.01
登録日 2021.03.01
大公クラウスと王女エリス。
かつては誰もが認める恋人だった二人が、別れ、そして再会し、執着と誘惑に絡め取られていく──。
文字数 6,687
最終更新日 2025.04.07
登録日 2025.03.31
王国を蹂躙する邪竜オルブライトを倒したジキルには、褒美として囚われのお姫様こと王女クレアが贈られた。逆玉だぜ、いやっほう! ……なんて喜べるはずもない。これでも女だ。王女なんて与えられて一体どうしろというのか!?
登録日 2015.09.26
恋する人と結ばれない――それは幼い頃から繰り返し見てきた夢。
夢の中の自分は小国の王女で、王女付きの護衛騎士と身分違いの恋をしていた。
来世こそはと約束し、王女は隣国に嫁いでいった。
慎ましく生きる子爵令嬢のローゼリアは夢にも思っていなかった。
夢の中で未来を誓い合った騎士が目の前に現れるなんて。
これは前世の悲恋を乗りこえ、今世での障害をはねのけ、二人が結ばれる話。
文字数 9,953
最終更新日 2020.09.25
登録日 2020.09.25
鉄オタ・絵師・アイドルオタク・歴女。
最強の武器はチートでも魔法でもなく——オタクの知恵!
王子に無能と断じられ、鉱山送りになった4人は、
そこで王女と出会い、“王国の腐敗”を知る。
◆ 鉄オタ:鉄道土木の知識でトロッコ革命
◆ 絵師:文字が弱い世界で「図」で全てを可視化
◆ アイドルオタク:王女を“歌姫”としてプロデュース
◆ 歴女:戦術・兵站・歴史で討伐軍を迎撃
「剣より、知恵のほうが強い。」
剣も弓も魔法もない絶望の鉱山から始まる、大逆転の革命譚。
“無能”と蔑まれたオタクたちが、知恵と情熱で姫とともに歩んで
民の心を動かして国を変える——
そして、剣を振るえぬ女王が、最前線で「歌」を掲げたとき——
民の連帯と知恵は魔法を超えた力になる。
これは、四人のオタクと一人の姫が織りなす群像ファンタジー です。
# 本作はプロット制作や下書きに生成AIを用いています
文字数 5,785
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.04.03
どうせ手を伸ばしても、誰も助けてはくれない。助けてはくれないのだ。・・・助けてはくれなかった。伸ばした手は虚しくも空を掴み、他人の温もりを忘れた。冷めきった心だからこそ、ここまで生きてこれた。温もりがなくてもここまで生きてこれた。ならば、これからも必要ない。
◆悲痛な決意をした少年◆
産まれたときから存在を否定され続け、それでも死ぬことは許されない。抵抗するにも周りは皆が敵で、抵抗する力も気力もない。無駄なのだ。無駄だと知ったのだ。あらゆることを天秤にかける。この癖は中々直らない。私は泣くことをやめた。泣いたところでなにも変わらない。
◇非情さで身を守る少女◇
そんな二人の物語
文字数 74,125
最終更新日 2016.06.13
登録日 2016.05.30
天涯孤独のスラム育ちの少年赤羽優は前世の記憶をもった転生者だった。
小さいころ病で死にそうになっていたとき、【黄金姫】と呼ばれる美妃、この国の第二王女に命を救われる。
そのまま時は経ち、彼女の護衛騎士にまで上り詰めた彼は日々彼女の世話をしていた。
しかし、ある日突然ユニークスキルに目覚める。スキルの名は【ゲル】!?
え?な、何このスキル?
戸惑いながらも王女の命令で使ってみると白い粘液が全身から溢れでて・・・
気づけば王女凌辱の犯罪者に!
これは王女と騎士の逃亡生活を描いた日誌である。
文字数 22,610
最終更新日 2018.11.20
登録日 2018.11.12
狐王女様の成長物語。
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2022/09/07~: 更新開始
2022/10/02~: 更新一時停止、修正
2022/11/04~: 更新再開、曜日指定
2023/02/27~: 更新一時停止、修正
更新未定
文字数 32,537
最終更新日 2023.02.16
登録日 2022.08.31
この作品は架空の人物エドワード・カルディによる架空の世界「ゼニス」、そして『最後の王女』という架空のテーマの偽解説書です。
エドワード・カルディは『最後の王女』について、かなり熱心に研究するマニアですが、ここでは最も真実に近いことを語っています。
ただし一部だけ、彼にも手に入らなかった情報や、実話かどうか定かではない部分があります。
真実がどうであったのか、それは是非とも読者の皆様ご自身で考察して頂きたく思います。
文字数 17,730
最終更新日 2019.01.14
登録日 2019.01.02
大陸の統一を果たしたライ国の年若い――少女と呼んで差し支えのない――王女マリアスがある式典を前に高熱を出して倒れる。国の名医らが治療どころか原因も突き止められず、動揺が広がる中、呪術師と称する一行が城に国王を訪ねて現れる。ランペターと名乗った男は、王女が病に伏せる様が水晶球(すいしょうきゅう)に映し出されたのを見て参じたと言い、治療法も分かるかもしれないと申し出た。国王レオンティールが警戒しつつもランペター一行にやらせてみた結果、マリアスは回復。呪術師ランペターは信を得て、しばらく城に留まることになった。
文字数 23,382
最終更新日 2024.09.21
登録日 2020.08.31
幼い頃の病がもとで白髪になった王女エステリーゼは、政略結婚の駒として嫁いだ先で、一夜のうちに離縁を告げられた。
その一年半後、彼女に舞い込んだのは、国内最南端の島を治める伯爵に、書生として厄介にならないかという話だった。
だが、新たな主人となった伯爵は、今まで接したことのない種類の人物で……
己の誇りと純情(!)をかけて、島を襲う大小の危機に立ち向かう王女と伯爵の物語。
登録日 2021.05.12
敵国同士の和平の証として、政略結婚することになった獅子皇国と白狼王国の皇子と姫。
白狼国の第三王女のアンジェリカは、密命を受けて獅子皇国の後宮に入った。
「なんとしても皇子に勝って国を堕とせ」
ふたりは権力者のみが持つ第二の性アルファを持ち、マウントに勝った方が負けた方を従属させることができる。戦争では勝てない白狼王国は獅子皇国の後宮を陥落させることで乗っ取ろうとする腹づもりなのだ。
だがアンジェリカは母国とは別の意図を持って後宮に挑んでいた。
「俺を殺しに来たか……いい目をしている」
空っぽの後宮でひとり暮らす皇太子のユリウスに迎えられたアンジェリカは、ここで第二の性を無理矢理アルファからオメガに変えられ従属させられてしまう。
「殺してやる……絶対に殺してやる」
「その目を忘れてくれるなよ」
空っぽの後宮で、睦言の代わりに罵声が飛ぶ。
*世のオメガバース設定がかなり物騒なものに置き換わっています。
文字数 101,629
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.04
