「ざま」の検索結果
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断罪から始まる、ざまあで溺愛 契約結婚!! (異世界ファンタジー×ほんわかミステリー!!)
「落ちこぼれ、落ちこぼれって、うるさいわね!!! 無限大の伸び代があると言って欲しいわ!」
根っからの楽天家で少々のことでめげない、妃候補で落ちこぼれ令嬢アネラは、もう1人の妃候補を殺した犯人にされてしまった。
「私、自分で犯人を探すわ!」
アネラは、自ら犯人を探す決意をする!
「アネラ、俺はあなたの最高の夫になれると思いますよ。」
そしてひょんなことから、イケメンで優しい騎士団長ユオンと24時間監視(契約結婚)されることに!?
「互いの利益のためってことかしら?」
私は家のためと犯人探しのため、彼は容疑者である私を監視するための取引。
「あなたが納得する理由であれば何とでも。」
妃候補の1人が殺された犯行現場には、魔力の痕跡があった。だが不思議なことに、鍵がかかっており、どんなに探しても凶器は見つからなかった。女好きな王子シャーロウは、犯行現場にアネラの髪飾りが落ちていたというそれだけの理由で、アネラを妃候補から外し、軟禁後、その義妹ジェラリアを妃候補とする。義妹ジェラリアは、犯行動機がもっとも強いと思われていたが、彼女には強いアリバイがあった。
凶器が見つからない。密室での犯行。そして第一容疑者には、アリバイがある。
いくつもの謎を解き、アネラは真犯人を見つけることができるのか??
そしてどうやら、騎士団長ユオンにはもう一つ別の顔があるようで•••?? アネラの恋の行方は???
文字数 109,559
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.02.17
※規約変更に伴い、『NTRれたあたし。元カレの結婚式に出たら、なぜか、ざまぁしてしまった』に、カクヨムで公開していた恋愛短編を追加し、現代恋愛短編集としました。内容は同じです。
※『カクヨム』にても公開。
文字数 25,432
最終更新日 2024.06.26
登録日 2023.04.04
34話まで共通ルート。
その後からは各キャラ別の章となっています。
お読みの際はお手数ですが目次から見るなりお気をつけ下さい。
ある日前世の記憶を思い出す。
自分の名前、周りの人々を見て、ここは乙女ゲームだと気づく。
って、ヒロインは私!?
どうせなら悪役令嬢の方がよかった…
婚約者のいる相手に迫ってビッチになるのも、逆ざまあされるのもごめんです!
シナリオ?なにそれおいしいの?
そんなの設定くらいしか覚えてないし、折角の異世界転生、私は普通に学園生活を送ります!
攻略対象者とは関わりたくないのに…
R18は保険。
落ちは途中で分岐になります。
不定期更新。初投稿のため生暖かい目で読んでいただけるとうれしいです。
文字数 148,121
最終更新日 2020.10.05
登録日 2020.04.20
転生してまでも、前世のクズ男と婚約者になってしまった女の子のお話。
前向きに、数話でサクッと終わる予定です。
過度のざまあはありません。
続編を、といただいたので(ありがとうございます!)その後のお話を始めたいと思います。
少しは恋愛要素を増やしたい!予定!です。ちょっとシリアスのふりをしたコメディです。
宜しくお願いします。
今回もR15は保険です。
文字数 100,171
最終更新日 2023.04.02
登録日 2022.12.06
王太子オーギュストは仲間たちと卒業パーティの会場に向かっていた。
彼らはそこで、王太子の婚約者であるアレクシアを断罪し、婚約破棄を叩きつけるのだ。
ところが王太子がパーティ会場のドアを開けると、そこにパーティはなく、がらんとした空間に四人の男。
そして司会台の前に立つ、悪役令嬢アレクシア。
「お待たせいたしました。これより、王太子殿下が私の断罪を行います」
◆定番の「卒業パーティで断罪」をお題に執筆しました。
◆犯罪は犯していない & 学生時代のやらかし、ということで、ざまあは教育的指導が強めです。
◆カクヨムにも掲載しています。
文字数 25,992
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.04.27
なにがどうしてかそうなったお話。
婚約者と浮気相手は微妙にざまぁ展開。多分主人公の一人勝ち。婚約者に裏切られてから立場も仕事もある意味恵まれたり、思わぬ方からのアプローチがあったり。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,434
最終更新日 2023.06.17
登録日 2023.06.17
文字数 14,204
最終更新日 2023.07.20
登録日 2023.07.20
この物語は、人間の姿に変身したクマの冒険者、カムイの冒険と成長を描いたファンタジー作品です。彼は人間になる前、クマとして山中で暮らしていましたが、突然人間の姿に変わってしまったことから物語が始まります。
キャラクター:
「クマの運命を超え、新たなる冒険が始まる!」
カムイ: 主人公。元々はクマだったが、突然人間に変身してしまう。冒険者としての生活を始めるが、その過程でクマとしての知識や感覚を活かしてさまざまな困難に立ち向かう。
リリア: カムイの仲間で魔法使い。明るく元気な性格で、カムイとの冒険を共にする中で絆を深めていく。
グレイ: 強力な剣士の冒険者。クマのカムイという変わった仲間に最初は戸惑いながらも、彼の頑強さと根性に感銘を受ける。
文字数 530
最終更新日 2023.09.01
登録日 2023.09.01
冷酷王太子リオネルに追放された悪役令嬢エリナ。絶望的な状況の中、彼から突然の婚約提案を受けることに。冷徹な彼の心に触れ、彼の愛情を知るうちに、エリナの心も次第に変化していく。数々の陰謀と試練を乗り越え、二人の絆は深まるが、愛にはさまざまな試練が待ち受けていた。果たしてリオネルは本当にエリナを愛しているのか?信じるべきは、王太子の言葉、それとも心?
文字数 41,209
最終更新日 2025.01.25
登録日 2025.01.25
※甘い展開を望む方はブラウザバックおすすめです(恋愛要素は非常に薄いです)※
アリア・スフォルツァは名門公爵家令嬢(9歳)だが、ある日自分が転生者で、役割が『悪役令嬢』だという事を思い出す。
「ちょっとなんで私がこうなっているのよ」
転生先となったゲーム『Love or Dead~恋は駆け引きと共に~』では、一族もろとも没落するしかない未来。
「そんな未来は嫌だよ」
というで、待ち受けた未来を変えていくための奮闘記。なぜか大人の事情に巻き込まれたり、侍女たち(しかも身分的にはアリアの方が上)にいじめられるわ。
「いや、これ、本当に『アリア・スフォルツァ』の未来なのかしらね。攻略対象たちも全然性格違うし」
プレイしていたゲームと全く違う状況の中で、アリアはどんな結末を迎えるのか。
※表紙イラストは月野様に描いていただきました。
※追っかけ公開となります。他サイト(LINEノベル以外)に追いつき次第、月・水・木曜日の週三日更新となります。
※巻き込み側の事情により、『登場人物たちの年齢』≠『行動 or 精神年齢』となっています。
※小説家になろうに投稿している同タイトル自作品(完結済み)の改稿版です(副題・一部設定を変更しております)。
※小説家になろうマグネット、LINEノベル、ノベルアップ+にて同時掲載します。
※魔法は出てきません。
文字数 150,572
最終更新日 2020.04.08
登録日 2019.09.27
自分が、前世で読んだ小説の悪役令嬢であることに気づき、運命に抗おうとする公爵令嬢のお話。
よくある婚約破棄ものを書いてみたくて書いてみました。ざまぁはありますが、ハッピーエンドではないのでご注意ください。
※加害者視点をとの意見をいただきましたのでエドワード視点2話追加しました。
文字数 9,731
最終更新日 2021.09.12
登録日 2021.09.03
物心ついた時から不思議な力が備わっていた私の人生にはざまぁが付き物でした。
文字数 1,507
最終更新日 2023.08.22
登録日 2023.08.22
〜秘められた力を持つ聖女は、イケメン紳士の優しくて意地悪な溺愛に翻弄される〜
メルフィーナは、名門貴族・ヒルゼンマイヤー家に仕える使用人だ。
孤児出身ながらに高い治癒魔法の力を持ち、一族の次女・ファティカの傷を癒すなど奮闘していた。
しかし、長女・ドリゼラの策略に嵌り、謂れのない罪で"魔女"と罵られ、追放されてしまう。
家も職も失ったメルフィーナは、流れ着いた教会で治癒魔法の力を見込まれ、人々を癒す"聖女"として働き始める。
聖女の仕事にやりがいを感じるメルフィーナだったが、とある傭兵に無理な婚約を迫られる。
そんな彼女を助けたのは、ジン・アーウィンと名乗る黒髪の美青年。
彼はメルフィーナを連れ出し、こう告げる。
「俺の復讐に協力してもらいたい。
ヒルゼンマイヤー家をはじめとする罪深き貴族と、その駒として動くある組織への復讐だ。
俺のシナリオには……君が必要なんだ」
不遇な聖女は『復讐』に生きる青年の協力者となり、己に隠された真の力に目覚めてゆく――
* * * *
♦︎……というあらすじの雰囲気よりはライトにお読みいただける内容です。
♦︎『ざまぁ』というより『勧善懲悪』。
♦︎本編43話+番外編4話。完結まで毎日更新します。
文字数 169,767
最終更新日 2024.02.03
登録日 2024.01.02
舞台は、日本でも有数の名門校『千春学園』。
主人公の一人、石動(いするぎ)光一(こういち)は、莫大な資産を持つ石動財閥の御曹司である。そのため、その財産を目当てに、日夜多くの女子生徒たちから猛烈なアタックを仕掛けられていた。
しかし彼は、幼少期に誘拐犯から助けてくれた「黒髪と琥珀色の瞳」を持つ少女に恋をしているため、女子生徒たちの誘惑をすべてはねのけていた。
そんな彼の恋を手助けするのは、幼なじみであり探偵の睦月(むつき)忍(しのぶ)。
しかし実は、忍こそが光一の探し求める「黒髪と琥珀色の瞳」を持つ少女なのである。忍は家の事情により男装しているが、正真正銘の女子。しかも、光一のことはまったく眼中にない。どころか、彼の恋を終わらせたいとさえ思っている。
果たして、光一の恋は実るのか。
それとも、忍の目的が達成されるのか。
――さまざまな思惑が交錯する、学園ラブコメディ。
文字数 1,423
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.12.19
私、ロランダ=オフィキス。
本日、婚約破棄の憂き目にあっています。
そこに出張ってきたのは……
なんとなく書いています。
突っ込みどころはたぶん満載(笑)
文字数 12,982
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.09.18
大陸の一角に栄えるとある国。
そのまた、中心にある都市部と呼ばれる発展した地域。
人が行きかう大通りに面し大きな木造の建物が一つ。
そこは、冒険者という依頼をこなし生計を立てる人達が拠点とする酒場。
その一角に座り込み、テーブルと同化するようにグッタリとしている青年、ジェスターは自分の目的を思い出す。
(あぁ、お酒と美女に埋もれながら優雅に過ごしたい)
そんなジェスターの隣で同じようにテーブルと同化する女性チェルビー。
(あぁ、イケメンとお金が欲しい、切実に)
金が欲しいからと言う理由で冒険者になったはいいが、楽して幸せになる方法を模索していく二人。
しかし、彼らは知らなかった。
自分達の堕落した思考がどれほど極まっていたのか。
彼らは知ることになる、楽してお金を稼ぐ方法はないと。
時には、ざまぁと他者を見下し酒を飲む、時には、ざまぁとチェルビーを見下し殴られる。
そうして、彼らは知っていくのだこの世界の仕組みを...。
文字数 28,692
最終更新日 2020.11.05
登録日 2020.11.01
「聖女レレーナよ、婚約破棄の上、国から追放する」
デイルムーニ王国のために政略結婚しようと言ってきた相手が怒鳴ってくる。
「聖女と言いながら未だに何も役に立っていない奴など結婚する価値などない」
婚約が決まった後に顔合わせをしたわけだが、ドックス殿下は、セッカチで頭の中もお花畑だということに気がつかされた。
今回の婚約破棄も、現在他国へ出張中の国王陛下には告げず、己の考えだけで一方的に言っていることなのだろう。
それにドックス殿下は肝心なことを忘れている。
「婚約破棄され国を出るように命令されたことは、お父様に告げることになります。そうなると──」
「そういう話はいらんいらん! そうやって私を脅そうとしているだけだ」
次期国王になろうとしているくせに、お父様がどれだけ国に納税しているか知らないのか。
話を全く聞かない殿下に呆れ、婚約破棄をあっさりと承認して追放されることにした。
お父様に告げると、一緒に国を出て新国家を創り出そうと言われてしまう。
賛同する者も多く、最初から大勢の人たちと共に移民が始まった。
※タイトルに【ざまぁ】と書いてあるお話は、ざまぁパートへの視点変更となります。必ずざまぁされるわけではありませんのでご了承ください。
文字数 25,404
最終更新日 2022.03.17
登録日 2021.08.19
相変わらずn番煎じのファンタジーというか軽いざまぁ系。
悪役令嬢の逆ざまぁとか虐げられていた方が正当に自分を守って、相手をやり込める話好きなんですよね。
今回は悪役令嬢は出てきません。
ただ愚か者達が自分のしでかした事に対する罰を受けているだけです。
仕出かした内容はご想像にお任せします。
問題を起こした後からのものです。
基本的に軽いざまぁ?程度しかないです。
ざまぁ と言ってもお仕置き程度で、拷問だとか瀕死だとか人死にだとか物騒なものは出てきません。
平等とは本当に幸せなのか?
それが今回の命題ですかね。
生まれが高貴だったとしても、何の功績もなければただの子供ですよね。
生まれがラッキーだっただけの。
似たような話はいっぱいでしょうが、オマージュと思って下さい。
なんちゃってファンタジーです。
時折書きたくなる愚かな者のざまぁ系です。
設定ガバガバの状態なので、適当にフィルターかけて読んで頂けると有り難いです。
読んだ後のクレームは受け付けませんので、ご了承下さい。
上記の事が大丈夫でしたらどうぞ。
別のサイトにも投稿中。
文字数 7,229
最終更新日 2022.03.02
登録日 2022.03.02
古びた商店街の一角にある、小さな床屋「高橋」。目立たないその場所に、さまざまな想いを抱えた女性たちが静かに足を運ぶ。恋人との別れを乗り越えるため、スポーツのために強くなるため、親の期待から解放されるため、人生をリセットするため、そして自分のために生きるため——。それぞれの人生の岐路に立つ彼女たちは、髪を切ることで新しい一歩を踏み出そうとしていた。店主の高橋は、彼女たちの想いを静かに受け止め、一房一房を切り落としながら、その心の重荷を解き放っていく。小さな床屋を舞台に、髪に込められた人々の人生の断片を描く心温まる連作短編小説。
文字数 15,714
最終更新日 2025.02.06
登録日 2025.02.06
