「1」の検索結果
全体で50,156件見つかりました。
リアンナはとある事情で自分の住んでいた世界から放り出され、あちこちの世界をさまよい歩くことになる。愛する恋人の元へ戻るべく、今日も彼女の旅は続く。という物語になる予定です。恋愛要素は本編後半にやっと出てくる予定。***なお、しばらく週1回更新する予定です。その後は不定期になりますが基本的に1章書き上げたら投稿、というスタンスで進めたいと思っております。亀更新に寛容な方、どうぞおつきあいくださいませ。***「小説家になろう」様にも同内容で投稿いたします。
文字数 68,009
最終更新日 2017.12.24
登録日 2016.09.20
文字数 2,523
最終更新日 2026.08.24
登録日 2026.08.24
かの有名な神「ゼウス」の弟の一人、ポセイドーンの先祖返りが、この世に誕生した。
その名も「ポセイ・ドワル・オリュンポス」
注意
・駄文、乱文、意味不明の三拍子です…
・更新は頑張ってしたいと思います!
・毎回、文字数が1000文字程度ですが(白目)「そんな作品でもいいぜ!」と言う心の優しい方はありがとうございます(唐突)
文字数 3,857
最終更新日 2017.10.21
登録日 2017.10.20
私、三宅綾乃25歳はその日見つけてしまいましたっっ!!
求め続けて19年、もうすぐ20年アニバーサリー!!な 理想のメガネ男子 にっっっ!!
しかも、3人もっ!3人もですっ!
うっかり興奮してふらふらと後をつけてしましました!
ああ、脳内がサンバでルンバで何も考えられません!
というメガネ男子好きな娘がメガネが似合うイケメン男子3人組に出会った話です(まんまですね)
*この話は以前にカナナ名義で小説家になろう(ムーンライト)で投稿したものを少し改稿したものです*
*作者は別にメガネ萌属性がありません!なのでメガネ萌表現は的をはずしているかもしれません( ;∀;)
その辺をご考慮に入れて、寛大に許せる方はお読みいただけたらうれしいです!
*R18作品となりますので、ご注意下さい(後半ですが)*
R表現がある話は * 印をつけます
2/28 無事完結しました!投票してくれた方、お気に入り登録してくれた方、ありがとうございました!!
文字数 59,221
最終更新日 2018.02.28
登録日 2018.01.31
文字数 5,092
最終更新日 2018.03.03
登録日 2018.03.01
この世界オーロラルでは、12歳になると各国の各町にある教会で洗礼式が行われる。
その際、神様から聖女の称号を承ると、どんな傷も病気もあっという間に直す回復魔法を習得出来る。
そんな称号を手に入れたのは、小さな小さな村に住んでいる1人の女の子だった。
女の子はふと思う、「どんだけ怪我しても治るなら、いくらでも強い敵に突貫出来る!」。
これは、男勝りの脳筋少女アリスの物語。
文字数 387,855
最終更新日 2020.05.20
登録日 2018.10.01
2155年東京、人類は、さらなる発展により進歩してゆき、資源をもとめ宇宙にまで手をのばすようになった。
日本は戦争もなくへいわであった。
しかし突如東京に宇宙から超巨大な隕石が落ちた。
被害は甚大ではないようにみえたが上空500メートルあたりで、とまった。
そのばのだれもが死を覚悟していたため皆立ち止まり隕石を眺めていた。
なぜなら明らかに東京全体を埋める隕石だったからだ。
その数分後隕石から黒い霧が勢いよく吹き出したたちまち東京はパニックに陥った。
その霧は一瞬にして日本列島を包み込んだ。
そして日本に住んでいた人間、動物はすべて昏睡状態におちいった。
これがファーストブラック.パニックとゆわれた。
文字数 8,264
最終更新日 2018.11.29
登録日 2018.11.26
夏休みの8月15日中三の海崎祥太と大泉勝男が男二人で北海道の方に行き夏の北海道を見るというところから始まる。いつも通り勝男の遅刻でギリギリで搭乗できほっとした2人に不幸が襲いかかる。
文字数 28,360
最終更新日 2019.06.07
登録日 2019.02.06
とある男はあるゲームが大好きだった。
そんな男が、画面に映し出された確認ボタンの内容を一切見ないで、始めてしまったことによって始まる、1つの物語…
ある事情から世界で一番このゲームをやりこんでいる男による、その世界での最強物語、ゲームとの違いも感じる中で彼はいったい何を目指すのだろうか?
R15は保険
文字数 77,659
最終更新日 2020.01.31
登録日 2019.09.07
1969年、舞台はマダガスカル。
今から約1万2000年前に海底に姿を消した伝説の古代文明アトランティスの技術を継いだ、幻の国家リバタリアが突如として全世界にある要求を突きつけた。
それはリバタリアを独立国家として承認し、国際連合への加盟を認めるというものだった。もし、この要求が72時間以内に受け入れられない場合は、リバタリアの超兵器ディアプトラを世界各国の首都及び主要都市に撃ち込むと通告。
しかし、これに対し世界各国はCIAのSOG(特殊作戦グループ)から隊員をリバタリアに派遣し、ある任務を負わせることを決定。
それによって、ある一人の異能力を隠し持つ工作員がリバタリアへと潜入することとなった。
文字数 19,652
最終更新日 2020.10.01
登録日 2020.10.01
「時が何を運ぶかなんて、誰にもわからない、僕も知らない。けれどね、可愛い子、お前はいつか知る時が来る。それだけは、僕にもわかっているんだよ。」
ネヴァエスタは、一度迷い込んだら出られない、魔性の森。
ラルはそのネヴァエスタで、青年・シルヴィアスと共に穏やかに暮らしていた。
しかし16の歳、ラルは闖入者に強引に攫われる。
ラルを攫った者たちは、口々に言った。
「お待ち申しておりました、姫」
流行病や不可思議な死により世継ぎを次々失ったカルデニェーバ王国の、最後の希望だと。
そして、シルヴィアスが、ラルを攫い隠した大罪人であると――
自分は何者なのか?
自分は王となるのか?
――シルヴィアスは本当に自分を攫ったのか?
――何故?
シルヴィアスにもう一度会いたい。
その為にラルは、自分を攫った一行と王都を目指す旅にでる。
乱暴ながら腕の立つアーグゥイッシュ。
紳士的ながら読めないエレンヒル。
明朗快活なエルガと、知者のジアン。
人間に虐げられながら生きる獣人たち――
初めて知る外の世界と、多くの出会いに、ラルの世界は、大きくひらけていく。
また王宮では、マルフィウスとフォクスラゴーナ、二大貴族の権力争いが繰り広げられていた。
世継ぎ騒動に、貴族の陰謀。
全てが終わるとき、ラルのくだす決断とは――
文字数 138,857
最終更新日 2023.06.02
登録日 2021.08.31
必死に長い前髪で醜い顔を隠すリリィは、女好きで有名な第2王子に顔を見られてしまう。この秘密を守る代わりに「俺の言う事をなんでも1つ聞け」と言われてしまったリリィは仕方が無く彼の言いなりになるが、リリィはだんだん第2王子に惹かれていって…。
リリィがそんな彼に溺愛されるようになるまでのお話。
文字数 21,449
最終更新日 2022.01.08
登録日 2021.12.27
ひょんな事で知り合ったモデルの様な姿のアルベルトと平凡な21歳の社会人ハルナ。
ハルナの人生初の渾身の告白で2人は結ばれ同棲を始めた。ある日、謎の光に包まれて目を開けたらアルベルトと共に彼の故郷の異世界に召喚されていた。
アルベルトは2年程失踪していた名門侯爵家の嫡男だった。
アルベルトと異世界人ハルナの結婚は、彼の両親に反対をされるが、ハルナ以外とは結婚をしないというアルベルトの意志の固さで婚約者になる。
ハルナは、貴族として、また将来の侯爵婦人としての教育が始まる。
さて、これからの異世界ライフをどう生きていくのでしょう?
文字数 22,639
最終更新日 2023.11.15
登録日 2023.05.05
時代は平成初期。
人里の喧騒から離れた山間に、妖怪達の隠れ里があった。
里を仕切るのは妖狐・玉葛銀狐(たまかずらぎんこ)。彼はかつて、名だたる陰陽師の配下として都を飛び回った凄腕の妖狐だった。
負傷で一線を退いたとはいえ、優れた霊力と神通力により、里の妖怪達の尊敬と畏怖を集める銀狐。
そこに現れたのは、かつての旧友である化け狸。名は形部貫八(ぎょうぶぬきはち)。豆狸だった彼は立派な大狸に成長し、故郷の四国からはるばる銀狐を尋ねてきたのだという。
突然の旧友の来訪に、銀狐は焦る。
なぜなら貫八は、銀狐がひた隠しにしている「とある秘密」を知っており──?
腹黒執着攻め狸×流され不憫受け狐のドタバタ妖怪BL開幕!
狸が目指すは狐の嫁入り。狐が逃げ切るか、狸が押し切るか。化かし合いの行方やいかに!?
※今回は暴力描写、流血表現がメインではありませんが、多少は含まれる予定です。
※妖怪モノの執着攻めなので、倫理的に問題がある描写も含まれる可能性が高いです。
※受けが女体化します。また、男体Verと女体Verどちらにも行為シーンが存在します。
※表紙イラストはあニキさんに描いていただきました! あニキさん、誠にありがとうございます!!
文字数 63,563
最終更新日 2025.11.27
登録日 2023.10.17
俺は……最底辺だ。
2040年、世界に突如として、スキル、と呼ばれる能力が発現する。
どんどん良くなっていく生活。
いくつもの世界問題の改善。
世界は更により良くなっていく………はずだった。
主人公 田中伸太はスキルを"一応"持っている一般人……いや、底辺男であった。
運動も勉学も平均以下、スキルすら弱過ぎるものであった。平均以上にできると言ったらゲームぐらいのものである。
だが、周りは違った。
周りから尊敬の眼差しを受け続ける幼馴染、その周りにいる"勝ち組"と言える奴ら。
なんで俺だけ強くなれない…………
なんで俺だけ頭が良くなれない…………
周りからは、無能力者なんて言う不名誉なあだ名もつけられ、昔から目立ちたがりだった伸太はどんどん卑屈になっていく。
友達も増えて、さらに強くなっていく幼馴染に強い劣等感も覚え、いじめまで出始めたその時、伸太の心に1つの感情が芽生える。
それは……
復讐心。
文字数 329,852
最終更新日 2025.06.21
登録日 2023.12.23