「さ」の検索結果
全体で145,769件見つかりました。
大学先輩×後輩。
自分がゲイなのかバイなのか分からないまま、セックスはしたくないけどフェラ好きな舐め犬後輩と、フェラさせてくれる先輩の話。
分かりにくいけど、攻め→→→受け。
本番行為はないです。
Pixiv https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18573699
ムーンライトノベルズ https://novel18.syosetu.com/n1488iw/
fujossy https://fujossy.jp/books/30373
ハーメルン https://syosetu.org/novel/406358/
文字数 4,427
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.12
(※こちらの不手際で、感想欄にフィルターのかかっていないネタバレコメントがあります。
申し訳ありませんが、ネタバレを避けたい方はコメントをお読みにならないで下さい)
浮気相手との関係を持ち続ける第二王子ペドロルは、婚約者である公爵令嬢マリルノとの関係解消を望むが、自分の体裁が悪くなるのを恐れ、マリルノの側から婚約破棄させるよう策を練る。
腹黒い彼が思いついたのは、容姿端麗な使用人のアルダタに彼女を誘惑させることだった。しかし純粋なマリルノに、そんな手が通用するはずもなく……
文字数 107,117
最終更新日 2022.06.25
登録日 2022.04.02
文字数 9,640
最終更新日 2024.07.27
登録日 2023.10.21
右半分が真っ白で左半分が真っ黒。そんなおかしな髪を生まれ持ったアンナは気持ち悪がられ、差別され、両親からも愛されてはいなかった。舞踏会ではいつも大広間の端で、艶やかな人々を眺めているばかり。生きていることも苦痛なアンナの元へ一人の青年が現れた。つい最近まで留学していた第六皇子のルークだった。ソバカスが特徴的で、はつらつとした明るい性格に、周りに流されない。アンナとは真反対な人間だ。勝ち馬のようなルークと結婚しようとたくらむ令嬢達が争う中で、彼が気に入ったのは大広間の端にいるアンナだった。
文字数 6,274
最終更新日 2024.06.01
登録日 2024.05.31
ライラ(26歳)は治癒を得意とする、光の術師。容姿端麗な魔王に心を寄せたことで、パーティー内で孤立し、追放されてしまう。職と財産と仲間を失い、失意のまま実家に帰り、診療所兼薬局を営むことに。新生活の目処が立ちはじめた頃、森でふわふわの魔獣の赤ちゃんを拾う。魔獣と関わることは許されない世だけど、怪我をしていたのでヒールを施し、「ルビウス」と名づけ、一緒に暮らすことに。ルビウスは満月がくるたびに、赤ちゃん→若獣→成獣へと成長し、なんと人間の美少年に変身した。次の満月で、透明感と色香を併せ持つ美青年に成長して……? ※ムーンライトノベルズに重複投稿しています
⚠️悪役の指が一本飛ばされる描写があります
⚠️ヒーロー視点で腕が焼けて刺される描写があります
⚠️集落が一瞬で吹き飛ぶ描写があります
⚠️コメディ要素もあります
⚠️タグにも地雷要素を記載してます
文字数 129,500
最終更新日 2025.10.28
登録日 2025.05.02
交換条件は人間抱き枕になること!
兼井出真人は進級したての5月、生徒会会長選挙に立候補をした。しかし文章作成が破壊的に下手な真人は演説原稿作りに四苦八苦。担任から紹介されたクラスメイトの杜多櫂に助けを求めるも断られ、後がない真人は櫂にとある提案を持ち掛ける――。
陰あり自己肯定感低めの顔整い男子×生徒会長を目指すポジティブ男子が恋と夢を追い掛ける物語です。
(攻め)杜多 櫂(とだ かい)183cm
不眠症気味な高校二年生。甘いもの好き。陰あり自己肯定感低め男子。大人しい感じでまともに学校に来ないので男子の友達は居ない。でも顔が良いので女生徒は寄ってくる。
(受け)兼井出 真人(かねいで まこと)165cm
身長はまだ伸びていると主張。明るいポジティブ男子。小さいけど男らしく気が強い。実家は洋菓子店。甘いものは勿論好き。
文字数 65,985
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.06
政略結婚で名家に嫁いだ愛莉。
夫・隆臣は冷たく、必要最低限の言葉しか交わしてくれない。
幼い頃に差し伸べられた“温かい手”を信じて嫁いだのに、
夫婦の距離はいつまで経っても縮まらない。
そんな愛莉に優しく寄り添うのは、
穏やかな執事・雪斗だけだった。
夫の冷たさ。
執事の優しさ。
胸の奥に残る、あの日の手の温度。
すれ違う夫婦と、揺れる三角関係。
静かな大正浪漫の屋敷で、
三人の想いが少しずつ動き始める──。
文字数 13,911
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.05.12
『勇者パーティーの人事係だった俺、「戦えない無能」と追放されたので、落ちこぼれ専門ギルドを作りました
~剣を握れない剣聖、魔法が怖い賢者、嘘しか言えない聖女。面倒な連中ほど強いらしい~』
魔王討伐を目指す勇者パーティー《暁の剣》。
その一員であるレイル・ノーマンは、剣も振れず、魔法も使えない青年だった。
彼の仕事は、依頼の精査、道具の調達、報酬の交渉、遠征計画の作成、そして喧嘩ばかりする仲間たちの仲裁。
ところが王都の貴族から新たな支援者を迎えた日、レイルは勇者ヴァルクから追放を言い渡される。
「お前は戦っていない」
たしかに、その通りだった。
レイルは反論せず、パーティーの印章と帳簿を返す。ただし、最後に一つだけ忠告した。
「北の森には入るな。今の君たちでは、三日も持たない」
それを負け惜しみと笑った勇者たちは、三日後、北の森で壊滅する。
一方、レイルは王都の職業紹介所で、一人の少女と出会っていた。
かつて聖女と呼ばれながら、呪いによって嘘しか口にできなくなった少女、フィーネ。
「助けてほしいか?」
「死んでも嫌です」
「ここで働きたい?」
「あなたの顔を見るだけで吐きそう」
「では、採用だ」
「……最低」
彼女を皮切りに、レイルのもとには問題を抱えた者ばかりが集まってくる。
血を見ると動けなくなる元剣聖。
炎を見ると泣き出す天才魔術師。
命令されなければ何も決められない元奴隷の斥候。
誰より仲間思いなのに、金の話しかできない守銭奴の受付嬢。
才能は本物。性格も、たぶん悪くない。
ただ、全員とてつもなく面倒くさい。
レイルは彼らを集め、落ちこぼれ専門ギルド《止まり木》を設立する。
採用条件は一つ。
一度失敗したくらいで、勝手にいなくならないこと。
これは、誰かを使い捨てることで成り立っていた王国で、捨てられた者たちがもう一度働き、喧嘩し、飯を食い、居場所を作る物語。
そして誰より他人を救うことに慣れながら、自分が助けを求めることだけはできない男が、初めて仲間に叱られるまでの物語である。
文字数 232,466
最終更新日 2026.08.07
登録日 2026.07.12
虫嫌いの聖女さまから、テントウムシの幼虫を守った主人公。そのために彼女は聖女さまの恨みを買い、王都から追い出されてしまった。
ひとり森で野宿する主人公の前に現れたのは、助けたはずのテントウムシ。異類婚姻譚や恩返しのお約束通り、その姿はうっとりするほど美しい。ただひとつ問題だったのは、相手がとびきりの美少女だったこと。あれれ、こういう時って、イケメンが現れるもんじゃなかったの? だってわたし、女なんですけど。
しっかりしているようで鈍感な主人公と、ほんわかしているようで意外としたたか、かつ肉食なテントウムシのお話。
この作品は、小説家になろう、エブリスタにも投稿しております。
文字数 5,569
最終更新日 2020.04.21
登録日 2020.04.10
二連恒星『アマテ』と『ラス』の第4惑星『エボールグ』。
かつての『剣と魔法の世界』で、遺跡から発掘された遺構から蒸気機関を再現、産業革命を起こし、科学文明の強国となった『チハーキュ帝国』
その練習艦隊が航行中、不思議な霧によって視界と電波を遮られる。
その霧が晴れたとき、そこは元通りの平和な海の上────ではなかった。
突如接近してきた、“青い丸に白い星”という“見たこともない”国籍表記をつけた急降下爆撃機に襲撃される────
新学暦206年────西暦1942年6月5日、世界を挟んだ大戦が勃発する!
2024年04月24日、リブートします。
この作品は『ハーメルン』でも同時公開しています(「神谷萌」名義)。
文字数 325,724
最終更新日 2025.07.16
登録日 2020.05.19
貴族の令嬢であるスファニ・マルセーニャはスリムト・ラッセンドルフと婚約し、何時もの様に仕事から帰る夫を待っていた。
だが、仕事というのは嘘で、スリムトはスファニに黙って浮気をしていた。
スファニは婚約破棄をしようと決めるが、浮気相手は婚約破棄されたら贅沢が出来ないといい、挙句に子供の事を考えてよとまで言ってくる。
そう言われたスファニは、浮気相手とスリムトに復讐する事を決めた。
文字数 10,159
最終更新日 2021.06.05
登録日 2021.06.02
ヨナーク伯爵家の令嬢アリシアは幼い頃に顔に大怪我を負ってから、霊を視認し使役する能力を身に着けていた。顔の傷によって政略結婚の駒としては使えなくなってしまったアリシアは当然のように冷遇されたが、アリシアを守る守護霊の力によって生活はどんどん豊かになっていった。しかしそんなある日、アリシアの父アビゲイルが亡くなる。次に伯爵家当主となったのはアリシアの妹ミーシャのところに婿入りしていたケインという男。ミーシャとケインはアリシアのことを邪魔に思っており、アリシアは着の身着のままの状態で伯爵家から放り出されてしまう。そこからヨナーク伯爵家の没落が始まった。
文字数 13,156
最終更新日 2021.09.15
登録日 2021.09.13
あの時引っ越してきたイケメン幼馴染が今はアイドルで俺の推し。ただしクソメンヘラ
橙矢将生(とうや まさき)
大人気アイドルグループの王子様担当。俳優業に力を入れる国民的スターだが、裏ではクソメンヘラの人間不信を拗らせている。睡眠薬が手放せない。
今村颯真(いまむら そうま)
橙矢の幼馴染であり将生くんの厄介過激派オタク。鍵垢で将生くんの動向を追ってはシコシコ感想やレポを呟いている。
文字数 38,119
最終更新日 2022.09.13
登録日 2022.09.13
「ん、んんっ?んあぁぁぁっ??!」
俺、須藤 芽生(すどう めい)16歳。
朝、目が覚めたらなにやら下半身(局部)が湿った温かい何かに包まれていて、しかも時折絡み付くように吸引されている?
ん~尋常じゃないほど気持ちいい・・・も、もしや、俺、フェラチオされちゃってる?!えっ、えっ??夢にまで見たフェラ初体験中??!
う~む、あり得ない。ならこれはやっぱり夢か?夢だよな??夢にまで見ちゃってるんだよ。て事は俺の欲望が反映されているはずで・・・なら、今俺のモノを咥えているのは、昨日寝る前に自家発電のおかずにしたエロ動画「せーえきごっくん♡まりあちゃん♡♡」のまりあちゃんだろ?!あぁ・・・まりあちゃんが俺のを・・・
そう思って目を開けると、俺のチンコを咥えていたのは幼なじみの瀬名 樹(せな いつき)だった。
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タイトルそのまんまです!
R18には*を付けます。て、ほぼ付いてますねw
三万字くらいの短編です(番外編を入れると四万字くらい?)。勢いだけで書きました。
文字数 45,030
最終更新日 2023.08.14
登録日 2023.07.29
かつて、とある国の王立学園に、王太子と平民の少女が織り成す、身分違いの恋の物語があった。
しかしその物語は、平民の少女が犯した罪によって打ち砕かれ、泡のように消えてなくなった。
それから7年後。
平民相手の『運命の恋』にうつつを抜かした事で王太子の地位を失い、臣籍降下ののち、公爵として静かに生きていた元王太子・アドラシオンの元に、現王家と王太子が抱える問題を押し付けられるような恰好で、1人の侯爵令嬢が嫁いでくる。
彼女の名はニアージュ・ラトレイア。好色なラトレイア侯爵が、屋敷の使用人に手を付けた末に生まれた婚外子であり、付け焼き刃の淑女教育を施された、田舎育ちのなんちゃって令嬢である。
婚約期間も交流もないまま、王家と侯爵の都合だけで取り交わされた婚姻。
当然、アドラシオンとニアージュの間には情などない。アドラシオン自身、ニアージュに歩み寄り、距離を縮めるつもりもなければ、愛するつもりも全くなかった。
それは、王侯貴族が存在する国においては、どこにでも転がっているありふれた話かと思われた。
しかし、アドラシオンの生活はこの日を境に、微塵もありふれたものではなくなっていく。
外弁慶のヘタレ侯爵&雑草魂で生き抜く野生の侯爵令嬢が繰り広げる、ユルユル共犯物語、開幕です。
しばらく前からこちらの話も、少し手直ししつつカクヨム様で投稿し始めました。話の内容は同じですが、気が向いた方がおられましたら、そちらの方もご笑覧のほどよろしくお願いします。
※こちらの話は今後、21~22時頃に投稿していく予定です。
※再考の結果、こちらの作品に「ざまぁ要素あり」のタグをつける事にしました。
※こちら、当初は短編として登録しておりましたが、総字数が10万字を越えたので、長編に変更しました。
文字数 317,422
最終更新日 2024.05.10
登録日 2023.12.09