「作者」の検索結果
全体で5,261件見つかりました。
昨年から一週間二、三作のペースでとにかくネタを書き綴ってみようと始めた短編の集。
あっさり読めて、ちょっぴり不気味で、ときどき刺さる。
ホラーは苦手と言いつつも、本当は怖いもの見たさでたまにドキドキさせられたい。
そんな作者のような欲張りさん向けのゆるめのホラー、"ゆるホラ"の枠だろうと思われるものを寄り抜きました。
ホラー苦手な方も是非この機会にどうぞ!
文字数 18,950
最終更新日 2023.07.29
登録日 2023.07.29
酔っぱらいとそれを連れ帰るカップルの話です。
ほのぼの雰囲気です。
性別不問、どちらが彼氏彼女同性でも構いません。
その場合は一人称や語尾の変更をお願いいたします。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
文字数 655
最終更新日 2024.05.20
登録日 2024.05.20
剣と魔法と女神と友達、そしてラクへの努力、あたしの学生生活はそんな感じ――
大っぴら言えるわけでも無いけれど、あたしは女神の分身として生まれた。成長してマブダチと学校に通うことになったけれど、どうにも様子がおかしい気がする。あたしとしては平和に暮らしたいだけなんですよ。だが――
武術の腕を見込まれ風紀委員に引き込まれたり、武術の伝手で裏社会の揉め事に関わったり、あげくは公然の秘密の王族のクラスメイトとダンジョン探索に出かける始末。あたしは幼いころから鋼のように曲げないモットーである『ラクこそ正義』のもとに生きてきた。ところが最近、武闘派とか脳筋とか色々呼ばれている気がする。
よそう、あたしのことはとりあえず横に置くとして、色んなことに巻き込まれているのは運命とかなのだろうか。いや、むしろ呪いでは無いだろうか。怖くて本体には聞けない日々ですが、ここのところ学生生活を送る王都には色んな出来事が起きている。いわば時代のうねりを感じるけれど、母さんに仕込まれたワザと友達がいれば乗り切れる気がする。でもさ、腕っぷしを当てにしている時点でもう武闘派ってことに――
おっと、不穏な妄想はここまでにして、部活棟についたし今日も活動しますか。忙しない日々だけど、結局あたしは好きで学生をしているんだと思う。そんな感じだ、うん。
※特定検索サービスのAI要約で、勝手に拙作に『魔王が倒された後も残る魔物や、六大英雄といったファンタジー要素』等の存在しない内容を確認しましたが、これらは作者の意図しない勝手な誤情報です。(2026/5/15)
文字数 268,550
最終更新日 2026.01.28
登録日 2026.01.07
※脳味噌を蟹味噌にしてからルンパッパ願います。
炭ジュニアが通り魔を倒します。
作者はマーケティングが著しく不得手である為、このくらいしか言えません。
何と言う能無し。
どうせ誰も見ないし、私は何故この文書を書いているのだろうか。
いやいや、こんな事を書いているから誰も見ないのか???
いやいや、そう言う宿命なのであって、私がどうこう出来る問題では無い。
すべては、義務教育を放棄したのが悪い。
もうどうしようも無い。手遅れ。
ただ、東武東上線の線路を枕とするその恐ろしい日まで、健常者共を妬み憎み羨むのみ。
アアカナシイナ~~~
支離滅裂な自己発話しか書き得ない時点で、すべての文書は、不燃ごみで気色の悪い汚物でしか無い。
まあ、どうしてもこの物語を見たいと言うのなら、脳味噌を蟹味噌にしてから、どうぞ御越しくださいませ。
いやいや、そんな奴は絶対に居ないな。
来んな来んな!!!まともでつまらん健常者共は要らん!!!出てけ!!!出てけ!!!
残り時間もそう多くは無いのに、こんな無駄でしか無い自己発話に時を投げ捨てる作者、それはIQ51の馬鹿間抜け知的障害者だ。
パァパァパァ!!!
みんな、幺樂団の歴史を買おう!!!非常に、脳細胞が栄養を得て喜ぶぞ!!!
登録日 2026.04.12
文字数 6,466
最終更新日 2019.07.06
登録日 2016.08.16
2043年11月11日に発売された世界初のフルダイブ型MMORPGであるクロス・ワンダーランド(Cross Wonderland略してCWL)にて発売1ヶ月後にやり始めた2人の主人公がリア友やゲーム仲間、更にはNPCまで巻き込んで過ごしていく物語
勇者?魔王?んなもん関係ない、楽しむのみだ。
主人公は高校生の男女二人で少し経ったら合流する予定です。
物語書くの楽しいいいい!
けど、自分一人ですべての名前を考えるのはキツイです。 作者より
文字数 16,089
最終更新日 2021.01.20
登録日 2020.10.11
これには起承転結なんてたいそれたものはありません。
賞賛されたい訳でもないし、心に響かせたいメッセージ性なんてものも、もちろんありません。
――まあ、否定はされたくありませんけれど。
言うなれば、そうですね――ただの愚痴でしょうか。
言いたいことを言うためだけに誂えた子達が話す題材は、理解されたいけど現実では理解されない、自己顕示欲だけが膨れ上がった作者の戯れ言にすぎません。
そんな戯れ言をこうやって〝自分ではないものたち〟に語らせることで、誰かに理解されていると思い込もうとし続けた、社会不適合者の作者が書く、会話劇。
そんな半端なものでもいいのなら――
「さあ、今日は何の話をしようか」
――一緒にお茶でも飲みながら、小話でもいかがですか?
文字数 30,194
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.13
神々が99番目に創ったとされる世界――ツクモ。
"和"な文化と思想、感性が浸透したその異世界には、脈々と語り継がれている、一つの伝承があった。
『――世、乱れる時、光の刀持ちて、現れる者、有り。
その者、人々は刀聖と呼び、刀聖、振るう刀は、乱れを鎮め、邪を滅し、この地を照らす、道しるべを示さん――』
――その、伝承の一節にある、光の刀を持つ旅の青年、ソウタ。
彼が、ひょんなコトから関わったある出来事は、世界を乱す、大戦乱への発端となる事件だった。
※『小説家になろう』さんにて、2016年に発表した作品を再構成したモノであり、カクヨムさんでも転載連載中。
――尚、作者構想上ですら、未だ完結には至っていない大長編となっておりますので、もしも感想を頂けるのでしたら、完結を待ってではなく、章単位や話単位で下さります様、お願い申し上げます。
文字数 729,905
最終更新日 2023.07.15
登録日 2022.03.30
【毎週日曜21:00更新】
獣人特別自治区フェロクシア。
種族による階級制度が今なお色濃く残るこの街で、黒狼の牙階獣人・冴黒カガリは治安統制庁に勤める若き技術者として名を上げていた。
彼が人生のすべてを捧げている相手は、幼馴染であり先輩でもあるアルビノ兎の獣人・雪杜ミオリ。
表向きは、気まぐれで純粋な先輩に振り回される、健気な後輩。
だがその裏でカガリは、自ら開発した監視技術を私用し、ミオリの生活を徹底的に把握していた。
彼を脅かす存在は“未然に排除”し、決して気づかれぬよう、完璧な庇護者を演じ続けるために。
強引に番にしたいという本能を抑え、最愛の人との充実した日々を送っていたカガリ。
しかし、不穏な事件が重なるうちにその均衡は崩れる事になり……
表紙作者:夏山てんき 様(X:@natu_tenki)
文字数 62,965
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.01.04
辺境の森で育った少年ユーリには、不思議な目がある。魔素の流れが光の粒として見えるのだ。
蒼の樹海——人を喰らう巨大な森に足を踏み入れた彼は、遺跡屋の青年カイと出会い、冒険者として歩み始める。樹海の奥に眠る遺跡、港街の裏に潜む陰謀、灰に覆われた滅びの国、そして首都に隠された世界の秘密。
仲間と共に世界を巡るうちに、ユーリは気づいていく。この世界の「魔法」も「神」も、すべてが何かの残骸なのではないか——と。
冒険・バトル・素材経済・食文化を軸に、ファンタジーの裏に潜むSF的真実へと辿り着く、全4巻の冒険ファンタジー。
この作品は以下の箇所にAI(Claude Code)を利用しています。
・世界観・設定の管理補助
・プロット段階の壁打ち
・作者による執筆後の校正
文字数 331,613
最終更新日 2026.04.16
登録日 2026.03.01
【2021年11月23日完結】
【2023年11月10日第X X話追加】
「おまえしか頼れる奴がいなくて」
友人からの久しぶりの連絡、それは切羽詰まったSOSだった。
泣きつかれた龍之介は謙太のため、いや子どものために奮闘する。
子育て、家事、そして仕事。
十年来の友人関係が少しずつ変化していく。
***
後半、若干Rな展開があります。作者基準でタイトルに * を付けておりますので苦手な方は避けてください。
注意・アルファポリス以外にノベルアップ+、ムーンライトノベルズ、エブリスタに掲載しています。エブリスタ版が一番最新かつ限定エピソードが多くなっております。
文字数 118,090
最終更新日 2023.11.10
登録日 2020.12.25
不思議な夢を毎日見る少女、縁紫ひかり(えにしひかり)が夢の中で辿り着いたのは古びた駅でした。
行き先も知らない列車に乗って、ひかりはどこへ行くのだろうか。
あなたの夢をあきらめないで
あなたの愛を終わらせないで
あなたの縁を断ち切らないで
どこまでも続くレールの先には、何があるのだろうか。
作者より
AI使用は誤字脱字のチェックのみです。
こちらはシリーズ作品となっております。
あえて回収しない伏線もありますが、それはみなさまの想像力にお任せします。
主人公の設定上、経験した記憶の思い返しやその羅列が多いことがあります。
初作品のため、矛盾点や誤用、漢字の使用パターンの重複などあるかと存じますが、何卒ご容赦ください。
文字数 292,287
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.14
『孤独だった少年は、様々な人と出逢い、大切な人と別離し、そして巡り逢う。』
闇の中でもがき苦しんでいた少年は“光”と出逢う「俺が力を貸してやる」
「剣と鞘のつくりかた」本編。
傭兵という職業に就く者たちが、人間としての倫理を失わせぬよう各国で活躍していた。
大陸の南方にある砂漠地帯の中にある憩いの町ナカタカには、観光客や多くの戦士たちが休息に訪れていた。各地を旅するデットも、ナカタカにて休暇を取っていた。
戦士の斡旋屋も兼ねた食事処で、デットは訳ありの少年エルと出会う。
大切な人を喪った少年は、強き者を探していた。
大切な人の仇を討つために自分を鍛え上げてもらおうと、伝説的な“炎獄”の二つ名を持つ傭兵を。
戦士たちの休息地ナカタカから、舞台はやがて、エルの仇敵のいる国フォルッツェリオへ。
その国には、エルが仇として狙う男、元傭兵にして建国の英雄、現国王の“迅風”のレイグラントが君臨していた。
デットとエル、そして周りの人々が織りなす群像劇。
なにを守りたいのか。
どう生きていくのか。
ハードじゃないけどライトでもない、戦記風ファンタジックヒューマンドラマ。
長タイトル的いまどきライトノベルじゃなくてごめんなすって。
※前作「剣と鞘のつくりかた」は、この本編の何年か前の出来事で、このお話はまた違う主人公たちです。
まだ全然接点がないので、どちらから読んでもいいですが、世界観とかは前作にちょろりと載っているので、今は前作から読んだほうがいいかもしれません。
※キャッチコピーは気分で変えるかもしれません。
【作者からのお礼】
閲覧・フォロー・評価など、ありがとうございます!
励みになります。完結に向けて頑張ります!
※完結済み
※縦組み推奨
※ちまちま書いての都度投稿だったため、あとで再推敲修正します。
※別投稿でこのシリーズの世界・人物を紹介しています。(ネタバレ注意)
※カクヨム・エブリスタ・小説家になろう・アルファポリス・ノベルデイズに投稿しています。
非公開済み→ツギクル
※キャライメージを、AI生成アプリでイラストを作ってみました。pixivで同名作品タイトルか作者名で検索してみてください。(各シリーズ主役たちは投稿済み、他主要キャラは時間があるときに順次。気長にお待ちいただければ。)
※当作品の著作権は作者にあり他サイト等への転載を許可しておりません。
文字数 119,717
最終更新日 2021.04.05
登録日 2020.06.15
異世界エレベーターに乗って日本から異世界に転移した青年カミバライ=ジン。
彼は転移した異世界を救い、さらに国王となって数年。ジンの仕事はまさかの印鑑を押すだけ!?
そのせいで語尾は『ペッタン』となる!?(笑)
そんな時。勇者となる時に出会った天使に呼ばれたジンはまさかの事態に!
そんな感じの
ハイテンションコメディです!!!!!
主人公はアルファ小説の勇者の中でも最強に運が無く、よく死んで地獄に落ちたりしてますが、明るく元気に頑張ってます(*´ω`*)
PS
お気に入りつけてくれるだけで作者はゴリラのように泣いて喜びます。
なのでぜひぜひブックマーク登録をよろしくお願いします╰(*´︶`*)╯♡
文字数 155,899
最終更新日 2023.02.13
登録日 2022.04.26
ある男はある作品の中に転生した、だが、元の物語は色々ちがう!?
なんで?思い通りにいかないんだ!!!
全11話
作者の暇つぶしの駄作を読んでくださった方ありがとうございます。
文字数 12,277
最終更新日 2018.03.16
登録日 2018.03.06
(前口上)
ウオオオオン!! 作者(オレ)はもう大脳を使って書くのをやめるぞぉぉぉぉぉっ!!
設定? プロット? 細けぇこたぁいいんだよ! 延髄・脊髄・骨髄の三兄弟が、俺に輝けと囁いているんだ……
ダメ出づる国から、正気の皆様へ。溜王国遣髄使の名にかけて、2018年もやるしかな↓い↑
知ってる? リレンザってね、鼻から吸った方が背徳感が増してカッコいんだよ……(真似しないでね!)
(あらすじ)
ダメ人間は、ダメ人間により、ダメ人間としての道を歩み始めるのであった……それから先?
……脊髄にきいてみろっ!!(2018年最推しパワーワード)
登録日 2019.03.10
この案内所には、「心残りのある者たち」が救いを求めて訪れる。
ある日、案内人のもとへやってきたのは少々変わった依頼主で……。
その感情の発露は、悲しいほど鮮やかに、人間の本質を映し出す。
※この作品は、短編投稿サイト「prologue」にて、作者本人が投稿した作品を改稿したものです。
文字数 7,298
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.02.21
自作の作品には愛着がある。作者であれば誰もが自分の作品は面白いと思っていることだろう。かくいう私もその一人だ。
だが多くの人に読まれているかといえばそうではない。もっと多くの人に読んでほしい。できれば面白いと思ってほしい。そうした心の叫びをつらつらと綴るエッセイ。
アルファポリスに投稿してる小説を何作品か紹介。
文字数 1,181
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.04.04