「ケル」の検索結果
全体で645件見つかりました。
普通の高校生、神崎カケルは男しか居ない異世界に飛んでしまう。
その異世界では、白い翼を持った人が沢山いて…
しかし、この国の第2王子のシオンという天使だけは黒い翼をもっていて…
しかも、俺の事を知っている?
人×黒い翼を持つ天使のラブコメです!
初投稿です。
拙い所も多々あると思いますが、温かい目で見てやって下さい!
宜しくお願いします。
文字数 3,075
最終更新日 2017.03.15
登録日 2017.03.12
まだ発売されていない作品です。
姫子シリーズより「エース・ストライカー」をお届けします。
お楽しみください。
なお、製品版では予告なく内容が変更される場合がございます。
文字数 10,489
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
あるところに、1人の女性がいた。
冒険者として生活していた彼女は、ある時、落石により死んでしまう。
リスポーンしたのは、教会やリスポーン地点ではなく…なんと防衛隊の研究場!?
彼女の体は透明のなっていて、まるで魂のようだった…そして目にしたのは…自分と同じ動きをする意思の塊:ゴーレムだった。彼女は、これからどうなってしまうのか…!?
文字数 1,068
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.10.17
3人で作る小説。
常磐家を舞台に非日常な物語が始まる。
タケルとは?モンローとは?作者も人物像を固めていない困った小説。
文字数 1,154
最終更新日 2021.01.15
登録日 2021.01.14
ある日、異世界に落っこちた男子高校生矢島ネイ。
ケルベロスに咥えられて絶体絶命! と思った彼を助けたのは先代魔王である美少女マグノリアだった。
彼女の命を犠牲にすれば元の世界に帰れる、と聞かされたネイは別の方法はないのかと訊ねる。
ひとびとの感情の力を集めればあるいは、と聞かされたネイが思いついたのは感情を爆発させること。
「魔王さま、アイドルデビューしませんか!」
ふつうの男子高校生とクールな先代魔王さまのアイドルへの道が、いま始動する!
文字数 101,345
最終更新日 2022.09.04
登録日 2022.08.01
異次元への入口(折口)は、ふとした場所にある。
曲り角の角の部分で、曲がったはずの人がいなかったときは、その人は異次元への折口へ入り込んでしまったのだ。
それが故意なのか、偶発なのかは分からないが、こうして何件かは、神隠しや、謎の失踪という事になってしまう。
その入り口は、常に存在するものもあれば、一瞬だけ出来るものもあり、一瞬出来た裂け目が厄介で、どこへ繋がったのかを確認するのは、探り出すのが難しい…
折口を見極め、そして行き来出来る能力を持った存在を、折者(オリモノ)という。
その存在は、もはや伝説か、まやかしの物語りにしかないと思われたが、実在していた。
世界に何人いるか、いないか分からないオリモノのひとりである。
神河焚褻縷(タケル)は、その能力を知ったのは、小学校の時だった。彼のお爺さんも、そのひとりだった。能力が必ずその血筋に引き継がれるものではないらしく、タケルの父には、その能力はなかった。
文字数 2,845
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.08.11
星屑オペラッタ
~若さを手にしたバケモノとガラクタ頭の物語~
自サイトにて、エピローグ更新。完結しました。
こちらへは1章書き直しのみ掲載です。
※ ※ ※ ※ ※
ソフィレーナ・ド・ダリルには四つのケチがつく。
一つ目。
この国の建国神である女神の血を引くとされる唯一の皇家、ダリル家の落ちこぼれとして生まれてきたこと。
二つ目。
一度見た物聞いた事はなんでも覚えて忘れない絶対記憶脳保持者。
三つ目。
名前が、哲学を元にしてのソフィレーナ。
四つ目。
カビの研究が大好き。
そんな彼女のお仕事は、異世界に行って若返って帰ってきた不摂生常習犯の学者馬鹿ケルッツア・ド・ディス・ファーンの助手である。
「ケルッツア・ド・ディス・ファーン」
「ソフィーレンス君」
お互い可笑しな呼び名で呼び合って早三年。
今日も今日とて彼女は、職場である西の孤島の国立図書館を上へ下へと駆けまわる。
折しも今日は王都を上げての無料オペラッタ公演の日。
同僚や上司の思惑も知らず、ケルッツアと一緒に国立図書館に居残ったソフィレーナは、いつものようにケルッツアへの淡い思いを隠しつつ残業作業にとりかかった。
けれど待っていたのは流星群の鑑賞会。
「ちょっとした、僕からのおれいだ」
急に優しいケルッツアに混乱しつつも、星空の下、二人は語り合う。
絶対記憶脳を持った本当は甘えん坊の末姫君と、学者馬鹿で頑固で子供な賢者様が相手を受け入れていくお話です。
文字数 158,570
最終更新日 2023.02.07
登録日 2019.07.26
現場のエースとして若手のシンボルとなっているゆり。
バツグンの検挙率と人望で、次期捜査一課長候補とまで噂される敏腕刑事。
一方、旧友の武流は警察内部の闇と長年格闘した末、
腐敗の根が深すぎると知り、革命軍として行動開始している。
久しぶりの再会で、
武流「俺はもう警察の手には戻らない。でも、信じているぜ、お前だけは」
ゆり「私は現場で“正義”と向き合い続ける。私の仲間は守る――たとえ、お前が敵になったとしても」
――重い空気で言葉を交わし、それぞれの信念を胸に別れる。
文字数 4,303
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.18
魔界を統一した魔王デイルワッツ、次に人間界を支配するために侵攻を開始する。
そんな時、人間界で「天使の剣を抜いたものが勇者となり魔王を討つべし」とお触れが出た。
これを聞いたデイルワッツは自分の魂と魔力を人間の体に移し、自ら剣の破壊と勇者を始末しようと儀式に紛れ込むがなかなか剣を抜けるものは出てこなかった。
見物人にも儀式参加となりデイルワッツの順番が回っきてしまう、逃げるに逃げれなくなってしまい仕方なく剣を掴んだ瞬間に魔力を吸われ剣に宿る精霊エリンが具現化し剣が抜けてしまった。
剣を抜いた事により勇者と認められ魔王討伐の命が下る……がその魔王は自分自身である。
自分が自分を討ちに行く謎の冒険記はじめます。
【完結済】
・スケルトンでも愛してほしい![https://www.alphapolis.co.jp/novel/525653722/331309959]
・私が勇者を追いかける理由。[https://www.alphapolis.co.jp/novel/525653722/132420209]
※この作品は「小説家になろう」さん、「カクヨム」さん、「ノベルアップ+」さんとのマルチ投稿です。
文字数 187,269
最終更新日 2020.06.08
登録日 2020.05.05
「俺を眠らせてみろ。それが出来れば、お前が求める魂を地上へ返す」 護衛対象だった王女を失った女騎士エルディーテが噂を頼りに冥界へ向かうと番犬ケルベロスが言った。
この世界は冥界に繋がっている。
そして試練を乗り越えたものだけが、死者の魂を蘇らせることが出来るのだ。
ケルベロスはなぜか協力的で「なんでも出てくる」という邸をエルディーテに与える。
ーーそこでエルディーテは邸に願った。
試練を達成するための鍵(ヒント)が欲しいと。
すると邸はエルディーテをある場所へ連れてゆく。
過去のような不思議な世界で出会ったのは“オルディス“という高潔な騎士。
彼の人生を追体験していくうちに、二十年前の真実と、眠れないケルベロスの秘密へ繋がっていく。
令嬢としての人生を捨てた傷だらけの女騎士と
眠れぬ番犬ケルベロスが互いを救う
相互救済ロマンスファンタジー
*** * ***
【傾向:救済ロマンス】
2026.06.24 連載開始
文字数 36,763
最終更新日 2026.07.13
登録日 2026.06.26
ある日、保育園の先生になったタケルは、小さい子と遊べと命じらる。
その小さい子たちは、問題児ばっかりで...
文字数 837
最終更新日 2022.08.10
登録日 2022.08.10
文字数 926
最終更新日 2021.01.30
登録日 2021.01.30
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
月神殿に仕え月光姫として大陸を加護していたユリは、ロナンデル王国の第二王子ジョセフの婚約者だった。だが王位を狙うジョセフは、兄の王太子マイケルを謀殺した。自分の娘で陽光姫ジェシカを王妃にして国の実権を握ろうとしていた太陽神殿の大神官ジャクソンと宰相ライリーは慌てた。ジェシカにジョセフを誑かさせて計画を続行しようとした。
文字数 9,133
最終更新日 2020.05.18
登録日 2020.05.10
異世界で魔王を討ち滅ぼした伝説の勇者・タケル。
地球・日本の片隅で冴えない日々を送っていた高校生・西条剛(さいじょう つよし)。
――彼らは「予言の鏡」によって出会い、互いの世界を入れ替わることを決めた。
剛は異世界で偽りの勇者として戦いに巻き込まれ、
タケルは地球で「ただの高校生」として静かな日常に溶け込んでいく。
しかし、それぞれの世界に残された“異形の残党”と“宇宙からの侵略者”が姿を現し、
ふたりは再び「運命」と「世界」の狭間に立たされる。
入れ替わることで得た力、絆、居場所、そして“守りたい人”。
剛とタケル――ふたつの世界を生きる勇者たちは、
やがて「この世界を救えるのは、元いた世界に戻ることだ」と気づき、
それぞれの居場所と愛する者の元へ帰るために、再び世界を跨ぐ。
これは、勇者という名に縛られたふたりの少年が、
「記憶」ではなく「今の選択」で未来を切り拓いていく、
魂の交差と祈りの物語である。
文字数 103,977
最終更新日 2025.04.14
登録日 2025.03.23