「最上」の検索結果
全体で417件見つかりました。
文字数 6,161
最終更新日 2020.03.30
登録日 2020.03.19
極上の砂糖と呼ばれる”シュガーウィッチ”の魔力。
その魔力で作られた料理は、極上の味であった。
だが、いつからかシュガーウィッチの体そのものが、最上級の料理とされ、シュガーウィッチたちは追われる存在となった。
事態を重く見た国王は、シュガーウィッチを守る法律を制定した。
表向きには平和になった時代、それでも追われる存在であったシュガーウィッチのカンタリラは、
身の安全を守るため、妹共に宮廷料理人となるべく料理大会に出場するのであった。
文字数 6,398
最終更新日 2023.11.14
登録日 2023.11.11
数年振りに再会した幼馴染・最上 桔平が殺し屋になっていて、理由も分からず命を狙われてしまった主人公の遊佐 伊織。
ボディーガードと名乗る男・瀬戸に「製薬会社に勤める伊織の父が独立する事が原因」だと知らされる。
学校生活の中で桔平と伊織の距離が徐々に縮まっていく。
桔平が所属する組織の本当の目的。
製薬会社に勤める伊織の父の正体を知った時、伊織は真実に辿り着く事になる。
※公募に出した作品をWeb連載用に加筆したものになります。
ゆっくり加筆、訂正しているので更新速度はやや遅めですが、完結している作品になるので途中で更新が止まる事はないと思います。思います……(小声)
文字数 57,447
最終更新日 2023.02.12
登録日 2023.01.22
ここは神が去りし国、パンタゴニア。
Adobe製品のショートカットが魔法の詠唱になる世界。
そこに、フォトショ職人が異世界転生した!
ディテールの高さが「魔法の強さ」となるため、ザコ魔法でも、最上級魔法に!?
いざ、一流のレタッチ能力を使って魔王退治。
文字数 8,445
最終更新日 2020.06.17
登録日 2020.05.13
俺は平凡な若手社員。
仕事もプライベートも今一つうまくいかない俺は、藁にもすがる想いで怪しげなサイトのおまじないを試す事にした。
ーーそれが、俺の人生を揺るがすことになる、あいつとの運命の出会いだった。
文字数 3,580
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.09.19
二年生になった明音の生活は一変した。親の離婚で苗字が変わり、弟妹たちの面倒をみるために家事、バイトにいそしむ毎日となる。クラス替えでカースト最上位のグループを離れた明音は、地味で目立たない新しい学園生活をめざすが、周囲の者はそれを許してはくれなかった。一癖も二癖もある連中が何だかんだとちょっかいを出してくる。果たして明音は望んだ学園生活を送ることができるのか。
文字数 45,138
最終更新日 2022.03.25
登録日 2021.10.19
最上九十九(もがみつくも)は幽霊、UFO、UMA、超能力、妖怪、妖精など
在りとあらゆる超常現象、オカルト、都市伝説を信じるかなり痛いヤツだ
数年前、幼少期に仲の良かった少女あやめが一緒に行った花畑ではぐれてしまい
探し回るも花畑ごと消滅してしまったのだ。
そして数年後…九十九は高校一年になった在る日ふと久し振りにあやめが『神隠し』に遭った現場に足を運んでみたのだがそこには…あの花畑があったのだ!!
そこで九十九の見た物は…
文字数 48,763
最終更新日 2018.12.31
登録日 2017.07.09
キャッチコピー
「僕の奥さんが考えたラブストーリーです……」
吃音に悩む高校生。草加 煎餅。
どうしても、コミュ障で人前では緊張しすぎる為、同性の友達はおろか。
異性となんて仲良くできるはずもなく……。
恋愛なんて二文字、無縁の生活を送っていた。
煎餅とは正反対の人間。
学園一のマドンナ。高嶺 華。
容姿端麗、学年でもトップクラスの頭脳の持ち主、テニス部で全国優勝を手にするほどのハイスペック女子。
そんなスクールカーストの最下位の男と、最上位の女が、ある日を境に距離が深まる。
※ご注意。男の子の夢を壊すかもしれません。
文字数 2,888
最終更新日 2022.05.08
登録日 2022.05.08
今から100年前地球に、突如何処から出現した謎の生物により地球は崩壊の危機に瀕した。
たが人類は負けじと謎の生物に抗い半分の勝利を収めたが、また謎の生物は生存。
時を経て現在。
本作の主人公最上達也は、能力を使える筈が、能力が使えず。周りからバカにされたが、努力して魔力を使って戦いバカにしてきた奴らを一掃し実力を見せつけた。
そして最上達也は、人類と魔物の生存を懸けた運命の聖戦に巻き込まれる。
文字数 37,825
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.08.05
過去のトラウマから友人を作れなくなった皆友 達(みなとも とおる)は、高校の入学式の前日に不良に絡まれていた女の子――竜胆凜華(りんどうりんか)を助ける。
どうせ二度と関わることがない。
そんな軽い気持ちの行動だったのだが――翌日、同じ高校のクラスメイトとして再会することになってしまう。
竜胆は一目で美少女とわかるほど整った容姿とリア充ならではのコミュ力で、クラスカースト最上位の生徒に。
対して皆友はクラスメイトとの関わり合いを最低限にすることで、自らが選択してぼっちになるのだが……。
「あの時のお礼させてよ」
ぼっちな皆友くんを、竜胆さんだけは放っておかない。
「竜胆、頼むから俺を一人にさせてくれ!」
果たして人間関係に臆病になった皆友くんを、竜胆さんは落とせるのか!?
二人のイチャイチャ成分もありつつの、スクールカースト、イジメ、友達、恋愛……学生ながらの悩みを抱えながらも前に進み、最後は「いい青春だった」と言えるような、そんな物語。
文字数 110,846
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.03.15
学校イチの天才で、才色兼備の「完璧美少女」最上みれい。
そんな彼女に心底ほれ込んでいた雑賀清澄は、ある日玉砕覚悟で彼女に告白すると、なんとOKされてしまった!
完璧超人とのバラ色の高校ライフが始まる……かと思っていたら、なんだか彼女には誰も知らなかった残念な一面が多々あるようで……。
完璧彼女の残念な欠点に振り回されつつもほんわか和めるお話しです。
登録日 2016.03.28
碌に友達もできず進学先という進学先でイジメに遭ってきた成海幸我《なるみこうが》。ある種の拠り所でもあった勉強面でもうまくいかず大学受験にも失敗━━家族からも白い目を向けられ、自室で首を吊った。目覚めたのはなぜかどこかの塔とおぼしき場所で、頭上には算数・数学らしき問題文が掲げられていた。解くごとに別の階へと誘導され、5問目にして「最上階」へとたどり着いた。しかし、その先で見たのは主とおぼしき魔族の青年による人間の男性の陵辱シーンだった。逃げようとしたものの、そんなことできるはずもなく邪魔をした報いとして男性に代わって強姦された揚げ句、精で満たされた水槽に沈められてしまった。
文字数 21,668
最終更新日 2024.09.02
登録日 2024.07.19
※序盤クライマックス(13話)まで一気に投稿します。
”脱獄を許された監獄”プリズン・タワー。
異世界で目を覚ましたら、囚人の体だった——
友人からは借金王と呼ばれている男、新名 翔太(あらな かなた)、30歳。
借り物だけで生活し、めでたく借金が666万に到達したある日、動画サイトに「力を貸して」という動画を発見する。誰に借りるつもりだ、と思いつつも再生した瞬間、異世界へ飛ばされてしまう。
カナタの姿はなぜか美少年の姿に変わっており、目を覚ました場所はファンタジーな世界……の隅っこ、”脱獄を許された監獄”プリズン・タワーだった!
出口は最上階にあり、そこから出るだけ。しかし上の階へは一定以下の懲役の者しか上がれず、最上階へ上がるには懲役が0でなくてはならない。懲役を減らす方法は、他の囚人や魔獣に罰を与えること。与える罰の大きさや、相手の懲役や魔獣の強さに応じて減刑の量が変わるという。
冤罪を訴えるカナタだったが、思い当たる罪は”のぞき”。目覚めた際に不可抗力で覗いてしまった美少女のパンツのせいで、”のぞき”のみで投獄された極悪のぞき魔という汚名を着着せられることに。
カナタは”借金王の物乞い(レンタル)”という「貸していることを7日間忘れさせる」能力を使い、RPG中盤の難関ダンジョンかのような監獄の脱獄を目指す。どうやら自分の姿形が変わったのではなく、誰かの人生の続きであるらしい。
この体の主が犯した罪とはなんなのか。ついに人生すらも借りることになったカナタの物語は、つづきからはじまる——
※小説家になろう、カクヨム、レベルアップ+、ツギクルにも連載中。
登録日 2021.10.03
この世界には手を出してはならない存在がいる。
1人は魔王。魔族を束ねる王にして世の理から乖離した猛者。
1人は竜王。実力主義である竜種の頂点に立ち、その実力は神すら畏怖せし存在。
1人は精霊王。人と契約することで扱える魔法の源である精霊の最上位に位置する王。神の代行者とも言われている。
最後に剣王。神剣エターナルの担い手であり、魔王以上の魔力操作と剣術のみで各王を凌駕する剣の王。人類からは剣聖と呼ばれている。
この物語はその剣聖ののんびり?とした生活である。
文字数 1,304
最終更新日 2019.03.22
登録日 2019.03.22
〜冒頭のあらすじ〜
21世紀の初頭のある日。
日本に生きている大学生である「土間 明成(どま あきな)」は、興味本位から手に取った奇書に没頭し、真理に到達してしまう。
しかし、世界の真理というものは、人間の脳では理解できない程の容量であり、明成は真理の断片を握りしめたまま狂死してしまった。
明成の魂は宇宙の果てを彷徨い、時空を超え、やがて記憶を引き継いだまま、異世界にて、「プラティエ・ノルン」として転生する。
しかし、プラティエとして生まれた明成は、ある重大な欠陥を抱えて生まれてしまっていた。
アナログは当然、デジタルさえもネイティブと呼ばれる世代の人間とは思えない程の、機械音痴になっていたのである。
魔導技術の発展により、呪文を詠唱せずとも、杖にはめ込んだ宝石に対応する魔術の名前を口にするだけで魔術を発動できる半自動魔術は、プラティエとって天敵とも言える技術であった。
半自動魔術をまともに使えないプラティエにとって、唯一魔術を使う術があるとするならば、それは魔導書(カンニングペーパー)を便りに呪文を唱えることのみ。
しかし、当然ながら、半自動魔術が主流である時代において、手動魔術は旧式と化して久しかった。
それでも、プラティエは魔術師を志す。
転生する前の世界で真理を掴んだプラティエに、異世界の真理を探究しない選択肢は無かった。
半自動魔術は使えない、それどころか魔術が関係しない機械さえもまともに使えないプラティエの魔術師ライフが、幕を開ける。
本作品は小説家になろう、アルファポリスにも投稿しております。
文字数 158,761
最終更新日 2026.07.03
登録日 2025.11.25