「ぞ」の検索結果

全体で11,018件見つかりました。
10,560 184185186187188
ファンタジー 連載中 長編
 異世界に派遣される事になった陸海空の統合部隊。  陸海空それぞれの幹部は高校時代に出会い、自衛隊に入隊し、今となってはこうして派遣部隊を任されるほどにまで成り上がった。  そんな中、神無月 匠を初めとする陸海空の幹部達とその部下数百名は異世界へと向かう。魔法術という日本では考えられないものが存在し、人々は生活の中で当たり前の様に使用していた。  幹部になり、色々な物を体験し見てきた6人はこの世界でどう活躍するのか・・・  後に伝説と語り継がれる6人の冒険が今始まる・・・。    
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 ファンタジー 52,683 位 / 52,683件
文字数 7,058 最終更新日 2019.12.08 登録日 2019.11.23
ファンタジー 連載中 長編
 【更新はまちまちだと思う。BL書きが書いてるけど、BLではない。でも男ばっかり出てくるよ】  陰キャな大学生の青年・宵谷 暁は、ある日、大学のキャンパス内で、えらそうなフクロウ……森の神フォレスがあけた召喚穴から、万物の宿る地ガイアへやって来た。  兄妹喧嘩のとばっちりを受け、神庭(カムナ)が枯れてしまい、フォレスは弱っているのだという。  元の世界に戻りたければ、神庭の復活を手助けするように言われ、神庭の番人(カムナ・ガード)として、暁はいやいやながらスローライフを送ることに。  しかし、木を復活させてフォレスにエネルギーが戻ると、魔法のアイテムを得られるとわかり、楽に暮らしたい暁はやる気を出す。  影が薄すぎるエルフ少年・エジという友達もできて、それなりに楽しくなり始めた頃。    近くで戦が勃発し、復活しかけた神庭が火の神の炎で燃え盛り⁉  暁はフォレスを助けるため、エジとともに水の神を探しに行くことに。  しかし、人見知りとコミュ症、影が薄すぎるという二人の旅は、普通よりも上手くいかず! 「田舎育ちだから、オレは知ってるんだ。スローライフは、体力があって、コミュニケーションスキルの高い奴ができるんだよ。俺を見てみろよ! 体力はない、コミュ力はない、ついでに人見知りの三重苦だぞ!」 「自分で言うか?」  これは「スローライフなんか大嫌い!」な青年が、フクロウな神と、いやいやスローライフを送る話である。  どっちかというとギャグ(コメディー?)多め。  女性も出てきますけど、主人公との恋愛要素は皆無です。  感想、開けておきますけど、たまにしか書かないと思うので、続きのさいそくはしないでくださいね; マイペース更新です。
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 ファンタジー 52,683 位 / 52,683件
文字数 53,942 最終更新日 2024.10.03 登録日 2020.01.23
ファンタジー 連載中 短編
人間は嫌いじゃ。
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 ファンタジー 52,683 位 / 52,683件
文字数 2,271 最終更新日 2020.04.21 登録日 2020.04.03
現代文学 連載中 ショートショート
現代の童話のような、ショートショートです。オーヘンリーのような懐かしい世界をどうぞ。
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 現代文学 9,512 位 / 9,512件
文字数 30,054 最終更新日 2021.12.13 登録日 2021.06.08
ファンタジー 完結 ショートショート R15
お腹すいたなぁ(*'ω'*) 人造人間が暴走を始めました!繰り返します!今すぐ東京から避難してください!暴走する人造人間。救助に来る日本軍。果たして「あたし」は無事にここから逃げられるのだろうか。 短編ブラックジョークロマンチックファンタジーです。お気軽にどうぞ。
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 ファンタジー 52,683 位 / 52,683件
文字数 69,767 最終更新日 2021.09.20 登録日 2021.09.20
恋愛 完結 短編
「なるほど、そのような経緯でしたか。それはさぞ辛かったでしょう。しかし、こうして偶然にまたお会いできるとは。これも神のお導きというものです。人生、いつ何が起こるか分かりませんな。はっはっはっ」 どうやら、俺が死んだことを知らないらしい。 この笑顔を見ると、正直言ってかなりほっとする。 俺の最期を見届けた人が一人でも生きているという事実が嬉しいのだ。 「あのう……」 そんなことを考えていると、王女がおずおずと言った。 「お城で何があったのですか?」 「ああ、それはですな」 教皇は事のあらましを王女に話した。 国王と宰相が共謀して俺を処刑したこと。 処刑前日に俺が逃走を図り、モンスターの巣窟と化した森を抜けたこと。 そして、その途中で崖から落ちて死んでしまったこと。 もはや、俺とは全く別人の話である。 王女は終始黙って聞いていたのだが、聞き終わると俺を見つめて言った。 「……そうですか、それはお気の毒に」 「いえ、もう過ぎたことです。教皇様さえ気になさらなければ大丈夫です」 「左様ですか。何かあればいつでも相談に乗りましょうぞ。神の御心のままに」 「ありがとうございます」 俺はそう言って頭を下げた。 まあ、何にせよ良い人に会えたと思う。 今後とも色々と相談できそうなので、少し安心した俺であった。 (これで、話は終わったな) そう考えていた矢先……。 王女は更に驚くべきことを言い出したのである。 「ところで、お父様とお母様にはいつお引き合わせいたしましょうか?」 ……え? お引き合わせって、どういうこと? 俺は教皇様を見る。 しかし、彼は首を横に振るばかりであった。 (やばい!!) 俺の背中に冷や汗がダラダラと流れる。 もうすでにこの時、俺の心臓はバクバクである。 そんな俺を見て王女は言う。 「そういえば、まだわたくしのこと話していませんでしたね」 「わたくしの名前はティアラ・レオーノと申します」 これはまずいことになった……。
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 恋愛 65,915 位 / 65,915件
文字数 826 最終更新日 2023.12.27 登録日 2023.12.27
恋愛 完結 長編
\やさしい恋、焼き上がりました。/ 『平行線の先で、パンを君と』 文:さえ 「君の“好き”を、食べてもいい?」 毎朝、浜辺のベンチでパンを食べるふたり。 でも彼女は、距離を保ったままそっと笑う—— “好きになると、壊れてしまうから” それでも彼は、手紙に想いをのせて歩き続けた。 春の光がふたりを照らしたとき、 やさしくてあたたかい恋が、そっと交わる。 パンみたいにほろっと甘くて、あたたかい。 この春、心に焼きたての恋をどうぞ。
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 恋愛 65,915 位 / 65,915件
文字数 3,351 最終更新日 2025.03.27 登録日 2025.03.27
ファンタジー 完結 長編
 変わり行く世界でも、変わらないものがあると信じて。  生きていれば人と出会って別れるのは当たり前だけれど、人の数だけ其々に物語はあって、其々から見える世界がある。  これは、彼の視点の物語。  ある日、たった一人の家族が失踪した。  ずっと傍に居たのに、一番近くに居たのに、俺は何も気付いてやれなくて。  それでも。だからこそ。例えどんなに小さな希望であったとしても、俺にはすがる以外はなかった。  そして迷い込んだ先にあったのは魔法の世界。  その世界でもやっぱり、悩んで、苦しんで、打ち拉がれる事もあったけれど、手に入れたかけがえのないものも沢山あったから。  もしこの世界にお前が居るのなら、俺は何としてでも見つけてやる。  そして帰ったら……また、一緒に笑い合おう。 「私はもう……乗り越えましたから!」 「約束……した……」 「ずっと……心配してたんだぞ……」 「そんなの……らしくないじゃない!」 「私は……幸せだったよ……」  きっとその時は……昔よりも騒がしくて、昔よりも楽しい筈だから。    ‡  ‡  ‡  温かい目で見守って頂ければ嬉しいです。  矛盾点や、誤字脱字などの御指摘は伝言板までお願いします。 ※時々修正していますがストーリーの変更はございません。 ※お願いがあります※  読者の皆様方が気持ち良く読んでいただくため、レビューやコメントでのネタバレ等にはお気をつけお願いします。 2012年2月14日執筆開始 2015年5月7日執筆終了
24h.ポイント 0pt
小説 22,163 位 / 22,163件 ファンタジー 8,539 位 / 8,539件
登録日 2017.10.19
現代文学 完結 短編 R15
学生時代の友人『和井 健太』から連絡が来た。 『儲け話が在るから手伝ってくれ、上手くいけば億万長者だぞ』 借金のある俺は学生時代から頭の良かった和井の話に乗るのであった・・・
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 現代文学 9,512 位 / 9,512件
文字数 6,364 最終更新日 2020.02.07 登録日 2020.02.05
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
価値観や考え方は人それぞれ
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 エッセイ・ノンフィクション 8,819 位 / 8,819件
文字数 253 最終更新日 2022.07.18 登録日 2022.07.18
青春 完結 ショートショート
部活動に関する一人の少年の葛藤を描きました。 理解に関して、読者に一任するような文章を書くよう精一杯努力しました。 彼が何部に所属しているのか。彼の最終的な意志はなんなのか。 どうぞ、自分の好きなようにご解釈ください
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 青春 7,905 位 / 7,905件
文字数 2,364 最終更新日 2023.03.15 登録日 2023.03.15
ファンタジー 完結 長編 R15
詳細は割愛するが、剣と魔法のファンタジーな世界に転生することになった男。 それにともなって神さまから転生特典の希望を訊かれたので、 「パンダかネコにでもなって、のんびりぐうたら過ごしたい」 と答えたら「あいにく、どっちもおらんなぁ」と言われてガックシ。 すると見かねた神さまがおっしゃった。 「ネコはおらん。が、ネコっぽいのならいるぞ。それでよければどう?」 その提案を受け入れ、ちゃちゃっと転生完了。 かくしてカネコという生命体に生まれ変わったのだけれども。 いざなってみたら「あれ?」 なんだかコレじゃない感が…… 無駄にハイスペック、しかしやる気ゼロ。 働いたら負けだと思っている。というか働きたくない。 不労所得最高! 他人の金で喰うメシと飲む酒は最高にウマい。 他者にがっつり甘えて、おんぶにだっこの怠惰な生活を夢見る生物、それがカネコ。 だってしょうがないじゃない、そういう生き物なんだもの。 鳥が空を飛び、魚が泳ぐように、寄宿先を求めさすらうのがカネコという生き物の習性なのだ。 けっしてサボりたいわけじゃない、すべては本能ゆえに。 これは寄宿生物カネコに生まれ変わった男が、異世界にて居候先を求めて、 さすらったり、さすらわなかったりする物語である。
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 ファンタジー 52,683 位 / 52,683件
文字数 530,281 最終更新日 2024.12.17 登録日 2024.05.10
ファンタジー 完結 ショートショート
夏の冷蔵庫に見られるトラブルを解決するまでのお話。
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 ファンタジー 52,683 位 / 52,683件
文字数 643 最終更新日 2024.07.04 登録日 2024.07.04
ファンタジー 連載中 長編
目を覚ましたら藤田信吉になっていた私。 場面は本能寺の変直後の上野。 上司の滝川一益は自ら拠点の伊勢に戻るとの事。 これに際し滝川は所領の全てを返すと宣言。 しかし私の本拠地沼田は何故か真田のもの。 これに藤田は激怒した場面に転生した事が判明。 ちょっと待て。 滝川一益は10日後。 北条氏政に敗れるぞ。
24h.ポイント 0pt
小説 22,163 位 / 22,163件 ファンタジー 8,539 位 / 8,539件
登録日 2026.02.28
恋愛 連載中 長編 R18
その世界は、女がほとんど生まれない。 過去に女をぞんざいに扱い続けた歴史があり、怒った神によって女が生まれにくくなったという。 人々は、数少ないを女を大切にすることで、種の存続を図ってきた。 そんな現状を憂いた魔道を究めし者は、ある時、自らの残りの命と引き換えに、異世界との間に穴を空けた。 それ以来、異世界との間に空いた穴は時々開き、女がこの世界にやってくるようになった。 あちらに行くことはできず、一方通行のその穴を通ってくる女。 女たちは決まって「孤独」に苦しんでいるという特徴を持っていた。 剣も魔法もある世界。 異世界からやってくる女性が、幸せになる短編集です。
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 恋愛 65,915 位 / 65,915件
文字数 15,641 最終更新日 2023.11.07 登録日 2023.11.03
ファンタジー 連載中 長編 R15
「本当に異世界に来てしまったんだなあ……」  ホームセンターに勤務する榎本孝司は休日の日、趣味のサバイバルゲーム中に突如発生した濃霧に迷い込んでしまう――――そして霧の先にいたのはこの世の者とは思えない絶世の美女であった。 『儂の世界を調べてもらえぬか?』  半ば強引に拉致同然に連れてこられたのは地球でも異世界でもない神の領域。  彼女は自身を異世界の神だと名乗り、自分が作り上げた世界に発生した異常を調べて欲しいと言う。  そして、 『お主には無名の神によって地球から無断で連れて来られた被召喚者たる日本人を探し出し、元の世界に送り返して欲しいのじゃ』  そう言われて異世界と地球を管理するそれぞれの神様によって依頼されて送り込まれた先は神が作った異世界。魔法と科学が混在し、文化や技術の差が著しく異なる国同士がひしめき合う箱庭のような不思議な世界だった……
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 ファンタジー 52,683 位 / 52,683件
文字数 620,316 最終更新日 2024.12.01 登録日 2018.01.14
ファンタジー 連載中 長編
21歳の田中一彦は長距離配送トラックの運転手。 この会社に就職してから2年、毎早朝、茨城の製菓製造工場から、埼玉の中央配送センターに、製品化されたチューイングキャンディ〈ハイチュウ〉を運んでいる。 最近、ちょっとした楽しみと悩みがあった。 いつも同じ時間に、高速道路でしばし並走する、スッゲぇ可愛いトラックドライバーの娘がいて、一彦はときめくのだった。 どうにか会釈するまでの関係にこぎつけている。 しかし、そのトラックには、ライバル社のロゴがプリントされている。 彼女はチューイングキャンディ〈ぷっちょ〉を運搬しているのだった。 つまり、一彦と、その子・織尾リオは「ロミオとジュリエット」(のモンタギュー家とキャピュレット家)みたいな、それぞれの属する枠組みに惑わされる関係だ。 ある日、東日本で地震が起きた。 崩壊する高速道路を走っていた一彦も、トラックもろとも巻き込まれた。 トラックの荷は、荷台にキッチリ積まれた14万8000粒のハイチュウ。 ジャンクションの高架に亀裂が入り、トレーラーは落ちた。 一彦が最後に見た風景は、高架下の地面、ではなく、…緑のジャングルだった! ・・・端折って言おう。 目覚めた一彦は、17世紀のカンボジアにいた。 浅黒い肌の半裸の兵士に囲まれた一彦は、持っていたハイチュウを食べさせることによって、その時代には考えられない美味しさで兵士を屈服させ、 あれよあれよと王と謁見し、ハイチュウの<魔法>で、王宮への滞在を許される。 王宮には、日本の武士・森本右近太夫がいて、一彦は、この時代・地域の情勢を日本語で知ることが出来た。 カンボジア・アンコール朝は、隣国との戦乱の中にあった。 強国タイのアユタヤ朝には、一彦と同じ<甘味魔法>の使い手がいた。 その名はオリオリオ、魔法〈ぷっちょ〉の使い手だ。 オリオリオの脇には、日本出身の武士・山田長政がいた。 かくして、アンコール朝対アユタヤ朝の戦争、ハイチュウvsぷっちょの代理戦争が始まる。 一彦とオリオリオの「ロミオとジュリエット」的な恋は、はじまってさえいない・・・。
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 ファンタジー 52,683 位 / 52,683件
文字数 54,975 最終更新日 2020.02.20 登録日 2019.10.26
ファンタジー 完結 長編
 『悪魔』に拉致られ、勝手に改造手術を施され、  『野球の神様』との試合に無理やり駆り出された三人の高校生、田中・佐藤・鈴木。  試合後、現世に戻された三人に悪魔は言う。  『三年後にまた神と試合やるから。それまで鍛えておけ。   あ、でも、お前ら魔人だから、練習とかしても意味ないぞ』  魔人になった三人の身体能力は、絶望と希望を吸収することでしか上昇しない。 『幸い、お前らは高校生。うってつけの舞台がある』  甲子園。高純度の絶望と希望で満ちている大会。 『とりあえず、最低ノルマは五連覇な』  時速1500キロという異常な速度の球も投げられる野球魔人に改造されている三人なら高校生など楽勝でひねりつぶせるが、 『あ、神からの伝言。現世で野球やるのはいいが秩序は乱すな、とさ』 「おいおい、ふざけんな。ワシらの高校、超々進学校やで。万年一回戦どころか、毎年、出場すら危うい、野球に関しては超クソ高校。そこで五連覇? 達成してもうたら、バッチリ秩序が乱れてまう。前提から詰んでんねんけど」  無理難題に挑む事となった三人の魔人。絶対不可能かと思われたその難題。  だが、田中は活路を見出す。  「最初から詰んどるゲームをひっくり返す。やったろやないか。ワシをナメんなよ」  彼が導き出した答えは、その優れた頭脳をフルに活用し、『三年間、全試合、一投一打すべて緻密に計算して、完璧に、まぐれで勝っているように魅せる』という事。  「ワシの頭脳ならできる。これはワシにしかできん不可能や。みとけよ、あほんだら」
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 ファンタジー 52,683 位 / 52,683件
文字数 85,327 最終更新日 2019.02.02 登録日 2019.02.01
ファンタジー 連載中 長編 R15
遥か昔の話。 この地上の世界は、『悪魔』により襲撃を受けて大変な被害を受けた。 しかし一人の聖人が現れ、地上の危機を救った。 その者の名はグレゴリオ。 グレゴリオが歌った『聖なる歌』によって悪魔達はその力を封じられ、地上に生きる者達は反旗を翻しこれを撃退、悪魔達を地獄へ封じ込める事に成功した。 戦いが終わり、平和が訪れるとグレゴリオは聖なる歌を七つに分け、それぞれを七人の弟子達へ託し、七人の弟子達は世界各地へと散らばりこれを封印した。 そして千年後の現代、地上は再び悪魔達による侵攻の危機を迎える事になる。 世界はグレゴリオの聖なる歌が必要となり、七人の御使いが封印した聖なる歌を求めた。 そんな中、物語は遥か東の島国から少年と少女が世界を巡る旅に出るところから始まる。 グレゴリオとは何者なのか。 聖なる歌とはいったい。
24h.ポイント 0pt
小説 226,594 位 / 226,594件 ファンタジー 52,683 位 / 52,683件
文字数 34,871 最終更新日 2021.05.06 登録日 2021.04.11
青春 完結 長編
【うちに突然、桃太郎が住み着きだした!】 チョンマゲ結って、スーツにピンクのネクタイ。 ワラジを履いたメガネ男。 「よいではないか」なんて言って勝手にくつろいでる。 高校受験に失敗したリカが訪ねたのは、 完璧美人の姉が経営するアパート(ボロ) キテレツな住人たちがリカを待ち構えているぞ ※ページ上部の「はじめましての方はこちらへどうぞ」をクリック。  作品の簡単な紹介ページにとびます。  リンクを貼っていますので、1話から順にどうぞ。
24h.ポイント 0pt
小説 22,163 位 / 22,163件 青春 1,025 位 / 1,025件
登録日 2020.08.07
10,560 184185186187188