「ば」の検索結果
全体で59,845件見つかりました。
関西弁彼女のシチュエーションボイスのフリー台本置いています。
男性向けの台本となっております。
正しい関西弁では無いかもしれないです
使って頂けるのであればご自由お使いください
教えていただけたらとても喜びます
登録日 2020.12.07
文字数 7,728
最終更新日 2021.02.21
登録日 2021.01.31
お前を引き取ったのだ、精々役に立て
私の母が亡くなってしばらくした頃父親だと言う男が来た。
その男は公爵で私は人生で1番贅沢な暮らしを送ることになったが、なんと王太子の婚約者になれとふざけた事を言ってきた。
でも王太子の婚約者はすでにいる。え?不仲だから私がなっても問題ない?わーい!とか言うとでも?バカなの?
2人の仲を良くしてお父様の計画をぶっ壊してあげましょう。
主人公の周りに起こる恋愛模様の話
文字数 31,743
最終更新日 2021.02.22
登録日 2021.02.04
『神々の島』と呼ばれる聖地には不思議な力を持つ聖獣が住む。
聖獣を手懐けて契約できれば、その膨大な魔力と特殊能力を取り込める聖獣士になれるのだ。
島にあるアトラ聖獣学院には聖獣士を目指す学生達が多数学んでおり、15歳の少年ライゼルもその一人。
ライゼルは伝説種の金竜を発見するが、勇者候補のクラスメイトに奪われ、殺されかける。
密かに少年を応援していた幼い神様クオンタムは全知全能の唯一神ゼナスがその手助けをした事を責め、ライゼルを助けに行こうとするが力を奪われて人間界に落とされる。
瀕死のライゼルを助けたのは、仲の良かった小さな黒ウサギの聖獣だった。
他の学生達が次々と強力な聖獣をテイムする中で、ライゼルはそのウサギと共に卒業試験にいどむことになる。
文字数 76,121
最終更新日 2021.06.05
登録日 2021.04.16
本編完結しました。
50歳のオバサンが異世界転生した先は、どこかの乙女ゲームらしい。自分の見た目からどうやらヒロインっぽいのだが、ストーリーはさっぱり分からない。転生前、乙女ゲームが嫌いだったルナ。今生ではアンチヒロインとして、ストーリーから逸脱しようとフラグ回避を志すーーハズが、ドラゴンと出会ったり、秘匿されていた腹黒皇子の婚約者にさせられたりと、気付けば死亡フラグが頭に突き刺さっていた。ルナは無事に乙女ゲームのストーリーをやり過ごせるのか?!
ーードラゴンと隣国の腹黒皇子さまのキーワードが好きな方、興味を持って頂けると嬉しいですーー
小説家になろうにも掲載中です。
文字数 324,577
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.04.27
R18なんかイチャイチャしてるだけ系BLショートです。
橋本佳奈人は男性に抱かれたい系男子。初めての瞬間に知らない世界に転移した!
王子×転移魔王? R18してるだけのフワッとしたお話です。
最近暑くてとても、疲れますね( ´∀`)フワッフワッ。細かい描写とか何もなく、ふわーっとしてます。
文字数 8,264
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.08.04
就職に失敗し日々の疲れを僅かな日銭で得た酒で誤魔化す日々。
何もできない毎日に嫌気がさし一際呑んだ夜、現世から飛び出してしまい、気が付けば貴族の次男リドルに転生していた。
前世の知識から虐げられていた義兄に反撃し、此の世界特有の聖剣を発現させることが出来るも何故か剣どころか武器ですらなくて?!
しかしその武器は世界各地に突き刺さった聖剣と対を成す魔剣を掘り出せたことでアイデアを閃く。
これ、いけるんじゃないか?
台座からは引き抜けないものの能力そのものはやり方によっては使用可能、ならば台座ごと使えば力を移動させられる。
これをレンタルすれば楽に金を稼げて悠々自適に暮らせるじゃないか。
剣を採掘し不労所得で楽隠居を目指す物語がここに開幕!!
カクヨムにも投稿しており、そちらに追い付くまで平日は毎日更新したいと思います。
文字数 64,265
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.08.31
読みたいものを書きました!良ければ見ていってください。
突然、神の遊戯に巻き込まれた涼川 氷魔 (主人公)。
彼が目を覚ましたとき、周りにひろがっていたのは森。そのとき、彼に声が聞こえる。
一応、R18にしていますが、グロい描写あるかどうかは、わかりません。
小説を書くのはほぼ初めてのことなので、読みづらい場合は、ご意見をください。
強いバッシングは、お控えいただけるとありがたいです。
カクヨムで先に更新なるかもしれません。作者が白になっています。
文字数 30,103
最終更新日 2021.09.29
登録日 2021.09.24
作家の日高はかつてない窮地に見舞われていた。
ネタが思いつかないのである!
極悪編集者小磯くんにせっつかれる日々に嫌気がさした日高は名探偵のモデルを探すべく旅立つのだった……
出会った男 神崎はルックス、立ち姿、話し方オールオッケーまさに理想の探偵であった。
しかし!
彼はびっくりするほどにポンコツだったのである!
道を歩けば棒に当たるはもちろんのこと糞を踏みドブに落ち財布をスられる。
神崎を立派な名探偵に仕立て上げ、小磯くんの魔の手から逃れるのだ!
頑張れ日高!負けるな日高!
神崎の明日はお前にかかっている!
文字数 4,171
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.05
◆◇謎に包まれた吸血鬼×生真面目な人狼◇◆
《あらすじ》ある人狼に追われる年経た吸血鬼ヴェルギル。退廃的な生活を送ってはいたけれど、人外の〈協定〉の守護者である、人狼達の〈クラン〉に追われるほどの罪は犯していないはずだった。
ついに追い詰められたヴェルギルは、自分を殺そうとする人狼クヴァルドの美しさに思わず見とれてしまう。鋭い爪が首に食い込むのを感じながら、ヴェルギルは襲撃者が呟くのを聞いた。
「やっと……やっと追い詰めた」
その声に祈りを連想したのは、頭をひどく打ったからだろうか──。
だが、彼の望みは想い人の復讐だった。
「人違いだ」と説明するも耳を貸さないクヴァルドに捉えられ、人狼の本拠地へと連行されるヴェルギル。そして天敵同士である人狼と吸血鬼は、手を組んで同じ敵を追うことになるが──。
「吸血鬼」小さな声で、クヴァルドが言った。「なんで、俺を?」
同じことを、ヴェルギルもまた自問していた。
何故、この男なのだ?
イムラヴの血を引く人狼は珍しい。だが、それだけが理由ではない。見事な毛皮に惹かれたからか? あるいは、哀れを催すほど真面目で高潔だから? 故郷の歌を見事に歌い上げたあの声のせいか? それとも、満たされない憧憬を抱えた彼に同情した?
わからない。これほど不確かなことがこの世に存在することを、いま初めて知った。
ヴェルギルは口の中で、〈嘘の守護者〉リコヴへの祈りを口にした。それから肩をすくめて、こともなげに言った。
「わたしは悪食でね」
それぞれの思惑を抱えつつ、激しく惹かれてゆくふたり。だが、ヴェルギルにはどうしてもクヴァルドを裏切らねばならない理由があった。やがてふたりの道行きに、国中を戦禍に巻き込みかねない陰謀の暗雲が立ちこめ──!?
異世界の島国・ダイラを舞台にした、ハイファンタジーBL《日月の歌語り》シリーズ1作目。
文字数 279,740
最終更新日 2023.12.24
登録日 2022.10.10
文字数 1,386
最終更新日 2023.02.27
登録日 2023.02.27
これから先、少し無茶苦茶な繋げ方ですが、あり得る可能性の1つです。
少し触れにくい話題も含まっていますが、炎上するならするで日本人の皆さんが危機感を覚えていただけるのならばそれでも良いです。
自分自身頭が悪いので色々とおかしいところもあるとは思いますが、内容は他人事ではないので読んでいただければ幸いです。
また、こちらの作品は小説家になろうにて掲載されていた作品です。
多くの方に読んでいただけることを期待してます。
文字数 7,340
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.03.31
簡単に言ってしまえば、可憐な聖女様が高笑いしながら悪人を撲殺する話です。但し、死人は出ませんが。
聖地サルバドル近くの港町に佇む荘厳な教会。そこには「聖女」と奉られるシスターが住んでいました。
それとは別に、この港町には「紅月」と称される連続殺人鬼が出没していました。
どんな汚れた者にも救いの手を差し伸べる聖女と、どんな些細な悪でも許さず狩る殺人鬼。実は、この二人は……?
登録日 2023.04.09
「祖国奪還なんてとんでもない、うちは滅亡したままでいい」
10歳で亡国の遺子となったベルスティン公国のマルフィス公子は落ち延びた先の島国で16歳となっていた。遺臣たちが公子を旗頭にいよいよ祖国奪還へ踏み出さんと意気込んだ時、当の公子は心にそう誓ったのである。なぜなら、彼は祖国奪還するする詐欺というものに目覚めてしまっていたから……。
「いつか奪われた祖国をこの手で取り戻す!」
そう言えば誰もが立派な志だと褒め称えてくれた。支援を申し出てくれる人達がいた。そして、亡国の陰を背負った身は「心の支えになりたい!」とする献身的な女性を引き寄せた。
それなりに豊かな暮らしがあり、落ち延びた先の島国の王女と恋仲にもなっていた時、公子は思うのであった。
「何も苦労してまで祖国奪還する必要なんてない。このまま婿入りして島国の王にでも収まれば充分過ぎるじゃないか。そもそも俺の人生は滅亡からのスタートなのだから」
そうして祖国奪還への路を避け続ける公子であったが、不運な事に運命は彼を徐々に祖国奪還への路へと近付けていってしまう。そんな国賊過ぎる公子による、やる気のなかった祖国再興物語。
※この作品は他サイトにも掲載しております。
文字数 6,751
最終更新日 2024.01.29
登録日 2024.01.23
突如、勇者として異世界に召喚された『花守 咲人』。
カタコトな日本を喋る自称神様からチート(余り物)を貰い、あれよあれよという間に.........
──なぜかヤドカリになっていた!?
普通の高校生
↓
異世界の勇者
↓
ヤドカリnew!!←今ここ。
この世の厄災と呼び声高い、魔王様に拾われたヤドカリは、
そのカッコイイ甲羅を魅入られて、魔王の角に大抜擢されることになった。
その途端、
《リンク致します············リンク完了しました》
という謎の声が頭に響き渡り、咲人と魔王は繋がった。
「ねぇ待って! スキルは奪えるし、時間は止めれるし、事象は反転させられるし、実は俺って強いんじゃね!?」
使い方がわかったチート(余り物)で奴隷を解放しながら、ゆくゆく目指すはハーレムライフ!
※タイトルは変更する場合があります。
文字数 43,584
最終更新日 2024.03.28
登録日 2024.03.26