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俺、御剣弥勒は人生に絶望し、飛び降り自殺をした。異世界で目覚めた俺は、転生早々、最強の剣ティルフィングを名乗る巨乳少女と出会う。これは世界を巻き込みつつ、俺と異世界の少女達がキャッキャウフフする微エロハーレムなバトルものの話――――になれば良いな。
*「小説家になろう」「ハーメルン」「アルファポリス」にて多重投稿中
登録日 2017.06.14
ある日突然、異世界に行ってしまった(嬉しい)俺、石神雄二。神様(?)が言うには、俺に世界を自由に移動出来る力があると言う。
世界を自由に移動すると言ってもよく分からないだろう。俺もわからなかったし。
簡単に言うと、この力で異世界(ファンタジーな世界とか、FSな世界とか、色々)を創って、その世界を自由に行き来出来るという事だ。
これって、神と同等の力じゃね!?
って言うツッコミは、無しで。
取り敢えず、この力を使ってファンタジーな異世界に行ったり、地球と同じ文明にモンスターがいる異世界とか創って楽しく生きるっていう話だ。
文字数 3,676
最終更新日 2018.08.10
登録日 2018.08.09
神様に願い事をしても叶わない理由?それは――
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神の手違い(自称)によって異世界へ転生した主人公、リュウ。
彼は、生まれた村で幼少期から着々と強くなっていった。人間1人につき、唯一である”魔力適正”を”複製”して。
そんなある日、リュウの住む村が盗賊に襲われて――――
これは、転生から始まる無双譚!!
神々を巻き込んだ主人公の物語は、何を為し、何を得ていくのか。
そして、第二部では新しい800年後の舞台!!
魔族に支配されたその地で、リュウは何故生き、そして何を求めているのか。
※ご都合主義が含まれます
※王道要素が若干入っております
※一部無理矢理な展開もあるかもです
※この作品では、回収しない伏線があります
文字数 117,011
最終更新日 2018.09.13
登録日 2018.07.27
旅の山路でヨウが助けた少女は化外の民、カナルの少女だった。少女の住む谷へと同行したヨウは乞われてしばらく滞在することになるが、穏やかな日々の中、悲劇は目前に迫っていた──
炎と玻璃の煌めきが彩る、この世の地獄の美しさが少女の心に焼き付く。「誇り」と「生きる」ことを胸に問う物語。
「夜の街物語」( https://www.alphapolis.co.jp/novel/470071229/10038759 )の盲目の音曲師・ヨウ、再登場。
よろしければ併せてお読みください。
文字数 21,203
最終更新日 2018.09.30
登録日 2018.08.31
色々持ってない『保手内くん』と、そんな彼に恋した『もち子さん』
頑張ってアピールするもち子さんと、それを見守る先輩と同僚。
ショートショートでほのぼの進む、小さな片思いのお話。
文字数 5,624
最終更新日 2019.07.15
登録日 2019.07.15
アリア・ランドバートはこの国の王太子の元婚約者だった。
彼の結婚式当日の夜、客として城に泊まったアリアは深夜の庭で彼に出会う。
そこで打ち明けられたのは─王家には代々イケメンになる呪いがかかっているという。
それってどこが呪いなの?
文字数 2,333
最終更新日 2020.04.27
登録日 2020.04.26
「俺の高校生活、これでよかったのかな…」
高校の卒業式の中、校長先生の話を聞き流しながら、そんなことを考えていた。やたら気合を入れて臨む行事、それに伴って開かれる多すぎる打ち上げ、陽キャのその他諸々はスクールカースト中の中あたりで停滞している彼には縁遠いものだった。
そんな彼が思うこと、それはただ一つであった。
「やり直したい…」
文字数 3,980
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.05.24
始めまして、雨の魔法使いの夜月です。
私たち、雨の魔法使いの月夜と夜月は「届かぬ月、手に入れられぬ陽 〜魂の器が奏でる戯曲〜」を共に描いています。まずはぜひ、「届かぬ月、手に入れられぬ陽 〜魂の器が奏でる戯曲〜 プロローグ」をお読みください。
私は科学の世界、地球編を書いていきます。以後よろしくお願いします。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第一次小銀河大戦で両親を失い、戦争孤児となったテオ。孤児院が開かれる予定などなく、皆己の生活で精一杯だった中路頭に迷っていたテオは、とある組織に属する者に拾われる。行き着いた先は、寮が併設された学校だった。しかし、大戦で深く精神を傷つけられたテオは、その魂を器と分離させてしまう。
同時期、誰からも望まれなかった神がいた。その神は封印されたが、封印の陣の隙間からその力が溢れかけていた。仕方なく、その神よりも力が低かった神々は創世神を呼んだ。創世神は彼の神の魂を器から分離させ、魔力を持たない人間の器に縫い付けた。
全知全能と謡われる創世神よ。どうか、私に貴方が知らない事を教えて欲しい。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ぜひ「届かぬ月、手に入れられぬ陽 〜魂の器が奏でる戯曲〜 地球編」をお楽しみください。
「小説家になろう」にも投稿中です。
文字数 5,481
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.09.12
ここは、死んでからの世界
よく、死んだらお金や車財産は持ってはいけないと言うだが、知識や経験は持っていけるとしたら。
前世での行いが全て反映される新しい世界
良いことをすれば良いスキルや経験が手に入り
悪い事をしていれば、大体はこの天国という世界には来られないのだろう。
単純に人に優しい人間という者は、普段から人に優しい者だろう
人に厳しい者は普段から厳しい人間だろう。
それは経験つまり個性なのは、作り出した自分個人のものなのだから
変えようのない人がそのまま経験としてこの天国に来られたのだろう
職業の経験。学習、人とのコミュニケーション、社交性、車の運転様々な知識も
死んでから引き継がれるものだろう。
天国でも活かせるのではないか。
神の使い職業安定所の私こと
ラミエルが伝えたいのは、死んだ貴方にいいたいのは、前世貴方は何をされて来ましたか?
家にいて、自宅警備員を
なるほど、人にいい事をしましたか?
学習をしてましたか。
なるほど、なるほど
うーん、そうですね。
貴方は天国で何をなさりたいですか?
そうですね。死んでまもないですからね。
決まらないと
ただ、天国も職業を持たないといけないんですよ。
そうなんです。
自宅警備員だと、家の警備とか衛兵とかならなれますよ。
ペット家畜って言う職業もありますよ。前世と変わらないと思いますが
人間ですもんね。申し訳ございません
はい、なるほどゲームという中で勇者という職業をされていたとなるほどなるほど
まあ、外遊者と言う職業が似ていますね
この街は結界で覆われてまして、その外へ行き珍しい物を持ってきたりして売る仕事ですかね。まあ、色々仕事はございますが
なるほど、やりたいと
あまりおすすめは出来ませんね
何故なら、この世界は死が存在しません。故に死ぬ事が出来ない。
ですが、痛みや辛いと言う経験はされるのです。
簡単に言えば、腕を切り落とされますよね
そういう経験ございますか?
ハラワタをえぐりとられて食べられる経験は?
ないですよね。だって貴方は家にいて貴方はそのままのスキルで行けば
確実に死に近い前世で言う死を繰り返す事になるのだから
仕事をこなさなきゃ。餓死を繰り返しますしね
死までいけば。健康に状態に戻ります
そうです。
ただ、ここは天国です。努力すれば死んでから努力すればここでの経験は活かす事が出来ます。
救いはあります。
そうですか、外遊者におめでとうございます
頑張って下さい
私思うんです。前世の貴方は、本当に恵まれたまさに貴方の理想的な天国だったって。
すぐに思いますよ。天国はどっちなんだって
余談です。
あまり深く考えないで下さい。
頑張って下さい。さようなら
文字数 3,844
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.07
たまに、不思議な夢を見る少女「葵井蘭」はどことなく日常に退屈を感じていた。しかし、夏の終わりにやってきた不思議な転校生に不思議な感情を抱く。
その不思議な感情が何なのか考えながら日々を過ごしていく。
そして彼女の退屈な日常は変わり始めていった。
文字数 42,365
最終更新日 2023.08.10
登録日 2023.06.13
田中 遥斗 (タナカハルト) 17歳。
とある高校2年生だ。
俺はいつもクラスの陽キャ共に虐げられる生活を送っていた。「購買の限定パン買ってこい」だの、「出世払いで返すから金貸せ」だの、もう沢山だッ!
――しかしある日、小休憩の時間にいきなり赤い魔法陣のようなものがクラスを襲った。
クラス中がパニックになる中、俺だけは目を輝かせていた。
遂に来たッ!異世界転移!これでこんなカス生活とはおさらばだぁぁぁぁあッ!!
――目が覚め、顔を上げるとそこは中世ヨーロッパのような王宮の中であった。
奥には王様が王座に座り、左右には家臣が仕える。
―乳房の大きい女性が口を開いた。
「あなた達は、我々が召喚しました。この世界は魔王の作り出す魔物でピンチなのです」
そして突然、”スキル水晶”なるものに手を触れさせられる。陽キャ共は強力なスキルを手に入れ、ガッツポーズをする。
⋯次はいよいよ俺だ⋯ッ!
そして空間に映し出される、ステータスとスキル。そのスキルは――”造形”。土属性の物の形を変えるスキルだ。
「お、お前、”造形”とか⋯粘土こねるだけじゃねーか!www」
クラス中で笑いが巻き起こり、俺は赤面。
王様たちも、ため息をついている。
⋯⋯ねぇ、俺の最強異世界生活はどこ行ったの??
文字数 67,408
最終更新日 2024.07.26
登録日 2023.08.05
青春を取りこぼした七海は、家族や友人と離れ、カフェ店員として日々慎ましく生きていた。しかし、憧れのアニメから結ばれた縁が匠との恋に繋がっていく。
「今すぐ君の唇を奪ってしまいたい」
「でも、わたし……」
甘く迫られるが、七海にはとある理由があって恋に消極的。けれども、思いが繋がれば……
とにかく七海を甘やかしたい匠と彼が好きだからこそ自立したい七海のちっともすれ違わない甘々恋物語。
文字数 135,823
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.01.26
戦乱の絶えない大陸〈ヴァルハ=ナイン〉で、反逆の戦士レイヴンは特異な呪いを背負っていた——死ぬたびに時間が巻き戻り、わずかに強くなるという「死に戻りの呪い」。
すでに998回の死を経験し、最強の戦士となったレイヴンだが、その代償として精神は断片化し、人間性は薄れていた。彼は千年王国〈ユグ=オルム〉との決戦で999回目の死を迎えるが、今回は時間が巻き戻らない。
「死」そのものと対話したレイヴンは、その存在が変容し「死を超えた存在」となる。もはや誰も彼を殺せず、「死の概念」を操る力を得た彼は、神々にとって脅威となる。
文字数 117,479
最終更新日 2025.04.14
登録日 2025.03.19
〝人間(モンスター)ドラマ〟がメインの異世界温泉旅館経営スローライフです。
主人公と女魔王のラブコメと、飯テロなどもありつつ、ほっこり・じんわり・またはコミカルなヒューマンドラマ(モンスタードラマ)を展開。最終的には、主人公たちのハッピーエンドへと向かいます。
二十八歳会社員男性のメグルは、趣味の温泉旅館巡りを続けるために、持病が悪化した後も仕事を辞めず、当然趣味も止めなかったため、無理が祟って倒れて死亡。
生前と同じ容姿で異世界転生した彼は、女神から貰った固有スキルを用いて世界樹を生み出し、世界樹の幹の中に温泉旅館を作ります。
そんなメグルは、世界樹の根っ子でうっかり魔王城を壊してしまったため、女魔王デレカに「寝床と食事を提供する代わりに、一緒に旅館を経営して欲しい」と頼み、承諾を得ます。
どのような傷や病気であろうと治す〝世界樹温泉〟を目玉とする温泉旅館で働くのは、女魔王や木の精霊ドリアード、凄腕の料理人であるドラゴン娘、幽霊少女など、個性豊かな仲間たち。
そこにやって来るのは、隻腕の薬草ハンター、記憶喪失の大商人、巨大な目玉のモンスター、自分の身体を食べて欲しい人魚、翼の疲れたエンジェル、世界征服を目論む四天王など、一癖も二癖もあるお客さんばかり。
さて。
今日は、一体どんなお客さんがやって来るのでしょうか。
<大まかな構成>
プロローグ~第7話:仲間たちとの出会い
第8話~第31話:お客さんたちとの出会い。人間ドラマ(モンスタードラマ)がメイン
第32話~第38話:vs営業妨害をしてくる者たち
第39話~エピローグ:ラストに向けて起こる様々な出来事
ラブコメ回:プロローグ、第30話(※ラブコメ〝要素〟がある回です)
飯テロ回:第3話、第8話、第35話(※飯テロ〝要素〟がある回です)
(※R15は念のため、保険です)
(※下ネタ(性的な方ではなく、トイレの方)が少しあります)
(※性的な方は、ヒロインたちがちょっと裸になる程度です)
(※ご都合主義で尚且つゆるゆる設定です)
(※ギャグ・コメディ要素が結構ありますが、シリアスな場面もあります)
(※内容は、人間(モンスター)ドラマが6割、ラブコメが2割、旅館経営に関することが1割、飯テロが1割くらいです)
(※毎日、12時に更新する予定です)
(※ファンタジーカップに参戦しています。お気に入り登録して応援して頂けましたら嬉しいです!)
文字数 136,925
最終更新日 2025.05.05
登録日 2025.04.04
かつて「正しさ」を信じ、剣を振るい続けた元騎士。
その信念はやがて、愛する人々さえも遠ざけ、己を孤独へと導いた。
処刑という最期を迎えた彼は、転生の果てに“白き天使”ルシエルとして新たな命を得る。
しかしその姿は、白銀の鎧に身を包みながらも、翼を持ちながらも「飛べない天使」だった。
重すぎるその鎧は、まるで“正しさ”という名の呪いのように、彼の自由を奪い続けていた。
そんな彼がたどり着いたのは、不思議な温泉宿「ヴィア」。
癒しを求める者たちが集うその場所で、ルシエルは“癒し”という言葉に違和感と怒りを覚える。
「間違った者は、裁かれるべきだ。癒しなど甘えだ。」
そう信じて疑わない彼の心に、宿の人々との出会いが少しずつ変化をもたらしていく。
なぜ、誰も彼を責めないのか?
なぜ、罪を背負った者が癒されているのか?
そして——なぜ自分は、ここにいるのか?
揺れ動く価値観、崩れていく信念。
鏡の中に見たのは、“完璧な騎士”ではなく、“迷い傷ついた一人の男”だった。
「あなたが戦い続けたのは、誰のため?」
その問いに、彼は初めて言葉を失う。
“正しさ”に縛られ、自分を許せずにいた男が、
初めて鎧を脱ぎ、温もりに触れ、空を見上げる。
そして知る、「正しさ」とは誰かを裁くためではなく、自分を縛るものでもないということを——
これは、「正しくあらねばならない」と苦しみ続けたすべての人に贈る、
癒しと再生の物語。
文字数 29,953
最終更新日 2025.04.08
登録日 2025.04.06