「名前」の検索結果
全体で7,059件見つかりました。
寺に纏わる事件に
婦人は、立ち向かう。
布川という僧侶に
言ってしまったの
思わぬ原因になってしまう
マドンナに
光るがー。
文字数 7,020
最終更新日 2022.05.16
登録日 2022.05.15
「アンタの声が大嫌い!」
そう言い放って引っ越していった幼馴染が、俺の高校に転校してきた。
名前を呼んでも声をかけても、顔を見せてくれない隣の君。やっぱり俺のことが「大嫌い」なのか…。
どう見ても好きが溢れるツンデレ幼馴染と、「声が良い」鈍感主人公との両片思いラブコメディ!
「大好き」なんて言わないで!
⭐️カクヨムコン8短編 一次選考突破作
※カクヨム、小説家になろう!さんで掲載中です。
文字数 8,577
最終更新日 2023.05.10
登録日 2023.05.10
ヒット作もこれといってなく、名前すら覚えてもらえない俳優の吉川護。流行りのBL映画に出演する事になる。相手役は、アイドルグループの一員としても活躍している藤村尚人。人気も実力もある彼に嫉妬する護。そんなある日。キスシーンの撮影がうまくいかない護。昔からキスが苦手だと言う護に、尚人がいきなりキスしてきて…。
芸能界を舞台にした恋愛ストーリーです。
文字数 10,316
最終更新日 2024.10.11
登録日 2024.10.06
魔導士――それは実力主義で高慢で、常に人を見下している人でなしが名を連ねると言われる、魔物討伐の精鋭たちのことだ。
その中で宮廷魔導士候補と名高く、魔導士界隈で唯一の良心であった男が追放された。
男の名前はロズウェル・アークトゥルス。
迷宮探索中に未知なる魔物に襲われ、魔力量が十分の一となってしまった不運な男。
と周囲にささやかれているが、本人はなにも気にせず、老後の夢だったお茶に囲まれた生活を求めて意気揚々と旅に出る。
だが真っ先にその辺にいる魔物に襲われ、弱体化した彼に成すすべはなく死を覚悟したとき、救助隊員の少女ユーリに助けられ、恋に落ちる。
彼女と出会ったことで初めて人間らしくなれたかもしれない……!
魔法とお茶にしか興味がなく、人とのかかわりから逃げ続けてきたロズウェルが、ユーリの隣に立つためだけに救助隊員に転向する。
それが自分を襲った未知なる魔物と再戦する道であろうと、弱体化した今だからこそできることがあると証明したい。
だって過去の研鑽は消えないのだから――
皆さまの好みに少しでもぶっ刺されば応援していただけると嬉しいです!
(小説家になろう様、カクヨム様でも掲載しています)
登録日 2025.03.04
MP2しかない召喚師に転移しました ~しかも召喚できるのは触手だけ~
RPG世界に転移したらMP2しかない召喚師だった。しかも召喚できるのは触手だけだし周りはみんなエロエロなのに自分だけ相手いないし、泣いても良いですか?
RPG世界に転生したあなたのステータス で召喚師になったのでネタ話を。
ちなみにスペック
名前:ジギタリス
職業:召喚師
HP :89
MP :2
攻撃力:11
防御力:60
賢さ :53
素早さ:32
運 :75
◆◆◆
なんか転移して勇者に選ばれたみたいだからさらわれた姫を助けに行ってくる
賢者タイムに転移させられた山田。
どうやら姫がさらわれたようで助けを求められた。
姫は山田が好きなライム姫、山田はやる気満々で救出に向かうが、何かおかしい。
ろいず先生に書いていただいたイラストをもとに書きました。
◆◆◆
ムーンライトノベルズさんにも投稿しています
文字数 6,036
最終更新日 2021.07.13
登録日 2021.04.18
fascinate=魅了する
闇医者を生業にしている上条偀<かみじょうすぐる>が得体の知れない男、月城蓮<つきしろれん>と出逢いこれまでの日常が一変する。どうしようもなく惹かれてしまう男は危険な香りがして、戸惑うものの引き込まれていく。表向き御曹司である月城は高級クラブやカジノを経営し、いくつかのビルや土地を所有する傍ら金融を営む。だが彼には地下組織のボスという、もう一つの顔があった。マネーロンダリングの元締めでもあり、貸した金は必ず回収する徹底ぶりだ。そんな彼は月城家の次期当主の座を蹴る、月城家総帥(祖父)の反感を買い、総帥の配下の武装集団(名前はまだ?)に襲われる。イタリアマフィアと中国のシンジケートが狙うお宝、麻薬ルートの情報を西田が握っており、借金のカタに情人としてきた上条とともに翻弄される。
境遇が異なる二人だというのに、信念を貫こうとする、その矜持に互いが惹かれていく。
御曹司×医師
地下組織のボス×闇医師
文字数 15,036
最終更新日 2023.05.19
登録日 2023.05.15
その昔、世界には人間と魔女――二つの種族が存在する。
かつての魔女は、人と共存し平和に暮らしていた。
しかし1人の魔女によってもたらされたフロース・メモリアの呪いによって、魔女は恐れと憎しみの象徴となり、人々に狩られる運命を背負っていた。
それから幾年か経つとき魔女フィリアは、自らの名前以外、何も思い出せないまま目を覚ます。
彼女の前には魔女を見つけ出し、裁き、容赦なく処刑する者たち――異端審問官の姿が
それは人間の姿をしていながら、冷酷で非情。魔女にとっては絶対の恐怖であり、逃れることは容易ではない。
追跡の手をかろうじて振り切ったフィリアは、理由も分からぬまま世界に散らばった自分の記憶を求める旅に出る。
人々は魔女を恐れ、魔女は人を警戒する――
その旅路には、フロース・メモリアの呪いの影が静かに、しかし確かに立ち込めている。
失われた記憶の断片。
胸の奥に残る説明できない痛み。
記憶を失った魔女の旅は、やがて自らの存在と世界の謎に迫る道となる。
人と触れ合う中で彼女は自分を思い出し自らの罪を思い出してしまう。
呪いの影と、異端審問官――その恐怖は、今も確かに世界を覆っている。
文字数 2,254
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.24
事故で若くして死んだ私は、お迎えに来た天上の住人のミスのせいで生前の記憶と名前を失って成仏しきれない中途半端な身の上になってしまった。
最初の7日目までになんとか名前と記憶を取り戻し輪廻転生の輪に戻ることが出来た私だったけど、この記憶の断片は何だろう?
私はまだ思い出さなきゃいけないことがある、それはとても大切な何か、、、
運命がガラガラと音をたてて廻る輪廻転生ラブストーリー
(事故で早逝した女子大生×天上の住人男子)
文字数 19,680
最終更新日 2024.10.03
登録日 2021.11.26
青木俊三は定年退職と同時に娘翔子の結婚式を迎えた。
妻順子との間には遅くに生まれた翔子一人で、やれやれで式を終えた帰り道!突然順子が離婚を申し出る。
既に粗方の荷物の整理も終えていた順子は自宅に帰ると同時に出て行った。
理由は俊三の8年間の浮気が原因だった。
知らないと思っていた俊三には青天の霹靂!
良く、18年何も言わずに堪えていたと驚く俊三。
翌日から65歳の男の一人暮らしが始まった。
二か月経過したある朝、新聞記事に目が、、、、、、
10年前に別れた凛子の亭主と同じ名前を交通事故の死者として発見する。
だが、同姓の他人の可能性も有るが、、、、、、気に成る!
文字数 99,097
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.11.08
ヒトの魂を神にまで昇格させる神が造り出した力、『星槍』
その力は万物の願いを叶えるという。
そんな、伝承だけで存在すら在るのか分らない力を巡り、人間族《ヒューム》、獣人族《ワーヒューム》、亜人族《デミヒューム》、坑人族《ドワーフ》、森精族《エルフ》、巨人族《ジャイアント》、海族《ディープシー》、天使族《ヴァルキュリア》、吸血族《ヴァンパイア》、機凱族《エクスマキナ》、黒魔族《フィーンド》、精霊族《スピリット》の十二種族が、何千年にも渡って争い続けている世界、アーランド。
人間族《ヒューム》の中のとある国、グラム帝国。
奴隷ですら人権を持つこの国で、一切の人権をもたない最低身分、
『死者奴隷』
その一人として生活する少年はある日、銀髪の美少女と出会う。
「私はミリア。貴方の名前は?」
運命が巡り合わせた二人に、戦争の火の手が差し迫る。
始まりには、終わりが。一時の休息は長くは続かない。
業火の海の中、冷たく、そして硬くなった『大切』を胸に、少年は叫ぶ。
───俺は、この世界を変える。皆が笑って過ごせる世界に!もう俺の様に悲しむ者がいないように!───
少女の願いと共に、誰かの笑顔を謳い、誰かの幸せを唄う。
そんな少年の誓いの先へ、何かを失い、何かを得て。
光に支えられ、闇に呑まれ。
作っては、壊して、壊しては造り上げ。
形なき『星槍』へと辿り着く為に、この世界の平和を繋ぐ為に、何処までも戦い続ける。
そんなどこにでもある冒険譚。
3つの『時間』で少年は、その先へと進む。
※注意
更新不定期、一か月以上たつ可能性あり
視点はしょっちゅう変わったり、混ざったりします。
文字数 38,160
最終更新日 2019.06.07
登録日 2019.02.15
幼なじみの王子に婚約破棄された瞬間、公爵令嬢のアリスンは日本の神社で巫女をやっていた前世を思い出していた。
王子の許嫁でなくなったアリスンは暇になり、そうだ、神社を建てて、巫女さんになろうっ、と思い立つ。
だが、ここはカミサマというもののいない世界だった。
アリスンはカミサマっぽいものを探しに行くが、アリスンが出会ったのはカミサマではなく、美しい魔王様だった。
「我が名はモブ」
「モブなんだ……」
「名前がモブだっ」
モブな魔王様と公爵令嬢アリスンの神社と街づくり。
(この作品は、小説家になろうにも掲載しています。)
文字数 66,216
最終更新日 2021.03.08
登録日 2021.01.30
社畜がマンホールにおちて異世界に行き、娼館で働かされる話です。
一人称視点で進みます。
明星昴
新卒社畜。名前はキラキラしてるが社畜。
とにかく社畜根性がすごい。
勇者たち
SS級ランカーばかり。つよい、でかい、命のやり取りをしてるので欲に忠実。三大欲求全部のせスタイル。
ゆくゆくは昴を取り合うかもしれない
■HOT BLランキング、ありがとうございます!
文字数 72,430
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.04
「30歳まで童貞だと大賢者になる」
少し前までまことしややかに噂されていた都市伝説だ。
だが、それも15年前までの話である。
制定された法律恋愛成就促進法により、男女の成婚率は急上昇し童貞処女でいられることは不可能になっていた。
こうした世の中にも関わらず、人知れず29歳年間純潔を保ってきた男がここに一人。
彼の名前は天宮功、独身交際歴なし絶賛片思い中である。
彼にはとある理由から純潔を守らないといけなかったのだが、その事実に気付いた組織から襲撃を受けてしまう。
絶体絶命のピンチに現れるは、謎の少女西園寺可憐。
九死に一生を得た功を待ち受けるは、可憐からのいきなりの告白。
彼の大賢者になるまでの道のりはひどく険しいのものになるのであった。
文字数 4,499
最終更新日 2019.08.03
登録日 2019.07.28
「隠し事のある探偵」×「記憶喪失の喫茶店マスター」×「忘れられた怪異の少女」による、"美珠町の怪異"に迫るホラー・ミステリー!
舞台はC部N県美珠町は人口一万人程度の田舎町
僕こと"すいか"は”静寂潮”という探偵に山の中で倒れているところを助けられた。
自分が”喫茶まほろば”のマスターだったこと、名前が”すいか”であること、コーヒーは水色のマグに入れること……と次々と脳内で少女の声が響き、”認識”が与えられるが、それを知るまでの”記憶”が抜け落ちていた。
部屋に残された「記憶を食べる代わりに願いを叶える怪異、みたま様」のスクラップブックを見つけてしまう。
現状を掴めないまま眠りにつくと、夢の中で「自分そっくりの顔を持つ天使の少女、みたま様」に出会い……
「あなたが記憶を思い出せないのは、この世界で”みたま様”が忘れられてしまったから」
忘れられた怪異の行方を追うため、すいかは喫茶オーナー兼駆け出し探偵助手となり、探偵静寂潮と共に、この町に隠された謎と、自分の記憶に隠された秘密を暴くため動き出す。
___例え、その先にどんな真実があろうとも
◇◇◇
こちらの作品は書き手がBLを好んでいるためそういった表現は意識していませんが、一部BLのように受け取れる可能性があります。
文字数 49,740
最終更新日 2023.12.29
登録日 2023.12.17
僕の名前は茨城亮平。高校二年生。
目の前に迫る車のヘッドライトに振り向くと意識を失った。
気がつくと草むらの中で寝ていた。
起き上がって周囲を見渡すと道路も家も見当たらない。広い草原と森がが見えるだけだった。
「あれえ……?」
何があったのか思い出そうとするが車のヘッドライトが見えた事した思い出せなかった。
悩んでいると背後に気配を感じた。
「お前、こんなところで何をしている?」
そこにいたのは美しいエルフだった!
※ボイスドラマの動画もあるよ1
https://www.youtube.com/watch?v=ySGn_qaXpOk&t=5s
文字数 5,149
最終更新日 2024.01.07
登録日 2024.01.06
実家がトマト農家なので僕は後継ぎ。米も作っているがそれは、自分達が食べる分だけの量しか作っていない。兄妹は3人いる。長男は僕で名前は|星田律夫《ほしたりつお》、26歳。独身。彼女はいない。次男は結婚していて|勝川英人《かつかわひでと》、24歳。何故、苗字が違うかと言うと婿に入ったからだ。勝川家は漁師の家だ。そこで、後継ぎをしている。勝川家に子どもは奥さんの|仁恵《ひとえ》さんしかいない。英人が婿に入る話をした時、父は激怒した。婿に入るなら親子の縁を切る! とまで言ったくらいだ。英人は父にそう言われても結局婿に入った。あれ以来、英人は実家に来ない。ゴールデンウィークも、お盆も、正月も来ない。母は寂しがっているようだ。父は英人を『親不孝者』と言っている。余程、英人が憎いのだろう。3番目は長女。独身。名は|星田保美《ほしたやすみ》と言い、22歳。職業はOLで彼氏はいるようだ。
文字数 8,079
最終更新日 2024.02.06
登録日 2024.02.06
主人公の男性は自分の人生を借り物のように感じている。彼には双子の姉がいた。しかし姉はうまれたときに死んでしまい、母によって姉の名前「愛」を譲られる。
文字数 6,632
最終更新日 2025.02.06
登録日 2025.02.06
主人公、化け狸の琴音は、平安時代に現世(人間の住む世界)へと渡り、術者の清才の女房として尽くした。
なんらかの原因で命を落とした琴音は、隠世(妖が住む世界)へと転生をし、再び現世へと渡った。しかし、そこは既に琴音の知っている世界ではなく、琴音が死んでから約千年が経った現代だった。
琴音はそこで術者のパパと龍壬、座敷童子の静と家族となり十六歳の人間の少女として育てられる。
ところがある日、パパが何者かによって瀕死状態とさせられ、琴音も妖捕獲令の発令によって共存陰陽隊という組織から追われる身となってしまう。
一人となった琴音が辿り着いた先は、清才の子孫――時雨が管理する屋敷であった。
共存陰陽隊の幹部でもある時雨は、なにも知らない琴音に共存陰陽隊の現状を話し出す。
総指揮官の盃が余命宣告されたことにより、後継者問題が浮上しており、更に妖捕獲令の発令によって共存陰陽隊内が分裂して混乱を極めている中で起こったパパの瀕死事件。
また、共存陰陽隊内から続出する行方不明者の中には、家族である龍壬の名前も挙がっていた。龍壬がパパの瀕死事件に関与していたことを知った琴音は、清才と同じ容姿でありながら、性格に難ありの時雨に翻弄されつつ、人間たちの思惑に巻き込まれていく。
※大学の卒業制作で執筆した長編小説です。
※BL表現あり。
登録日 2016.03.01
「……あの子を、シリルの事を頼めるか? ……」
騎士王ボードワンが天使の凶刃に倒れた際、彼は実の息子である王子たちの行く末を案じたのではなく、その後の人類に憂いて、精霊王に「いわくつきの子」を託した。
その名はシリル、名前だけで苗字の無い子。そして騎士王が密かに育てようとしていた子。再び天使が地上人絶滅を目的に攻めて来た際に、彼が生きとし生ける者全ての希望の光となるようにと。
この物語は、剣技にも魔術にもまるで秀でていない「どん底シリル」が、栄光の剣を持って地上に光を与える英雄物語である。
文字数 248,253
最終更新日 2020.05.02
登録日 2018.04.24
