「絶対」の検索結果
全体で4,767件見つかりました。
──腹黒鬼畜優等生×愛されおバカ男子の、脅迫から始まるちょっぴり?えっちな脅し愛BL!!──
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実家は金持ち、容姿は端麗、成績だって悪くない(数学以外は)オマケに読モで、女の子にモテモテ♪
そんな人生勝ち組高校生のオレ、花鏡 鴇真(かきょう ときざね、通称・トキ)には、一人だけ許せない奴が居る。
それは、同じクラスのスーパー優等生、九重 蓮(ここのえ れん)。
頭脳明晰、品行方正、眉目秀麗……しかも、親が医者だと!? こんな奴が近くに居たら、オレの人気が薄まる!!
何とか出し抜いてやろうと(一方的に)張り合う日々の中。オレはある日偶然、九重の秘密を知ってしまう。
優しい王子様♡なんて言われてるあの九重が、本当はクッッソ性悪腹黒野郎だったということを
賢いオレ様はその証拠をカメラに捉え(偶然録音されてただけ)奴に揺さぶりを掛けることにした。
それが、まさかの返り討ち!?
嘘だろ……あんなこんな恥ずかしい写真を撮られて、逆に脅される羽目に!?
「今日からお前は、俺の玩具だ」だと!? ふざけんな!! 絶対認めねえ!!
ていうかオレは!! 女の子が!! 好きなんだっつーの!!
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ただイケメン達をイチャらせたい!!それだけ!!
自分の為の気晴らし作なので、作者の好き勝手に書きます。何でも許せる方向けかも?
※イラストは自作です。
※過激表現のある回は末尾に ◆ を入れます。
※他サイトでも公開しています。
※2022年4月16日に本編完結致しましたが、今後も気まぐれに他キャラ視点SSS(ショートサイドストーリー)などの番外編を追加していくかもしれません。
文字数 278,428
最終更新日 2022.04.16
登録日 2021.11.20
あのバカ王太子。
愛人の話を断ったからと言って、面倒な指令ばっかり出してきて、ほんとなんなのよ!
いつか絶対に思い知らせてやるわ!
(ふぅ...)すみません、取り乱しました。
ごきげんよう、皆さま。わたくしはエリーゼ・ルイン。正式名称はもっと長いのですが、このレフィスオール王国の伯爵であるルイン家の女当主ですわ。
この王国は人族国家であり、私は魔法に秀でた人族、通称"魔族"の長の一族であり、一族を代表して女伯爵をやっております。
そんな私たちに対して多くの者は同じ人族なのに恐れ、蔑んでくるのです。だから私は、いつかもっと魔族の地位を高め、安定した生活をさせてあげるという夢を持っています。ただ、今はまだ力弱く、実現できないので王国の中で犬をやっています。
(なお"犬"というのは蔑称でして、王家や高位貴族から受けた指令を武力で解決する自由軍ですわ。)
それにしても、この内容ではアッシュには頼れないわね。えっ?アッシュって誰ですか?
彼は2つ前の依頼で出会った魔法剣士の青年で、非常に強力な戦士です。彼の魔力は魔族の数十から数百倍という、とんでもない強さを誇っています。ただ、その...彼の愛情がちょっと重たくて。例えば、前回の依頼で、私が少し傷を負っただけで、盗賊団を壊滅させてしまうほどに…。
いけません。間に合わなくなりますわね。それでは皆さん、私は指令をこなしに行って参りますわ!
あまりこちらを舐めないことね……ちょっとアッシュ!あなたに言ったんじゃないから!こらっ!!!
文字数 57,397
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.11.21
学校の帰りにトラックに引かれ、重傷の中気付いたら異世界にいた。
魔女の従者になって、人でなくなって、吸血鬼になっていた。
不死身の吸血鬼の異世界転生ファンタジー!
fin!!
文字数 104,507
最終更新日 2018.09.17
登録日 2016.06.29
百年以上の果てしない戦乱が続く世界。人々は飢えと死の恐怖から、怒りや憎悪という「激しい感情」を剥き出しにして戦っていた。その地獄絵図の真ん中を、感情を持たない中性的な少女・暦(こよみ)は淡々と歩く。彼女が持つのは、見た者すべてを強制的に狂信させる、呪いのような特殊能力――『絶対零度の寵愛(アブソリュート・チャーム)』。どれほど巨大な愛憎を向けられても、暦の心が動くことはない。人間の感情など、彼女にとってはただの「不快なノイズ」でしかなかった。ある日、戦火で滅びた教会の跡地で、暦はもう一人の少女・ルリと出会う。息絶えた死体の真ん中で、怯えもせず泣きもしないルリ。彼女は、世界で唯一、暦の『魅力』が一切効かない――暦と同じ『空白』を持つ少女だった。「世界が、静かになったらいいのに」初めて見つけた理解者の手を握り、暦の心に(感情ではなく)明確な目的が生まれる。ルリの持つ、二人の『空白』を掛け合わせて戦闘力へと変える異能『虚無の共振』を武器に、二人は戦乱の世界へと突き進む。目指すのは、全人類の感情と欲望を凍結させた、絶対に争いの起きない「静寂の楽園」。感情のない二人の少女が、世界から『心』を奪い去る、美しくも残酷なダークファンタジー、開幕。
作者より
この作品はメリーバッドエンドとなっております。
地雷のかたはお気をつけください。
文字数 10,910
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.07.11
有能でも少しおバカなシェインは自分の城(ひきこもり先)をゲットするべく今日も全力で頑張ります!
応募した執事面接に即合格。
雇い主はこの国の第3王子ガラット。
人嫌いの曰く付き、長く続いた使用人もいないと言うが、今、目の前の主はニッコニコ。
あれ?聞いていたのと違わない?色々と違わない?
しかし!どんな主人であろうとも、シェインの望みを叶えるために、完璧な執事をこなして見せます!
勿論オフはキッチリいただきますね。あ、その際は絶対に呼ばないでください!
*第9回BL小説大賞にエントリーしてみました。
文字数 84,853
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.08.27
……どうして"鍬"なの? ってヒロインが濡れた目をしているが俺が聞きたい……
気付いたら鍬だった……えっと、何を言ってるのか分からないよな? 俺もだ。自分でも混乱してる。
でも、そうなんだから仕方がない。
しかもここは異世界農業ゲーム・リガイアの世界。
つまり頑張って農業イベントをクリアしていかないといけない。
イベントっていうのは、収穫、畑の拡張、お祭り、あとは魔獣撃退とかだ。
農民たちの結婚イベントとかもある。
上手くいけば、この農家はどんどん発展していく。やがては農業王も夢じゃない。
でも、失敗するとこの家のアイドルであるアリアが魔獣や悪徳貴族の餌にされてしまう。
絶対にそんなことにはさせない!
俺は絶対にこの家の人を……そしてアリアを幸せにしてみせる!
自分で動けないけど……。
文字数 59,328
最終更新日 2025.09.03
登録日 2025.08.31
魔力の色によって使える魔法が決まる世界。魔法学院に入学した主人公ルーシッド・リムピッドの魔力の色は何と『無色』。色が無いゆえに一切の魔法が使えないルーシッド。しかし、実は無色の魔力には彼女だけが知っているある秘密があって…
魔法が絶対の世界は、たった一人の魔術師によって大きく動き出す。
文字数 552,743
最終更新日 2022.12.31
登録日 2020.03.15
【魔術も呪術もお伽噺の中のことだと思われていた世界で、公爵令嬢のオリヴィアがワンちゃんの姿で活躍し、世界を救うお話】
毎日6:10、18:10に投稿。
―あらすじ―
お酒を被ったり飲んだりするとワンちゃんに変身してしまう現象に悩まされていた公爵令嬢のオリヴィアは、一年後に結婚を控えてマリッジブルーな上に、その秘密をお相手であるエドワード王太子に言えずにいた。
そんな中開催された夜会で、エドワードもお酒でワンちゃんに変身してしまうことが判明。
その場はオリヴィアの機転で切り抜けられ、さらにオリヴィアの前向きな性格で両家を巻き込み原因の究明に乗り出す。
この理解不能な現象には、ある男が関わっていると判明し、その男の所在をワンちゃん“ふたり”の嗅覚で調べ上げ、身柄の確保に成功。
しかし、その男は長い間真犯人に囚われ、脅されて呪術を行使させられていただけだった。
真犯人の捜査を進めつつ、男の手によって解呪の儀式をするが、なぜかエドワードだけが成功し、オリヴィアは失敗してしまった。
戸惑ったり落ち込む間もなく、新たな問題が発生する。
天文現象を原因にその男が不気味で巨大な怪物に変身し、災厄を撒き散らしながら逃亡してしまったのだ。
それでもオリヴィアは前向きに解決しようと動く。
そんなオリヴィアに、エドワードも王太子としてよりも、オリヴィアの婚約者として協力して立ち向かっていく。
※本作内に於いて惑星や衛星の巡りの記述がありますが、地球を含む太陽系とは異なります。
また、それらの公転軌道等については緩い設定ですので、フィクションとご理解下されば幸いです。
本作は下記短編を長編化したもので、
第1章部分の中盤以降(結末)を改訂した上で、オリジナル第2章へ続きます。
マリッジブルー令嬢の深刻!?な秘密 ~お酒でワンちゃんになっちゃうご令嬢の、絶対婚約者に知られてはいけない夜会(知られちゃう)~
https://www.alphapolis.co.jp/novel/467203436/87638231
※※ この作品は、「カクヨム」「ノベルアップ+」にも掲載しています。
※※ 「小説家になろう」にも掲載予定です。
文字数 138,199
最終更新日 2022.11.03
登録日 2022.10.10
わたしはアリシア=ヘイストン18歳。侯爵家の令嬢だ。跡継ぎ競争に敗れ、ヘイストン家を出なければならなくなった。その為に父親がお膳立てしたのはこの国の皇子との婚姻だが、何と13番目で名前も顔を分からない。そんな皇子に輿入れしたがいいけれど、出迎えにくる皇子の姿はなし。そして新婚宅となるのは苔に覆われた【苔城】で従業員はほんの数人。
はたしてわたしは幸せな結婚生活を送ることが出来るのだろうか――!?
*【sideA】のみでしたら健全ラブストーリーです。
綺麗なまま終わりたい方はここまでをお勧めします。
(注意です!)
*【sideA】は健全ラブストーリーですが【side B】は異なります。
因みに【side B】は【side A】の話の違った面から…弟シャルルの視点で始まります。
ドロドロは嫌、近親相姦的な物は嫌、また絶対ほのぼの恋愛が良いと思う方は特にどうぞお気を付けください。
ブラウザバックか、そっとじでお願いしますm(__)m
文字数 138,181
最終更新日 2023.12.26
登録日 2023.10.10
「この怪我はリリアナのせいじゃ無いから泣かないで」と言われましたが、私のせいで幼なじみの目が視えなくなっちゃった!?
絶対に治してみせる!!
心配性な幼なじみとちょっとドジな姫の物語
文字数 829
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.09.01
叩きつける雷雨と非情な現実に、男は嘆き復讐を誓った。理不尽な暴力と支配に、少女は逃げ出し未来を望んだ。
光が敷いた世界の絶対法則、『循環』と『等価交換』。光が命に循環し、闇が見守る世界で、彼らは生きる。――例え、泥や血にまみれようとも。
※この作品は、小説家になろう・カクヨムにも掲載しています。
登録日 2025.08.01
文字数 33,772
最終更新日 2023.03.17
登録日 2023.03.06
ーーー君が、君の手で運命を変えられるんだ!
これは、貴方が存在できるもう一つの世界。
少し立ち止まって、運命の可能性を考えられる特別な世界。
…その上、後で選択を変えて、いい方向に持ってくことも出来るし、とりあえず面白いから、堅苦しい話はなしで行ってみてよ!!
絶対後悔させないからさ!!
貴方の前に突然現れた、「時空の覇者」と名乗る者。
見る者によって、違う姿に見える。
(若い女でも男でも、幼女でも少年でも、老人でも、貴方の欲で決めて下さい。)
そいつはどうやら、自分が作った世界を他人に試させたいらしい。
そこに貴方は行きますか?
選択はもう、始まっているーー
文字数 7,313
最終更新日 2017.10.23
登録日 2017.10.21
第3次大戦後に平和の為に全世界で締結された「銃火器等完全撤廃条約」が施行された世界。人々は身を守る手段として古来からある「武術」を身に付けていた。
そんな世界で身寄りのない者達に武術を教える学園があった。最果ての孤島にある学園。その学園は絶対的な力の上下関係である「序列制度」によって統制され40人の生徒達が暮らしていた。
そこへ特別待遇で入学する事になった澄川カンナは学園生徒達からの嫌がらせを受ける事になるのだが……
多種多様な生徒達が在籍するこの学園で澄川カンナは孤立無援から生きる為に立ち上がる学園アクション!
※この作品は、小説家になろう、カクヨムでも掲載中です。加筆修正された最新版をこちらには掲載しております。
文字数 583,907
最終更新日 2019.06.10
登録日 2018.03.30
貴族令嬢ファンヌはセルファート王国第一王子ヴェイロンと婚約していた。
ファンヌは恩人かつ容姿端麗で次期国王筆頭ヴェイロンに心酔しており、婚約発表を心待ちにしていた。
「野暮ったいこけし女と婚約する気はない」
おかっぱの黒髪令嬢だった ファンヌはヴェイロンに深くなじられることになる。
社交場で告げられた婚約破棄の言葉にファンヌは呆然自失となった。
幾多の年が過ぎ、 ファンヌは王国貴族が通うエストリア魔法学園へ入学する。
たゆまぬ努力の結果生徒会長となり、そこで副会長で第二王子のエクセルに笑顔で近づいたのであった。
全てはヴェイロンへ復讐するため、周囲にこけし女と馬鹿にされるようになったこの状況をひっくり返すため。
エクセルをあの手この手で凋落させる、ファンヌ抜きでは生きられないカラダとするため復讐計画を開始するのであった。
「君は美しい、その黒髪は俺を虜にする」
容赦なく挑むつもりであったが、毎日やってくる天然王子のエクセルの褒め殺しにファンヌの思考は崩され、困惑するが、彼女にも維持があった。
「絶対絆されたりしない! 第二王子から求婚させてやる!」
そんな計算高い令嬢と天然王子が繰り広げる婚約頭脳戦(笑)が始まる。
完結まで執筆済 毎日投稿します。
R15は保険です。
文字数 49,426
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.01
ハトにスナック菓子を投げている人間を見て、「俺はあんなハトの体に悪そうなものは与えない」と思ってきた。
ハトぽっぽタイムを楽しむなら絶対に食パンだろう。人間の朝食に使えるほど栄養豊富、それでいてマーガリンやジャムを塗らないと食せないほど無味。小麦から作られ、何千年もの歴史を持つ食べ物なのだから、より原始的でハトにとって良いものに違いないと思っていた。
ところが、実はパンには鳥にとって必要な栄養素が十分含まれておらず、さらに体に悪く、そのう炎を引き起こすとの情報が多数あったのだ。
なんということだ。
思い込みやイメージで物事を考えてはいけない。
この物語(?)は、まだ俺が何も知らなかった頃の話から始まる……。
※この作品は野鳥への餌やりを推奨するものではありません。町中などでまわりに配慮せず餌やりをすると、糞害等発生する場合があります。また、この作品に出てくる情報は私があまり調べずに書いたものですので、参考にはしないでください。
※この作品は、小説家になろう・カクヨム・アルファポリス・ノベリズムで投稿しています。
文字数 9,095
最終更新日 2021.05.14
登録日 2021.05.13
裏社会を牛耳る、悪の組織のボス。
彼には、絶対に誰にも言えない秘密があった。
その秘密を隠すために、彼が背負った十字架。
そして、彼が背負っているのは十字架だけではない...。
彼の秘密を知るヤンデレの部下。
彼の悪事を挫こうとする3人の魔法少女。
これからご覧にいれるのは、決して表では見ることのできない混沌と無秩序の世界。
覚悟ができましたら、裏の世界を覗いてみましょう。
文字数 67,172
最終更新日 2021.11.18
登録日 2021.10.30