「反響」の検索結果
全体で90件見つかりました。
元々『私の作品の中のちょっとR15に収まらない話を投稿する場所』に投稿してた作品なんですが、
最初聞いた話シリージの延長の話として用意したものでした。
だがしかし…とっても長くなりそうな感じになってきた事でとりあえず別作品として出してしまう事になりました。
最初の話の流れでは聞いた話シリーズの男の話&女の話&中間性の話の予定だったのであのような内容になってたのですが、とりあえずそこらも大幅にカットしてちょっと不思議な話として書き直してます。
一応内容に関してはR18作品ですので、10代の少女と大人の男のイチャイチャがメインになっていくと思います。
その中にちょっとアブノーマルな話とかが混ざる感じでしょうか?
男親と娘の関係がメインの内容となり、少女の好奇心がどこまで突き進むかで、オモチャだとか色々な器具とかが出て来る事になると思います。
とりあえず筆者がスカトロ系が苦手ですのでそこだけは書かないと思うのですが…
女の子が何をするかまだわかりません。
2018/06/25追記。
30話でとりあえずメインの話は終わりそうです。
ただ、その後のエピソードを少し追加する事になりそうなので、追って投稿すると思いますが、時期は未定なので、気長にお待ちください。
2018/09/01追記。
とりあえず09/05投稿分でこのお話は完了します。
なんとなく新しく話が始まりそうな感じがしないでもないのですが、これ以降の話に関しては…もし反響が有るようであれば、別の作品として書く事になるかもしれません。
投稿を初めて3ヶ月ぐらいの間で書き上げた作品ですが楽しんでもらえてたら幸いです。
文字数 230,595
最終更新日 2018.09.04
登録日 2018.05.27
エイミー・ウェインは、ある日婚約者のローシュ王子との婚約を破棄するよう告げられる。しかも本人からではなく、執事から!さらに、理由は身に覚えのない自分の浮気ということになっていて?
しかし、この執事が王家に波乱を巻き起こす。
※反響があれば連載化を検討します。よろしくお願いします。
文字数 2,734
最終更新日 2021.03.10
登録日 2021.03.10
ここは欲が渦巻く夜の世界。
娼館アマルティ。夜の蝶達が今日も貴方を癒して差し上げます。
そんな娼館に1人の下働きの男の子がいた。
世間知らずなフィオはどんくさいながらも健気に役割をこなします。
頼まれてもいないのに勘違いで色々やってしまうこの男の子のお話。
ショタ、男の子、18禁
反響がありましたら、続編書こうかと思います!
文字数 12,125
最終更新日 2024.05.22
登録日 2024.05.19
ご飯がわりにセックスするのは私がサキュバスだから。そして何故か私は聖女として働いている。ちょっと笑っちゃうよね?
⭐︎
サキュバス、つまりは魔族でしかないのにその能力から神官であるフィルに拾われて聖女として働いているラナ。彼女は、食事のために魔族のことを憎んでいるフィルと身体を重ねる。
5年前一悶着あって気付いたら聖女になっていたラナ
ある女性のことを忘れられず拗らせてしまった神官フィル
2人の秘事の一部始終。
=====
反響があればそのうち続編書こうかなと思ってます。
(if)続編書くときは、細部の書き換え等はあります。
文字数 6,117
最終更新日 2020.03.09
登録日 2020.03.09
「空気を読め」と言われ続けた男が、
異世界で読み解いたのは「世界のカタチ」だった。
現代日本で「空気の読めない男」として疎まれ、
最期は衝動的に事件に割り込み命を落とした吉田。
彼は異世界で、英雄の血を引く少年として転生する。
今度こそ「空気の読める人間」へ!
と決意した彼を待っていたのは輝かしいエリート街道
……ではなく、十年に及ぶ過酷な奴隷生活だった。
深い、深い鉱山の底。 自由も希望もない暗闇の中で、
彼は生き延びるために「暇つぶし」を始める。
音の反響、空気の流れ、湿度の変化、土壌の歪み――。
十年、ただひたすらに「穴のカタチ」を数え続けた結果、
彼の「空間把握能力」は、目をつぶっていても
周囲のすべてを読むという『異常な域』に達していた。
ある日、鉱山の崩落をきっかけに現れたのは、
未知のダンジョンへの入り口。
「ここなら、俺の力が役に立つ」 と
坑道で得た仲間たちを引き連れ迷宮へ挑む。
これは、底辺の穴蔵から這い上がった男が、
鋭敏すぎる『空間』を読む感覚を武器に、
相棒と共に広大な世界を歩み始める最強への道である。
現在は、一日一話の更新です!
また、本作品はカクヨムにも掲載されてます。
登録日 2026.05.21
【画家の青年】✕【エリート全裸オジサン】の ゆるっとポメガバース SS
#ra散歩
魅惑のXタグ企画に参加しました。
暑いし全ra散歩する…?
「かつて全raになって散歩することが日課になっていた俺だが…」
で書き出して好きなことをしてください。
ヤマもオチもいらない!なんせ出オチだから!
直接投稿する方はra表記をお勧めします。
画像投稿、他サイト掲載での参加も大歓迎!
8/20頃までゆるっとやりましょう。
企画 : 万年青二三歳さん @mannenao23sai
レビュー感想・ブクマお気に入り・表紙絵ファンイラスト・誤字脱字指摘・高評価批判 等々、反響お待ちしております
ああいああこTwitter
https://mobile.twitter.com/aaostudy1
文字数 1,259
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.08.15
《星(The Star)》――希望は、夜の底から生まれる。
美大の学生・神崎璃々花は、恋人だった男に作品を盗まれ、賞まで奪われた。
「君は下塗りが上手い」と嘲笑われた言葉が、今も手を震わせる。
筆を持つと、線が灰色に崩れてしまう。
描けない。眠れない。食べられない。
色を失った心は、由比ヶ浜の水際で固まり、風も光も拒んでいた。
そこで出会うのが、円城あかり。
もう一度“呼吸”を取り戻すために手を伸ばし、
彼女をKokū Counselingへ連れていく。
迎えるのは、縁カウンセラー・朝比奈恋九郎。
穏やかで、海風のように透明な目を持つ男。
彼は璃々花の乱れた呼吸と沈んだ瞳を見て、静かにタロットを開く。
――《星(The Star)》正位置。
「星は、夜しか見えません。
あなたはいま、夜の真ん中にいるだけです」
恋九郎は“慰め”ではなく“行動”を出す。
十五分だけ青を描くこと。
五つの光を探すこと。
窓を拭き、筆を洗い、風を通すこと。
それは「縁を動かす」ための小さな儀式。
あかりの温かい茶と海の匂いが、璃々花の心の層を少しずつ溶かしていく。
やがて彼女は、風の中で再び筆を動かし始める。
恋九郎を“風”として描いた絵『風を描く人』は、SNSで反響を呼び、
その光はやがてギャラリーのキュレーターをも惹きつける。
だが、そこに再び現れる“影”。
かつての恋人・久我遼による中傷と盗作疑惑の拡散。
古い傷が疼き、心が凍りかけた瞬間──
恋九郎の言葉が届く。
「影は、光を恐れるだけです。
あなたの青は、もう奪えません」
璃々花は“影”を描き、そして乗り越える。
真実が明らかになると同時に、彼女の青は痛みから希望へと変わり、
ギャラリーの評価は彼女を新たな創作プログラムへと押し上げる。
「怖いけれど、行きます」
歩き出した彼女へ、恋九郎は窓を少しだけ開けて告げる。
「行きたい場所へ、行きなさい。
風は、いつでもあなたの背中に吹きます」
璃々花は星のカードを胸に、新しい空へ飛び込む。
彼女が選ぶ未来は、もう“奪われた光”ではなく、
自分で見つけた“描く力”そのものだった。
――星は、自分の行きたい場所を選ぶ。
その真理が、静かに読者の胸にも灯る章。
文字数 11,482
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.11.15
お前は偽物だ。
大学生の僕には、一つの悩みがあった。
僕には彼女がいる。
優しくて、美しくて、いつだって自分を好 きでいてくれる、理想みたいな彼女。
けれど--
彼女は、この世界のどこにも存在しない
(この小説はまだ書き途中です。趣味半分で書いているため誤字脱字あります。
反響があったら続き書きます。)
文字数 16,610
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.05.23
お兄ちゃんが大学生になり一人暮らしを始めた途端、急にこの猿がタチの悪いイタズラをしてくるようになった。
関連物語
『夏の夜に、またね。』
『清掃員加藤望、社長の弱みを握りに来ました!』
『夜になったらアナタに会いに行く』←元ホームページで公開していましたが、現在非公開中
元HPで1番反響が大きかった物語で、今でも根強い人気がありました。
2011.2.4に連載がスターし 2011.2.7には完結した物語ですが、”他のサイトへの掲載“を求める読者様からのコメントやフォレストページの閉鎖に伴い、転載を進めていくことを決めました。
ガラケー時代に連載をしていた昔ながらの携帯小説だった為、修正もしながらの転載になっております。
その為元の小説は現在非公開にしており、フォレストページの閉鎖によりそのまま元の小説も消えていくことになるかと思います。
完結から10年以上の時を越えて、現在の物語、『夏の夜に、またね。』と『清掃員加藤望、社長の弱みを握りに来ました!』の中で”尾崎先生“として登場している龍二。
世界が一瞬で吹き飛べば良いと思っていた男子高校生、尾崎龍二の物語です。
高校生の恋ですので、いつも大人の恋物語を読んでくださっている読者様には物足りないと感じることもあるかと思いますが、大人とは違った高校生達の恋模様を是非ご覧ください。
(2011年1月から2ヶ月の間で10本以上の小説を一気に完結させましたが、当時はまだ学生だったので高校生と大学生の物語のみを作成していました。
フォレストページの閉鎖により、この物語以外の物語も順次転載していく予定です。)
表紙イラスト絵 Bu-chaの色鉛筆による杏のイメージ画
文字数 25,412
最終更新日 2024.08.09
登録日 2024.07.28
ある日、都内の山を彷徨っていると古びた巨大な扉を見つける。そこへ踏み入れると、脳内に響く不思議な声があった。
手に入れたステータスは、自身の能力を表していた。SPを使い、自身のステータスを上げ、頭が良くなり、容姿が良くなり、筋肉が付き。
手に入れた力を動画に収め、正体を隠してSNSに動画を投稿すると、大きな反響が。
しかし、それを見て近づく怪しい影も……
文字数 23,595
最終更新日 2020.09.04
登録日 2020.08.13
草刈りおじさんが魔王を倒して、過去にもどされる。過去の出来事を変えることはできるのか? 連載版です。 反響がなかったのですが、連載開始します。
文字数 9,827
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.10.22
□あらすじのようなもの□
渡会さんは美人だ。超のつく美人だ。おまけのように声優顔負けの良い声だ。
ただ一つだけ欠点がある。それは、
「なんで世の自称・読者様ってのは、ちょっと自分の意に反するものが出てきたら切り捨てるのかしらね?」
「それあらすじで言うことですかね……?」
毒舌なのだ。容姿で補いきれないほどの毒舌なのだ。おかげで後ろの席に座っていても全くラブの気配が感じられない。なぜなら中身がヒロインとして失格だから。
「取り合えずシャイニングウィザードキメていい?」
「言外に反応するのやめましょうよ……」
渡会さんは美人だ。それは間違いない。俺・四月一日が保証する。
ただちょっと……いや、かなり性格になんがある。
そんな彼女は今日も俺にだけ聞こえるように毒を吐き続ける。
「あ~……アホリア充が憤死しないかな~」
だから、あらすじっていうみんなが最初に目にする場所でやめようね?
□更新について□
・不定期です。気が向いたら書きます。書かないかもしれません。反響があると書きます。
・18時に公開されると思います。気分次第。
・1年間1度も連載しない週刊漫画家を待つような仏の心でお待ちください。
(最終更新日:2021/03/04)
登録日 2021.03.11
【一途な銀髪碧眼の騎士】×【ノンケの幼馴染み村人】
どちらかで自分で惚れ薬飲むお話を是非読ませてください!
#惚れ薬自飲BL
素敵なTwitterタグに寄せた全年齢用800文字。R18を足していったら5倍加筆になりました。
「君(あなた/お前)を愛してる(ます)」
そう告げる君(あなた/お前)の手の中には何かを飲み干した残骸が握られていた。
or 「君(あなた/お前)を愛してる(ます)」
薬の残骸を握ったまま、俺(僕/私)はそう告げる。
企画:松田カエンさん @folleto
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ああいああこTwitter
https://mobile.twitter.com/aaostudy1
文字数 5,025
最終更新日 2022.10.16
登録日 2022.10.14
現代の腐女子が転生したのは、大正ロマンきらめく時代。
推し属性ど真ん中の美少年と出会い、萌えがほとばしったその瞬間…彼女の筆が動き出す!
下宿先「風籠荘」に住む無口な書生・蒼と、彼に本を渡す謎めいた貴族青年・榊原。
ふたりの間に流れる空白と沈黙、その美しき主従関係に、転生腐女子・桃野ひかり(元:桃原ひかる)の妄想は加速する。
“語られない関係”を描きたいという一心で少女投稿誌に作品を送り、思わぬ反響を呼ぶ彼女は、やがて同志たちと同人サークル「蒼の書」を結成。
妄想から始まった物語は、同人誌、文藝誌へと舞台を広げ、彼女自身を「語る側」から「語られる存在」へと押し上げていく。
それでも、創作の原点はいつも“萌え”。
筆ひとつで時代を駆ける、腐女子の大正浪漫創作ファンタジー、ここに開幕!
文字数 71,477
最終更新日 2025.04.14
登録日 2025.03.25
ある女性に人生を変えてもらった話。
数年前、2chに思い付きで小説を書き込み始めた時のタイトルが「ある女性に人生を変えてもらった話」でした。
初めは誰も見ないだろうと思い、原稿用紙に綴るように話を考えながらスレッドに書き込んでいったのですが、徐々に人が集まり話の続きを期待される声が多くなりました。
大変嬉しかったのですが、考えながら書くのでは追いつかないと思い、翌日に持ち越しその間に話を練って完結させました。
自分でも予想していなかった反響を頂き、Twitterの方で感想を頂いたり励ましを受けたり、YouTubeなどでも取り上げて貰いました。今の私があるのは、ある女性に人生を変えてもらった話のおかげだと思っています。
それ以降長い闘病生活の為創作活動からは離れていましたが、数年越しにある女性に人生を変えてもらった話のアンサーとして、「ある女性に人生を変えてもらった話」を書き直そうと思います。
構成をガラリと変えて、オムニバス形式で綴っていくつもりです。主人公視点で描いていた様々な人間模様を、人生を変えてくれた女性の存在を、その物語を、様々な人間の視点で書き直しました。元の話を知ってる方も知らない方も楽しめると思います。
ネットで検索をかけていただければ元の話が出てくると思うので読み比べたりしても楽しいと思います。
どうか良ければ、皆様の大切なお時間をほんの少しこの物語に使っていただければと思います。よろしくお願いします。
文字数 4,817
最終更新日 2020.02.15
登録日 2020.02.14
学園教師α✕御令息中等部生Ω
『せかいでいちばん
じぶんがかわいいとおもっていた
あのころ
せかいでいちばん
じぶんがかしこいとおもっていた
せまいせかい
でも
せかいでいちばん幸せじゃなかったよ
……ねえ、せんせい』
深窓の御令息【平 松流Ω】は、オメガらしさ溢れる可愛らしい男体オメガ。まだ幼い躰で運命の番【丸山 朝陽α】と出会い、早すぎる初発情期を迎えてしまう。
しかし、松流には婚約者αが、学園教師の丸山には既に番Ωがいた。
平凡Ω・自立Ωの裏で、当て馬扱いされがちな桐の箱入り生粋Ω。松流は運命の果てに誰と結ばれるのか?
進学校生の優しい婚約者【山口 敬慈α】✕
不良気取りの陽気な同級生【三浦 一五β】✕
書生上がりの腹黒弁護士【矢野 功α】✕
レビュー感想・ブクマお気に入り・表紙絵ファンイラスト・誤字脱字指摘・高評価批判 等々、反響お待ちしております
Twitter→ @aaostudy1
他サイトにも時間差投稿しています
表紙絵 : metta さま
文字数 44,547
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.08.27
5年1組ある日の道徳の授業・・・
ふと、先日ニュースを見てて思いついた話を書いてみました。思いつきのままに書いたので読みずらいかもしれませんが、反響ありましたらボリュームアップしてみようかなと思います。
ちなみに後味悪いです。すみません。。。
文字数 1,999
最終更新日 2018.11.14
登録日 2018.11.14
経済書の編集者として淡々と日々を過ごす野村隆介は、春の訪れとともに心の奥底に眠っていた詩人としての自分に再び向き合い始める。かつて学生時代に詩を学び、「群れの声にまぎれずに」という詩を書いた彼は、ニーチェの「群衆の中にいると、人間は軽くなる。賢者は孤独のうちに深くなる」という言葉に共鳴していた。
仕事には真面目だが熱意に欠けると評される隆介は、ある日公園で詩を書いているところを後輩の田中美咲に見つかる。美咲もまた詩を愛する人だった。二人は詩を通じて交流を深め、美咲は隆介に詩を発表するよう勧める。「孤独も大切だが、時には自分の言葉を他者に届けることで、新しい深さが生まれる」という美咲の言葉に触発された隆介は、長い沈黙を破って詩を文芸誌に投稿する。
投稿した詩は反響を呼び、隆介の詩は徐々に認められていく。一年後、隆介は自身の詩集を出版することになる。経済書の編集者としての生活を続けながらも、隆介は詩人としての生き方を取り戻していった。
孤独の中で深めた思索を言葉にすることで他者とつながる喜びを知った隆介は、静謐さと深い思索を特徴とする「静寂の詩人」として、そして美咲との新たな関係とともに、自分らしい人生を歩み始める。
文字数 3,760
最終更新日 2025.03.23
登録日 2025.03.23
人を襲う魔獣(モンスター)を退治する「討伐者」として若くから活躍し、人々から「勇者」と賞賛される少年・セノン。ただ彼は年頃の少年らしく、悩みごとや気苦労が多いです…
魔獣を討つために旅する少年・セノンと、彼の従者を自称する人物・カイオのお話です。
剣と魔法のファンタジーもので、「悩める少年勇者」「優秀だけど隠し事のある従者」「年上女性との戯れ」がテーマです。戦闘要素(たぶん)多め。
(9/23) 未完結で2ヶ月更新なし、の表示がちょっとアレだったので、執筆中のお話から1話だけ更新します。
反響が頂ければまた近いうちに少し更新するかもしれません。
※今回更新分は今後一旦下げたり手直しをする可能性があります。
お気軽にご意見ご感想、ご評価等頂けると嬉しいです。
文字数 249,926
最終更新日 2018.09.23
登録日 2018.06.08