「5分」の検索結果
全体で131件見つかりました。
彼氏の潤は一昨日、私とデートをしたと言い張るが、私はデートをしていない! あなたは誰とデートをしたの?
即興小説15分 お題「闇の狸」
文字数 1,113
最終更新日 2021.09.24
登録日 2021.09.24
文字数 8,277
最終更新日 2019.03.13
登録日 2019.03.13
一話毎にR-18指定出来るか解らないので別枠を作りました。
以下pixivより
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おれつかはほんっとーにずっと、長い間暖めてきた作品なので思い入れが強いです。
本編はプロットの5分の1程度しか使えなかったけどw
まだまだ2人以外の話も書きたいし、過去なんかも書きたいし、その後も書きたいので、思い付くままに番外編を書いていきたいと思ってます。
慣れないR-18系も細々書いていきたいのですが、表現は乏しいので生温い目で見守って頂けたらと思います。
今後とも【おれつか】をよろしくお願いします(*´ω`*)
誤字脱字があった場合はご報告頂けたらありがたいです。人( ̄ω ̄;)
文字数 2,133
最終更新日 2019.10.15
登録日 2019.10.15
現地に住む友人を頼りに旅行でベルリンへやってきたOLの理央。
恋愛に不器用で、誰と付き合っても長続きしない理央が、滞在予定期間の二週間で起きる出来事を通して、本当の自分自身に気付き始める。
真実の愛ではないと思い、無理矢理別れた元彼との再会。
思いがけない出会い方をした、現地の男性。
恋愛に対し、醒めた見方しか出来なかった理央が、情熱的な恋に落ちていく。
そして、突然訪れるプロポーズ。
理央の心の扉を開けたのは、誰なのか、またそのきっかけはどんな瞬間だったのか。
再会や新たな出会いによって、日々変化してく彼女の日常と、その先へ続く未来を追うラブストーリー。
文字数 212,060
最終更新日 2018.12.28
登録日 2018.12.18
すぐに終わるから気軽に読める作品です
一つ一つの話が完結しているので5分しかなくても読めます
元はカクヨム様で連載してた物になります
文字数 1,939
最終更新日 2022.06.21
登録日 2022.06.19
「第一話 完璧な一日」 抜粋
ふと、目が覚めた。雄介は携帯の時計を見た。朝の4時55分だった。
目覚ましは5時ちょうどにセットしていたが、5分ほど早く目が覚めたのだ。
こんなに朝早いのに今日は体が軽い。昨日飲んだ酒も残っていない。
ベッドへの未練は微塵もなく、すぐに顔を洗って、ジーンズとTシャツを着ながら
窓の外を覗いてみた。もう太陽は上っていて明るかった。天気は良さそうだ。
今日はバイクで走ろうと決めていたのだ。
走ろうと決めたのは昨晩の夜だった。まだ、4月も初旬なのに妙に暖かく、
そして月が妙にきれいだった。
その夜のうちに走りたくてうずうずしていたが、友人と飲んでいたので
雄介はその夜に走ることを断念した。
やっと走れる。
逸る気持ちを抑えながらライダーズジャケットに腕を通し、
エンジニアブーツに足をねじ込んだ。
外に出ると、まだ少し寒かったが、もう冬の寒さではない。
バイクのカバーを外すと4気筒900ccのエンジンを載せた美しい流線型をしている
“僕の相棒ちゃん”が姿を見せた。
続く‥
登録日 2016.02.14
文字数 17,427
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.02.05
【お知らせ】
他サイトで完結したので、定期的に投稿していきます。
【長期連載】
1話大体3〜5分で読めます。
▼あらすじ
My² Gene 第1部
広大な銀河の中。“My Gene”という何でも願いを叶える万能遺伝子が存在するとの御伽話があった。
ある星に薄金髪で能天気な学生が暮らしていた。彼の名はサンダー・パーマー=ウラズマリー。
電撃系の遺伝子能力を操る彼は、高等部卒業試験に向けて姉のような師匠と幼馴染の力を借りて奮闘していた。
そんな中ウラズマリーは突然何者かにさらわれ、“My Gene”と彼との関係を聞かされる。
そして彼は“My Gene”を探すために銀河へと旅立つことを決意する。
これは、電撃の能力を操る青年『ウラズマリー』が、仲間と共に万能遺伝子『My Gene』を巡って織りなす壮大な物語。
異能力×スペースアドベンチャー!!
第一部「万能遺伝子と宵闇の光」【完結】
現在第二部「血を喰らう獣」も連載中です。
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少年漫画風な冒険もの小説です。
しっかりと読んでいただけるような物語を目指します。
楽しんでいただけるように頑張りますのでよろしくお願いします。
少数でも誰かにハマって面白いとおもっていただけたら嬉しいです。
第一章時点では純粋な冒険物語として見ていただけたらと思います。
チート、無双、ハーレムはありません。
【おそらく楽しんでいただける方】
・少年漫画とかが好きな方
・異能力バトルが好きな方
・細かめの戦闘描写がいける方
・仲間が増えていく冒険ものが好きな方
・伏線が好きな方
・ちょっとダークなのが好きな方
章が進むと色んな種類の悪い人や死の表現がでます。苦手な方は薄目での閲覧をお願いいたします。
誤字脱字や表現おかしいところは随時更新します。
ヒューマンエラーの多いザ・ヒューマンですのでご勘弁を…
※各話の表紙を随時追加していっています
異能力×スペースアドベンチャー×少年漫画風ストーリー!!
練りに練った物語です。
文章は拙いですが、興味を持っていただいた方に楽しんでいただけただけるよう執筆がんばります。
本編 序盤は毎日21〜24時くらいまでの間
間話 毎日21〜24時くらいまでの間
(努力目標)
一章が終わるごとに調整期間をいただく場合があります。ご了承ください。
古参読者であることが自慢できるほどの作品になれるよう努力していきますのでよろしくお願いいたします。
文字数 234,664
最終更新日 2023.11.21
登録日 2022.07.27
文字数 20,506
最終更新日 2019.01.28
登録日 2019.01.28
5分で読めるSFです。
以前、「書いて」という小説投稿アプリでたかいこという名前で投稿したショートストーリーです。
あちこち加筆修正しました。
文字数 1,569
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.05.04
プロローグ
「フォントを8ptにするとできるらしいよ。」
「いやぁ。38文字×16行のボックスを作るのがこんなに大変とはね…。」
「でも、これで、作業を進められるだろ?」
「ところで、本のタイトルを何にするかをもう決めているのかい?」
僕は彼に言われ、「いや、まだ決めてはいない。」と答えた。
「そうか。それも、いいだろう。答えは、「流れ」の中にある…。」
「わからない…。」そういう顔をすると彼は続けた…。
「続けるうちに、見えてくるっていうことさ…。」
時刻が3時35分になっていた。
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「今回の作業で、やりたいことっていうことは、とにかく、ひたすら、机の前で、打鍵していき、「物語を紡ぐこと」ができるかどうか?」という挑戦なんだろ?」
彼が言うので、僕はYESと答えた…。
「YESか…。日本語で答えてほしかったな…。」
彼がそういうので、
「うん。わかった…。」と答えた…。
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「それで、何か、「物語」のとっかかりのようなものはつかめそうなのかい?」
彼が問うので、僕はまた、「わからない…。」という顔をした。
「君が僕の問いに答えられることは少ないみたいだな…。」彼は少し残念そうだった…。
「君は改行をはさみたいと考えている…。」彼は先読みして言った…。
「だけで、少しばかり、こらえる必要性がこれからからの文章作りでは、というか、本づくりか……。」
「出版を前提にした…」
そう、「出版を前提にした…。」
僕は、いまだ、「わからない」というふりもできる…。でも、もう、「わからない」だけではすまされないところに来ているのかもしれない。
「騎士団長殺しのプロローグは何ページだった?」
僕は、数えてみて、愕然とした…。
「5枚…。」
「そう。5枚に見えるかもしれないが、3枚だ…。」
「わずか、5ページ…。」
プロローグなんて、そんなもの…。
「大切な5ページ…だ。君にとって…。」
「君はいつだって、この5ページに戻ってくる準備をしなければならない…。」
彼は言った…。
「「てすかせ」はどうだったかな?」
僕は、「考えたこともない」と思った…。
「そう、君は、「考えちゃいない…。」それが重要なコツさ…。」
「僕には「考える」必要性がない?」
「いいや。ただ、役割の話さ…。」
文字数 380,381
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.10.01