「027」の検索結果
全体で56件見つかりました。
2027年 中華人民共和国陸海空軍は台湾島、沖縄本島を含む南西諸島方面へと軍事侵攻を開始
これに立ち向かうのは日本国海上自衛隊第二水上戦群、略称二水戦と米海軍最強艦隊第七艦隊
彼らが向かう先にあるものとは 自衛の先に見えるものは
文字数 11,776
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.09.03
別の男子校の2人。名前も知らないが、通学路が途中まで一緒。奇妙ななつかしさに途中から惹かれていき――?
続編:https://www.alphapolis.co.jp/novel/779500279/36978487
文字数 1,138
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.07.10
時に2027年。DOLLと呼ばれる心をもった機械の少女達が、ヒトと共生する未来。九州の南の海に浮かぶ屋久島につくられた緑化実験都市には、ヒトとDOLLが一緒に通う学園があった。
ある出来事をきっかけに目標を見失って家に閉じこもっていた高校生・糸川実を、探偵部の部長を名乗るDOLL・桜が無理やり連れ出すところから、物語は始まる。いつの間にか探偵部員にさせられていた実と、名探偵を自称する割にどこか抜けている桜、それに同じ部室で活動することになった園芸部員の朝菜と夕菜も巻き込んだ、騒がしいほど明るい毎日。
やがて、学園でDOLLが相次いで失踪する事件が起きていることを知り真相究明に乗り出した実たちの前に、学園の裏側で暗躍する巨大な陰謀が立ちはだかる。
謎に包まれた犯人の正体は。
実の5年前の記憶に残る“はじまりのDOLL”、XP-N-001の行方は。
そしていま、悲しみに溢れた真実が明らかになる……!
近未来を舞台に繰り広げられる学園ミステリー。
登録日 2015.11.01
私と未来(みく)ちゃんは中学生女子。私たちは去年の二月から恋人として付き合っている。その未来ちゃんが放課後の教室で、プリキュアに付いて語りだした……
去年の二月に書いた、『その想(おも)いは重いですか?』の続編ですが、単体でも読めます。前作はこちら→https://www.alphapolis.co.jp/novel/566222062/502723426
カクヨムに投稿しています→https://kakuyomu.jp/works/16818023213460383219
また小説家になろうにも投稿を開始しました→https://ncode.syosetu.com/n2965iq/
文字数 10,711
最終更新日 2024.02.13
登録日 2024.02.13
2027年、末期癌で余命宣告された私、62歳、男性、独身、大学教授。
いきなり現れた未来人に“今の君の人生は世界の覇権を握ろうと過去改変を繰り返す某国の陰謀に巻き込まれて狂ってしまった人生”なのだと告げられる。
人類の未来を救い、人生を本来あるべき形に戻すため、時間を37年ほど巻き戻して、1990年にやってきた私のお話。
第1章:予期せぬ怪獣だらけの展開に戸惑いながらも美少女助けて決死の脱出行!
第2章:パソコンオタク、柔道四段の研修医、傍若無人なチビッ子女子高生たちと一緒に怪獣狩りの始まり!
☆週3回(火・木・日)ペースで投稿やってます!
登録日 2021.05.25
文字数 7,878
最終更新日 2018.08.23
登録日 2018.08.23
森人族にとって大切なのは、楽しいこと、美味しいもの、酒──そしてナユタナには、冒険だった。
奴隷として人族の地へ連れ去られた森人ナユタナは、英雄ユトロの屋敷で暮らすことになる。
嫁になってほしいと願うユトロに、ナユタナは返事を保留し、男を見定めることに──
だが、物語のような冒険を夢見るナユタナにとって、ユトロの屋敷ほど都合の良い拠点はなかった。
異種族たちと暮らし、文化や信仰、魔法の成り立ちを知り、ときに彼らの抱える問題に関わりながら、小さな森人は今日も世界の見聞を重ねてゆく。
古き海外翻訳ファンタジー調で綴る、異種族文化交流ファンタジー。
【おしらせ】
2026/7/05 第二夜完結
2026/7/21 タイトル変更
2026/7/26 第一夜:一話目挿入
2026/9/20 第一夜・第二夜:修正完了
第三夜:2027年予定
文字数 168,113
最終更新日 2026.09.03
登録日 2025.09.25
※A(ゴブリンの長兄)とC(人間の少女が死後ゴブリンに転生)のお話がメインです。
※ゴブリン転生本編(https://www.alphapolis.co.jp/novel/921027265/473503673)の番外編です。本編に載せにくくなって独立させました。
※本編を読まなくても、番外編単品として読めるように書いてありますが、関係性などは把握しにくいかもしれません(異世界召喚―転換期ぐらいからのお話)
※恋愛中心ですが、内容としては本編の続編・補足に近いストーリーを含みます。特に復讐ー結婚式編は、本編寄りです(元々本編のラストを飾るお話だった)
※登場人物紹介では本編のネタバレ含みますのでお気をつけ下さい。
文字数 206,165
最終更新日 2026.06.05
登録日 2021.09.27
公立泉野高校野球部。県内屈指の進学校だが、万年一回戦負けの弱小野球部だ。その野球部が、秋の大会で準優勝に輝く快挙を成し遂げた。
北信越予選に出場したものの、初戦敗退。センバツ出場は絶望的と見られていたが、二十一世紀枠で出場することが決定した。
しかし、センバツ初戦の相手は、昨年夏の覇者で最強と謳われる大阪東雲。
戦力でも経験でも劣る泉野高ナインは、前評判を覆す大番狂わせを演じることが出来るのか―――!?
※この作品は『サインは、スローカーブ(https://www.alphapolis.co.jp/novel/907568925/50275669)』の続編となります。
◇『小説家になろう(https://ncode.syosetu.com/n2351ez/)』でも同時掲載中
文字数 65,760
最終更新日 2019.08.11
登録日 2019.08.11
一文字もまともに書きはしないのに(※一部誇張有)、
アルファポリス様に昔の作品を投稿し続けるだけの私ですが、
お金が無いので、ちょっくら家計の足しに【スキマバイト】で稼いでこようと思います。(^^)/(キリッ!
情弱で社会的引きこもり予備軍のおかーさんが、
スキマバイトアプリに登録するまですら、果てしなく遠いのですが、
ますますもって『ファンタジーを書くまでの果てしなく遠い道のり』になって参りました。
まさにファンタジーを書くまで三千里(最大1,500キロ)状態どころか、
ファンタジーを書くまでに天竺までお経を取りに行って三万キロ(往復で?)です。
★2025/5第8回ライト文芸大賞・2026/5第9回ライト文芸大賞では格別のお引き立てを賜りありがとうございました。(-人-)
★2027/5第10回ライト文芸大賞(未定)の時期になりましたら、また投稿を再開する予定です。ご縁がありましたらまたよろしくお願いいたします。(-人-)
※案件じゃないです。一円も頂いてはおりません。(^_^;)
※当ルポは特定のスキマバイトサービスをオススメするものではありません。
※各種スキマバイトサービスのご利用については、各自の判断でお願い致します。(-人-)
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※カテゴリーに迷いましたが、一応社会派(?)なのでこちらに置かせてください。
※この記事はあんまり暗くならないように書いてますが、一応ノンフィクションでルポルタージュの様相を呈しています。
※忍び寄る日本の貧困の片鱗が垣間見えますが、当ルポが社会的引きこもり予備軍の社会復帰の一助になれば幸いです。(-人-)
※よかった、スキマバイトアプリをあちこちの会社が開発してくれて。時代が私達(社会的引きこもり予備軍?)に追いついた?
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※本作品は生成AI不使用です。
※アルファポリスオンリーです(いまのところ?)
文字数 111,787
最終更新日 2026.06.01
登録日 2025.04.30
2027年8月5日、東京。度重なる不正と汚職により、ついに財務省が解体された。国民は歓喜し、新時代の到来を信じた。しかし、その期待は、やがて絶望へと変わっていく。
青年記者・佐藤健一は、上司の命令で財務省解体の真相を追うことになる。元職員からの内部告発、裏帳簿、そして組織的な腐敗の証拠。調査を進めるほどに、財務省の闇の深さが明らかになっていく。だが、それは序章に過ぎなかった。
財務省に代わって設立された「国家財政最高審議会」。各省庁の大臣による合議制で、透明性と公正性を謳った新組織は、国民の希望の象徴だった。しかし健一が掴んだ証拠は、新組織がさらなる腐敗の温床となっていることを示していた。専門知識を持つ官僚組織を失った結果、予算編成は大幅に遅れ、社会保障費の支払いが滞る。年金を受け取れない高齢者、医療費が払えない病人——国民生活は崩壊の危機に瀕していた。
そして、新組織のトップたちは、大企業からの巨額の賄賂を受け取り、国民の利益を犠牲にして私腹を肥やしていた。財務省時代を遥かに超える規模の汚職。責任の所在が曖昧な合議制は、むしろ不正を助長していたのだ。
健一は真実を報道し、国家財政最高審議会も解体に追い込まれる。そして誕生したのは、「国家財政管理庁」——財務省と酷似した、第二の財務省とも言える組織だった。
結局、何も変わらなかったのか?
いや、変わったものがある。それは、「無知の代償」を知った国民の意識だ。
財務省を批判するのは簡単だ。だが、その機能を本当に理解していたのか? 専門的な予算管理の重要性を知っていたのか? 知らないまま批判し、知らないまま解体を叫んだ結果が、この混乱ではなかったのか?
本作は、組織の腐敗と改革の狭間で揺れる現代日本を描いた社会派ミステリーである。緻密な取材と、リアルな描写で展開される物語は、読者に重い問いを投げかける。
財務省は、本当に悪だったのか? それとも、私たちが知らなかっただけで、必要悪だったのか?
無知であることの危険性。知らないまま批判することの罪。そして、真実を求め続けることの重要性——。
この物語は、すべての国民への警告である。
文字数 7,835
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.12
「水色と恋」に出てくる愉快な仲間たちのお話。
時系列に沿っているものもあれば、沿ってないものも載せていく予定です。
第三者の視点から真喜雄と透吾のことを見られるかなと思います。
登場人物(随時増えるかもしれません)
↓↓↓↓
『群青色シリーズ』
田所 直哉(たどころ なおや)・・・サッカー部部長。きつね顔。和泉の兄。ブラコン
田所 和泉(たどころ いずみ)・・・男の娘。直哉の弟。ブラコン
『赤シリーズ』
勘解由小路 良人(かでのこうじ よしと)・・・サッカー部キーパー。背が高い。
皇 アデルバート(すめらぎ あでるばーと)・・・サッカー部マネジャー。ハーフ。
『イエローシリーズ』
山田 蓮二(やまだ れんじ)・・・野球部部長兼キャプテン。背が高い。サッカー部が嫌い
宮田 佑(みやた たすく)・・・可愛らしいサル顔。小学生の頃足を怪我して左足の膝から下が動かない。杖をついている。
『pinkieシリーズ』
橋本 勇樹(はしもと ゆうき)・・・野球部キャッチャー。山田と佑と同じ小学校だった。
和知 瑞樹(わち みずき)・・・みんなより1つ年下の野球部マネージャー。和泉と同じクラス。
※←ぬるいですがエロありです
水色と恋 #アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/novel/389502078/610275492
文字数 126,039
最終更新日 2021.03.09
登録日 2019.08.10
文字数 1,417
最終更新日 2017.09.03
登録日 2017.08.18
ラフィアは幼馴染と後輩と共にプールに来ていた。そこで騒動に巻き込まれてしまい……
空に舞う白い羽根の一年前の話です。
※本作品を読む前に「空に舞う白い羽根」と「ハロウィンに舞う白い羽根」を読むことを勧めます。
空に舞う白い羽根
https://www.alphapolis.co.jp/novel/524575058/257268027
ハロウィンに舞う白い羽根
https://www.alphapolis.co.jp/novel/524575058/568275519
19.8.2 「穏やかな時間は一転する」の文章を一部修正しました。
文字数 18,365
最終更新日 2019.07.20
登録日 2019.07.13