「TOY」の検索結果
全体で72件見つかりました。
文字数 1,273
最終更新日 2024.10.04
登録日 2024.10.04
なあ、聞いてくれ。みんな。俺は、愛人が100人いて、完璧な世界の完全な王になりたいと願ったんだ。望みは一瞬で叶い、俺は神龍リステンハイムの第53代の王、20歳の皇帝アデルバイドに転生したよ。わはは。俺は愛人は121人いて、世界最強の国家で、たった一人の愛される皇帝になったんだ。すごいぜ!!! 俺はなにもかも自由で、好きになんでもできて、自由になんでもできる皇帝として悠々自適~。そこで、俺は早速とばかりに、俺の愛人の中で1番の美人を呼んで、エッチをしようとする。エッチっ。エッチぃ。アカデミアはピンク色の髪の鼻眼鏡のとびきりの愛人。さあ、やるぞーーー!!! 夜の予感にわくわくしながら、今こそアカデミアを抱こうと俺がしたとき、な、なんと、アカデミアが帝国の絶滅の危機、酸素不足を訴えて来たよ。めんどくせー。だが、俺は頭がいい!!! アカデミアの訴えを聞き入れた俺は、俺の独自アイディアフードロードを行うことで、帝国の危機を回避したんだ。わはは。ただ一言の命令だけで、帝国の破滅の危機を乗り越えた俺に、アカデミアはベタ惚れ、べた惚れ。ぐふふ。俺たちはエッチをする。・・・そんな風に、俺は121人の愛人たちに愛され、小エッチを楽しみながら、次々と世界にある問題を解決したり、皇帝としてかわいい愛人たちと戯れながら、好きに自由に遊び、最高の皇帝生活を満喫する日々を送りまーーーす。よかったら、お気に入りお願いしまーーーす。
文字数 37,056
最終更新日 2024.07.18
登録日 2024.07.15
グロホラーです。
夢の内容をそのまま書いてます。
死体愛好者の夢です。
気分は非常に悪いので、苦手な方はブラウザバック推奨
文字数 1,557
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
~全人類が転移可能。地球から逃げ込んだ犯罪者をPKする~
VRMMO──そう呼ばれてはいるが、「ヒデンスター・ノヴァ」はもはやゲームではない。
突如人類に発現した《ヒデン・キューブ》によって、人々は肉体ごと“異世界”へと転移出来るようになった。
魔物を狩り、ダンジョンを巡る。あまりに現実離れしたこの世界に惹かれ、永住を選ぶ者も多い。
実際、この現象が発生して間もなく、地球からは人口の半数以上が姿を消した──。
だが、この世界に逃げ込んだのは夢を追う者だけではない。
法の裁きを逃れるため、数多の凶悪犯罪者たちもヒデンスター・ノヴァへと姿を消した。
地球との行き来は自由だが、一度“倒されれば”二度と戻れない。
だからこそ、地球に送り返す唯一の方法は──「PK(プレイヤーキル)」だった。
国際機関《DtEO》は、犯罪者を地球へ強制送還するために設立された。
主人公・鳩廻 集矢(はとかい しゅうや)は、その正式な一員ではない。
だが、かつての盟友でありDtEOのギルドマスター《バレイ》の信頼を受け、犯罪者を狩る“PKハンター”として、この世界で戦い続けている。
──これは、“ゲーム”にしてはあまりに過酷で、“現実”にしてはあまりに異常な世界。
一人のハンターが、逃げ場なき悪を撃ち抜くSFファンタジー物語。
※カクヨム様・なろう様でも掲載しております。
二部以降はカクヨム様・なろう様のみ掲載してます。
文字数 174,408
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.07
文字数 1,639
最終更新日 2024.10.04
登録日 2024.10.04
この地球には約75億の人間という動物がいるらしい。その一匹一匹は個性豊かでどんな動物にも勝る奇妙さと面白さを持っている。本作はそんな人間に焦点を当て、75億のほんの一部の人間達を短編集の形で描いたものだ。
私がこの作品を書くきっかけは、一つの悪ふざけのようなものであった。
読者諸君は他人に不満や嫌悪感そして、尊敬の念を持っていると思うが、その念こそこの作品の素なのである。
観察対象にはモデルはもちろんいる。
ただ、読者諸君に味わってほしいのは
「あ、こんな人私の周りにもいる!」
という共感である。
そんな共感を意識しながら是非楽しんで頂けたら幸いだ。
大人気シリーズ「人間観察」の第三弾!
本編からガラッとテーマを変えていくんで新しい人間観察の魅力に気づけてもらえたら幸であります。
文字数 19,113
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.01.31
転生した社畜だった中年が公爵令嬢に生まれ変わりました。
普通に過ごしたつもりですが、普通に幸せです。
お代官さm(ry)
簀巻きゴロゴロをたのしんでいたら、不幸フラグを回避しました。
気が向いて、一気に書いちゃった比較的コメディな話。
ダーク部分はかなりオブラートに包みました
文字数 7,641
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.29
とある片田舎。その街で一番高い丘。そこには一本の桜の木と満面金色に輝く向日葵が咲き誇る。
此処は「時を越える桜」の看板がかけられた皆の家。
その家には優しく笑顔が似合う男性と美しく暖かい女性が住んでる。
その家にはいつも笑顔が溢れている。
この町は始めてかい?
それならばあの丘へ行っておいで
町の人皆が声を揃えてつたえる。
慈善団体「時を越える桜」。
これは笑顔を作る家の住人のこれまでとこれからのお話
文字数 2,870
最終更新日 2016.10.27
登録日 2016.10.27
少年は、こんな噂を聞いた。この街のどこかにどんなことも、それこそどんなことでも頼める便利屋の存在を。
ついに見つけた。ここで少年は、禁断の依頼をする。そして彼は、ここから新たな仲間とともに、新しい人生を歩み始める。
初めての小説になります。よろしくお願いします。
投稿ペースはかなり遅めです。ご了承ください。
登録日 2017.07.21
この地球には約75億の人間という動物がいるらしい。その一匹一匹は個性豊かでどんな動物にも勝る奇妙さと面白さを持っている。本作はそんな人間に焦点を当て、75億のほんの一部の人間達を短編集の形で描いたものだ。
私がこの作品を書くきっかけは、一つの悪ふざけのようなものであった。
読者諸君は他人に不満や嫌悪感そして、尊敬の念を持っていると思うが、その念こそこの作品の素なのである。
観察対象にはモデルはもちろんいる。
ただ、読者諸君に味わってほしいのは
「あ、こんな人私の周りにもいる!」
という共感である。
そんな共感を意識しながら是非楽しんで頂けたら幸いだ。
さぁ、「文学的人間批評」の世界に
いざ、ゆかん!
文字数 20,232
最終更新日 2020.07.19
登録日 2020.04.30
夢で見た内容のヒロインバットエンド作品。
但し、妖精ハッピーエンド。残酷なシーンを含みます。
とある乙女ゲームによく似た世界の悪役令嬢が魂を壊して死んでしまった。
その声に反応した『ハーメルンの笛吹き』と揶揄された妖精はその悪役令嬢の記憶を手繰り、この世界の子供たちを救うべく、そして、自分の国の住人を増やすべく、行動を始めた。
文字数 9,405
最終更新日 2021.04.08
登録日 2021.04.08
お気に入り曲を聴きながらのポエムです。 詩集。
(アメブロにも掲載しています。アメブロに掲載ページのリンクをフリースペースに貼っています)
(Reference Music)
A Happy New Year · Yumi Matsutoya
文字数 145
最終更新日 2024.01.06
登録日 2024.01.06
「お前を断罪する!!」
無実の罪で断罪されかけ、神によって異世界から現代日本へと飛ばされた公爵令嬢・マリア。
行き場を失った彼女を拾ったのは、日本最大の極道組織を率いる若き総師・**臣(おみ)**だった。
冷徹で、何よりも「女」を嫌うことで恐れられる裏社会の覇者。
しかし、そんな彼はなぜかマリアにだけは自ら語りかけ、優しく触れ、誰も見たことがないような甘い笑みを向ける。
「マリア、お前は俺の側にいろ。他の奴に触れさせるな」
臣の深い愛に触れたマリアは決意する。
公爵令嬢として培った知略と胆力は、彼を支える「姐さん」になるためにあるのだと。
臣に擦り寄る不埒な女、利権を狙う敵対勢力――。
彼の隣を狙う邪魔者は、異世界の元・悪役令嬢が華麗に、そして容赦なく排除(デリート)させていただきます。
「愛する方を守るためですもの。――覚悟はよろしくて?」
現代の裏社会で唯一無二の愛を掴み取り、悪役令嬢が真の「姐さん」へと成長していく。
「私、悪役令嬢ではなかったはずなのですが……まるで悪役令嬢みたいでしたわね?」
時々天然・時々悪役令嬢・臣に溺愛され裏社会に染まっていくマリアの物語。
逆異世界転移恋物語
文字数 62,781
最終更新日 2026.01.19
登録日 2025.12.22
秋の宮島に紅葉の写真を撮りに来た英介は、東京から来た速水と島を回ることになる。
*
表紙 うめとよ https://twitter.com/Umetoyo_Umeya
*
ブログ内で「二人が歩いた道を写真で見る」記事を公開しています。
https://etocoria.blogspot.jp/search/label/%E5%AE%89%E8%8A%B8%E3%81%AE%E5%B3%B6
*
「秋の夜長のBL企画」(http://miooribe.wixsite.com/aki-no-bl)参加作品。
*
他サイトにも掲載。
文字数 17,765
最終更新日 2017.10.23
登録日 2017.10.15
こは酒酔美人といふそはそれはいとも易くをとこの情煽り、あたかも手のひらに転がすやのごとく勇壮なる面々を翻弄させし美人の物語なり。荒びしきはより雲居の位階掴み、かくてそこよりの凋落までの盛衰を描きしもの。
文字数 4,784
最終更新日 2022.02.12
登録日 2021.12.09
高3の夏
偶然にも出会ってしまったふたり。
でもそこには隣りに居ても縮まらない距離、縮められない距離があった。
だからこそ、想いに乗せて、止まらない止められない1分、1秒を大切に紡いていく。
一歩が踏み出せない理由は果たして何か。
あの頃の淡く恋が彩り出すもどうしようもないもどかしさを、言葉が奏でる旋律に込めて届けられたら。。
登録日 2019.08.31