「一」の検索結果
全体で91,077件見つかりました。
無職ニートの彼、神里 瑛二(かみざと えいじ)は突如、異世界へと転移してしまう。
急に異世界召喚された彼は行く先もなく安定の地を求めて森をさまよい一匹の兎の様な動物を見つける
そして偶然にも兎の様な動物を倒してしまった彼は頭の中で響くレベルアップ音に思わずステータスを確認する。するとそこには……?
年齢が15歳に戻り容赦は髪が銀髪で目は銀と金のオッドアイに超絶イケメン。全ての能力が無限と表示され、全ての魔法、全てのスキルを取得してしまった彼は異世界で英雄に……なるのか?
「英雄とか勇者とかまったく興味ありません、俺はニートな生活をenjoyしたいだけなんだ!」
しかしそんな彼を、周りや運命は放っておくはずがなく?
瑛二は静かなるニート生活を送るため、度々舞い込んでくる天災を能力任せに解決し、ハーレム要員を増やしつつ女の子達とほのぼのな生活を送る……そんなお話しである。
※書き溜めはありません!。気ままに書いていきます、文字数は安定しないかもしれません。一応、1話3000文字を目指してますが話によっては変わります。主人公の性格的に基本自重する派ですが、ストーリーの関係上自重することが無いことも多々あります。
この作品は作者の妄想で描いております。文章力も全然ないのでアドバイス等も貰えると嬉しいです。
最近まで書いていた作品は一応伸びが悪いので書き溜めだけして投稿を中断しています。
作者は数話書いただけですぐにスランプに落ちる弱者ですが何卒宜しくお願いします。
文字数 12,197
最終更新日 2017.03.31
登録日 2017.03.28
ジーク・ネフライトは五歳の誕生日に王都で恩恵の儀を行なっていた。恩恵の儀とは神の石と呼ばれるものに触れ自分の潜在能力を体現させるというものだった。そしてジークが神の石に触れた時彼の物語は大きく動くのだった。
登録日 2017.06.10
清酒正秀、二十六歳。仕事も順調、年上恋人ともラブラブの良い関係。幸せか不幸かと聞かれたら間違いなく幸せいっぱいの生活。
何も悩む事はない生活のはずだが、言葉にならない苛立ちと不安を抱えていた。
一見平穏な清酒正秀の生活をかき乱すのは、灰色の猫と、猫のような女性? 本編は完結しています。
【私はコレで煙草を辞めました?】と【相方募集中】と同じ世界が舞台の物語。そちらを知らなくても全く問題ないですが、読むとより楽しめるかも知れません。
他の二作品よりも三年ほど前の時代から始まる物語。
小説家なろうでも公開しています。
文字数 377,407
最終更新日 2019.02.20
登録日 2018.01.06
アメリアは婚約者に婚約解消してくれと言われた。その理由は身に覚えがない従姉妹エレナに対する虐めだった。
アメリアは婚約破棄を言い渡されたショックにより前世の記憶を思い出した。前世の記憶からここは乙女ゲームの悪役令嬢の断罪イベントの最中だと言うことが分かった。
だけど身分剥奪されるのは嬉しくて思わず喜んでしまう。前世では15年間庶民として暮らしていたが親の事業が成功して金持ちになってしまって庶民に戻りたいと思っていたからだ。
その後、私は国外追放を言い渡され一人で生きていくことにーー。だけど負けっぱなしは嫌だから色々とアメリアは何か企む。
毎日三回更新。朝、昼、晩。
朝は8時、昼は13時、晩は20時となります。
(更新は落ち着き次第、毎日一回~二回にします。)
小説家になろう様でも投稿しております。
文章を書くのが下手なのでおかしな所があるかと思われます。何かございましたら感想にて教えて下さると有難いです。
文字数 101,028
最終更新日 2020.05.19
登録日 2018.05.21
序章 始まりの出会い
俺は石井和也。今年の春から高校生としての新しい生活に期待と胸を弾ませる普通の男子生徒だ。
『行ってきます』俺は家を出た
学校に向かっていると1人の少女が前を通った…
『うわ…まさかあの人は…』
少女は俺には気付かず学校に向かって早々に歩いて行った。
『絶対あれって…美琴先輩だよな〜』俺はその少女が美琴先輩だとすぐに気付いた。美琴先輩とは、俺が中学2年生の夏頃まで同じ学校だった1つ上の先輩だ。彼女はスポーツが万能で勉強は学年トップクラスの頭の良さだ!また見た目も申し分ない!!
俺は美琴先輩に好意を寄せていた…だが彼女が転校して俺の初恋は終わろうとしていた。しかし、こうしてまた高校で美琴先輩との再会に興奮を隠せない俺であった。『よし!』と大きな掛け声と共に俺の新たな高校生活が幕を開ける。
第1章 クラス発表で理不尽
俺は校内で貰ったクラスが書かれている紙を頼りに自分のクラスを探していた。するといきなり後ろから『君もこのクラスなの?』と1人の小柄の女の子が話しかけてきた。『お、そうだよ』いきなりでビックリしたが一応返事は出来たー良かった!
『私、佐藤ななみ!よろしくね』
『俺は石井和也!よろしく』
キンコーンカンコーン学活の鐘がなった。
俺は急いで自分の席に座った
『あの子とは席離れてるなー』一番最初に話した女の子とは席が離れていた。すると隣から
『よ…よろしくお願いします』弱々しい声で1人の女の子が話しかけきた。
『よろしくね』俺は笑顔で応える
『はい…!』女の子の表情がさっきよりも和らいでいた。
『あ、名前をまだ言ってなかったですね!羽山雫です。』(雫か可愛い名前だな)『俺の名前は石井和也!よろしく』俺の自己紹介が終わる直前に
『注目ーーーーーー!!』教壇の前に1人の男性教師が立っていた。
(え…待ってあのがたいとあの声は…)
『今日からお前らの担任になる岡田武蔵だ!』
(やっぱり…)岡田武蔵先生彼は俺の中学の頃の担任の先生だどうしてここにいるんだ…と考え込んでいると『あれ?お前和也じゃないか元気だったか』俺は岡田先生に前々から目を付けられていたらしく妙に絡んでくる『元気でしたよー』適当に返事を返す
『なんだ元気がないぞー!もっと大きな声で返事をしなさい』
『元気ですよ!』大きな声で返事をする
『よし!元気そうで何よりだ』
隣の席の雫ちゃんは俺の大きな返事に対して少しビックリしているようだった。
『それと、クラスが安定するまで代理の学級委員を決める!和也お前がやれ』
『え?…いやちょっと待ってくださいよ!』
『もう決めちゃった!』ニコッと岡田先生が笑う。
岡田先生は一度決めると絶対に曲げることはない
『分かりました…』
こうして俺の学校生活は担任の岡田先生の理不尽から始まった。
文字数 1,135
最終更新日 2018.12.29
登録日 2018.12.29
「ごめんなさい。あなたの気持ちには応えられないわ――」
冒険者ユーグは、ものの見事に玉砕した。パーティメンバーである想い人のリアナにフラれ、挙句の果てに、実力不足を理由に所属する『暁の旅団』のリーダーであるセルウィンから脱退してくれと告げられる。想い人からも仲間からも必要とされなかった事に卑屈になりながらも、それでも冒険者としての日々を過ごすユーグ。
しかし自分の限界を悟り、諦めかけていたユーグの下に不意に舞い降りる"力"が――。
「君が好きだ。どうしようもないぐらいに好きだ――だから、俺は諦められない」
これは、フラれた一人の男が諦める事を諦めた物語。
登録日 2019.04.21
意識高い系を馬鹿にする人は嫌いだけど、意識高い系を求めてくる人も嫌い。でもそこまで行かずとも期待は大なり小なりあるもので、無意識にしろ意識的にしろ誰かから貰ったり求めたりしてるんだろうなぁ。悪いとは言わないけれど、一人一人違うのが人間の魅力なのだから、それだけは忘れない人でありたいとぼんやり それにしても、エッセイでも青春でもないしジャンル困ったぞ
文字数 1,030
最終更新日 2019.07.31
登録日 2019.07.31
死因:ガン。68歳で人生に幕を下ろした......はずだった。 "第一次異世界タマゴブーム"到来! 火付け役は四十路のおっさん?! 365日タマゴ生活のちょっと?変わったおっさんによる異世界放浪譚ここに開幕! 「タマゴの魅力は全世界共通やなぁははは」 (※おっさんは標準語が苦手です。r15は保険。)
他サイトさんでも投稿中。
文字数 3,129
最終更新日 2020.04.12
登録日 2020.04.11
伯爵令嬢マリー・コースフェルトは設立からわずか十年も満たない学び舎に幼少の頃から通い十五歳で高等部に進学することが決まった。
怖がりのマリーの前に現れたのは、目つきが鋭く長身の公爵家の後継ぎ息子ギルベルト・ハウクル・バルツァー。
目が合ったというだけで怖がりのマリーは走って逃げだしたが、その後すぐにまた今朝は何故逃げ出したのか? と声をかけられる。が、また逃げ出してしまった。
創立からまだ十年も満たない学び舎には高等部に通う生徒は少なく、始まったばかりの高等部生活は、いきなり息苦しいものになる。
一方、自分から逃げ出すマリーのことを珍しいと思ってつい目で追うようになったギルベルトはことあるごとに彼女にちょっかいを出そうとするのであった。
文字数 141,054
最終更新日 2020.06.29
登録日 2020.04.11
高校で一人ぼっちだった僕と私
自分がなりたい大人になるためにお互いが長所と短所を言い合い成長していく物語
僕は君がそばにいてくれたから
私は君に支えられたから
これは二人の青春ラブストーリー
文字数 1,269
最終更新日 2020.05.06
登録日 2020.05.05
逆境にめげず、野球に懸けて、中学から高校を駆け抜けた一人の少年とそれをずっと見守って来た一人の少女のお話です。
小説家になろうでも掲載されています。
登録日 2020.05.29
人魚は誓いを交わした人間に、航海の安全と永遠の命を約束する。
そんな人魚である自分を奪うために、アリオンは海軍提督の父をならず者の海賊、ディアギレフに殺された。
男装し、復讐のために海賊船に乗り込んだアリオンは、そこで予想もしない歓迎を受ける。
男の命をつけ狙いながら海賊船で過ごすうち、徐々にアリオンはかつて自分がこの船に乗っていたことに気づいてしまった。
そして最も忌むべき男と、人魚の契約を交わそうとしたことを。
優しかった父の裏の顔、どうして自分は船を降りることになったのか。
ディアギレフの言う、「俺の人魚」とはいったい誰を意味するのか。
≪――――アリオンと、ディアギレフは、ずっと一緒にいるの≫
幼い過ちの記憶と復讐に板挟みになりながら、少女が漕ぎだす「航海」の果ては。
文字数 82,892
最終更新日 2021.03.09
登録日 2020.09.05
暗い暗い地の底、そこに一体の白骨死体があった。
不思議なことに長い時の中を過ごしたはずの白骨死体は朽ちることなく磨かれたように綺麗な状態であった。
本当に白骨死体なのかと疑うくらい綺麗だった。
そこにある日いくつもの偶然が重なり地上から一筋の月の光が白骨死体に差し込んだ。
すると白骨死体は起き上がり動き出したのだ。
文字数 11,790
最終更新日 2020.09.29
登録日 2020.09.19