「猫」の検索結果
全体で9,141件見つかりました。
私は、イケメンが好き。
十数年前から、ずっと。だから凡人になんて興味はなかった。
なのに、どうしてあんな凡人なんかに私はずっと心惹かれてるの・・・?
イケメンを愛しすぎる主人公
「俺は君をずっと前から知ってるよ」
学校の生徒会長に────
「僕には魔法しか取り柄はないですから」
世界最強の猫耳魔法使いに────
「大好きだよぉ、君のことが。友達として、ね」
学校の情報幹部の双子の弟に────
「大嫌いだねぇ、君のことが。俺たちの世界に入ってこないで」
学校の情報幹部の双子の兄に────
「あんたはほんまに引くくらい気持ち悪いな!?」
学校の中枢の司令官に───
個性豊かな総長と幹部たちに負けないレベルの変態主人公が、彼らを大きく振り回す!?
のいちごでも掲載中
文字数 2,646
最終更新日 2017.08.11
登録日 2017.08.11
夜明けが来なくなった少女は学校になじめずにいた。
担任の推薦で音楽コンクールで指揮者になったものの同級生たちは付いて来ない。
そんな折り、毎朝自室のカーテンの向こうからひどい調子の音楽が流れて来て……。
文字数 1,897
最終更新日 2018.06.21
登録日 2018.06.21
あなたが、大好き。
猫ちゃんから、あなたへのメッセージ。
猫ちゃんからの、想いを、どうぞ、受け取ってください。
文字数 157
最終更新日 2021.01.06
登録日 2021.01.06
広大な宇宙、それぞれ異銀河系に棲息する知的生命体達。
その中で地球の『猫』に酷似した、少しワンパクでヤンチャな、だけど不思議で優しく愛らしい、通称「アストロ猫」。
ある切っ掛けを契機に宇宙を飛び回っていたら地球の『日本』に不時着してしまう。
そこで世界中を旅しながら出会うのは、不思議な食べ物との摩訶不思議な体験だった······。
文字数 9,881
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.05.12
「愛する人ができたから離婚してくれ」と言われたので、喜んで荷物をまとめました 〜虐げられていた没落令嬢、お隣の超大国でまさかの極上溺愛プロポーズ
あらすじ
冷酷な侯爵ゼクシードに「真実の愛に目覚めた」と告げられ、一方的に離婚を突きつけられたヴァルティナ。身寄りもなく、邸の離れで虐げられていた彼女は、悲しむどころか「やっと自由になれる」と歓喜して即座に離婚届に署名する。最低限の荷物だけで放り出されたヴァルティナだったが、国境の街道で予期せぬ人物と再会する。それは、かつて彼女が人知れず窮地を救った、隣国の若き最高権力者・公爵クザンだった。
行き場のないヴァルティナを、クザンは破格の待遇で自国へと迎え入れる。初めて知る温かい食事、優しい言葉、そして惜しみない溺愛。ヴァルティナが新天地で凍てついた心を溶かしていく一方、彼女という「優秀な領地管理者」と「莫大な富を生む土地の正当な権利」を失った元夫の侯爵邸は、急速に崩壊へと向かい始める。今更復縁を迫る元夫に対し、クザンとヴァルティナが下す究極の審判とは――。
文字数 62,195
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.06.07
人間の顔面にはり付いて、その者に成り代わる〝マスク〟という存在を、見つけて排除するのが仕事の特殊捜査局の、梓藤冬親の日常です。※サクサク人が死にます。【完結済】
文字数 101,962
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.02.26
人生とは何かと問いかける
しかしその答えは出ない
自分の生きる価値とは、意味とは、存在意義とは
結構重い話なので心に闇を抱えてる人向けかと
パリピな人が読んでも「あほくさ」で終わると思うので予めご了承ください
半分フィクション、もう半分はノンフィクション
持論をストーリーらしく語ってみる。現時点では大まかな話の流れしか掴んでいないので今後の展開は気分次第。創作としてまとまってきたらここもそれっぽく編集する予定
あくまで持論なので賛否両論あると思いますがこんな考え方のやつもいるんだな程度にお楽しみいただければと思います
文字数 3,264
最終更新日 2019.02.16
登録日 2019.02.14
魔王様×給食のお兄さん
保育園で洗い物をしている最中、俺ーー佐久間 伊織は足を滑らせて大鍋に突っ込んでしまった。
溺れそうになりながら、何とか顔を上げると目の前には人間離れした美しい男、魔王フォルティスがいた。
異世界に迷い込んだ伊織は、経験を買われ、魔王城の食堂で働くことになる。
魔王様と給食のお兄さんがご飯を食べたり、酒を呑んだり、気持ち良いことしたりする日常風景。
R-18なページには*をサブタイトルにつけています。
※不定期更新になります。
文字数 34,877
最終更新日 2023.06.13
登録日 2021.10.27
吾輩は猫である。番外編を書いてみました。
興味が持てましたら本編も読んで頂けると幸いです。
文字数 906
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.02.20
異世界に来てもうすぐ2年がたつ。
俺は勇者として呼ばれた、、、、、、はずなのに、
レベルが一向に上がらなかった。
そんな俺が唯一使えたのが
戦闘の役にはたたなそうな回復魔法だけ。
これからどうすればいいんだろう。
そんなことを思っていた俺の前に一匹の猫が現れて、、、、、、。
文字数 4,306
最終更新日 2019.12.17
登録日 2019.10.24