「500」の検索結果
全体で892件見つかりました。
普通の人間達が持たないモノを持っている
能力者グループ数名は、世界征服を試みるも現代技術
に敗れ、世界征服は失敗に終わった。
彼らは死罰をうけ、他の能力者達も留置所で隔離される
よう新たな法律を国は生み出した。
国から逃れようとする能力者達は世界に勝つことは
できるのだろうか。
そしてなぜ彼らは能力者になってしまったのか
全ての謎を解き明かし新たな時代を作り出そうとする
新能力者グループBlack bird 通称『黒』と
主人公 『時永 新』達の長き束縛が今放たれる!
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登場人物
時永 新(ときなが あらた)
唯一国から指名手配を受けていない能力者。
征服のために行われた爆発テロで存在を知られずに抜け出した者の一人。
姿を消すのが早いことから能力者の内では『黒影』と
呼ばれているが本人は気づいていない。
ジーニャ・シャイランド
能力者グループBlack birdの幹部。
時永の幼馴染の為、グループの勧誘を試みるも失敗。
性格がひん曲がっいてムカつくが、幹部の座を持っている為誰も手出しできない。
懸賞金は12億とかなり高額なのからして危険だということが分かる。
喰紅 千夜美(ばみべに ちやみ)
能力者グループBlack birdのボス。
美しい黒髪と整った顔立ちを掛け備えた美少女。
喰紅家の23代目当主
頭も良いため指揮官としての能力もあり、まさにボスに相応しいお方。
懸賞金は20億5000万。
文字数 2,287
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.04.19
『 広夜会 』・・・かつて、全国の不良たちから、” 伝説の女番長 ”と恐れられ、全国に名を轟かせた〈 広瀬 怜夜 〉という女総長が率いる、総勢5000名弱から成る暴走族……。
しかし、《ある事件》がきっかけでその” 伝説の女番長 ”は、突然姿を消し、行方不明となった。
それから、3年。
世間では、死亡説が持ち上がっていたあの女が、再び日本に舞い戻る――。
この物語は、〈 広瀬 怜夜 〉が、なぜ ”伝説”と呼ばれ、なぜ3年ものの間姿を消し、また現れたのか。
そして、日本に舞い戻った目的は何なのか。それらを記したものである……。
夜の世界、裏社会、国家権力など、いろいろ出てきますが、すべて想像なので至らぬ点が多々あるかと思いますが、温かい目で見て頂けると嬉しいです。
文字数 3,218
最終更新日 2017.11.25
登録日 2017.11.25
13作目です。10作目に中流の流儀っていう年収500万円くらいの働き方を書いた小説があるんですが、じゃあ2000年代はじめに世帯年収3000万とかの富裕層はどんな働き方だったんだって気になりますよね。それを書いたのがこの上流の流儀となります。
2000年代初めってTwitter(現X)とかYoutubeもないし配信者とかブロガーとかインフルエンサーとかもいないです。交通事故件数は日本国内で今の3倍多く発生してて飲酒運転もほとんどペナルティーはなく(あとで道交法を見返したら2002年にも一応飲酒運転には罰則があったようです。)通常の事故に対してほとんど変わらない対応だったんです。気になる方は飲酒運転、罰則をググってみてください。
10作目にも書きましたが、経済の話も少し重なる部分があると思っています。中流の流儀とあわせて読めば1990年代からの失われた30年とか言われている今の40代より下の世代には何のことだよっていう話がわかってくると思います。
自分の小説はかなりの部分をAIが書いています。挿絵もAIが描いていますので、絵柄が変わったりもちょくちょくあります。細かい部分は修正できないので雰囲気くらいにみてください。
上流の流儀はメガバンクの話ですが、「倍返ししてやる」の台詞で有名なメガバンク小説にちょっと似ていますが、実際は似て非なるものとなっています。リアルを追求した20代、30代、40代と華やかな職場での働き方を描いていますが、フィクションです。
文字数 24,706
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.07.04
ここはアンドロイドと人間が完全に共存する世界。アンドロイドは完全に人間を圧倒し、人間はアンドロイドが無くては生きていけない生物に。
ただそんな世界は突如として崩壊する。
西暦3500年、突如地球全体を破壊する異常現象【大亀裂】が発生する。
発生原因は不明で、亀裂は周囲の凡ゆる物質、生物を巻き込み、時空を歪ませ、地球が滅亡するのはほんの一瞬の出来事であった。
結果人類はほんの僅かを残してほぼ滅亡。ただ人間という組み込まれたプログラムを失ったアンドロイドだけが滅亡した地球に取り残され、同時に大亀裂から正体不明の機械生命体が現れた。
これは人間ではなく、新たな生きる目的を決めたアンドロイドと、大亀裂から現れた機械生命体の戦争の話である。
文字数 2,571
最終更新日 2022.04.12
登録日 2022.04.08
その街は元町・中華街に隣接し、地図にあるのに、誰も存在を気にしない場所だった。
所持金500円、ストッキング好きな黒タイツを履いている青年が流れ着いたのは、孤独と絶望の吹き溜まり「寿町」。
誰にも求められない日々のなか、彼の足元に現れた一匹の猫。白猫リリス。その出会いから時間は静かに揺らぎ始める...。
冤罪、貧困、孤独、そして救済。
あまりにも静かで、あまりにも優しい、絶望の果ての物語。
【外伝】
横浜・寿町の片隅にある、小さな簡易ホテル「HOTEL LILITH」。
そこには、“ストッキング支配人”と呼ばれる一匹の灰色猫がいる。気に入った人の膝にだけ乗る不思議な猫。
その猫が膝に乗ったとき、人生がちょっとだけ変わってゆく――
癒しとユーモアが同居する短編集。
そして今、猫が一番好きなストッキング脚を選ぶグランプリが開催される!?
文字数 20,112
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.03
「……不具合、再定義、再起動。クソが、全部nullに書き換わればいい」
過酷なデスマーチの末、自動運転トラックの「認識エラー」で轢かれたIT屋のスドウ。
彼を拾い上げた慈愛の女神は、水晶に映る「救済を求める声」を聞き、彼を異世界へ転生させた。
「1500年、ホムンクルスの虐待……この世界には『ウィザード』が必要なのね!行ってらっしゃい賢者さま!」
しかし、女神の『用語定義(ディクショナリー)』の参照エラーにより、スドウが送り込まれたのは剣と魔法の中世ではなく、西暦3100年の超高度情報社会――「シン新宿」??
星屑のローブ(対AIダズル迷彩)を纏い、樫の杖(管理者権限実行デバイス)を手に、スドウは企業の使い捨てクローン・レイと出会う。
ITエンジニアの屁理屈と本物の魔法が、巨大企業の論理(システム)をデバッグしていく。 「sudo(管理者権限)」で運命を書き換える、サイバーパンク・ハック・ファンタジー、実装開始。 「仕事終わりのビールは、いつだって最高だ」
文字数 10,488
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.04
1000年前、8つの神の魂によって封印された魔王が封印を破り世界に復讐をしようと再び現れた!
14歳の少年レインとその仲間達が神の魂を集め魔王を討伐しようと今、旅に出る!
9月の1日までは1日に1回更新する予定ですその後は20話まで2日に一回更新し30話まで3日に一回更新、その後は不定期で更新していきますが出来るだけ1日に1回以上は更新します暫くの間はストックがあるので大丈夫そうです
誤字、脱字、等がありましたら教えて下さい直しますんで、よろしくお願いしますm(__)m(自分でも見つけたらちょくちょく直していきますので)
この小説は基本1話1500~5000文字の範囲で書いて行きます!
それから、感想を書いてくれたり、お気に入り登録してくれると嬉しくてやる気が出る気がします!(まぁこれを書いてるのは趣味なんですけど)
後、物語が進んで行くに連れて暴力、残虐、グロテスクシーンが多くなっている気がします。やり過ぎた!と著者が思ってしまった場合は慌ててし修正ている(また、修正の表現が思い浮かばなかった場合は謝罪の言葉を入れている)のですが…思い当たる節がある方には申し訳ありませんが報告してくださると嬉しく思います
この文章より下は変更点などを書いています
見たくない人は閉じて下さいm(__)m
変更点
※メイトの髪の色を黄色から金色に変えました
※スキル…を覚えた!からスキル…を習得しました!に変更しました(魔法は今までと同じです)
文字数 546,251
最終更新日 2017.03.01
登録日 2016.08.25
高校生 和嶋健は入学式初日に能力に目覚め、ダンジョンが出来た事を知る。
だがそのダンジョンは日本にだけしか出来ていないのだそうだ。
そんな健は世界の能力発現者として10人目。
健は日本を、はたまた世界をも巻き込んでしまうのか、しまわないのか。
そんなお話です。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
※火曜日と金曜日の更新を目指しております。
※無理のない更新を目指しておりますので1話分が500文字〜1500文字までになっております。
※小説家になろう様にも同時掲載しております。
文字数 15,913
最終更新日 2018.06.20
登録日 2018.05.01
ドラクンのミラーアース侵攻以前と侵攻中の記録を元に描かれる前史、侵攻から500年後のミラーアース解放を目指す人々と悪魔との戦いを描く上巻下巻、その後日談に当たる外伝。
3部に渡るミラーアースの壮大な歴史秘録。
前史が5作、上巻下巻計2作、外伝1作の計8作です。他のパラレルワールド系にも繋がる話になっているので、殺メモと合わせてお楽しみ下さい!
文字数 3,088
最終更新日 2019.03.20
登録日 2019.03.17
まだ10歳の僕は、誰1人いない惑星に辿り着いてしまった。
僕と家族が乗る宇宙船が、なんらかの原因で不時着してしまった為に……
コールドスリープ装置に眠る未だ目覚めない家族のため、僕はこの惑星からの脱出方法、または救助されることを待ち望んでいる。
途方にくれる日々のなかで、ひとりの人工知能(AI)と出会った。
彼女は、船の中に1人でいる僕に温かい手を差し伸べてくれた唯一の存在。僕は家族のため、彼女と2人でこの困難を懸命に生き抜こうと心に誓う。
どうしたら帰れるのか。どうやったら生き延びれるのか。
いくつもの課題があるこの状況をどう打開していこう……
※毎週日曜日、朝10時に更新します!
※年中行事等がある場合は、その日も更新されます!
※1話あたり1500字以内を目安に書いてます!
※表紙は自作です!
※5/1題名変更しました。(旧題 : この広い宇宙で〜僕と船の物語〜)
文字数 71,419
最終更新日 2020.07.05
登録日 2018.07.19
500字以内のショートホラー22発目です。クレクレけち女への天罰!?
ちなみに最近、他のショートホラーはこちら♪
『美少女たちのパーティー【なずみのホラー便 第72弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/963385907
『美少女たちのパーティー PART2【なずみのホラー便 第73弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/550386714
『旦那様は、おらが守る!【なずみのホラー便 第74弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/190386732
『インポッシブル、インポッシブル、インポッシブル。【なずみのホラー便 第75弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/760388218
『【R15】自己紹介【なずみのホラー便 第76弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/976388546
『終わりの時【なずみのホラー便 第77弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/383388799
『当然の判断【なずみのホラー便 第78弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/620389755
『開示請求【なずみのホラー便 第79弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/30389757
『彼が忍者採用試験を「不合格」となった理由【なずみのホラー便 第80弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/401389760
『【R15】子どもの名前に願いを込めて【なずみのホラー便 第81弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/330391057
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 492
最終更新日 2020.09.09
登録日 2020.09.09
小鳥遊 奏多という少年がいた。彼は普通の一般人だったが、勇者召喚で異世界に賢者として召喚された。
そして、勇者一行と共に彼は魔王を倒した後、勇者の身代わりになり死んでしまう。
その後、彼は召喚された世界の50年後に前世の記憶を持ったまま魔王として転生してしまう。彼は荒れ果てた地に居た魔族達を統率し、大国となった時、かつての仲間と戦い、話で解決し、彼らを守る為、魔族を守る為に自害した。
その250年後、同じ世界に聖王龍として前世と前々世の記憶を持ったまま転生する。その後、千年は平和に暮らしていたが、邪神竜ヴォルディスを封印するのに力を使い切り、死んでしまう。
そしてその500年後、つまり1度目の勇者召喚から2000年後。彼は、何故か時間があまり経っていなかった地球に何故か全ての記憶と能力、武器を持ったまま普通の人間として転生していた!
そんな彼はまた、高校生の時に、前前前世の時と同じ勇者召喚に巻き込まれてしまうが–––––
チート無双で異世界を行く!前前前世までの記憶がある少年の、異世界無双物語。
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#基本火曜投稿です。何かと忙しい場合は2週間に1回投稿です。
#誤字、脱字、『ここはこうした方がいいよ』という所は、どんどん感想で教えて頂けると幸いです。
文字数 8,418
最終更新日 2019.12.31
登録日 2018.09.24
我はこの世界を管轄する神である。嵐が起これば沈めてやったり、疫病が流行れば治してやったり、そんな事をしながら尊い我が子らをのんびり眺めて日々を過ごしていた。しかし、流石にこんな事を2兆年も退屈にも思えてくる。そんな時に、知神らに興味深い話を聞いた。頬張った炎神牛タンを至天ビールで流し込んだ彼らが言うには、別の世界の生物を自分の世界に移して鑑賞する遊びが流行っているらしい。食べ放題なので全くもって急ぐ必要など無いのに運ばれた肉を我先にと奪い合うよりは有意義な遊びだと思ったので明日から早速やってみることにしよう。「あ、炎神カルビ用ライス大1つ我も」せっかくだから新しいこと初めのついでに日記も書く事にした。4億年くらい前に買ったこの500文字日記、1頁も開かずに書庫に投げっぱなしだったのを折角思い出した訳だし。確かこの日記、起動と念じれば我が考えた事を500文字まで勝手に記録できるスグレモノなのだ。む、何故書庫に投げておいた日記が今書かれているのかって?それはあれだ、神の力でこう上手いこと何とやらだ。「ちょ、その肉は我が愛情込めて温めておいた愛肉ぞ!たとえお主とはいえ勝手に奪うことは許さ
No.1
文字数 500
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.12.02
目が覚めた場所で拒否権なしで魔王にされた元人間。
バグがあったのか、1人のはずが2人の魔王が誕生する。
殺されたくないので強くなります。
「「あいつ等の思い通りになんて、なってたまるか!」」
ただこのゲーム、本当にイラつく!
「小説家になろう」と同時アップしています。
文字数 175,085
最終更新日 2021.01.17
登録日 2020.01.05
冒険者のレオンはダンジョンで突然、所属パーティーからの追放を宣告される。
レオンは経験値貸与というユニークスキルを保持しており、パーティーのメンバーたちにレオンはそれぞれ1000万もの経験値を貸与している。
そういった状況での突然の踏み倒し追放宣言だった。
それにレオンはパーティーメンバーに経験値を多く貸与している為、自身は20レベルしかない。
適正レベル60台のダンジョンで追放されては生きては帰れないという状況だ。
パーティーメンバーたち全員がそれを承知の追放であった。
追放後にパーティーメンバーたちが去った後――
「…………まさか、ここまでクズだとはな」
レオンは保留して溜めておいた経験値500万を自分に割り当てると、一気に71までレベルが上がる。
この経験値貸与というスキルを使えば、利息で経験値を自動で得られる。
それにこの経験値、貸与だけでなく譲渡することも可能だった。
利息で稼いだ経験値を譲渡することによって金銭を得ることも可能だろう。
また経験値を譲渡することによってゆくゆくは自分だけの選抜した最強の冒険者パーティーを結成することも可能だ。
そしてこの経験値貸与というスキル。
貸したものは経験値や利息も含めて、強制執行というサブスキルで強制的に返済させられる。
これは経験値貸与というスキルを授かった男が、借りた経験値やお金を踏み倒そうとするものたちに強制執行ざまぁをし、冒険者メンバーを選抜して育成しながら最強最富へと成り上がっていく英雄冒険譚。
※こちら小説家になろうとカクヨムにも投稿しております
文字数 113,307
最終更新日 2022.07.10
登録日 2022.06.08