「じゃ」の検索結果
全体で12,737件見つかりました。
世界の誰かが思った。このままじゃいけないと。世界の誰かが思った。「誰にも負けない力が欲しい」と。そんな時この日本、東京で何も無いのに怪死する謎の事件が相次ぐ。果たしてそれは超常現象か?何者かの仕業か?現代に甦る超常仕事人の巻き起こすサスペンス。
文字数 33,041
最終更新日 2026.06.15
登録日 2024.11.24
当て馬と書いてキューピッドと読むの短編。
燈と及川意外の話も置いとく場所。
書きたいところを気ままに書く。
話によっては高校生じゃなくなってるかも。
未来(大学生)の話だったり、時系列めちゃくちゃだし時々次元もめちゃくちゃになる、かも?
本編進んだら内容がしれっと変わる話もあったりなかったり…
文字数 25,704
最終更新日 2025.02.11
登録日 2024.12.06
大学の健康科学部を卒業した森悠也は、聖女召喚に巻き込まれてしまう。男に用はないとばかりに魔法長官に押しつけられ、その魔法長官は悠也の世話を魔法一家の中で唯一魔法の使えない末っ子のナディルに押しつけた。
悠也とナディルはいらないもの判定されたのだ。
しかし、二人の反撃はここから! スポーツトレーナーの悠也はナディルを指導し一流の騎士にのし上げる。
するとにわかに悠也は注目を浴びた。テーピングは「回復魔法」と勘違いされ、メンタルトレーニングの一環のルーティンは「祝福」だと噂される。
「聖女はハズレで、俺がアタリ? んなわけあるかよ! 俺は聖女じゃなくスポーツトレーナーだ!」
これは、いらないもの判定された二人が、異世界で成り上がっていくブロマンス。
*別サイトでも公開しています
文字数 21,614
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.06.19
ある化学会社「プロミス」は、地球と話し合った結果、「世界を滅亡させる」契約を結んだ。
ーーーー世界に混乱が訪れる少し前、三人の物語は始まる。
・霧雨レイン・・・世界に名の轟く凶悪犯罪者。
プロミス社の陰謀に気付き、
立ち向かおうとするが……!?
・神崎透・・・川田海高校三年生。学級委員を務
め、成績も優秀な彼だが、彼に
は最大の秘密があった……!
・ジョー・・・彼は街中に突如現れた。行く宛も
無い。人も分からない。彼は記
憶を失っていた。そんな彼に手
を差し伸べたのは……!?
三人の物語、運命の交錯!!
そして、プロミス社の目的とは!?
世界の滅亡を止めることは出来るのか!?
パニックギャグミステリー、ここに開幕!
カクヨム、なろう、taskeyにも連載中
文字数 81,911
最終更新日 2018.04.30
登録日 2017.12.19
参考「角を曲がる」(欅坂46平手友梨奈)
唯一の台詞には、欅坂ファンなら分かる文章を入れておきました。
追記:ハッピーエンドにしたいと思って、続きを書きました。
参考「Buddies」(櫻坂46)
私が初めてこの曲を聴いた時、欅の僕を櫻の僕が迎えに行くと言うストーリーが浮かんだからです。
欅は名前に使える漢字じゃなかったので同じ読みがある槻にしました。
文字数 1,237
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.07.22
文字数 3,464
最終更新日 2021.08.25
登録日 2021.08.25
□あらすじのようなもの□
そうだ。
これは夢に違いない。
あの時の俺は、そんな楽観的なことを考えていた。
だってそうだろう?まさか自分の大好きな、推し声優・咲花あやめと、精神(心?)が入れ替わってしまうなんて、そんなトンデモSFな事態、現実な訳ない。よかったよかった。良く寝て、目が覚めたら。いつもの日常だ。めでたしめでたし。
「じゃ、ないんだな、これが……」
おかしい。こんなはずでは。
□本作について□
・基本18時更新です。
・毎日更新予定ですが、ストックが無いため、予期せず更新が止まることがあります。あらかじめご了承ください。
・カクヨムでも同作品を掲載の他、小説家になろう、ノベルアップ+、noteでも、物語序盤を掲載予定です。
・タイトルが変更となる可能性がございます。
□作者情報□
【Twitter】
作者アカウント→https://twitter.com/soufu_official
作者告知用アカウント→https://twitter.com/soufu_info
【note】
作者アカウント→https://note.com/soufu3414
(最終更新日:2023/02/28)
文字数 19,364
最終更新日 2023.03.08
登録日 2023.02.28
結婚を最初にゴールインと呼んだのが誰だったのか知らないけど、聞いてみたい。
「これのどこが、ゴールですか」
一年続いた夫の浮気についに耐えかね、家を出ることにした「私」の、泣いたり笑ったりな日々。
登録日 2015.06.17
ある日、目が覚めたらそこは、異世界だったらしい。
異世界に来てしまった以上ここで生きる事に決めた俺はRPG界の王道のラスボスである魔王に出会った。
これ積んだんじゃね?
気が向いたら感想や、アドバイス下さい!作者が喜びます
文字数 7,842
最終更新日 2016.12.04
登録日 2016.11.26
さて、何が起きたんでしょうって雰囲気だけの短編。
これぐらいがR15の限界じゃないだろうか。
文字数 1,485
最終更新日 2018.02.01
登録日 2018.02.01
「だめだ」
通る声が一つ。低いその声は決して大きくないのに、絵梨の耳にしっかりと入った。
「お前、やっぱ、俺と付き合え」
「おいおい、健。もういいじゃん。別の罰ゲーム考えるからさ」
「いやだね。俺はこいつを惚れさせてやる。んでもって、俺からふってやるよ」
黒い笑みを浮かべた健に絵梨は一歩後ずさった。それを追いかけるように健が一歩を大きく出す。
「覚悟しろよ」
※小説家になろうサイト様にも掲載しています。
※以前投稿している「好きになったのは、最低な人でした。」の譲が少し出てきます。
文字数 30,693
最終更新日 2020.02.25
登録日 2020.02.25
『遅延証明書』って、あるじゃん? 電車がトラブって、遅刻しました。この人は悪くありませーん、的な? これ一枚あれば、どんなに遅刻しても許される魔法の紙切れ。
それがさ、全くのノーリスクで手に入れられたらラッキーだよなぁ……って、そう思わない? ああ、勿論、ちゃんと本物の、トラブルが起きましたっていう『遅延証明書』だよ。
文字数 1,892
最終更新日 2020.08.01
登録日 2020.08.01
「お前のことなんて好きじゃなかった」
婚約者フレイル・アドメスは、会うたびにこんなことを言ってくる。
文字数 2,420
最終更新日 2021.04.15
登録日 2021.04.15
「あ……マリアさんっっ!」
「え、アルシェーヌ様.........…?どうしたんですか?」
午後のお茶の時間にやって来たアルシェーヌ様が、私を見るなり目を見開いて駆け寄ってくる。
今日は週末だからお泊まりの予定で、私の家に泊まることになっているんだけど……一体どうしたんだろう?
「あのっ!新しい聖女様のお披露目式が中止になったって本当ですか!?」
「えっ……?」
アルシェーヌ様の勢いに押されながら答える。
あ、やっぱりそういう話が広まったのかな? 先日、王城で発表された、私が正式に聖女となったお披露目式の中止。
王妃様や王子殿下に反発して……みたいな噂も出回っていたから、アルシェーヌ様も知ってるんだとは思っていたけど……まさか本当だと思われてるなんてびっくりだよ。
「えっと……お披露目式が中止になったのは本当ですけれど……正式な発表はありましたし、延期ですよ?」
“延期”と聞いてアルシェーヌ様が不思議そうに首を傾げる。
そっか、まだ知らないんだ。
「まだ正式ではありませんよ。ただ日取りを延期するだけなんです。それで、今準備を進めているところなんですよ」
「あ、なるほど。じゃあマリアさんが聖女になるのも延期なのですか?」
「それは……どうでしょう?私は正式に決まったわけじゃないので……」
“聖女”だの“神子”だのは『女神様の愛し子』を示す言葉で、どういう基準で選ばれるのか明確になっていない。
ただ聖女ってお仕事が女神様の愛し子を補佐するためにあるから、すでにそのお仕事に就いている人は除外されるんじゃないかっていうのは、なんとなく分かるけど……。
「あれ?でもマリアさんは愛し子様ですよね?」
アルシェーヌ様が不思議そうに首を傾げる。
そう、私……というか神様からの“神託”を受けた私は、『女神様の愛し子』として既にこのお城で働いていることになっている。
だけど正式に就任が決まったわけじゃないから、正式な発表があるまではまだ聖女じゃないわけだよ。
文字数 1,450
最終更新日 2024.01.04
登録日 2024.01.04
私は 頑張る子じゃぁないはずだけど、幼馴染の男の子を好きになってしまったから
幼稚園の時、隣に座る男の子と仲よくなったが、私には、好きな子が別に居た。
でも、その子は私のこと構ってくれないので、いじわるをしようと思ってしまった。
その時から、私の中には、小悪魔が住みついてしまったのだ。でも、私は、本当は、優しい可愛い女の子はずなんだけど・・だけど、進学するに連れて、近所の幼馴染の男の子を好きになってしまって、私も頑張って行く それに、仲良くなった友達に誘われて、とんでもないことに・・・
文字数 108,719
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.04.25
40時間連続勤務の末、力尽きた社畜の俺。
次に目が覚めたら、妹が愛してやまないBLゲームの総受け勇者、エンディミオンに転生していた。
勇者の聖痕は受属性の証? 攻略対象は全員、執着系男子?
冗談じゃない、異世界に来てまで24時間営業・年中無休の溺愛(重労働)なんて御免だ!
狙われるお尻、バグり散らかした距離感、執着粘着ストーカーに負けない。
3%の逃亡エンドを勝ち取って見せる!
「さらばBL、俺は今日から、名もなきモブとして生きる!」
――これは、貞操の危機に瀕した元社畜が、平和なスローライフを掴み取るまでの決死の逃亡劇である。
※BL展開を全力で回避するギャグ小説です。BLではありません(たぶん)
〈カクヨム、小説家になろうにも掲載中〉
文字数 14,840
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.01