「ユリ」の検索結果
全体で940件見つかりました。
幼馴染のユリとは友達関係。
男友達の様に接している。
ある日、ユリの女友達カトレアを紹介してもらい、
付き合い始める。
二人が付き合い始めることで幼馴染との関係が変わっていく……
文字数 34,414
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.02.03
ゲーム『悪役令息は、オンナのコ♥』の登場人物、百合に挟まれて死ぬ王子、ユリウスに転生した主人公。
無類の百合好きである主人公は、ヒロインで婚約者のティナと、ティナの暗殺を企てる男装の麗人ディートマルが恋仲であると知っている。
二人の恋を邪魔する障害を、ユリウスは人知れず排除していく。
自分の身を守りつつ、そっと百合ップルを応援!
だが、主人公の通う魔法科学校には、他にも曲者ぞろい!
文字数 50,516
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.08.17
起きるために設定したアラーム。起きるため鳴り響くアラームを止めようとした主人公ユリトは、そのまま異世界に転移してしまう。転移した異世界で魔王を倒すことで願いを叶えてくれるという。叶える願いは決まっている・・・ユリトの魔王討伐の道がスタートする。
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初めての作品です。
誤字脱字も多いとは思いますが、頑張って更新していきます。
感想・意見など気軽にお願いします。
文字数 82,108
最終更新日 2019.07.01
登録日 2019.02.17
たった一人残す娘を気がかりに死んだ父、ラクタは気づけば魔王として転生していた。しかも、娘のユリアは勇者になったらしい。倒されてあげようと思っていたが、ユリアのある言葉を聞いて……!?
「娘ラブ!」の父親とそれを知らない娘が贈る、魔王と勇者の攻防戦。
登録日 2014.10.11
大学卒業を目前に控えた普通の女子、*相澤 梨乃(あいざわ りの)*は、就活にも失敗し、恋も何もかも上手くいかないまま、満開の桜の下で深夜にひとり酔いつぶれていた。
「こんな人生、リセットできたらいいのに――」
その願いが叶ったかのように、梨乃は目を覚ました瞬間、全く知らない世界にいた。そこは美しい魔法と戦乱の歴史が渦巻く大陸、エルディア。異世界転移を果たした彼女は、突如として「神の使徒」として捕らえられ、王国直属の聖騎士団のもとに連行される。
彼女を取り囲むのは、傲慢で冷徹な異端審問官ユリウス、忠誠と狂気の狭間に揺れる騎士団長レオニス、氷の仮面を被った腹黒王子カイル――そして、封印されし“魔王の器”として甦った謎の男、ノア。
「お前は俺の“鍵”だ。俺を完全に目覚めさせるのは……お前しかいない」
ノアに抱かれたその夜から、梨乃の身体には不可思議な魔力の流れが芽生え始める。触れられるたび熱を帯び、言葉を交わすたび心が溶けていく。だが、その魔力の正体は“世界を滅ぼす契約の代償”だった――。
溺れるような愛と快楽の中で、彼女が選ぶのは世界の救済か、それとも――破滅と悦楽の王座か。
官能的な魔法の儀式、身体と心を蝕む契約の快楽、執着と独占、複数の男たちとの絡み合う愛と策略。女一人に複数の美男、危うい信頼関係、肉体の繋がりから始まる絆、そして禁忌の愛――。
梨乃の運命が大陸全土を揺るがす中、彼女が最期に抱かれるその夜、世界はひとつの選択を迫られる。
文字数 5,857
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.28
十五歳の頃から約十年、神殿に放り込まれて世俗との関わりを断ってきた。そんな私が、突然父親から呼び戻され、命じられたのは、『ユリサナ皇太子殿下の側妃となる』こと。しかし私には、どうしてもそれを受け入れることのできない“秘密”があった―――。
[架空の世界を舞台にした物語。あくまで恋愛を主軸としてはおりますが、多少そうでない描写もあります。苦手な方はご注意ください。]
※同一世界を舞台にした他関連作品もございます。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/index?tag_id=17966
※当作品は別サイトでも公開しております。
(以後、更新ある場合は↓こちら↓にてさせていただきます)
https://novel18.syosetu.com/n5840bh/
文字数 98,480
最終更新日 2016.08.13
登録日 2016.08.13
どこにでもいる平凡なサラリーマン、蒲田優一は日常に疲れきっていた。
誰のためでも何のためでもなくやり過ごす日々。
しかし、そんな彼には小さな癒しがあった。
コンビニ店員、ユリサキだ。絶世の美女である彼女に蒲田は恋愛感情を抱いていた。
もっとも、年が離れているために期待はしていなかった。そうすることで自分の精神を守っていたのだ。
そんなある日、ひょんなことから彼女の家に行くことになった蒲田は、そこで衝撃的な発言を聞く。
「あなたを幸せにしてあげます。甘やかしてあげます。──どんなあなたでも肯定してあげます」
仕事もしなくていい。やりたくないことはしなくていい。
自分のしたいことだけを、セックスだけをすればそれでいい。
魅惑の条件を提示された蒲田は、ためらいながらも堕ちていく。
短編です。
文字数 29,896
最終更新日 2019.03.04
登録日 2019.03.04
5/26更新:
この度はご覧いただいてありがとうございます!書きながらなんとなく話の方向性が決まりました。主人公がひたすら穴を掘って無自覚に落ちる話。アホだ。
現在絶賛ハイファンタジーですが、後半はSFファンタジー(と呼べるか)になる予定です。主人公アホのためバカップル(暴力ヒロイン)の展開になりつつありますが引き続きよろしくお願いします。キャラも増えてシリアスパートもあります。
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ゴンドアナと呼ばれる大陸に人族最大の王国・ラトスリアがあった。その王都の、とある伯爵家の寝室でその日、一人の青年が目を覚ました。
俺の名はルキアス。この世界に転生した。
目覚めたのは今朝で自分の立ち位置がよくわからんが勇者、魔導士系は勘弁。キツい!怖い!危険!なのは断固拒否。望むは権力者金持ちのコバンザメ!モブ上等!とにかく危険なしで楽できるキャラだったらいいんだがなぁ
というところから始まります。今朝目覚めたての予備知識なし。真っ白主人公ルキアスが希望を胸に、自分のステータスも何も知らないままにこれから自分の運命に直面。乱立するエンドフラグをベッキベキにへし折っていきます。
ルキアスは無事に新しい修羅の世界で生き残れるのか。どうでしょうかねぇ。無事は無理か。
話がどうなるかまだふわっふわです。進行の過程でタグ修正予定です。頑張って王道SFファンタジーを目指します!
イラストはたろたろ様からお借りしました。ありがとうございます!(加工OK素材のため目の色や髪の色など色を一部変えています)
※ 06話から毎日20時(たまに7時)更新を目標にします。とんでしまったらごめんなさい
※ 短編→長編に訂正しました。失礼いたしました。
文字数 244,459
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.05.12
なぜ英雄は帰ってこなかったのか?
剣だけが戻ってきたのか?
十年にわたる魔族との大戦――その終結を告げた凱旋の列には、英雄の姿がなかった。
ただ一振りの聖剣《ディア・ルーナ》だけが、誰にも触れられることなく王都に戻ってきた。
英雄リアンの従者であり、いまは記録局に勤める青年・ユリウスは、戦いの記録が「存在しない」ことに気づく。
戦争の報告書、従軍者の名簿、命令書……すべてがごっそりと消されていた。
なぜ、英雄は帰らなかったのか?
なぜ、その記録さえも残されていないのか?
そして、なぜ“剣だけ”が戻ってきたのか?
記録係の青年と、鍛冶師の娘が追うのは、語られることのなかった戦の真実――
静かに始まる、英雄失踪ミステリ・ファンタジー。
文字数 7,045
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.04.16
高校のラグビー部でマネージャーとして静かに過ごすつもりだったユリ。しかし、仲間の危機を救うため、思いがけず選手としてフィールドに戻る決意をする。自分を奮い立たせるため、さらに短く切った髪は、彼女が背負った覚悟と新しい自分への挑戦の象徴だった。厳しい練習や試合を通して、本気で仲間と向き合い、ラグビーに打ち込む中で見えてきたものとは——。友情、情熱、そして成長の物語がここに始まる。
文字数 13,065
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.03.17
ちょっとしたきっかけで,死んでしまった,この作品の主人公,雨音 蘭は,神様のお陰で、異世界に,転生しました…
生まれてすぐに後継ぎ失格になっちゃいましたが…
今日も平和ですよ…?多分…
そんな,異世界ファンタジー系,わちゎめちゃストーリー
文字数 3,159
最終更新日 2018.01.10
登録日 2017.10.09
大大陸シァル・ユリジアン。
その大国リタ・メタリカは、古の呪いにより蘇ったラグナ・ゼラキエルの脅威に晒されていた。
国の各地で魔物が出現し次々と街を壊滅させていく中、【鍵】とよばれる王女リーヤティアはアーシェ一族最後の魔法剣士ジェスター・ディグと共にエトワーム・オリアの町を目指す。
にわかに暗黒竜の襲撃を受けた銀の森の守護騎士シルバ・ガイと青珠の守り手レダ。
ラレンシェイと取り戻そうとするスターレットは父の逆鱗に触れ封魔の塔に幽閉されてしまう。
魔王と呼ばれる魔法使いを封じるため、強者(つわもの)たちが織り成す幻想抒情詩第二章。
※この作品は、ラノベ系の設定でも文章でもありません。
徹底的に設定を練った活字が好きな人間が活字好きな人向けに書いた本格ファンタジー作品となっています。
異世界転生、チート、ギルド、魔法学院、ステ振り等の設定は皆無であり、今現在主流とされていそうな設定は一切使われていませんのでご了承ください。
そのあたりOkな方は是非ご覧ください。
オーソドックスな魔王退治ものでは多分ないです。
文字数 148,148
最終更新日 2019.01.20
登録日 2018.11.14
火の魔法を唱えれば爆発、水の魔法を使えば洪水、風を呼べば自分が吹き飛ぶ――。
魔法学院でもっとも失敗の多い少年、アルノ・フェンリス。
周囲からは「ドジノ」と呼ばれ、実技の成績はいつも最下位。
それでも彼は諦めきれなかった。幼い日に見た“光の魔法使い”のように、誰かを救える力を持ちたかったから。
ある夜、彼の前に現れた黒衣の男――ルクス。
「お前の光は、まだ目覚めていない」
その一言が、アルノの運命を大きく変える。
学院地下に封印されていた古代魔法書《ルミナ・コード》。
そこに眠る“創生の光”に触れた瞬間、彼の手の中に小さな光が灯った。
それは世界を照らす希望の火であり、同時に“虚無”を呼ぶ闇の予兆でもあった。
やがて現れるのは、世界を滅ぼす存在――虚無王ヴァルゼス。
彼の復活は、古代から続く封印の崩壊を意味していた。
師ルクスの犠牲、学院の崩壊、仲間との出会い、裏切り、別れ――
アルノは多くの痛みを経て、次第に“本当の魔導師”として成長していく。
共に戦うのは、幼なじみで天才魔法使いのリリア、竜の血を継ぐ獣人少女ミナ、
不器用だが仲間想いの剣士ガレオ、風の魔法を操る少年ユリス。
彼らと共に、アルノは七つの魔導石を集める旅に出る。
それは世界を救うためであり、同時に「自分を信じる力」を取り戻す旅でもあった。
しかし、光が強くなるほど、闇もまた深くなる。
仲間を失い、希望を見失ったとき、彼の心に再び灯るのは、
あの頃から変わらぬ“誰かを照らしたい”という小さな願い。
その願いこそが、世界を救う唯一の力――“真の光魔法”の鍵だった。
最終決戦の地、“虚無王の城”。
絶望の中でアルノは知る。
ヴァルゼスとは、かつて世界を創り、そして見放した“神そのもの”であることを。
光と闇、創造と破壊、希望と絶望――そのすべてがひとつに溶け合うとき、
少年アルノは、世界に新たな夜明けをもたらす。
――ドジな僕が、世界を救うなんて、誰が信じるだろう。
それでも、信じるんだ。僕がこの手で掴んだ、たった一つの光を。
涙と勇気、そして笑顔のファンタジー冒険譚。
『アルノの魔導記 ―ドジな僕が世界を救うまで―』
世界の終わりを“ドジ”から救う少年の、成長と奇跡の物語。
文字数 10,466
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.10.26
小説家になろうに投稿した作品に少し手を入れました。
主人公ケーンは、夜の女王と元勇者ケンイチの間に生まれた。
母親の命により、ケーンは嫁探しのため、夜の王宮から下界へ。
後に母親の深い意図が明らかにされるが、何も知らないケーンは無邪気に喜ぶ。
そのケーンは、父親の愛人たちに無茶苦茶鍛えられ、父親に匹敵するほどのチート能力を持っているが、なにせ世間知らず。
母親が地球から取り寄せたチーレム小説のお約束を真に受け、思うようにいかずがっかり。
そんなケーンの前に現れたのが、クノイチのキキョウ。おちこぼれ勇者の末裔ユリ。
ユリの登場で、わけあってケーンのチート能力は極端に抑えられるが、逆に忘れていたバトルのスリルを彼は楽しむようになる。
彼の目的であるナンパ自体は空回りする。
だが、なぜだかハーレムは着々と。
R15予定ですから、具体的なエッチ描写は控えめです。
多分、大丈夫、程度には……。
文字数 332,240
最終更新日 2024.02.11
登録日 2023.12.28
_昔昔の更に昔。人々が忘れ去った時代には妖精は妖(あやかし)と呼ばれ忌避される存在だった。
絶望の未来が待っている者の夢にしか現れない。
七色の羽を持ち美しい姿をした、絶望を連れてくる妖。
その日私は夢の中で夢妖精のアルリと出会った。
夢妖精は妖精の上位種族。
虹色の羽を持つ、美しい顔をした小人さんがそこにはいた。
下位の妖精は人型では無く小さな光の毛玉の様な姿だが、上位の妖精は人型で話も出来るのだ。
夢妖精に出会うとその人はたくさんの夢を通じてこれから起こりうる未来や人が忘れてしまった大切な出来事、自分の知らない様々な出来事を夢として見ることが出来る。
ユリアはアルリとの出会いで自らの絶望の未来を知った。
そんな未来は絶対に嫌だ!
文字数 40,990
最終更新日 2019.03.16
登録日 2019.03.07