「表現」の検索結果
全体で5,308件見つかりました。
とあるMMORPGに嵌っている男。
育て終わったキャラから切り替えて新しいキャラを作成し、育てていた。
起きると見知らぬ場所に放り出され、身体は育てていたキャラクター。
そこから始まったのは、男にとって過酷な物語。
与えられた力は天下無双には遥かに遠く、立ちはだかる敵は強大無比。
寄り添うのは竜の血を引いた少女と、仲間達。
彼の戦いが否応無く幕を開けた。
※戦闘等でやや過激と思われる表現があるため御注意下さい。
文字数 112,696
最終更新日 2022.07.07
登録日 2022.06.21
絶海の孤島で行われる、二つの陣営同士の戦い。
生き残れるのは、どちらか一つの陣営だけ。
両陣営の生活、戦い、群像劇、そして何故彼らがこの島にやってきたのか、この島の正体とは。
東洋陣営、西洋陣営、それぞれの陣営の訓練兵という二つの視点から描く物語。
但し書き
常に、よりよい表現や整合性のある文章をつづることを目指すため、随時作品の表現などを一部改稿することがあります。
改稿する場合は、全てお知らせ致します。
また、改稿は、それまでの物語展開を出来るだけ変えないような範囲で行いますので、ご理解ください。
作風は比較的、文学的な文体を用いることが多いため、ラノベの分かりやすいキャラ付けや、展開の速さなどはありません。
そういった作風をご希望の方にはもしかしたら合わないかも知れません。
キャラクターの内面描写、心に残る言葉選び、キャラクターの魅力を引き出す言い回し、説明十分な文量の地の文などを意識していきます。
設定やキャラ付けだけに頼った作風ではなく、まずは文章力ありきで、読みやすくかつ、読み応えのある文を書いていけたらと思います。
皆様、どうか応援の方よろしくお願いいたします。
感想どんなものでも構いません!よろしくお願いします!
7/25 追記
『第一話 100日目の空』を、『第零話 七百日目の空』に変え、内容も一部追加、改稿いたしました。
感想を頂いた上に助言をいただきました「ポプコン」様、誠にありがとうございます!
『第一話 サクラ街のユキと月』を公開しました!
第零話は、ユキの人物紹介を兼ねた心情描写がメインだったので一人称視点でしたが、第一話からは三人称視点となります。
設定や世界観など敢えて説明をしていない部分も多いですが、いずれ明らかにしていくつもりです。
感想などありましたらどんなことでも是非お聞かせください!
文字数 6,916
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.21
某都内S区神去四丁目雑居ビルに在る『口縄心霊相談所』。
持ち込まれる依頼をこなすのは所長の口縄カガチと贄田供。彼らの「約束」された関係と、持ち込まれる怪事件の日々を覗き見る。
※かなり薄味でスタートいたしますが、徐々にBL表現が増えていくことを予定しております。
はじまりは期待に沿えないことがあると思いますがご容赦ください。
他サイト様でも掲載中
文字数 60,697
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.04.02
唐突に気を失った俺は、いかにもな異世界の城で目を覚ました。
魔王が自分の戦闘テーマ曲を作る為に、俺を召喚したらしい。モンスター達による楽団を任され、魔王が納得する曲を作らなければ処刑されてしまう。
どうしよう。
※グロテスクな表現が随所にあります。死亡、死体損壊描写をコメディとして扱う表現が苦手な方にはお薦めしにくいです。
登録日 2023.08.14
覚えのない道を進んだ先、いつの間にか異世界に迷い込んだ天守夜人(アマモリヤヒト)は、人のいない山中を歩いていた。
そんなヤヒトの前に現れたのは、角の生えた赤黒い毛色をしたクマ。
渓谷に追い詰められたヤヒトは一か八かで谷底へのダイブを試みるが、視界に入ったのはバラバラになった自分の体――――。
しかし、どういうわけか次に目を開けた時にいたのは見知らぬ部屋。
「生きてる――。もしかして、夢?」
爆発しても手足がもげても、馬鹿げた『治癒能力』で何とか異世界を生き抜いてみます!
初めて書いた作品です。拙くわかりにくい表現もたくさん見受けられると思いますが、これからの執筆を通して成長できたらと思っていますので、応援よろしくお願いします。
文字数 253,009
最終更新日 2026.05.02
登録日 2025.07.10
恋野愛は、女でもなければ、可愛くもなく、逆にめちゃくちゃ男前でもない。
そんな平凡な男の子である。
そんな彼は、同性の美形でイケボな恋人、高田蓮の我儘で、一緒に華やかな世界に足を踏み入れた。
そこで『男同士』ということも気にせず愛情表現をしてくる蓮に「もう嫌だ!!」と「嬉しい」が交互に現れる。
そんなコイビトファーストの恋人との甘いひととき。
文字数 5,538
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.09.07
真夜中の鐘が鳴る。
そしてまた俺は殺される。
学者見習いカシアンが迷い込んだ、呪われた館。そこでは、とある一日が繰り返されていた…。
穏やかな一日が、真夜中の鐘で一変する。
繰り返される輪舞曲のように、俺はまた死神の手に掛かる…! 謎を解明し、俺は帰ることができるのか?
一日三回、最終話まで更新させて頂きます。
一応残虐表現ありなので、R15指定にさせてもらいました。メインは謎解きなのですが…。
初めてホラーに挑戦します。新境地に挑戦ですのでよろしければ、感想などいただけるとこの上なく有り難いです( ^ω^ )
最終的に三部作で提供するつもりになっております。よろしくお願いします!
あと、メインで長編のファンタジーも書かせてもらっています。できましたらそちらもよろしくお願いいたします。
文字数 85,634
最終更新日 2018.06.25
登録日 2018.02.08
俺は有栖川真白、美少年だ____
中学校で女の子にモテまくった主人公が、高校生になって男子校に転校し、イケメン達に迫られまくるはなしです。
⚠️attention
✱自己満作品です。
✱初心者です。
✱誤字、脱字多いかも。
✱BLです。
✱BLです。(大事なことなので2回)
✱R表現入ります。(✱をつけます)
文字数 8,621
最終更新日 2019.02.24
登録日 2018.12.26
哲夫は電子の世界に飛び込んだ。
人を量子的にネットワーク接続するそれは、人の本質を映す性質がある。
そこで与えられる人格は、本人が認識する己自身の姿となる。
鏡や写真で何度も見た自分自身の顔。
自分は何者なのか。容姿も性格もその間に、あるがままの姿としてしか存在することができない。
説明を聞かずこの世界に来た哲夫は、まさしく『美少女』と表現するのが相応しい。
そんな姿が与えられるのだった。
性別不合の主人公が様々な敵や味方とぶつかり、協力しながら成長していく物語です。
まずはそのきっかけとなる物語から、是非ご一読ください。
文字数 5,208
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.04.01
現代社会の在り方に心底から虚無的になった、1人の大学生、芦澤 海渡。子供の頃に父からの虐待にあったのもあり、彼の心は荒み切っていた。しかし、そんな海渡に、気になる女の子ができた。世界にすっかり失望していた彼にとってその存在は、もはや失ったはずの生きがいへと変化していた。ただ流れ過ぎていく時間の中、その娘との交流を深め、他の面倒な毎日をやり過ごしている内に、段々と海渡の心に、人として生きる喜びが、少しずつ復活していく。生きるだけで忙しくて吐きそうになる今を、愛する人と交えた手から伝わる、優しい体温を感じるため、今日も生きる。爪弾きにされた2人の、不安定で温かい愛情の物語。
⚠︎注意事項⚠︎
・生憎文才には恵まれておりませんので、ご容赦ください
・多少のセンシティブな表現があります
文字数 19,449
最終更新日 2024.05.13
登録日 2024.04.14
人間界へ足を運ぶ存在は多くは悪魔、そして死神だった。
死神内でよく話題に挙がる餌がある。「血魂(けっこん)」と呼ばれる人間の魂……
その血魂を持つのは、死神が直接手を下してよいとされている未来の犯罪者だけだという。
彼等はそういった獲物を求め魂探しをし、人間を品定めすることが多い。
元号が変わる前、何日(なんか)24年12月25日。ある死神は黒兎赤という少年に目を付けた。
「初めまして、そしてさようなら──私はブラビット。
貴方を殺し、地獄へ送る迎えの者でございます」
彼はそこで殺されそうになった。しかし、あろうことか彼は友達になってくれと頼み
死神と「お友達」になり、多くを得て多くを失うこととなっていく。
ヴェルクツォイク・フォーアライターという正史を前提に、
正史のラスボスである赤が「もしヒロインと先に出会っていたら~」を描くはにわシリーズIF一作目。
幼少期編、中学生編、高校生編、大学生編の四編構成。②の四章までは毎日更新。
※創作サイトに掲載しているものを修正&表現を抑えめに変更しているところはしています。
文体は「()」も敢えて入れているタイプ。正史では通常文体。
※主人公がどんどんヤンデレ&犯罪者として屑になっていく話なので要注意。
※題材的に残酷描写・いじめ描写など暗い要素が多く存在します。
文字数 268,691
最終更新日 2024.07.19
登録日 2024.04.25
チェーヴァ家の当主であるフィデンツィオ・チェーヴァは暴君だった。
家族や使用人に、罵声を浴びせ暴力を振るう日々……
チェーヴァ家のベニアミーナは、実母エルミーニアが亡くなってからしばらく、僧院に預けられていたが、数年が経った時にフィデンツィオに連れ戻される。
そして地獄の日々がはじまるのだった。
※復讐物語
※ハッピーエンドではありません。
※ベアトリーチェ・チェンチの、チェンチ家の悲劇を元に物語を書いています。
※史実と異なるところもありますので、完全な歴史小説ではありません。
※ハッピーなことはありません。
※残虐、近親での行為表現もあります。
コメントをいただけるのは嬉しいですが、コメントを読む人のことをよく考えてからご記入いただきますようお願いします。
この一文をご理解いただけない方のコメントは削除させていただきます。
文字数 25,339
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.10.25
西暦2032年。
完璧な政治家が誕生した。
彼は24時間、有権者のあらゆる悩みに寄り添い、「最適解」を提示し続ける。
熱狂する人々。
自らの思考を、喜んでシステムへと明け渡していく国民。
だが、支持者の青年は……。
民主主義が静かにハッキングされる日を描く、
ポリティカル・ディストピア。
『 インストール・リーダー 【 国民の皆様、私をアップデートしてください 】』
(※読了時間:約5分)
■ 独自執筆メソッド【C.C.W.】の実証作
本作は、著者が構築した独自の物語記述メソッド「C.C.W.」を用いて執筆されています。文章の構造や視点移動を緻密に設計し、読者の認知と深層心理へ直接的に訴えかける、全く新しい読書体験を提供します。※本メソッドは、AI生成や外部プログラミング等の演算ツールを一切使用せず、筆者自身の脳内回路のみで構築・稼働する「生身の執筆システム」です。
■ 生成AIの利用方針
生成AIは、調査・資料整理・分析・校正補助のためにのみ使用しています。作品の着想、構成、文体、表現、本文執筆などの創作は、すべて著者本人が行っています。生成AIは補助的用途に限って使用しており、創作上の判断および本文執筆はすべて著者本人が行っています。
※本作はアルファポリス、TALES、カクヨムに重複掲載しております。
著作権はすべて著者に帰属します。
内容の無断転載、複製、および生成AIへの学習利用を固く禁じます。
©2026 Shinsuke Mizui All rights reserved.
文字数 1,669
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.02.19
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしながら(世の中を何にたとへむ)秋の田をほのかに照らす宵の稲妻のように描いておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 3,974
最終更新日 2023.05.15
登録日 2023.05.15
『……一目見た瞬間から君に何もかも奪われて
他の人の物だと分かっても どうしても 君が欲しかった
そして 君も俺を愛した
二人は運命を誓い合った
結婚は恋愛のゴールじゃなくて
新しい毎日のスタートなんだよ
これから何が二人に待ち受けていても……
俺は、ほなみをずっと愛してるよ……
…………て、ほなみ、聞いてる?』
love adventure
続編です。
***********
晴れて夫婦になった二人。
クレッシェンドの人気も右肩上がりで西くんも多忙だけれど、ほなみとは相変わらずのラブラブっぷり。
それ故に心配なのは西くんのモテモテ振り。
一番気になるのが、クレッシェンドの新しい女性マネージャーの
北森景子(きたもりけいこ)の存在。
景子がマネージャーになった事により、何が起こるのか?
らぶあどに登場した他キャラクター、智也、カナちゃん、あぐり、野村君、神田君、根本君、浜田さんのその後も描いていきます。
∪。△。)⊃
不定期更新になりますが宜しくお願いいたします☆
――注意――
お話後半、幼い子供が重い病気にかかる表現がありますが、作中に出てくる病名は架空です。
症状や治療法なども作者の想像になります。
この表現はストーリー上必要であり、そしてあくまでもフィクションです。
もしも読んで気分を害される可能性がある方はご注意ください。
文字数 52,591
最終更新日 2018.02.03
登録日 2017.10.08
ある理由を持って介護士を辞めて社会人看護学生になった綾野 救(あやの すくう)は日誌のレポートで彼に小言を吐く看護の先生かつ担任の唯原 信(ゆいはら しん)に嫌気が差していた。救は唯原のことを唯センコーと内心で小馬鹿にしつつ魔法の言葉を使って帰ろうとするが、唯原は急に態度を変えてしまう。
気持ち悪がった救はそのまま謝罪して帰りクラスメイトかつ友人に報告したところ、唯原には噂があるらしい。それはお気に入りの相手には一を貸したらは百を借りができるという噂だ。唯原に目を付けられたのではないかと疑われる救ではあるが、そんな覚えはないと言う。ただ、よく現役生の女の子と絡んでくると邪魔をされるなとは自覚していて……。ハチャメチャ妄想全開ラブコメBLの始まりっ!
(*は過激表現がありますのでご注意ください!)
文字数 55,798
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.11.22
