「あぁ」の検索結果
全体で612件見つかりました。
元、族のリーダー
現在風紀委員
の麗し主人公がお送りする
ギャグ(たまにシリアスストーリーぃぃぃぃぃぃぃ
主人公最強(物理入り
腹黒ワンコネコ俺様ヤンデレ親友敵からの♥♥続々追加していきます
主人公総受け気味となります
苦手方はお戻りなすって
文字数 3,729
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.03.18
高橋かなはある日、過労死で突然命を落とす。
忙しすぎて自由のない日々。
死ぬ間際に見えたのは大空を自由に飛ぶ鳥の姿。
あぁ、鳥になりたい………
普段は鳥、時には人間、猫や犬までなんでも変身できる最強スキルで異世界生活楽しみます!
※章の始まりごとに追加していきます
テーマ
第一章 フェンリル
第二章 騎士団
第三章 転生令嬢
第四章 獣人
第五章 異世界、成長
忙しい時でも1週間に1回は投稿します。
ほのぼのな日常を書きたいな……
その日に思いついた話を書いているので、たまに意見を求めることがあります。
どうか優しい目で見守ってくださると嬉しいです!
※現在休載中
文字数 187,285
最終更新日 2022.03.12
登録日 2020.12.27
──勇者と愉快な(?)仲間たちの旅の道中。
「天使か────ッ!!!!!」
「あぁぁぁぁぁあカワイイぃぃぃぃぃ」
今日も聞こえるのはモンスターの断末魔──……ではなく勇者一行の心の叫び。
◇◆◇
ちょうど1年前にpixivで公開していた短編『パーティーメンバーが勇者を可愛がる話。』のリメイクです。
反応がないまま1年が過ぎようとしているのでこの場で供養。
もとは応募作品で「元気な天使っぽい勇者」がテーマでした。
文字数 3,076
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.15
「あぁ憂鬱だ。」
そう呟いたのは勉強も運動も普通で顔も普通で友達もいなければ彼女もいないそれゆえに童貞の悲しい高校三年生の田口裕翔はいつも通り学校の近くのゲームセンターに向かう途中に信号無視をしたトラックに轢かれてしまった。
「あぁこれで俺の人生が終わってしまうのか……次生まれ変わるならもっとカッコよくいや異世界に行きたいなぁ」
目が覚めるとそこは森の中で……この続きは小説で読んでください。
文字数 18,732
最終更新日 2017.01.19
登録日 2017.01.07
鳳 華南(おおとり かなん)15歳。
ずっと、1つ年上の義理のおにいちゃんに片思い中。
ママの再婚で、隣同士の子供部屋で暮らし始めて2年。
一目惚れだったおにいちゃんと同じ高校に入学する事になりました。
「あぁ、華南は僕の世界一だ。僕の妹になってくれてありがとう」
最初はお世辞かと思ったけど、おにいちゃんは本当にわたしの事を大事にしてくれる。
いつも、私に『好き』をくれる。
時々、『大好き』もくれる。
誕生日とか、クリスマスとかに。
でも、それはあくまでい・も・う・ととしてだけの事。
そんなのやだよ……。
私はおにいちゃんが好き。
一人の男の人として。
頭が良くて、背が高くて、優しくて。
女性みたいに綺麗な顔だけど、真剣な時にだけ見せる男らしい表情かツボにハマって、おにいちゃんにわたしはいつもドキドキしてしまう。
「華南は可愛いですね」
ありがとう。
大好き。
おにいちゃんは格好良くて、素敵だよ。
ワタシ史上一番だよ。
でも……。
「僕、華南の事が好き過ぎて……」
ごめん、意味わからない。
私が好き過ぎて、する行動じゃないよ。
私が寝ている隙に服を脱がせないで。
肩にキスマーク付けたりしないで。
いきなり、ファーストキスを奪わないで。
…………何より、お願い。
これだけは、言わせて。
「私のうさぎのぱんつの事は忘れて……ください」
( ゚Д゚) マッタク、アンタ…ソリャネェヨ
おにいちゃんは変態なの?
どうしてだよ?
「お嫁に行けないなんて嘆く事はありません。華南は僕と結婚すれば。いいえ、いっそ僕としましょう、結こ……」
「暴走しないで、おにいちゃんっ!! 」
文字数 17,264
最終更新日 2021.11.25
登録日 2021.10.04
※バッドエンドです。主人公は不幸になります。
Sランクパーティで呪術師をしているフールが突然リーダーに「要らない」と言われた。
理由を尋ねたら、仕事をしていないように見えているらしい。
つまり、ただ一緒に居るだけで依頼報酬を分け与える仲間になっていると……。
フールの力で相手を麻痺にして足止めや毒にして弱らしていたと伝えるも魔法師リオの一言で全てが終わる。
「私が超強力で広範囲の技を使えばアンタなんて要らないじゃない?」
相手を足止めする必要もなければ僕は何をすれば……?
あぁ、わかった。抜けるよ。
文字数 16,991
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.12.10
「ッッッザケんなよあぁ!?」
北海道旅行のお土産に買ってきた5つの高級プリン。
そのうちの一つをシェアハウスをしている誰かが、食べてしまっていたのだ。
面々を嘲笑うかのように置かれたスプーンを手に取り、プリンを買ってきた張本人の悲鳴は、4LDKに淀みなく届いた。
「これは事件だよ、下手すれば殺人事件!」
犯人はこの中にいる。殺せ!
■登場人物(容疑者たち)
・ひかり
プリンを買ってきた張本人。自分だけはマトモだと思っているが、家では下着しか着ない。すぐに手が出る。
・ゆかり
女子大生でありながら女子大生に寄生するヒモ。生活力がなく将来に漠然と不安を感じている。
・あかり
スポーティな見た目と裏腹に勉強ができる、傲岸不遜なクソガキ。マカロニは嫌いだがマカロニえんぴつは好き。
・ぽかり
人見知りでちんちくりんの美大女子。料理が得意で、かいりの顔を使ったvtuber活動で生活費を稼いでいる。
・かいり
メガネをかけたバカ。
文字数 25,889
最終更新日 2025.03.05
登録日 2025.02.13
「埜田響也《のだきょうや》です。よろしく」
「は、長谷部真音《はせべまお》です。よろしくっ」
はあぁ、緊張するー。めちゃ緊張するー。まさか、埜田響也くんの隣の席になれるなんて!
風光る春。最高潮の胸の高鳴りを持て余す。
奇跡的に同じクラスになれた途端に、一年の時からずっと見つめ続けてきた人とお隣さんになれました。
【方言男子&方言女子のほのぼの恋物語】
『キミとふたり、ときはの恋。』の舞台、祥徳学園の京都校が舞台です。
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◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
文字数 6,371
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.03.19
『いいよ。今だけでも私が君を愛してあげるから泣かないで』
それまでの寂しさや苦しみ。何もかもが、男からの快楽で塗り潰されていく様だった。
あぁ…僕は今知らない男に犯されてるんだ。
とっくに合意の筈なのに、目を布で覆ってるせいで、暗闇の中で後ろから犯されているような錯覚になる。
あぁ…イク…知らない男に犯されて。
これは後悔を抱える2人が出会い、惹かれ合い、後悔を乗り越えていく物語です。
※本作は『胡桃沢くんの恋事情』のスピンオフ作品です。
5話までは番外編と流れは同じです。単独でも内容が分かりやすい様に多少文章の加減があります。
※ムーンライトノベルズ様でも掲載しております。
文字数 40,329
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.12.03
すぐ近くで扇風機の回っている音が聞こえ、外で人々が次々に出かけていく音がする。
あぁ朝なんだ。少しだけかいた寝汗に不快感を感じながら目が覚める。
文字数 1,896
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.09.03
僕のただのカボチャ。
でもね、僕を作ってくれたカナちゃんが10年祈ってくれたおかげで、あと31ヶ月で魂を持ったオーランタンに進化できるんだ。
あぁ、楽しみだ。
オーランタンになったら、カナちゃんと踊ったり、歌ったり、遊んだり・・・やりたいことはたくさんあるんだ。
文字数 1,521
最終更新日 2021.10.24
登録日 2021.10.24
伯爵家の四女として生まれたイリーナは、メイドとして王宮で平凡な暮らしをしている。
ある日の早朝、イリーナは鼻歌まじりに日課の掃除をこなしていたところ、偶然にも第二王子であるエリクと出会い、短いながらも穏やかな時間を過ごす。
その日の出来事をきっかけに、何故かエリクから興味を持たれたイリーナは、早朝に王子との密会をするようになる。
当初のイリーナは噂から冷徹で厳格なエリート気質な王子という印象をエリクに持っていたが……共に過ごしていくうちに、イリーナのエリクに対する印象は、国や民を良くすることに全力を注ぐ心優しい勤勉な王子という風に変わっていく。
その一方で、エリクは冷徹な王子という仮面を忘れさせるメイドに、少しずつ心を惹かれていった。
「おはようございます。エリク殿下」
「おはよう、イリーナ。今日も綺麗だな」
「そうですね。早朝の王宮は趣きがあって、毎日見ても飽きないです」
「あぁ……そうだな」
そして、二人は、王宮で起こる様々な出来事を経て、徐々に身分の差を超えた愛を育んでいく。
これは、平凡なメイドと冷徹王子が、夜明けの中で穏やかな幸せを積み重ねていく––朝活の日々を描いた物語だ。
文字数 26,222
最終更新日 2023.12.28
登録日 2023.12.14
俺の名は祐太。
長年開かずの扉だった勝手口は、なんと『異世界』と繋がっていた!
そんなルンルン気分の異世界第一歩めに出会ってしまったのは、ハラヘリ美ショタ?な性別不明娘のルーテフィア。
欠食児童なこの娘に、餌付けしたりかまったりしつつ自然体で過ごしてたら…
(相手が本当は性別♀男装っ娘ロリと気づかないまま)
このボクっ子のルーのやつは、
俺との日常を繰り広げているうちに、なんだか俺ちゃんへ、やけにどんどんなついてくるのだ。
それもいつのまにか、なつき度合いは普通の友情から超えて…親友、はたや相棒、はたまた、それ以上の関係を、俺へと望むように…?
ええい、お前は貴族っ娘だから家来にはなってやろうが、まあまて。お前の性別はいったい何なのだ!?
しかし食い扶持がなければ、この子においしいごはんを食べさせてあげられない!斯くして俺たちは商売を始めてみた…のだが、
「あぁもう、主人公らしいことは全部まかせたッ」「よくわかんないけど大丈夫だよっ、ボクとゆうたは“こんび”だもんねっ!」
並行して、ルーに色々あげたり買い与えたり不用品を譲ったりしていた祐太、するとルーはとんでもないものを生み出して…!
異世界せどり品だけだったのが、ルーの生み出す自家製発明品を売り物に!
そして、不遇だったこの相棒(ヒロイン)は家庭内でも家庭の外でも徐々に下克上を果たしていく。
泣いたり笑顔になったりいそがしいルーのやつに、俺の灰色の人生も、急速に色を取り戻していく。
…だが、異世界情勢は不穏だった。
「ユウタ、この戦いが終わったらね、キミに、ボクの秘密…ボクのたいせつを、あげるから…////
受け取って欲しいんだ!かならず、ぜったいに!」
この娘の祖父が治める辺境領が、まさにその火薬庫だったのだ。
続発する事件、そして迫りくる脅威たる隣国。
この子を死なせたくない!
そんな思いで俺は悪あがきをする。
…大丈夫だ、この娘は才能と能力とスキルがとても高い。
あとはどんな敵とも器用に立ち回れる性能と、絶対とまでは行かなくてもそれを目指した装甲と火力、機動力、運動性のバランス!
そんなこんなで、しかしほぼこの娘が独力で完成させてしまった、俺のアイデアを元にそんな開発建造された武器は…
乗り込み型のロボットメカ兵器?!
けれどこのロボット、案外つよかったんです。
そこから番狂わせが始まったのだ…
(本編がまったり進捗なので、「イメージテキスト」として主役メカロボット・シミターのバトル戦闘パートの活躍を掲示しています!)
文字数 163,764
最終更新日 2022.07.24
登録日 2022.03.15
裏社会でのんべんだらり生きてきた僕ちょーっと危ない橋渡り中に殺されちゃった☆☆
と思ってたら生きてたみたい!目を覚ますとそこは違う世界で、、、、両目に火傷をおった強面(好み)ガチムチ(好み)トラ耳しっぽ(大勃起)に襲われかけて、、、、、
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この私作者様より
受け攻め異論認めない異文化交流じゃとのことです。
シリアスアリギャグあり
剣と魔法の獣人が嫌われ系な世界観でお送りします。
私の作品にしては珍しく総丸々ないです。一途系ですどす黒いですが
文字数 2,035
最終更新日 2022.02.10
登録日 2022.02.05