「橋」の検索結果
全体で1,990件見つかりました。
いたって平凡な少年「高橋陽太(たかはしようた)」は、最近流行りの異世界転移をしてしまう。
神様に使命を言い渡されるわけでも、なんらか能力を授けられたわけでもない。でも、ここは魔法が存在する異世界だ。してしまったものはしょうがないが、この異世界、なんだか思ってたものと違う。
「転移者は5つの特別な魔法が使える」「転移者は膨大な魔力を有する」はずなのに…どうしてこんなことに?
性描写がある場合はタイトルの横に※がつきます。
一応主人公総受け気味の、固定カプですが、攻めはしばらくでてきません。悪しからずご了承ください。
Twitterに投稿していた「エロ魔法しか使えない俺の受難」を改稿しつつ、ちまちま不定期連載していく予定です。
長編は初めてで不慣れですが、よろしくお願いします。
文字数 47,345
最終更新日 2022.03.30
登録日 2021.10.06
西暦12000年頃に新たに人類統合歴が設立。その後更に1000年以上の時間が過ぎた世界に生きる青年と、西暦2020年代からその遙か未来にタイムスリップした少女の、世界を巡る物語。青年は少女を未来へと連れてきた師匠の目的を探るため、少女は自分のいた時代へと帰るためにディストピア世界を旅する。旅の果てに見る未来は希望か、それとも―
―どうか貴方の悪徳が見つかりますように
Face the vice, Bloom the virtue―
注意事項
1.本作品はフィクションです。実在の国、団体、宗教、人物とは一切関係ありません。本作品で“実在する国々の文化、史実等を学べる”といったことは“決して”ございません。
2.本作品には一部過激な暴力描写や、倫理観の欠如した描写が含まれています。本作品は、それらの行為を正当化するものではございません。そのため、未成年の方、精神的に不安定な方、フィクションと現実の区別が難しい方の本作品の鑑賞を固く禁じます。
3.本作品の鑑賞中に気分が悪くなられたり、体調を崩された場合には、皆様のご健康のため、直ちに本作品の鑑賞を中止してください。
4.表紙画像はAI生成画像を使用しております。(絵心が壊滅的に無い筆者には、自作絵を描くことなど、地球が超新星爆発を起こしてブラックホールができることと同じくらいに不可能なことでございます故、ご了承ください)
5.全く透き通っていない世界観。
6.この小説を書くにあたり、以下の参考作品の影響を非常に強く受けております。
参考作品
つくしあきひと作『メイドインアビス』竹書房出版(2012)
ProjectMoon開発『Lobotomy Corporation』(2018)
ProjectMoon開発『Library Of Ruina』(2021)
ProjectMoon開発『Linbus Company』(2023)
サー•アーサー•チャールズ•クラーク作 酒井昭伸訳『都市と星』ハヤカワ文庫出版(1956、2020)
ヘルマン・ヘッセ作 高橋賢二訳『デミアン』新潮文庫出版(1919、2022)
ゲーテ作 手塚富雄訳『ファウスト』中公文庫出版(1808-1833、2021)
スクウェアエニックス開発『Nier Automate』(2017-2022)
FuRyu株式会社開発『クライスタ』(2018)
Team Cherry開発『Hollow Knight』(2017)
その他偉大なる先達の方々が残された名作の数々
※敬称略
※外国文学の年代は原文が出版された年代、参考にさせて頂いた文庫版が出版された年代を記述させて頂いております。
これらのうえで本作品を鑑賞していただける読者の皆様に、言葉を絶するほどの感謝を。
文字数 80,019
最終更新日 2025.05.01
登録日 2024.11.03
「あんたは、お姉さまさえ、いればいいんだ!」
国民的アイドル、蓼科サラ。
彼女は歌の才能のある姉と、それ以外を受け持つ双子の妹の《二人一役》だった。
元・探偵のマネージャーのサポートで、世間に知られない様に活動してきた『双子の歌姫』に、転機の時が訪れる。
文字数 4,505
最終更新日 2021.08.28
登録日 2021.08.28
橋から転落し、記憶を失った真理子。
彼女は姉・咲殺しの容疑で逮捕される。
だが死体は上がらない。
事件は迷宮入りしたはずだった。
一ヶ月後、ラブホテルで殺された女の遺体が発見される。
その被害者は、死んだはずの咲だった。
胸にカトレアのタトゥーを刻んだ女刑事・蘭子が追う、
「二度殺された私」の真実。
文字数 12,073
最終更新日 2023.01.14
登録日 2023.01.14
霊能者の家系で落ちこぼれの高校生、
神間律(かみまりつ)は交通事故で好きな子である高橋綾(たかはしあや)を亡くした。ところが綾は幽霊となって僕の前に現れて言う。「神間くんを守れたら生前の罪が許されて成仏できるらしいの。」と。
文字数 1,306
最終更新日 2024.04.05
登録日 2024.04.05
がたいが良くて理系脳の多趣味で気弱な若者が、どう考えても罠としか思えない課程を経てパイロットをさせられた。そんな彼の配属されたのは諜報機関と同じ指示系統の「特殊な部隊」。ある才能を見抜かれて「特殊な部隊」運命を変える選択を迫られた。その部隊名は長すぎて不便なのでは略称「火盗」と呼ばれる「特殊な部隊」とされている。辞令を受け取った彼を迎えに来たのはちんちくりんな「人類最強」のエースを名乗る口の悪い幼女。彼女に連れられて行った先には、駄目人間でインテリ、「プライドを捨てた男」を自称する奇妙な隊長だった。他にも勤務中にバイトで下請けのシステム開発をしている、バイオノイドの女小隊長。銃を肌身離さず持ち歩く気分屋でいつ発砲するか分からないフォーク命で女ガンマン気取りのサイボーグの下で働けという。さらに運用する艦の艦長は「脳ピンク」隊長の言う事を本気で信じていてギャグしか頭にないバイオノイド。必要と感じないと割り算すらできないが何故か人望がある生涯「ワル」の技術班長など、ほとんど犯罪者寸前の馬鹿ばかり。そんな犯罪者一歩手前のイカレタ連中と生活して、彼らを理解することで若者は成長していく。彼はある事件をきっかけに強力な力に目覚める。それはあってはならない強すぎる力だった、その選択が宇宙のすべての人々を巻き込む戦いになる。コアなギャグ連発のサイキックロボットギャグアクションストーリー。
文字数 94,598
最終更新日 2021.03.16
登録日 2020.10.11
危険な吊り橋へ行ってしまった部員を追いかける、登山部部長。その先には…
※創作BLワンライ&ワンドロ! 用に書いた短編で、テーマは「吊り橋」でした
※同じ作品をエブリスタ、カクヨムにも掲載しています
文字数 2,029
最終更新日 2020.02.17
登録日 2020.02.17
幼馴染への恋心を拗らせて悩んでいるクズの話です。
言いたいけど言えない、体と頭が大人になったけど心が追いついてない。
そんな主人公達の話です。
ど素人の拙い文章ではありますが呼んでいただけたら幸いです。
感想やアドバイスなど送っていただけたらとても嬉しいです。よろしくお願いします。
なろうのムーンライトにも作品を載せています。ムーンライトの方は少し書き直して出してるのでそちらも良ければ読んでみてください
文字数 25,624
最終更新日 2022.02.14
登録日 2021.12.17
18年前、シルヴェスター王国の皇女が誘拐される事件が起きた。一方、日本の片田舎で赤ちゃんが見つかり、児童養護施設で育てられた少女・夕夏。
夕夏には何となく自分がこの世界に属していないような感覚があった。そんな中、夢の中で現れた皇女から、自分が実はシルヴェスター王国の皇女だと告げられる。
皇女の懇願を受け、夕夏は異世界への旅に出る。ケイトという少女に出会い、この扉が異世界と地球を結ぶものであることを知る。
夕夏は魔力を取り戻し、シルヴェスター王国の正統な皇女として王位に就く。しかし、地球で育った特別な経験から、彼女は王国を新しい方向へ導こうと決意する。
魔法学校の教育改革、魔法と科学の融合を図るなど、夕夏の改革は徐々に実を結び、やがてシルヴェスター王国は攻撃的な魔術から解放された平和な国へと生まれ変わっていく。
夕夏の懸命の努力の末、この国は二つの世界の架け橋となり、地球との交流も深まっていった。夕夏は長きにわたり賢明な統治を行い、多くの人々から慕われる女王となったのである。
文字数 3,818
最終更新日 2025.01.05
登録日 2025.01.05
世の道理が失われ始めると、必ず“英雄”が立ち上がる。
しかし、嘗てない混乱の兆しを前にして立ち向かえる唯一の英雄はまだ幼かった。
今、一人の英雄の物語が世界と世界を繋ぎ、幼き英雄と孤独な英雄を繋ぐ架け橋となる。
そして、幼き英雄は世の終焉が掛かった孤独の戦いに身を投じていく。
文字数 32,233
最終更新日 2016.12.07
登録日 2016.11.18
八坂中学校に伝わる七不思議。その七番目を解決したことをきっかけに、七不思議全ての解明に躍動することになった文芸部の三人。人体爆発や事故が多発、ポルターガイスト現象が起こったり、唐突に窓が割れ、プールの水がどこからか漏れる。そんな七不思議の発生する要因には八坂中学校の秘密が隠されていた。文芸部部員の新島真は嫌々ながらも、日々解決を手伝う。そんな彼の出自には、驚愕の理由があった。
※本作の続編も連載中です。
一話一話は短く(2000字程度。多くて3000字)、読みやすくなっています。
※この作品は小説家になろう、エブリスタでも掲載しています。
文字数 123,861
最終更新日 2020.12.01
登録日 2020.10.15
東京都M市の一角にある「カフェ・サンライズ」。経営者の田中太郎と妻の花子は、今日も店を開ける。優しい風が吹き抜ける店内には、コーヒーの香りが漂い、常連客が集まる。
その日、フリーライターの小林明美が、いつもと違う様子で入ってきた。太郎が気づき、声をかける。
「明美さん、今日はなんだか元気ないね。」
明美は周りを見回し、小声で話し始めた。
「太郎さん、実は…大事な証拠を見つけたの。でも、それが原因で何かに巻き込まれるかもしれない。」
太郎は驚きと心配で眉をひそめた。「どんな証拠なの?」
「まだ言えない。でも、このカフェが安全だって信じてるから…。」
次の日、朝早くに警察官の野村達也が訪れる。野村は緊張した面持ちで、太郎と花子に告げた。
「小林さんの証拠が盗まれました。昨晩、ここで最後に見られたと聞いています。」
花子が驚きの声を上げる。「うちのカフェで?そんな…。」
「ええ。何か心当たりは?」
太郎と花子は顔を見合わせ、昨晩の出来事を思い返す。常連客は多かったが、不審な点は思い当たらない。
数日後、カフェの常連である松本健一が、閉店後に不審な影を見かけたと話す。松本はカフェのバリスタとして働きながら、太郎と花子に協力を申し出た。
「閉店後、誰かが店の周りをうろついてたんです。でも、声をかけたらすぐに逃げてしまって…。」
その情報をもとに、太郎と花子は監視カメラの映像を確認するが、映像の一部が消去されていることに気づく。
「これは内部の誰かが関与してるんじゃ…。」花子が不安げに言う。
一方、明美の追っていた案件が地元の商店街に関する不正取引であることが判明。太郎と花子は商店街の人々に話を聞くことにする。
高橋智子と上村義男も、カフェでの出来事に関与している可能性が浮上する。祭りの夜、太郎と花子はカフェで証拠を見つける計画を立てる。
祭りの混雑の中、カフェに犯人が現れ、証拠を盗もうとするが、太郎と花子、そして野村達也が協力して追い詰める。
「これで終わりだ…。」太郎が言うと、犯人は観念した様子で証拠を差し出した。
事件が解決し、カフェは再び平穏を取り戻す。太郎と花子は、今回の出来事を通じて地域の人々との絆が深まったことを感じ、カフェをより一層大切にしていく決意を新たにする。
「太郎さん、花子さん、本当にありがとう。」明美が感謝の言葉を述べる。
「こちらこそ、明美さんが勇気を持って証拠を見つけてくれたおかげだよ。」太郎が微笑む。
「これからも、カフェ・サンライズでみんなを待ってるわ。」花子が優しく言った。
カフェは、地域の人々が集まり、絆を深める場所となり続ける。太郎と花子は、新たな日常に向けて歩み始めるのだった。
文字数 11,073
最終更新日 2024.05.19
登録日 2024.05.19
何をやらせても普通止まりの高校一年生。大橋翔(しょう)。昼休みは本を読んで、友達も少なく、恋愛経験もゼロの僕が出会った美少女との恋の話。甘酸っぱい、青春を謳歌する二人の男女の物語。
――――でも、彼女にはある秘密があって....
これはきっと僕の最初で最後の恋物語。
文字数 10,983
最終更新日 2017.01.03
登録日 2016.12.10
2年程悪天候が続き作物の育ちが悪く貧乏伯爵家となったザワール伯爵家。
その上今年は水害が起こり川は氾濫し橋は流され借金をして何とか事態を納めたが土地はまだ復興するには厳しく伯爵家は没落の危機に陥ってしまう
そこに手を差し伸べてくれたのはフェイサム公爵家の若き当主
でもパーティとかに行けば話す程度の知り合いだ
そんなフェイサム公爵が借金を払って更に援助もしてくれるという詐欺まっしぐらの美味しい申出
条件はザワード伯爵が嫁になることだった
ザワード伯爵はアラフォーの3人の子持ち
フェイサム公爵はアラフォーの熟男に何を求めて結婚を申し込んだのだろうか!
それともただの趣味か!
唯一言えるのはザワード伯爵はただの苦労症のおっさんです
文字数 12,252
最終更新日 2022.02.13
登録日 2022.01.22
高校二年生の夏休み、なんの前触れもなく異世界召喚された主人公の『田中』は国王に魔王討伐を依頼される。
異世界冒険に憧れていた『田中』はそれを快諾するも……。
「田中よ。お主の職業は今日から『タカハシ』じゃ!」
「人名じゃねえか!!」
※「高橋さん」は出てきません。
※アルファポリスでも掲載中です。
文字数 5,674
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.05.02
どこにでもいそうなごくごく平凡な男「小橋 大和(こばし やまと)」が
唯一の趣味と言っていいバーチャルオンラインゲームをプレイしている最中に
突然別の世界に飛ばされてしまう
いきなりのことに戸惑う男だったが
異世界転生ものの小説やマンガ・アニメの知識と
やりこんできたRPGゲームの経験を活かし
その世界で奮闘する大和と
その世界で出会った仲間たちとともに
冒険をしていくうちに
気付けば【勇者】として崇められ
魔王討伐に向かわなければならない始末
そんな大和の活躍を描いた
ちょっぴり楽しくちょっぴりエッチでちょっぴり愉快な
異世界冒険活劇である
文字数 424,700
最終更新日 2018.11.04
登録日 2018.02.04
3000年の地球は真っ二つに割れていた。菜々子は3000年の地球を救うためにタイムマシンで未来からやって来た。「滅びの未来を救うために私はやって来ました!」未来の地球は人間のエゴのために滅びようとしていた。果たして菜々子は過去の世界にやって来て、未来を変えることができるのだろうか?
悪の組織ゴエティア。地球の滅亡を企んでいる。驚異の科学力でデビル・スーツという戦闘服を開発する。
デビル・スーツ。それぞれにゴエティアの悪魔の名前がついている。
菜々子。元はゴエティアの戦闘員。しかし地球を滅ぼすのではなく地球を救いたいと思い、ゴエティアを裏切り過去の地球にやって来て、未来の地球が滅びるのを食い止めようと考える。体は半分人間、半分機械であり3000年の地球人では普通であった。菜々子のデビル・スーツはゴエティア・タイプ・バエル。機能はタイムマシンになったり記憶の改ざんができる。武器はビームライフルやビームサーベル。ビームシールド。可変式メガ粒子砲を装備している。他のゴエティアの約3倍の光エネルギーがある高機動型のデビル・スーツである。
チタマ。普通の高校1年生の男の子。タイトルの地球をチタマと呼ぶと助ける者が同じかもしれない。
海。チタマの妹。
チタマママ。チタマの母親。
チタマパパ。チタマの父親。
明日香。菜々子のお友達。デビル・スーツはアガレス。武器はアックスとソニック・ウェイブ。家族をゴエティアに人質に取られ菜々子と戦うことを強要されるが、最後は抵抗せずに菜々子に未来を託して討たれる。
菜々子は最初から出来上がり過ぎなのだろうか? 成長モノの方が一般大衆が共感するのだろうか? 試行錯誤が終わることはない。
1年2組
佐藤 蒼
鈴木 樹
高橋 詩
田中 笑
伊藤 朧
校長 渡辺
購買のおばちゃん。 山本
保健の主任 中村
剣の先生 小林
魔法の先生 加藤
悪役で教頭。吉田
学年主任。山田
VR全否定の普通の授業の先生。佐々木
掃除のおっちゃん。山口
給食のおばちゃん。松本
文字数 100,511
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.12.01