「友達」の検索結果
全体で5,130件見つかりました。
どうも作者です。
色々なジャンルの小説を書いて勉強中です。
せっかくなので、BLにもチャレンジしようと思います。
でも、実はBLを読んだことがほとんどありません。
この間五冊三百円のBL小説を買ってきましたが、どうも面白さがわからず読み進めることが出来ません。その小説が面白くなかったのか、私がBLを理解してないから面白く感じないのか分かりません。
唯一BLっぽいメデイアにちゃんと接したのはドラマの「おっさんずラブ」です。
私はドラマの男同志のキスシーンに抵抗を感じてしまっていました。
唯一面白かったのが主人公が幼なじみの女の子とうまくいきそうになったところだから絶望的にBLの感覚がわかっていないかもしれません。
だけれども、こんな私でも書いてみれば意外とまともなBL小説がかけるかも知れません。
何故か家にはボーイズラブ小説の書き方という本が転がっていたし、BL好きな女の子の友達の女の子と知り合いです。なので一度は書いてみろと言うことだと思ってチャレンジしてみます。
でも全然未知の世界のことだから、エッチシーンを書いていいものか、書かない方がいいのかそんなこともよく分かっていません。
もしも、もしも、BL好きな読者の方で読んで感想をくださる方がいらっしゃいましたらアドバイスをお願いします。
そのアドバイスにそった方向に話を展開していこうと思います。
今回書くあらすじとしては、食品会社の課長とイケメン青年が入れ替わってしまうという話にしようと思ってます。
食品会社の課長は見た目は小太りなおじさんで、冷凍食品の生産工場を任されてます。
工場のおばちゃん達にはトーク力で人気があります。
イケメン青年は売れっ子ホストで同じホストクラブの男の子と同棲中です。
二人とも頭を強く打って気付いたら入れ替わっていたという所からお話が始まります。
お互いに入れ替わった世界で上手く生活が成り立ちません。
同棲中の男の子に中身が課長の青年がラブシーンを強要されたり、
同棲中の男の子が中身はイケメンの課長と寝るとか、
そんな三角関係のお話にしようと思います。
文字数 30,195
最終更新日 2018.12.13
登録日 2018.10.27
文字数 1,962
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.09.01
何がキッカケだったのかは分かりません。
ただ、今の状態なら分かります。
今、わたしは無視されているんです。
でも知っている人、全員からではないんです。
何があって無視されるようになったのか分からないまま、わたしはここにいます。
そう…一部の家族や友達から無視されようとも、わたしはここにいるんです。
登録日 2015.05.05
昔から甘いものが苦手だった。少し苦いくらいがちょうどいいんだ。
だから、頼むから、これ以上与えないでくれ。
お前の隣は居心地がよかったよ。でも、その分だけ苦しかった。
深みにはまる前に、互いが駄目になる前に、俺は自らその手を離した――
***
幼馴染な男子高校生二人の、バレンタインのお話。
美形なワンコ系男子×ごつめのオカン系男子です。
受けの一人称視点で進みます。
両片思いなので、くっつくまで時間がかかると思います。
途中、受けが男友達から突然告白されたり、攻めの密会を目撃したりと、三角関係?っぽくなりますのでご注意を。
BLですが、女子(受けの友達)がちょくちょく出てきますので、ご了承お願いします。
最終的にはちゃんとくっつきます。ハッピーエンドです!
リハビリのために書き始めたので、更新はゆっくりめです。
表紙は自作です。
※エブリスタでも掲載しています。
文字数 12,669
最終更新日 2022.04.19
登録日 2021.07.22
寡黙な高校生×恋に臆病なリーマン
六時五十分にバス停に到着、ほぼ同じ時刻に通り過ぎる高校生からの朝の挨拶、そして六時五十七分のバスに乗る。
それが津島薫にとって、いつも通りの朝だった。
ある日、毎朝挨拶をしてくれる高校生、八谷大輔に、「あなたを好きになりました」と突然告白される。
友達ならと了承する薫に大輔は、
「バスが来るまでの七分間を俺にください」
と言ってくる。
それから薫は大輔と、バスが来る七分間だけ共に過ごすようになるーー。
他サイトのコンテスト用に執筆した作品です。5000文字程度の超短編になります。
文字数 5,043
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.06
美咲は女子高校生だ。友達のソラといっしょに日がな一日変なことをして遊んでいたが、頭に生成AIができてしまってポエムを作る羽目になってしまったすったもんだ。
文字数 53,095
最終更新日 2025.10.19
登録日 2025.10.19
前世の私は地味だった。目立たない、特別な才能もない、友達も少ない、将来やりたいこともない。そしてある日、何者にもなれないまま、あっけなく人生の幕を閉じた。「……なんだったんだろ、私の人生」死の間際に頭に浮かんだのは、そんな人生への後悔だった。だからこそ次の人生があるのなら、今度は絶対に違う生き方をしてやる。そんな願いが届いたのか、私は剣と魔法が存在するファンタジー世界に転生した。そこで私は決意する。今世では、地味な人生は送らない。もっと明るく、もっと自由に、自分のやりたいことをやって、友達をいっぱい作って、毎日楽しく生きる。そう、私が目指すのは――ギャル。「よーし! ギャル竜人、爆誕っしょ☆」
文字数 8,197
最終更新日 2026.08.21
登録日 2026.08.21
誰だって、それぞれの“ドラマ”を生きている……??????
***
二人の初めての出会いは、ある雨の日だった。
ある暴力事件から他人と関わることをやめた少年・紫村玲央と、写真家をめざす少女・吉田希。
最初は頑なに他人と関わることを拒んでいた玲央だが、希の言葉に、行動に、次第に心を動かされていく。次第に玲央の周りには、希を初めとするあたたかい“友達”の輪ができていた。
少しずつ充実した高校生活を送るようになった玲央は、自分の過去や未来とも向き合い始める。
写真家という夢を描き、前に進む希。彼女の生き方に触れるうちに、いつしか玲央も、自分の夢を追いかけたいと思い始めていた。
二人のドラマが重なり合ったことで、二人を取り巻く運命は変わり始める。
??????夢を追い、生きていく。
これは、そんな青春を駆け抜けた少年と少女の物語。
【登場人物】
・紫村玲央《しむられお》:前原学園高校2年生。父が単身赴任中で、母と妹の3人暮らし。中学の時起こした、ある暴力事件の日から人と関わることを避けるようになった。
・吉田希《よしだのぞみ》:同高校2年生。玲央のクラスメイト。父親と二人暮らしで、父は写真館を経営している。天真爛漫で、写真を撮ることをこよなく愛している。
登録日 2017.12.13
カイトの生活は、他の高校生と同じようにごく普通だった。学校、宿題、たまに友達と会うこと——それが彼の日常だった。彼は冒険を求めず、大きなことを成し遂げようとも思わなかった。彼の世界はシンプルで予測可能で、それに何の問題も感じていなかった。*「別に何も変えなくていいじゃん。今のままで十分だよな」* 彼はよくそう思いながら、学校から家に帰る途中だった。
でも、時々運命は予期せぬところでサプライズを用意している。たった一瞬で何もかもが変わり、普通の日が何か新しいことの始まりになることがある。カイトにとって、その日はまさにそんな日だった。町の外れにある小さな本屋に偶然入った、あの雨の夜のことだ。
その本屋は目立たない、賑やかな通りや派手な看板の中ではほとんど気づかれないような場所だった。でも、その古い本と静けさに包まれた場所で、彼は彼女——アマイと出会った。彼女はまるでその本屋のように静かで内気だった。でも、彼女の笑顔は彼の心を少しだけ速く鼓動させた。
彼はその時、この出会いが自分の人生を変えることになるとは知らなかった。彼は、退屈だと思っていた本が自分のインスピレーションの源になるとは思ってもみなかった。彼は、この小さな本屋で雨宿りだけでなく、もっと大きな何か——奇跡を信じさせるような何かを見つけることになるとは気づいていなかった。
でも、それはまだ先の話。今はただ、雨と本、そして彼女の笑顔があった。
文字数 2,091
最終更新日 2025.02.10
登録日 2025.02.10
スキル「わらしべ長者」って何ですか?
アイテムを手にすると、スキル「わらしべ長者」が発動し、強制イベントになるんです。
これ、止めること出来ないんですか?!
十歳のスキル授与で「わらしべ長者」を授かった主人公アベルは幼い頃から勇者への憧れが強い子供だった、憧れていたスキル「勇者」は引っ込み思案の友達テツが授かり王都へと連れて行かれる。
十三歳になったアベルは自分のスキル「わらしべ長者」を使いながら冒険者となり王都を目指した。
王都に行き、勇者のスキルを得た友達に会いたいと思ったからだ。
魔物との戦争が行われているはずの王都は、平和で市民は魔物なんて全く知らずに過ごしていた。
魔物のいる南の地を目指すため、王立学園へと入学するアベル、勇者になった友達の行方は、アベルのスキルはどう進化して行くのか。
スキルを駆使して勇者を目指せ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
扉絵は、AI利用したイラストです。
アベルとニヤ、イヅミのFA大歓迎です!!
描いて下さる絵師さんも募集中、要相談Xにて。
文字数 145,277
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.11.08
魔王と呼ばれ、誰からも見向きもされず、自分の存在意義すら見失い、これからの未来に何の期待もしていない少女が、自分の命、友達、家族と向き合い、自分が生きている意味を考え、人のために何かをしようとする事の大切さを実感し、前向きに生きていこうとするお話です。
拙い文章ですが、お付き合いいただけたらありがたいです。
文字数 5,486
最終更新日 2016.06.29
登録日 2016.04.17
文字数 26,790
最終更新日 2017.05.26
登録日 2017.05.26
高校へと通う久遠新(くどうあらた)は、友達ゼロ、母親からの期待ゼロの中で人生を生きてきた。
彼は、現実逃避するかのように興味があったライトノベルと漫画に没頭していった。
そんな時、一時的にSNS上であるうわさか飛び交っていた。
それは、異世界へ行ける方法だった。その方法を使い神を召喚したのであった。
文章能力には、自信は無いですけど読んでくれたら嬉しいです。
小説家なろうメインに投稿して行こうと思います。
少し内容変わっているかもです。
※まだ投稿してません。そのうちです。
文字数 9,560
最終更新日 2018.03.05
登録日 2018.01.24