「木」の検索結果
全体で10,056件見つかりました。
◆プラトニック・プレイ
日本、現代。社会人タチ×ノンケ婚約者あり。再会した幼馴染の性癖につけ込む。
◆琥珀色の狼
現代日本。居候タチ×フリーター。無口な大型犬を拾った。
◆嘘
現代アメリカ。自信家なボス×腹心。裏切られても離れられない。無理矢理。
◆淹れたての恋が冷めないように
現代日本。優しいSお兄さん×一途な黒髪青年。温泉旅館で初夜。社会人、恋人、甘々。
◆魔力をください
ファンタジー。マイペース魔法使い×献身的な助手。
ダンジョンから出られない。コミカル、フェラ。
◇番外編「ガウラの育て方」
敬語エルフ×生意気な青年。
節操のない子に躾。触手、躾、開発、屈服。
◆獣の唄
近世ヨーロッパ。Sな元軍人おじさん×生意気な獣人青年。
旅の途中の唐突な発情。焦らし、調教。
文字数 52,804
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.04.29
大学3年生の夏休み、主人公・凛太は遊ぶ金欲しさに高収入バイトを探していた。インターネットや求人雑誌を利用して辿り着いたのは睡眠治療のサポートをするバイト。求人情報に記載されている業務内容は医師の下での雑務と患者の見守り。特に難しいことは書かれていない中、時給は1800円と破格の高さだった。
すぐに応募した凛太を待ち受けていたのは睡眠治療の中でも悪夢治療に限定されたもので……しかもそれは想像とは全く違っていたものだった……。
文字数 64,568
最終更新日 2021.03.03
登録日 2020.07.12
仲良しフリーター3人組に突然神様が話しかけてきた。異世界に行ってその感想を書いてほしいらしい。さらにバイト代も出ると言う。これを受けた3人組は様々な異世界を探検することになった。田中と鈴木とジョージの非現実的な生活が始まる。
文字数 3,145
最終更新日 2021.01.16
登録日 2021.01.15
「よっしゃー」が口癖の
元気いっぱい営業部員、辻本花梨27歳
×
敏腕だけど冷徹と噂されている
俺様部長 木沢彰吾34歳
ある朝、花梨が出社すると
異動の辞令が張り出されていた。
異動先は木沢部長率いる
〝ブランディング戦略部〟
なんでこんな時期に……
あまりの〝異例〟の辞令に
戸惑いを隠せない花梨。
しかも、担当するように言われた会社はなんと、元カレが社長を務める玩具会社だった!
花梨の前途多難な日々が、今始まる……
***
元気いっぱい、はりきりガール花梨と
ツンデレ部長木沢の年の差超パワフル・ラブ・ストーリーです。
文字数 43,334
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.07.07
女性の間で時代を超えて、いつまでも輝きを失わない文学作品と云えば「源氏物語」でしょう。作者は紫式部。生前その紫式部の生まれ変わりではないかとまで云われた作家が樋口一葉です。こちらも式部同様、単に女性のみならず性別と世代を超えて、我々日本人に愛され続ける作家と云えましょう。彼女の作品がと云うよりは一葉自身が好かれているのだと思います。でもそれはいったいなぜだと思いますか?かくお尋ねする私自身が一葉の大ファンでして、実はその理由を模索するためにこの小説執筆を思い立ったのです。模索する上でいちばん手っ取り早い方法は一葉本人に会って、暫しの交誼をお願いするのがベストだと思います。そこで、私は一葉をいっとき平成の御世(この4月で終りますがね)にワープさせて、その上で私と対談してもらうことを思い立ったのです。場所はなぜか大森、東京都大田区の大森です。実はその大森で、就中区内の某公園でこの構想を思い立ったがゆえのことなのですが、その事と次第は小説内で私自身(小説内では‘俺’と云ってますが)に述べさせることとしましょう。さあ、では論より‘小説’、さっそくあなたも樋口一葉に会ってみてください。夜の公園へと…私がエスコートいたしましょう。
おっと、これでは筆足らずでした。一葉との現代における邂逅のあと、実はこんどは私が明治の世へと一葉を訪ねてまいります。やはり往時の彼女を確認しませんと模索になりませんからね。でも訪ねるとは云ってもある特殊な媒体(と云っては失礼なのですが)を通じてのことで、私自身が小説内に登場することは次の明治編ではありません。彼女の男の友人たちという媒体の中に私は潜もうと思っているのです。斉藤緑雨とか平田禿木とかの中にですね。
こうした時代を跨いでの模索の末に彼女の実像というか、本懐を描き得ましたらば作家冥利に尽きるというものです。現紙幣になるような国民的作家というよりは、我々日本人に愛され続けて止まない樋口一葉の実体を、私は皆様の前でまつぶさにしてみたい…。
文字数 21,851
最終更新日 2020.07.19
登録日 2020.07.19
こんにちは、腐女子です。異世界転生して美少年になりました。
そう、自分で言うのもナンだが、かなりの美少年だ。銀の髪に青い瞳で、お肌も白くてつるつるだ。
……と言いながら、実はもうすぐ十一歳になる今もまだちょっと半信半疑ではある。何故なら神様らしきものにも会ってないし、チート能力も授かっていない。ちなみに死因は病死だ……。
★転生前の腐女子の様子は、公開中のBL小説『猫の王様の、なんでもない話』にある「腐女子とリアルでファンタジーな話」でチェック! こちらは腐女子視点によるライトなBLです。完全独立の短編なので、これだけ読んでも楽しめます!
*今後も公開日程が決まり次第お知らせするので、どうぞよろしくお願いします。
文字数 328,878
最終更新日 2022.11.17
登録日 2020.12.22
こんにちは、こんばんわ、おはようございます!!
木の実です!!
今回もBLを題材にしました!
よかったら見ていってください。
この作品は作者の想像のものとなっています。
御曹司×人外
「君だけが唯一なんだ!!!」
誹謗・中傷は一切お断りしております。
しかし感想はお待ちしております‼️
文字数 7,571
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.02.24
柊木 東(ヒイラギ アズマ)は生粋のコーヒーマニアだった。
産地から何まですべてをこだわり抜き、至高の一杯を求めるただの男。
しかし東は致命的な弱点があった。
それは 珈琲修行の仕方が分からない、ということだった。
東は何故コーヒーにこだわるのか。
その記憶を抱え東は不思議な世界を旅するのだった。
文字数 1,092
最終更新日 2024.03.11
登録日 2024.03.11
ただの普通の高校生、望月灯璃(もちづきともり)は自分には何もないことに悩んでいた。
友達もいなければ彼氏も言わずもがな、 好きな人だっていない。
そんな灯璃には気になる存在がいた。
それはよく駅前でギターを弾いてるお兄さん、神木奏(かみきそう)。
めっちゃくちゃ引き込まれるその音は灯璃の心を引っ搔くようにえぐって来る。
でも決して歌わない。 ずっとギターを弾いてるだけ。
「 どうして歌わないの?」
疑問に思う灯璃。
「歌って、灯璃」
静かに笑って奏は言った。
その瞬間、出会ってしまった。
何もなかった灯璃の元に突如現れた、 まるで真っ暗な夜に輝く一等星みたいに。
文字数 117,030
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.04.25
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RPG奮闘記&珍道中
登録日 2017.08.15