「公爵」の検索結果
全体で8,810件見つかりました。
公爵令嬢であるエリザベス・ラモネートがヤンデレ達に囲われていく(予定)の話です。
ヤンデレ兄弟、ヤンデレ婚約者等出演予定。
えっちな話を書く練習として書き始めました。気が向いたら続きを書きます。
性行為は控えめですが、一応「R-18」タグ付けます。
文字数 13,585
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.26
ヴィクトル公爵家の令嬢、リディア・オスニールには想い人があった。
であれば、
「リディア・オスニール! 貴様に将来の王妃の座などふさわしくない! ユスク・オル・エルシールの名の下に、貴様との婚約の破棄をここに宣言する!!」
などと告げられて思い立ったのだ。
「せっかくだからな、うん」
婚約は国内の安定のためのものであった。
であれば、この婚約破棄によって国の将来には暗雲が立ち込めることになった。
これから何があっても後悔しないようにしたい。
リディアは想い人である近衛騎士団長──テオの元に向かう。
そして、彼女は無事思いを遂げ……ることは無かったが、国内は激動の時を迎えることになる。
テオにとっても彼女は大事な女性だったのだ。
そして、彼はリディアが受けた屈辱(当人は無傷)に腹の底から激怒した。
彼にはとある秘密があった。
そして、リディアは疑問の声を上げることになる。
「は? やっぱり私が王妃?」
文字数 9,880
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.09.26
伯爵令嬢ローズマリーは公然の場で公爵令息ジミーから婚約破棄され、彼が愛する男爵令嬢サマンサに酷い仕打ちをしたという冤罪までかけられる。それを救ったのは王太子ヒューゴである。こうしてローズマリーはヒューゴに求婚され王太子妃となった。
このローズマリーとヒューゴのラブロマンスは王国内で皆の憧れとして語り継がれる。その裏でしわ寄せを受けた者達がいることを知らずに……。
『ラブロマンスの裏側でシリーズ』第1弾です!
カクヨム、小説家になろうにも投稿しています。
文字数 4,161
最終更新日 2023.12.30
登録日 2023.12.30
とある公爵家の嫡男チャールズと正妻アンナの物語。チャールズの愛を受けながらも、夜の営みが段々減っていくアンナは悶々としていた。そんなアンナの前に名も知らぬ女が現れて…?
文字数 10,451
最終更新日 2024.06.05
登録日 2024.06.03
公爵令嬢であるエルミナ・サディードは、両親や兄弟から虐げられて育ってきた。
その結果、彼女の性格は最悪なものとなり、主人公であるメリーナを虐め抜くような悪役令嬢となったのである。
そんなエルミナに生まれ変わった私は困惑していた。
なぜなら、ゲームの中で明かされた彼女の過去とは異なり、両親も兄弟も私のことを溺愛していたからである。
私は、確かに彼女と同じ姿をしていた。
しかも、人生の中で出会う人々もゲームの中と同じだ。
それなのに、私の扱いだけはまったく違う。
どうやら、私が転生したこの世界は、ゲームと少しだけずれているようだ。
当然のことながら、そんな環境で歪むはずはなく、私はただの公爵令嬢として育つのだった。
文字数 35,502
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.05.19
トリスタン王国でロベルトは過去見と移動魔法、風魔法が使えることを、みこまれて分家からフェルナンド公爵家の跡継ぎとしてマリーベルの婚約者になった。
高熱を出して寝込んだあと、ここが姪が夢中になって遊んでいた「5人の貴公子と恋してみたら」の世界だと気がつく。
ゲームの設定ではマリーベル(フェルナンド公爵家の長女)が男爵に恋をして妊娠し、勘当される。マリーベルはエリーゼを産んで3年後に亡くなる。男爵は元婚約者を愛人(マリーベルの死後、すぐに妻として男爵家に迎えられる)に囲っていて、エリーゼと同じ年齢の子供(それが、ヒロインのキャロライン)もいた。
エリーゼはキャロラインをことごとくいじめて、貴族が通う学園内でも悪質ないやがらせをする。キャロラインは5人の貴公子と恋をしながらエリーゼと対決し‥‥
だが、エリーゼが公爵家に訪ねてきたときに、ロベルトがゲーム設定通りの行動をしなかったことから物語はどんどん、ゲームの軌道を外れて‥‥
最後はほっこり、じーーんとくるようなラブストーリー
小説家のなろうーにも掲載中ですが内容が若干変えています。こちらは改訂版最新編です。
文字数 30,165
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.08.08
公爵令息エリオットはある日、男爵家の義姉妹の会話を耳にする。
何かを企んでいるらしい義妹。義妹をたしなめる義姉。
何をやらかすつもりか知らないが、泳がせてみて楽しもうと考えるが、男爵家の義妹は誰も予想できなかった行動に出て―――
義妹の脅迫!義姉の土下座!そして冴え渡るタックル!
果たしてエリオットは王太子とその婚約者、そして義妹を諫めようとする男爵令嬢を守ることができるのか?
文字数 87,757
最終更新日 2021.01.10
登録日 2020.12.17
「君のような嫉妬深く冷酷な女は、王太子妃にふさわしくない!」
王太子アルフォンスから婚約破棄を言い渡された公爵令嬢オリビア。彼女は反論もせず、慰謝料代わりの辺境のボロ食堂へと追放される。
しかし彼女には秘密があった。それは、料理好きだった前世の記憶と、本人も気づかぬ規格外の魔法の力!
「やるしかないわね」
料理人魂に火が付いたオリビアは、凶暴なモンスターをフライパンで殴り倒し、鋼鉄の甲殻を素手でこじ開け、未知の食材を次々と絶品料理へと変えていく。
彼女の作る温かく美味しいモンスター料理は、強面の冒険者や訳ありの美青年魔術師といった、個性的だけど心優しい人々の心を癒し、寂れた辺境の街に奇跡を呼び起こす。
これは、全てを失った悪役令嬢が、美味しい料理と最高の仲間たちに囲まれ、本当の幸せを見つける物語。
元婚約者が今更「戻ってきてくれ」と後悔しても、もう遅いのです!
文字数 25,647
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
このゲームは残酷すぎる…。
いや、主人公(受け)にとっては、どんなルートでも必ず友情エンドかハッピーエンドを迎えるとても優しい世界のゲームだ。
だが、俺を残酷だと思わせるのは主人公の運命ではない。このゲームの悪役令息(?)であるハルディオたんが、主人公を虐めたり下手に因縁をつけてきたりするわけでもないのに、必ずバッドエンドを迎えることだ。
俺は頑張った。どんなルートを選べばハルディオたんが幸せをつかめるのかを探して探して探しまくった。
だが待っているのは、婚約破棄、家との絶縁、平民落ち、炭鉱場送りに果ては死亡するケースまで!!
一体ハルディオたんに何の恨みがあるんだと言いたくなるような内容に俺はブチ切れながらもハルディオたんを幸せにしようと今日もゲームに打ち込むのであった…!!
始めは現代日本から始まる、イケメンオタク腐男子(攻め)×薄幸の美少年悪役公爵子息(受け)のお話し。
性描写は予告なく入りますので、苦手な方は読まないことをおすすめします。
文字数 24,302
最終更新日 2025.12.20
登録日 2025.12.08
無実の罪で陥れられ命を落とした十八歳の聖女クラリス。
彼女は神の力で過去に送られ、人生をやり直すチャンスを与えられる。
――だが、目覚めたクラリスの体は前世で『邪神の巫女』と呼ばれた公爵令嬢ミレーヌのものだった。
五歳のミレーヌはクラリスの記憶を持ちながら、悲劇を回避するために挑戦を始める。
文字数 114,279
最終更新日 2025.01.27
登録日 2025.01.19
とある公爵家の若い公爵夫人、シャルロットが毒の入ったのお茶を飲んで倒れた。
1週間寝たきりのシャルロットが目を覚ましたとき、幼い可愛い男の子がいた。
「…お母様?よかった…誰か!お母様が!!!!」
「…あなた誰?」
16歳で政略結婚によって公爵家に嫁いだ、元伯爵令嬢のシャルロット。
シャルロットは一目惚れであったが、夫のハロルドは結婚前からシャルロットには冷たい。
そんな関係の二人が、シャルロットが毒によって記憶をなくしたことにより少しずつ変わっていく。
なろう様でも同時掲載しています。
文字数 22,780
最終更新日 2021.04.02
登録日 2021.03.08
※ハッピーエンドではありません
※タイトル通りヒーローは処刑されます
※本当にこれでよかったの?なお話です
※嫌な予感がする方はブラウザバック推奨
「アリーシャ・ヒリキュア。きみとの婚約を、破棄させてもらう」
「……え?」
婚約者であるこの国の第二王子、ヴィヒト・ロレイルの言葉に、アリーシャの笑顔がかたまった。
アリーシャ・ヒリキュアは、この国一番の聖女だ。その力を認められ、子爵家の出ながら第二王子の婚約者となった。
一緒にこの国を変えよう、民に寄り添う国を作ろうと約束していたのに、ヴィヒトは王太子となった途端にアリーシャに婚約破棄を言い渡す。
そんな彼の隣には、アリーシャの親友だったはずのレイナ・サクリー公爵令嬢の姿が。
ヴィヒトはレイナの額に愛おしそうにキスを落とし、レイナも勝ち誇ったようにアリーシャに笑みを向けた。
身に覚えのない多数の罪を着せられたアリーシャは、婚約を破棄され、国外に追放される。
婚約者にも親友にも裏切られ、家族にすら信じてもらえず。
絶望するアリーシャだったが、この婚約破棄は彼女を守るために行われたものだった。
「アリーシャ。どうか、きみだけは、笑っていて」
文字数 12,469
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.29
婚約破棄を宣言した冷酷王太子に見限られ、辺境へと追放された元公爵令嬢リディア。
だが、彼女はその地で新たな才能を開花させ、人々の心を救う「奇跡の花園」を築き上げる。
いつしか彼女の噂は王都にも届き、後悔に苛まれた王太子が再び彼女の前に現れるが――
「今さら、わたくしに何のご用でしょうか?」
これは、ざまぁの後に訪れる“本物の両想い”の物語。
文字数 68,862
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.03.17
似たタイトルがあったため、ご迷惑にならないよう「悪役令嬢はじめました」からタイトルを変更しました。
お気に入り登録をされてる方はご了承ください。
奇跡の血を持つ公爵令嬢、アリア・マクシミリア。
彼女はただ一途に婚約者の王太子セフィル・ブランドルを思う。
愛しているからこそ他の女性に好意を寄せるセフィルのために悪役令嬢を演じ始める。
婚約破棄をし、好きな女性と結ばれてもらうために……。
文字数 19,076
最終更新日 2017.10.02
登録日 2017.09.20
ルナルス公爵家の長女として生まれたマーガレットは、社交界デビューの時に挨拶した国王陛下の後ろにいた、三大公爵のひとつ、ルーギス公爵家次期当主のイルゼに一目惚れをしてしまう。
しかしマーガレットには公爵家のルールを背負わなければいけなくて…
不定期となります。
R18は少し先です。
こちらの作品は、「小説家になろう」にも掲載しております。
文字数 84,621
最終更新日 2023.04.24
登録日 2022.10.10
ここは、異なる魔法属性を持つ四人の王子が住むリトリア王国。
第三王子にして「蒼穹の剣」の異名を持つ天の魔法騎士ソルマリオ(ソルマ)。彼が森で紺色の魔鳥コンピをきっかけに出会ったのは、美しき暗黒舞踏魔導士「黒姫様」ピエリス(エリス)だった。
男でありながら暗殺者の里で「姫」として育てられたエリスは、手指を駆使したキレのある暗黒舞踏で相手の精神を壊す最凶のツンデレ。
そんなエリスに一目惚れしたソルマの猛アタックにより、二人(と一羽)は、なし崩し的に行動を共にすることに。
襲い来る刺客を相手にド派手な魔法で次々と無双していく二人。
戦闘の後は、暗殺者の里からエリスを救い出した伝説のオネェさま、デイジーが営む酒場『孔雀の扇(ピーコックエヴァンタイユ)』で、美味しい料理と黒月(瓶ビール)を浴びるように飲み干す、賑やかでハッピーな日々。
だが、エリスの喉元には今も呪いのチョーカーが嵌められている。「従属」の呪縛は解いたはずなのに、なぜか外れない謎の首輪……そこには、まだ本人も気づいていない「精通抑制」と、王家を憎む女公爵マハリヤの不穏な気配が漂っていた。
陽キャで天真爛漫青ハッピーな天の魔法騎士(蒼穹の剣)×クールビューティだけど可憐でかわいいツンデレ暗黒舞踏魔導士(黒姫様)
ドS眼鏡執事×天才第四王子CPもあり。
⭐︎お久しぶりすぎでリハビリがてらに、ゆっくり書いています。
⭐︎それでも色々ゆるゆる設定です。矛盾があればごめんなさい。
⭐︎視点が数話ごとに変わるので話のタイトルに名前を入れています。
⭐︎R18には*を付けます。最後の方のみ少なめ予定です。
⭐︎70000〜80000字くらいの予定です。
文字数 77,988
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.06.07
薄幸のエリスは、病弱な弟と困窮していたところを公爵令嬢アマンダに拾われた。
「公爵家で保護してあげる。代わりに、わたくしの妹になって、第一王子と婚約してちょうだい」
アマンダはこの世界が乙女ゲームの世界で、自分が「悪役令嬢」だと語る。そして、自分の代わりに王子と婚約してほしいと言う。
「やります。だから、どうか……弟を、助けてください」
エリスは弟のため、悪役令嬢をすることにした。
別サイトにも投稿してます(https://ncode.syosetu.com/n3480ip/)
文字数 14,093
最終更新日 2024.01.20
登録日 2024.01.20
ユリア・フォトスレッド公爵令嬢はグスタフ王太子から婚約破棄を突きつけられるが……?
※主人公は転生者ではありません
※軽いおコメです。
※三人称のリハビリなので、クオリティは全くないです。
文字数 5,365
最終更新日 2020.05.27
登録日 2020.05.27
子供の頃女神の神託で、王の妃となる"花の令息"の称号を与えられたプファオ公爵家長男リヒトΩは、覚えの無い罪で王太子に婚約破棄を言い渡され、追い打ちをかけるようにリヒトの公開処刑が決まった。
魔獣の襲撃から北方を守護する、シュナイエン辺境伯シルトαは、国王陛下と会う為に訪れた王宮で、偶然リヒトの処刑の話を聞き、恩人プファオ公爵の為にリヒトを救い出し北方へと連れ帰り自分の妻にする。夫シルトに溺愛され、生真面目なリヒトは戸惑いながらも深い愛情で応えた。
王太子と王都の貴族たちは誰も知らなかった。"花の令息"リヒトが幼い頃から女神に祈りを捧げ、王都を魔獣の脅威から守って来たコトを――――――
(・´з`・)魔法の国の、お話に都合の良い、ゆるゆるオメガバースです。
※R18要素入る時は、タイトルに付けます!
😘イチャエロ濃厚です。苦手な方はご注意下さい!!
文字数 245,013
最終更新日 2022.09.02
登録日 2022.05.07