小鳥 小説一覧

13件
1

されたのは、異世界召喚のはずなのに、なぜか猫になっちゃった!?

彼に別れを告げられた直後、異変を感じ気が付いた時には変わった衣服の人々に取り囲まれ、見知らぬ神殿に居たわたし。なぜか儀式を中断させた邪魔者として、神殿から放りだされてしまう。猫の姿になっていたことに気が付いたわたしは、元の世界に帰ろうと試みるが、どこに行っても追い立てられる。召喚された先は猫が毛嫌いされる世界だった。召喚物お決まりのギフトは小鳥の話を聞きとれることだけ。途方に暮れていたところを、とある王族のおねぇさんに拾われる。出だしに反し、裕福なお家でのイケメンさんに囲まれた猫ライフを満喫していると、
2

病弱少年が怪我した小鳥を偶然テイムして、冒険者ギルドの採取系クエストをやらせていたら、知らないうちにLV99になってました。

 ベッドで寝たきりだった少年が、ある日、家の外で怪我している青い小鳥『ピーちゃん』を助けたことから二人の大冒険の日々が始まった。
3

虹翡翠

亡き父親から鳥撃ちの仕事を受け継いだ少年と、珍鳥虹翡翠の出会いの物語。 妹の学費の為に剥製用の鳥を撃ち続けるイズムの葛藤、食物連鎖に逆らう職業、鳥も人も持つ命の尊さ。 命の在り方を真剣に考えたい方に、読んでいただきたい作品です。 他の生き物の命を奪う事の意味。 食べるためなら許されて、剥製を作るためには許されないものなのか? そもそも、許す許さないは誰が決めるものなのか? 鳥撃ちの技術を教えた父。剥製用の鳥撃ちを反対する母。剥製を作る職人。剥製を愛おしむ顧客。 そして、イズムの前に現れる、虹色の輝きを放つ鳥〈虹翡翠〉。 誰が正しいか、間違っているかではなく、それぞれに想いのこもった考えがあり、 それらを受け止め、悩み、考え、そして選んでいくイズムの姿に、深く感銘を受けます。 命とは何か。働くとは何か。そして、私たちは何を選んでいくのか。 食育的な要素を織り込みつつ、美しい生きものを愛でる人間の業も儚く描いた、鮮やかな童話です。
4

愛の翼で飛ぶ小さな鳥

むかしむかし、遠い森の奥に、翼が折れて飛べなくなった小さな鳥のチュンチュンが住んでいました。チュンチュンは美しい声で歌うことができましたが、空を飛べないことをいつも悲しんでいました。
5

しろくて ちいさな

ミリィのもとへまいにちとどく、ちいさなちいさなおくりもの。 あるひはあかいきのみ。あるひはほそいこえだ。またあるひはちいさないしころ。 うーん、いったいなににつかうのかしら。 (小説家になろう様でも投稿しています)
6

八重桜

周りの桜は咲くのに、自分だけ咲けないと戸惑う八重桜。 八重桜に寄り添う小鳥とのお話です。 新たに追加した続編では、八重桜を見守っていた少女との心の交流も描かれています。
7

籠に入らない可愛い小鳥

私の名前はオラトリオ・フェルス・マルマロス、金の髪に蒼い瞳を持ったこのマルマロス国の王だ。今日は抜き打ちの視察で孤児院を訪れていた、そうしたら白い髪に灰色の瞳をしたとても美しい少年がいた。でも彼はやせ細っていて顔色が悪かった、そうして調べたらこの孤児院が国からのお金を横領していたことが分かった。そして、私は生まれて初めて一目惚れしたその少年を、愛人として王宮に連れて帰った。 小説家になろう、pixiv、アルファポリス、カクヨム、エブリスタ、fujossyにも掲載しています。
8

狼が小鳥を追っちゃあおかしいか?

ここは何処かの森… 空腹のあまり倒れそうな俺は 一羽の小鳥を見つけた。 そこから不思議な関係が始まった。
9

小鳥の王子様

小鳥が大好きなお姫様がであったのはなんでもねがいをかなえてくれる小鳥だった
10

春を待ちわびる

おじぞうさんと小鳥が話す、春のこと。
11

ダンジョン島へようこそ! 創造スキル持ちの転生者、ダンジョン島を改造し、ほのぼのライフを満喫したい! 

【島を丸ごと改造しちゃおう!】 ダンジョン島に転生した高校1年生のアラタは、コーヒーをゲーム機にこぼしたままゲーム世界へ転生したため、バグが発生しクリエイティブモードのままスタートした。しばらく探索したアラタは自分がダンジョン島にいることがわかった。おまけにどうやっても死なないし、痛くもない無敵のカラダを手に入れたので、自分好みに島を改造しようと思いついた。 奴隷のケモ耳少女や小鳥とともにダンジョン島を切り拓く。
12

ずっとそばにいるよ

なかよしの小鳥と女の子のはなし
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黒姫様と蒼穹の剣

 ここは、異なる魔法属性を持つ四人の王子が住むリトリア王国。  第三王子にして「蒼穹の剣」の異名を持つ天の魔法騎士ソルマリオ(ソルマ)。彼が森で紺色の魔鳥コンピをきっかけに出会ったのは、美しき暗黒舞踏魔導士「黒姫様」ピエリス(エリス)だった。 男でありながら暗殺者の里で「姫」として育てられたエリスは、手指を駆使したキレのある暗黒舞踏で相手の精神を壊す最凶のツンデレ。 そんなエリスに一目惚れしたソルマの猛アタックにより、二人(と一羽)は、なし崩し的に行動を共にすることに。 襲い来る刺客を相手にド派手な魔法で次々と無双していく二人。 戦闘の後は、暗殺者の里からエリスを救い出した伝説のオネェさま、デイジーが営む酒場『孔雀の扇(ピーコックエヴァンタイユ)』で、美味しい料理と黒月(瓶ビール)を浴びるように飲み干す、賑やかでハッピーな日々。  だが、エリスの喉元には今も呪いのチョーカーが嵌められている。「従属」の呪縛は解いたはずなのに、なぜか外れない謎の首輪……そこには、まだ本人も気づいていない「精通抑制」と、王家を憎む女公爵マハリヤの不穏な気配が漂っていた。  陽キャで天真爛漫青ハッピーな天の魔法騎士(蒼穹の剣)×クールビューティだけど可憐でかわいいツンデレ暗黒舞踏魔導士(黒姫様) ドS眼鏡執事×天才第四王子CPもあり。 ⭐︎お久しぶりすぎでリハビリがてらに、ゆっくり書いています。 ⭐︎それでも色々ゆるゆる設定です。矛盾があればごめんなさい。 ⭐︎視点が数話ごとに変わるので話のタイトルに名前を入れています。 ⭐︎R18には*を付けます。最後の方のみ少なめ予定です。 ⭐︎70000〜80000字くらいの予定です。
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