「ぼ」の検索結果
全体で13,251件見つかりました。
「それでは自己紹介を1番の人から」
(高校生活が始まる新しい自分を作るんだ!!)
「東中出身神樹悠です......趣味は読書です」
これは高校デビュー失敗した神樹がコミュ障ぼっちを抜け出すために有名配信者目指して頑張るお話........
文字数 28,806
最終更新日 2021.03.30
登録日 2020.08.20
この物語は、ひょんなことから鏡の中の侍、塚原卜伝(つかはらぼくでん)を名乗る男との入れ替わりバトルラブコメ。
鏡を触れると塚原卜伝に精神が入れ替わる。
あらゆる問題を解決しながら、さらなる問題や、強敵とのバトル。
最強の侍塚原卜伝VS現代
最強の侍は現代では、伝説を作れるのか?
文字数 273
最終更新日 2021.03.26
登録日 2021.03.26
☆1分でわかる「いくさびと」のあらすじ
→https://www.youtube.com/watch?v=ifRWMAjPSQo&t=4s
○イラストは和輝こころ様(@honeybanana1)に書いていただきました!ありがとうございました!
◆□◆□◆□◆
時は、2032年。
人のあらゆる事象は、ほぼ全て数値で管理できるようになっていた。
身長や体重、生年月日はもちろん、感情や記憶までもが、数値によって管理されている。
事象の数値化に伴って、行動履歴なども脳内に埋め込まれた機械〝シード〟によって記録されるようになり、
監視社会となったことで犯罪率も格段に低下していた。
しかし、そんな平和にも思える世界で、新しい火種が生まれだそうとしていた。
突如、全身を黒く染めた怪物が、街に出現し始めたのだ。
前触れもなく街に現れ、見境なく人を襲う存在――〝シカバネ〟。
ただ、そんな人に危害を加えるような存在を見逃すほど世界は怠けてはいない。
事件が起こるやいなや、シカバネに対抗しうる特殊な能力を持った人間を集め、警察組織に「第七感覚特務課」を新設。
人員不足ながら、全国に戦闘員を配置することに成功した。
そんな第七感覚特務課・埼玉支部に所属する桜庭大翔は、ある日、シカバネとなりかけていた姫宮明日香と遭遇する。
感情を失い、理性を失い、人ではない存在、〝シカバネ〟になりかけている少女に、少年は剣を向けた。
己の正義を執行するために。
この出会いは、偶然か運命かはわからない。
一つ確かなのは、二人が出会ったその瞬間から、未来が大きく動き出すことになったということだけだった。
文字数 78,537
最終更新日 2022.02.05
登録日 2021.08.29
主人公長尾仙は17歳の高校二年生。
学園生活をエンジョイしようと、友人拓真と颯人の三人で画策し、クラスをまとめる為「悩み相談クラブ」を立ち上げた。
これからという時に、自転車通学の仙が落雷にあい、半死の重症となる。
そこに、地球の調査に来ていた銀河系の生命体Dr.077は、この仙に興味を示し、ほぼ脳死状態の彼を治療し、脳の一部に住み着いて地球の調査を続ける。
しかし、仙の体は大きく進化し始め、仙の将来が大きく変化していこうとしていた…。
そして、2人の関係を通じて、地球温暖化や地球エネルギーの枯渇、地球環境の変化による人類及び他生物の危機に斬り込んでいく。
青春SF小説です。
文字数 109,496
最終更新日 2022.12.07
登録日 2022.06.19
文字数 3,544
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
【科学の限界が異世界の扉をこじ開ける】
かつて、斥宮朔は平凡な中学生として生きていた。
そんな彼にとって幼馴染の神代命と過ごす穏やかな日常は、かけがえのない時間だった。 しかし、ある吹雪の夜、突然の悲劇が命を奪う。彼女の姿は跡形もなく消え、朔の心に深い傷を残した…。
それから22年、失意の中で朔は一つの希望にすがった。時間逆行の理論を追い求め、天才と呼ばれるまでに至った彼は、ついに「ノアの椅子」を完成させる。
だが、過去への旅は予想外の結末へ。
異世界へと飛ばされた朔がたどり着いたのは神代命の元だった。だが、彼女は普通の華奢な女の子ではなくて、魔獣を一撃で倒す強い冒険者となっていた。新たな世界で、朔は「エネルギア」というスキルを得て、命と共に冒険者の道を歩み始める。
魔獣が平和を脅かす異世界で、仲間と共に日常を守り、失った青春を取り戻す物語。でも平和に見える異世界の裏では平和を脅かす存在が。
シリアスとほのぼのが交錯する、ハイファンタジー・アドベンチャー開幕!
文字数 2,501
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
母によく似たソレは、私に命令を下した。
「英雄を創れ」と。
その為に私はこの身を魔に落とし、
眷属と共に沢山の人間を殺しました。
その為に彼の大切の人も殺しました。
私は、私達は滅ぼされて死ぬ筈でした。
どういう訳か、生まれ変わってしまいました。
※ゆるふわ設定です。
文字数 1,338
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.20
ネット掲示板に投稿された、たった一つの短編小説。
内容は平凡で、怖くもない。
ただし奇妙な注意書きがついている。
※この文章は、最後まで読むと「ある現象」が起きます。
途中でやめれば、何も起きません。
主人公(=読者とほぼ同じ立場の人物)は
「そんなの嘘だろ」と読み進める。
だが読み終えた瞬間、
自分が今まで読んでいた文章の意味が、すべて反転する。
そして気づく。
この小説は
“読者を一人増やすために存在する文章”だということに。
文字数 1,519
最終更新日 2026.01.30
登録日 2026.01.30
文字数 1,538
最終更新日 2016.08.30
登録日 2016.08.30
ごく普通の高校生だった主人公はある日謎の老人から異世界へ飛ばされる。
しかし、他に異世界に飛ばされた人間はほぼ全員がチート級の力を持った勇者になったにも関わらず、なぜか彼だけは人間の敵である【吸血鬼】として生まれ変わっていた。
その世界で彼が見たのは経験値や武器のために殺される仲間達、そして自分を殺そうと襲い掛かってくる転生勇者。
同じ魔族が人間によって殺されていく中で彼は吸血鬼として、6大魔王の一人としてある決意をする。
魔族らしく、吸血鬼らしく、勇者共を滅ぼしてやる──
これは勇者達の撲滅と一族の復興を誓ったある魔族の日常と戦いを書いた物語。
※主人公は人間から見れば多分相当クズです。人間相手には全く容赦ありません。
※中盤以降から段々シリアス展開にしていく予定です。
※なろうの方でも更新中
文字数 14,978
最終更新日 2017.10.22
登録日 2017.10.17
手からこぼれ落ちる砂。
それは私の記憶。
落ちた砂は全てを手の中に戻すことは難しい。
風に飛ばされたら不可能になる。
文字数 632
最終更新日 2019.01.30
登録日 2019.01.30
女児向けアニメのマスコットキャラが大好きな冴えない男子高校生が、交通事故で命を落とした。
――――あれ? 体がクマのぬいぐるみになってる!?
異世界に転生したら、身体がテディベアサイズのクマの妖精になっていた!
モフモフボディを駆使し、勇者を目指す相棒と共に世界の危機を救う(?)異世界冒険活劇!(仮)
ぼくたちの戦いはまだまだこれからだー!
※カクヨムでも連載しております
登録日 2019.04.12
空を飛べない魔女がいた。
彼女の名はリル・ライラント、金髪に赤い目のその色はかつての伝説に残る『光の賢者』と同じ。
空を飛べないのに賢者と似ているのが悔かったが、15の春から物語は動き出す。
王都魔法術学校の《選定》を受けると現代にはあり得ないほどの魔力を持つことが分かったのだ。
最後に彼女が掴むものとは───。
登録日 2020.06.25
「幾らやりたくないと言っても『おべんきょう』は必須事項なのよ。だって貴方は貴族なのだから」
***
『効率的』。
そんな言葉を信条にする母を持つ、伯爵家の次女・セシリア。
彼女はちょうど4歳になった頃、母の口からそんな現実を聞かされた。
やりたくはない。
でも、やらなければならない。
そんな葛藤の末に、セシリアが導き出した斜め上の答えとは。
これは、4歳児にしては頭が回る1人の幼女が早くも『効率主義』への階段を登り始めるお話。
※表紙絵は「管澤捻」さんからの頂き物です。
◇ ◆ ◇
※この小説は、『カクヨム』から第一章部分を一部抜粋・転記した読み切り版作品です。
『カクヨム』の完全版ではこんなイベントが起こります。
↓
●国数等の座学
●厨房へと乗り込んでの料理
●兄姉と一緒に商人と対峙
●初めてのお友達
●使用人達のお仕事への学び
これらの中で営まれる、時にはざまぁ、時にはほのぼの物語・『伯爵令嬢が効率主義に成長中だったら。』。
文字数 12,983
最終更新日 2020.10.31
登録日 2020.08.31
ふとぼんやりとした意識の中、徐々に視界が復活してくる。
そして、徐々に鮮明になっていく視界の先には綺麗に裸に剥かれた1人の少女がいた。
それも、発育もままならない、8歳くらいの小さな女の子。
首には鎖のようなものが繋がれていて、今後起こりうる状況に少女は抵抗も出来ずに涙を流していた。
そして、何故こんな状況になっているのか俺は見渡していると、今まさに俺が目の前の少女を襲おうとしていたのだ。
良く確認してみると、俺の体もスッポンポンになっていて、それに俺には毛すら一本も生えてない小さなチ◯チ◯があった。
俺、絶賛就活中だった大学3年生の佐藤達也は今の状況を理解しきれずにいた。
何度も確認するが目の前には首に鎖がついた裸の少女、そして上に乗っているのは豪華な大きなベッド。
そして、同じくそのベットに乗るスッポンポンの俺。
「とりあえず良く分からないけれど服一度着ようっと」
俺、佐藤達也はとりあえず冷静になる為にも脱いである服を着ることした。
「ねぇ、君もいつまで裸でいるの? 早く服着なよ」
いつまでもそんな格好で居られたらそう言う気分になってしまうかもしれない。
まぁ、だからといって小学生に興奮するなんて性癖は持ち合わせていない。
俺の言葉に驚いている少女。
先程までシクシクと泣いていた少女は不思議そうにこちらを眺める。
「…………わたししなくてもいいのですか?」
少女は涙声で俺に尋ねてくる。
なんだかその状況に俺の心はぐさりと抉られる。
なんなんだ、この背徳感は。
こんな小さい女の子にこう言わせてしまう何て、俺ってめちゃくちゃ悪役みたいじゃないか。
背徳感に苛まれた俺は後に気づくことになる。
『俺は何故かしら、異世界転生を果たしたのだと。そして、それも極悪奴隷商の悪役息子に転生してしまったのだと』
文字数 737
最終更新日 2021.05.19
登録日 2021.05.19
ある家にはおばあちゃんとおばあちゃんが可愛がっている猫のチィがいる。
おばあちゃんとチィはどこに行くのも一緒。
そんなおばあちゃんとチィのほのぼのとした日常。
文字数 4,015
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.11.09
世界中は重犯罪はもちろん、軽犯罪すら発展したAIによってなくなりつつある現実世界と様々な犯罪を阻止すべく更に犯罪を重ねる血に塗れた主人公の想像上の世界が交錯する、ハイファンタジー×ローファンタジー。
あなたは幸せでほのぼのとした世界と刺激的で残酷な世界、どちらを求めますか?
文字数 10,123
最終更新日 2022.05.26
登録日 2022.05.05
世界を滅ぼしたい人外と世界を滅ぼしたくない人間がただ話すだけのお話
文字数 13,856
最終更新日 2025.04.01
登録日 2022.07.13
※お話の都合上無理やりな表現がありますので苦手な方はお控えください※
これは魔法学園に通う女の子が幼馴染の彼と結ばれて溺愛されるまでの物語です。
主人公は17歳の女の子・シエル。
エリート魔術師一家として名高いレメディオス家の次女。
けれど彼女は魔法が得意ではなく、家名を汚す落ちこぼれだと後ろ指をさされていた。
そんな彼女には片思いをしている男の子がいる。
訳あって同居をしている幼馴染のベン・エイバス。
彼は成績優秀、容姿端麗。
寡黙で愛想はないが思いやりのある優しい青年。
そんな彼に心のどこかで釣り合わないと思いながらも秘かに想いを抱いていたシエルだが、ある日ベンに彼女ができてしまい、失恋。
その時から彼女の平穏な日常が少しずつ崩れていく。
恋情、友情、家族愛…
様々な愛情に癒され、傷つき、成長し、シエルは見失った己の価値を取り戻していく。
最後はらぶ甘なハッピーエンドです。
※小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 156,277
最終更新日 2022.08.17
登録日 2022.08.17
樹木葬を選択出来る葬儀場でアルバイトをしている主人公の業行(ごうき)と温かみを感じられるほのぼのとした死後の世界のお話
文字数 3,439
最終更新日 2022.12.18
登録日 2022.12.17