「るん」の検索結果
全体で5,551件見つかりました。
大学生になった俺は、先輩(男)に告白した。
先輩はかっこよくて、初めて見た時からすっげー憧れていて、
優しい言葉や、大人びた表情の節々に見せる仕草が可愛くて、
これ以上ないってくらいに俺をキュンキュンさせるんだ!
そんな先輩の告白の返事は、「僕、HIVだからゴメン」だった。
それって、どういう事?
HIVって言葉にはよく聞くけど、イマイチわかってなかった。
そんな俺が、いちからHIVについて学んでいって、
そんで愛する先輩と一緒に乗り越えていくぜ!
文字数 14,047
最終更新日 2023.01.02
登録日 2022.12.01
嫌なことには目標にする価値がある。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
↓↓生死の境(別世界)をさまようって快感。
行かなくても ここで出来ちゃってる
同等の生死の境(別世界)って何?
↓↓
断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。
臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。
闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。
極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。
臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。
感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。
ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。
むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。
動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。
このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。
しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。
このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。
全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。
主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。
文字数 7,490
最終更新日 2023.02.03
登録日 2023.02.03
「おまえの子供がこの星を助けるんだ。だから──俺たちの誰かの子を産め」
25歳で結婚式を明日に控えていたはずだったのに、いきなり「竜」が守護する異世界(星)に飛ばされて、しかも身体が10歳若返っていて、なおかつ三人の男の中から、誰かの子を産めという。
闇王に蝕まれかけた「竜の星」を救える手段は、それしかないらしい。
でも、平々凡々を好むわたしには、迷惑千万この方ない。
愛なんて、信じない。子供を産むだなんて、もってのほかだ!
登録日 2014.06.06
独り暮らしの童話作家・ユイは、ある日散歩していた海辺で、仔犬を拾う。
獣医さん曰く「これは大型犬種だね。大型犬は1年で12歳、2年目からは7歳ずつ年を取るんだ」。
へぇ。
たいして深く考えずに、ユイはその犬にウルフと名づけて飼いはじめて…シマッタ。
※初めての〈もふけもモノ〉ですが、典型的なものじゃない気がするので、最初にごめんなさいと言っておきます(*´Д`)
登録日 2015.05.09
"なんで皆そんなに簡単に付き合えるんだ?"
ガチオタでもなく、根暗なわけでもない。今までも、いいところまではいった経験はあるが、付き合ったことがない多田は友人、藤本とふらっと寄った高校の文化祭で一目惚れし、初のナンパをしようとする。が、本気の多田をみて藤本がナイスアイデアを出したことによってーーーーー?
長い題名からしてちゃらちゃらしたヤツで、流行りにのっただけの、うすっぺらい話で、うっとしいと思うかもですが、恋愛に対してピュアな、男性の味方になるような物語です。
見野調べの裏ワザもあります。
文字数 8,795
最終更新日 2017.02.20
登録日 2016.10.04
サンタクロース それは冬の子供たちのヒーロー
皆はサンタさんからもらうプレゼントが大好き!
皆のワクワクが止まらない頃サンタさんは何をしてるんだろう・・・
ゆるーく書きます。ゆるーいので皆様も温かい気持ちで読んでくだされば嬉しいです。
また、子供向けなので内容は主に平仮名です。
御了承ください。
文字数 892
最終更新日 2021.04.01
登録日 2021.03.31
俺こそが主人公 俺が主人公なんだ 今という時代を生きている。結婚や子供ができたりのイベントが来る。それをまず想像するんだ。考えたことがなかったからこそ自分がいい結婚をするイメージをまず持つ。そうしないとどうにもならないんだ。結婚をして子供と遊ぶイメージだ。子供と暮らすイメージをするんだ。
文字数 169
最終更新日 2021.11.28
登録日 2021.11.28
俺は色々な世界へ転生させられていたのだけれど、今回の転生は今までちょっと違ったんだ。
今までの経験と知識を生かしてある程度は楽に行けるんだけれど、いつもなら俺の隣に一緒に転生されているはずの彼女がいない。
どういうわけか今回の転生は俺の彼女が敵側の幹部になっちゃっているんだ。
別に俺は正義の味方になりたいわけじゃないから彼女の方につこうかとも思ってるんだけど、向こうの女幹部連中が俺と彼女の邪魔をしやがる。
このままじゃ俺と彼女の楽しい異世界ライフを満喫できないと思った俺は、とりあえず全部の勢力を支配下に置いてみようかと考えていた。
この話は「小説家になろう」「ノベルアッププラス」「カクヨム」にも投稿しております。
文字数 28,956
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.01
「私は全ての魔女を滅ぼし、魔法がない世界を作るんだ」
この国では、魔法が使える「魔女」と使えない「人間」が共存している。
かつてマイノリティーであった魔女は忌み嫌われ、迫害をされてきたが
とあることがキッカケで
人間との和平が進み、魔女は人間のために魔法を使うことになった。
これは、若干17歳の魔女「ハレベル」が、
「魔女」を殲滅させようとする物語である_____
文字数 2,166
最終更新日 2024.02.21
登録日 2024.02.21
本編完結済み、現在番外編更新中です。
家庭環境の都合で根暗のコミュ障に育ちましたし私に悪役令嬢は無理無理の無理です勘弁してください婚約破棄ならご自由にどうぞ私ちゃんと手に職あるんで大丈夫ですから……!
ふとした瞬間に前世を思い出し、己が悪役令嬢に転生していることに気が付いたクレアだったが、時すでに遅し。
己の性格上悪役令嬢のような立ち回りは不可能なので、悪足掻きはせず捨てられる未来を受け入れることにした。
なぜなら今度こそ好きなことをして穏やかに生きていきたいから。
三度の飯より薔薇の品種改良が大好きな令嬢は、無事穏便な婚約破棄が出来るのか――?
文字数 146,614
最終更新日 2026.02.20
登録日 2019.12.21
私、見習い巫女のフィリアは転生者です。一応チートもあります。
それは『祝福』、この世界には精霊の祝福というものがあるのですが、私はなんと、精霊に頼らず自力でそれを贈ることが出来るのです。
私を育ててくれた巫女長様には「絶対に人前では見せるな」と言われているんですが、でもこれ、時々勝手に出てきちゃいまして、すごく困ってます。
特に、可愛い子供とかイケメンの男の人とかを見るとこう、ぶわっとですね、ほとばしっちゃうのです。
自分で抑えられなくもないのですが、無理に我慢するとタラリと鼻血が……。
ええと、変態さんではないです。絶対に違うのです。かわいい男の子を見るたびに興奮して鼻血出してるとか、絶対にそんなのじゃないんです!
でも、なぜか最近私の周りはイケメン率や子供率が高くなってきてまして。
やばいです。乙女の危機なのです。
え? 領地経営のお手伝いしてくれ?
ううーん、私にできるのでしょうか……
登録日 2016.04.14
会議。高貴な者たちのその頂点。帝王の言葉が崩れても、注意する気力もおこらないくらいなガックリきた面々。年寄りが多いんだから、変なこと言ってくるんじゃねーよあの国。
まあ、そうだろう。“この後に及んで”条件をつけて来た敗戦国。
この後に及んで、食糧を寄越せと言ってくる。
そして、姫を嫁がせろだと?この後に及んでその態度。もう無理、あの国…。
文字数 661
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.07.16
俺の名前はヤマザキ。30歳。ブラック工場勤務。恋人なし。そんな中クリスマスを迎えた俺はとある事故から異世界に転生する!晴れて転生生活だ!と思ったのもつかの間、異世界でも社畜をすることになってしまい…。俺はこの運命を変えられるのか!?
文字数 2,074
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.03
みんなと同じようにプレーできなくてもいいんじゃないですか? 先輩には、先輩だけの武器があるんですから——。
後輩マネージャーのその言葉が、彼の人生を変えた。
全国常連の高校サッカー部の三軍に所属していた如月 巧(きさらぎ たくみ)は、自分の能力に限界を感じていた。
練習試合でも敗因となってしまった巧は、三軍キャプテンの武岡(たけおか)に退部を命じられて絶望する。
武岡にとって、巧はチームのお荷物であると同時に、アイドル級美少女マネージャーの白雪 香奈(しらゆき かな)と親しくしている目障りな存在だった。
そのため、自信をなくしている巧を追い込んで退部させ、香奈と距離を置かせようとしたのだ。
そうすれば、香奈は自分のモノになると錯覚していたから。
武岡の思惑通り、巧はサッカー部を辞めようとしていた。そこに現れたのが、香奈だった。
香奈に励まされてサッカーを続ける決意をした巧は、彼女のアドバイスのおかげもあり、だんだんとその才能を開花させていく。
一方、巧が成り行きで香奈を家に招いたのをきっかけに、二人の距離も縮み始める。
しかし、退部するどころか活躍し出した巧にフラストレーションを溜めていた武岡が、それを静観するはずもなく——。
「これは警告だよ」
「勘違いしないんでしょ?」
「僕がサッカーを続けられたのは、君のおかげだから」
「仲が良いだけの先輩に、あんなことまですると思ってたんですか?」
先輩×後輩のじれったくも甘い関係が好きな方、スカッとする展開が好きな方は、ぜひこの物語をお楽しみください!
※基本は一途ですが、メインヒロイン以外との絡みも多少あります。
※本作品は小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しています。
文字数 1,019,882
最終更新日 2025.04.03
登録日 2024.08.01
あの娘は俺に言ったんだ
『もし私がいなくなっても、君は……君だけには覚えていて欲しいな』
父親と母親が離婚するらしい。
俺は父親、弟は母親が引き取るんだと。……俺等の気持ちなんてのは無視だ。
そんな中、弟が入院した。母親はまだ小学生の弟にかかりきり、父親は仕事で海外出張。
父親に『ばあちゃんの所に行け』と命令された俺は田舎の町で一ヶ月を過ごす事になる。
俺はあの夏を忘れる事はないだろう。君に出会えたあの夏を。
※設定は相変わらずふんわりです。ご了承下さい。
※青春ボカロカップにエントリーしております。
文字数 63,221
最終更新日 2024.08.14
登録日 2024.07.14
最近、いろいろ考えることが多くなってきました。
ふと、自分自身の考えたことを何かに残してみようと思い書き始めました。
自分の考え方に共感してほしいなんて考えてはいませんが、
こんな考え方もあるんだな。
と思っていただけたら少し嬉しいです。
文字数 2,350
最終更新日 2024.09.11
登録日 2024.09.07