「ぁ」の検索結果
全体で7,456件見つかりました。
恋愛中にこの子と結婚したいなぁと感じる子とは結ばれず、結婚を考えてない子からは結婚を申し込まれ。そんなお話です
文字数 3,156
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.08.04
特撮番組が大好きなニートもとい自宅警備隊の伊江 守(いえ まもる)は、童貞のまま40歳の誕生日を明日に迎える。
このままではまずい!
守はなけなしの(親の)金を握りしめて、風俗店へと走る。
その途中で道路で動けなくなっている亀を見つけ、迫りくるトラック! 特撮ヒーローのごとく華麗に亀を助けたのはよかったが、勢い余って工事中のマンホールに入ってしまう。
気が付いた守の前には、助けた亀が竜宮城へ……いや、神様の前だった。
美しい女神! を期待していたのに目の前にいるのは、亀千年!
オラ! 天下一武道会を目指すぞ!
いやいや異世界救って来いってどんなラノベ展開だ!
じゃあ、なんかくれ! あれが良い、アレ。コンバットスーツ。
ということで、やってきました異世界転生!
はぁ!? 王様、俺って勇者じゃないの? なんでいきなり殺そうとしてんの?
ふざけるな!! 俺の敵は魔王じゃなくて王様のほうだ!! ついでに他の勇者もぶっ飛ばす!
王女と魔王と手を組んで、建国しちゃうぞ!
書き上げ投稿ですので、エタることはありません。ご安心して読んでください。
作者は感想を食って生きております。作者にたくさん餌を与えてください。お願いします。
文字数 118,793
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.08.09
「はぁ……今日もお麗しいわ」
いつもその姿を見てため息を漏らす。美しい、自分には近寄るのもおこがましい。
「エルノ様……」
そう、私が好きなのはエルノ・カルトル、根暗王子と呼ばれている。
公爵家の娘アリス・リリックレース。公爵家の中でも一番大きな家。
攻略結婚で王子ルークとの婚約が決まったが、ルークは女好きでアリスとは一回しか会ったことがない。
それも、風邪をひいてた為、顔も見ずそれっきり。
なので婚約者に浮気されっぱなしのアリス。
けれど、ルークがアリスの十八の誕生日のとき、ルーク自身が婚約破棄を申し出た。
ーー婚約破棄……?やったわ!
心配する両親と弟をよそに、アリスはとても喜んだ。
これであの、エルノ様に近づいても大丈夫なのだから。
と、思っていたはずが暫くすると婚約を戻してほしいとのお申し出が……!?
絶対嫌ですわ!
とても嬉しい婚約破棄、これは差別されてきた根暗王子とずっと片思いしていたが家柄にとらわれていた少女のお話。
⚠ここの作者は自由人です。誤字脱字多数、言葉の言い回し変。それでも良い方だけご覧ください。
文字数 10,059
最終更新日 2022.01.16
登録日 2022.01.10
辺境貴族の三男 ユウキ・ファームは落ちこぼれであった。魔法を使わせれば自分の周囲を陥没させ
武器を握らせれば敵にぶつからないしひっくり返る。
そんな彼も今年13歳になり学園に通わなければいけなくなった。皇太子に姫聖女、賢者に勇者…
ただでさえ気が重いのに(親が)豊作、玉の世代なんて呼ばれるチートどもが同級生とか…
本人はなるように慣れ主義なのだが周りは放っておかない。何故ならば
「勉強なんかより遊びに行こうぜ!」(アプスー)
「そうですよ。僕らがいればユウキに一生苦労させません」(八岐大蛇)
「暇だぁ、俺と遊べぇ~かまえ~」(皇太子)
「マジで留年なの。あそぶのは課題の後、後、殿下はなんでいんの?」(ユウキ)
「けっ、まだいんのかよ無能野郎」(モブ生徒)
「「「あ゛ぁ?今なんつった?潰すぞ?」」」(ビキッって空が割れる)
「ストップ!そんな面倒くさい事より昼寝でもしようぜ」
「「「はーい!」」」
ユウキが召喚授業で呼び出したのは神話に残る大聖獣、
神獣と呼ばれるもの達だったのだ人のそれとはまるで違う超越した力。
それを手にしたのが権力などまるで興味のない無用な少年。
神獣に慕われ神獣を愛でる少年に平穏は…
ユウキ少年の周りで巻き起こる本人意外がしでかすドタバタをお楽しみください(笑)
文字数 21,386
最終更新日 2024.06.04
登録日 2022.05.22
俺は一条理普通のオタク高校生だ。俺はいたってモブだが、俺の幼馴染みは違う。いわゆる主人公だ。あいつはイケメンでもなく普通の顔なのにやたらと美少女にモテる。それにトラブルに巻き込まれやすい。それを俺は一緒になって解決してるのに、あいつばっかしモテるのだ。
なぜだ!俺だってあいつとそんなに変わらないだろ。神様は不条理だ。なんであいつばっかしモテテ俺がモテないんだ。まぁいいやつではあるんだけど。
「ごめんなさい私近江くんが好きなの。もしかしたら勘違いさせちゃったかもしれないけどそいうことだからこれからは勘違いしない方がいいよ」
そう言って桃井先輩は体育館裏を去っていった。なんであいつばかり好かれるんだ。俺が好きになる相手は皆義孝が好きなのだ。ちなみに俺が振られのは10回連続だ。そして彼女はできたことはない。つまり振られたことしかないってことだ。そして大体が義孝の好感度を上げるためについでに俺にも話しかけてる感じだ。そのたんびに勘違いして振られている。
オタクだったら、美少女に優しくされたら好かれてるかもしれないと願望を抱くものだろ?
そうやって振られてきたから、これからと振られるんだろうな。
これ差俺が振られ続けて、事件などを主人公である義孝と解決していって、ある女子に好かれて彼女が出きるまでのラブコメである
文字数 83,322
最終更新日 2025.06.01
登録日 2024.04.26
幼なじみの陰キャ君を落としたい一途な女の子が奮闘中!
私には愛してやまない同い年の幼なじみがいる。物心がついた頃にはいつも君が隣にいて、気づいた時にはもう好きになっていた。そんな私の想い人は、どれだけアタックしても振り向いてくれない!
「ジャジャーン!めっちゃ可愛くな~い?一目惚れして買っちゃった!どう?私に似合うかなぁ?」
「未琴」
「ん?」
「それ、未琴には似合わないと思うよ」
「……」
陰キャ男子『西宮絢斗』 ✕ 陽キャ女子『高城未琴』
幼なじみで陰キャな彼は今日も今日とて靡かない──!?
文字数 10,238
最終更新日 2025.06.19
登録日 2024.05.21
溺愛、ざまぁ、婚約破棄等をテーマにした、アルファポリス未掲載だった2万字~4万字前後の小説をまとめ、公開します。
【収録作品】
1.そのままの君が好きだよ
2.元傾国の悪女は、平凡な今世を熱望する
3.おまえじゃ、ダメだ
4.『王太子の耳』だけど、黙ってばかりじゃいられません!
【1作目あらすじ】
王太子ジャンルカの婚約者であるディアーナはある日『新たに聖女が現れたから』と、一方的に婚約を破棄されてしまう。この国では王族と聖女が婚姻を結ぶのが慣わしだった。けれども、突然の婚約破棄にディアーナは納得ができない。そんな彼女にジャンルカは「君と一緒に居ると疲れるから」と冷たく吐き捨てるのだった。
その翌日、ディアーナはジャンルカが新たな聖女ロサリアと仲良さげに歩いている所を目撃してしまう。婚約破棄が原因で、クラスメイト達からも陰口を叩かれていたディアーナは、己の存在価値を見出せなくなった上、激しい自己嫌悪に苛まれることに。
「ディアーナは何も悪くないよ」
ジャンルカの弟、第二王子サムエレはそう言って、ディアーナに救いの手を差し伸べる。その日を境に、ライバル同士だった二人の距離はぐっと近づくことに。
そんなある日、サムエレに誘われて赴いた夜会で、ディアーナは元婚約者であるジャンルカと再会する。そこで彼が口にしたのは、思いもよらない内容で――――。
文字数 97,792
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.10.05
白い世界で、俺は一人だった。
そこに新しい色を与えてくれたあの人。感謝してるし、大好きだった。俺に優しさをくれた優しい人たち。
それに報いたいと思っていた。けど、俺には何もなかったから…
「さぁ、我が贄よ。選ぶがいい」
でも見つけた。あの人たちに報いる方法を。俺の、存在の意味を。
文字数 14,431
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.08.12
さぁさぁ本日取り出しましたるは鍛冶神様の頂に届いたと呼び声高いかの名匠が打ちしこちらの最強の矛、全ての物を通し、その圧倒的な力は敵千か、いや、万か。そしてこちらはホラホラご注目。鍛冶神様本神が残したという最強の盾。これがこんな値段で買えるなんてなぁ。世界広しといえどもウチだけだぁねぇ!
ささっ見てって寄ってって買ってって!
文字数 2,038
最終更新日 2016.11.17
登録日 2016.11.17
公爵家子息により急に始まる婚約破棄宣言。その宣言を突きつけた令嬢は婚約者ではなく、なんと別人だった。そんなちぐはぐな婚約破棄宣言を経て、最終的に全てを手に入れたのは誰なのか‥‥
*ざまぁは少なめ。それでもよければどうぞ!
文字数 6,501
最終更新日 2019.05.31
登録日 2019.05.31
異世界で権力を無視して自由に暴れて、楽しく生きる 、敵対するなら皆殺しだぁ
カクヨムにて先行配信してます。
文字数 43,121
最終更新日 2020.10.03
登録日 2020.09.20
物語の主人公ソフィア・ルリアミーナは伯爵家の長女として、溺愛する父や、その父をお仕置きする母の元で大切に育てられていた。
ある日使い魔のたまごを見付けて、ソフィアは様々な事件に巻き込まれる。
これは文明が進歩していない世界を無自覚チートな主人公ソフィアと、この世界に存在しない知識を持つ使い魔のモコが改革していく物語です。※ざまぁもあります。
小説になろうでも連載中です。また、なろうでは2章からオマケ、ソフィアの知らない、裏話を投稿しています。 主人公がいない所での、他の登場人物の話しです。興味のある方は読んでみて下さい。
文字数 87,194
最終更新日 2018.10.18
登録日 2016.10.09
侯爵令嬢のエリスは皇太子の婚約者だが、皇太子がエリスの妹を好きになって邪魔になったため、マルタン王国との戦争に出された。どうにか無事に帰ったエリス。しかし戻ってすぐ父親に、マルタン王国へ行くよう命じられる。『戦場でマルタン国王を殺害したわたしは、その罪で処刑されるのね』そう思いつつも、エリスは逆らう事無くその命令に従う事にする。そして、新たにマルタン国王となった、先王の弟のフェリックスと会う。処刑されるだろうと思っていたエリスだが、なにやら様子がおかしいようで……。
マルタン王国で毎年盛大に行われている『魔女祭』。そのお祭りはどうして行われるようになったのか、の話です。
最初シリアス、中明るめ、最後若干ざまぁ、です。
※小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 118,880
最終更新日 2022.05.28
登録日 2021.04.01
※※初めにお断り、致します、この物語は、読んでも何も得る事は有りません。
設定は作者談、凄いと思ったが_| ̄|○
途中で物語のタイトルが変更する可能性(有り)悪ふざけでは無かったんだよ本当に申し訳無い(泣)……。
【削除】も視野に入れて置いてください、又似た物語が有れば、可なり削除濃厚な作品ですよ。
又ルビ無く読み辛いです。
気の向いた頃、書いて折ります。
なので続きは、何時頃出るか不定期です、其れでも御覧に成るなら、と言う作品を先にご理解頂けると幸いです。
■注意事項は下に在ります、必ず読んでから御覧に頂けると幸いです。※※
物語の内容:
物語はぱっとしない王子から始まる、名前はユラと言われ、付いて来る2人に散財され、仕事しても徐々に少なく成る財産と、家を追われ、仕事熟す。
もう一人は主人公では無く、しがない農家の、跡取りで名前は、ミラと言われ弱い自身と都市制作に向き合って行くのであった。
そんな中徐々に増える人や、街作り村作りと人を迎え国土を増やして、元の王国を大きく発展させたい登場人物と、逸れを良く思わない人々と、魔王など様々に繰り広げる異色のファンタジーで有るのだろうか?(何故に?かは読んだ後で分かるのかなぁ。)
※※【最初難解な、話が書いて有るが、至ってシンプルな物語です。
ご注意、此れはフィクションです、物語に置いて真似などしても、一切責任は持てません、真似などしないで下さい。】
※物語上変な言葉が出てくる事も有ります、物語の作り話上で、作為などありません、誤字脱字など在りましたら感想などで、指摘して貰えれば幸いですが…。
【読むに対して、※注意事項】
■【【【要注意事項】】】
読むに当って、下記の事を絶対順守してください。
間違っても物語同様の行為等、【絶対】し無いでください。
仮に物語の様な事をしても一切責任は持てませんので悪しからず。
此の物語はフィクションです。
リアルな対応に冠して責任は持てません、ご理解の程、宜しく願い致します。
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男女カテゴリでは、男性向けとありますが、全般的に誰が見ても問題有りませんが…、宜しくお願い致します。
因みにR18ですが、そんな内容は果たして有るか、凄く疑問ですが…。
【その他】
※※ ルビに関しては、R18指定だねぇ。
因みに綿密な、計算と共に物語を作って折りますが、不測な主人公の対応に突入する事で、可なり修整と描く方向にが傾く事をご理解お願い致します。
又物語上では、語られる人等名前は、一応設定で作り、その後変更も視野にしてます、変更の時は申し訳無いですが、設定変更後に、変更と成ります。
その為遅い変更も有り、ご不便おかけ致します。
作者アポゟm(_ _)m※※
文字数 89,643
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.07
みんなざまぁ感?(ざっくり)
文字数 1,830
最終更新日 2023.08.20
登録日 2023.08.20
この物語の主人公である、如月 奈々葉(きさらぎ ななは)は、幼い頃からDVや、イジメを受けていた。誰からも愛されず、友達もできず、引っ込み思案になっていた。
そんなある日、いつも通り学校へ行くとクラスメイト事異世界に召喚される。
その為に、神様が皆にスキルと称号を与えてくれる。皆は、自分勝手に選んでいき、余ったのは役立ちそうに無いスキルと称号。
神様は、奈々葉を自分のミスで不幸に会っているのを思い出し、奈々葉に特別なスキルと称号を渡す。
そこからは、皆さんが読んでからのお楽しみです(*´∀`)♪
毎回40分に出しているので、気が付いたらだすっていう感じです。1分でも遅れたら1時間後っとかになるので、決まった時間は、ありません。
文字数 274
最終更新日 2020.09.01
登録日 2020.02.24
3/16本編完結しました。
しばらくは番外編を続ける予定です。
3/28再度完結タグ。
3/30完全完結しましたが、また番外編を書きたくなったらしれっと更新するかもですw
4/4この物語の番外編的な新作「腕白王子ちゃんの純真と甘い調教」の連載を始めました。そちらもよろしくお願いします。
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俺、冬崎 明日楽(とうざき あすら)15歳。今何故か放課後の人気のない図書室で、男の先輩に本棚ドンされてます…
その先輩の名は秋月 暁弥(あきづき きょうや)。
完璧王子と言われるハイスペック持ちの超絶イケメン。
まぁ、俺からしたら完璧王子って言うより、完璧魔王だけどな。
こいつが小六になるまでは毎日のように俺と遊んでたんだ。
なのに、キョウの背が急に伸び出した頃から徐々に避けられ、中学生時代はガン無視状態。
なのに何なのこの状況!
これは、ちょっと気が強いだけの腹黒とは言い難いツンデレ属性のショタっ子風味王子ちゃんが、完璧魔王に長年放置、翻弄、溺愛された末、カタルシスを得て幸せになる物語。
☆カタルシスとは、溜まりまくっていた鬱憤を吐き出すことにより、心が浄化されたり、快感を得たりすることです。
医学的には、排泄という意味もあるらしく…何か意味深w
ーーーーーー
年季の入った読み専でしたが、何を血迷ったかBLを書いてしまいました。BL初心者なのに…
なので、温かい目で見ていただけると幸いです。
基本固定CPのハッピーエンド至上主義。
辛い出来事は起こらない予定です。
R18には*を付けます。
文字数 77,361
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.02.27