「敵」の検索結果
全体で7,892件見つかりました。
大学1年の秋から一人暮らしを始めた眞人は、2年になって生活が落ち着いてからオーケストラ部に入部することにした。
そこで出会った裕次という同学年は、なぜか眞人を敵視する。
その理由が知りたくてしつこく絡んでいたら、とある秘密を共有することになりそれを機に距離が縮まっていく。
その秘密は、お互いに同性が恋愛対象なこと。
裕次に想い人がいることを相談され応援する眞人だが、次第に裕次に惹かれていく。
大学の部活の中での、狭い世界での三角関係の話。
※書きたいシーンを書いているので、妄想補完が必要かもしれません。。
文字数 23,019
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.09.10
あらすじ:
普通の農家だった田中花太郎は、ある日突然異世界に転生してしまう。彼が転生した先は、不思議な魔法やモンスターが存在するファンタジーな異世界だった。初めは戸惑う花太郎だが、異世界でポテト畑を見つけ、彼はポテト農家に転生したことを知る。
そして、彼のポテト畑には驚異的な力が宿っていた。ポテト畑の成長が早く、その力で巨大なポテトモンスターを生み出すことができるのだ。花太郎はこれによってチート級のポテト農家となり、異世界で最強を目指す決意をする。
登場人物:
田中花太郎(たなか はなたろう):
物語の主人公。普通の農家だったが、異世界に転生してポテト畑の力を手に入れる。明るく友好的な性格で、ポテトに対する愛情は誰よりも深い。ポテトの力を使って最強の冒険者になることを目指す。
エリザベス(エリザベス):
異世界で出会った少女。剣術の修行をしており、真面目で凛とした性格。花太郎のポテト愛に感化され、彼の仲間として加わる。彼女自身も強い戦士であり、花太郎と共に冒険者として成長していく。
グリンダ(グリンダ):
賢者の血を引く魔法使いの少女。知識欲旺盛で、常に新しい魔法を研究している。最初はポテト畑の力に興味を示さなかったが、花太郎と共に冒険を通じて成長していく。
ロッキー(ロッキー):
異世界の傭兵で、熊のような外見を持つ戦士。豪快で力強い性格。最初は花太郎と対立していたが、彼のポテト畑の力を見て仲間となる。
ドラゴンロード(ドラゴンロード):
異世界最強の存在と噂される巨大なドラゴン。圧倒的な力を持ち、花太郎たちに立ちはだかる強敵となる。
文字数 1,952
最終更新日 2023.09.02
登録日 2023.08.08
ある日、体育館裏に呼び出され、女の子に告白を受ける。
そして、振ったら、彼女に殺され、目覚めたら異世界だった。
告白された彼女もいるらしいが、早く殺したくてたまらない。なんせ、彼女殺されたんだから。彼女への憎悪、復讐心、殺意がこみ上げてくる。
異世界に来たがその神に最強の力を与えられるがそれが嘘であり、浮かれた俺が...
最弱冒険者に
だが、仲間が死に、俺の謎の復讐の力が芽生え、Sランクの敵を倒してしまう。
そして、冒険者ギルドでステータスを確認してもらうと...
佐藤 竜二 17歳 男 レベル:80
職業:勇者
攻撃:600
防御:523
敏捷:589
魔力:742
魔攻:743
魔防:798
スキル:言語理解・全属性魔法Lv7・剣術Lv9・魔力操作Lv8・魔力回復Lv9・自動治癒Lv8・全属性耐性・氷魔法Lv10
ステータスは1000が上限でレベルは10がMAXなので最強になってしまった。
そこから竜二は仲間を殺した神と俺を殺した彼女を殺しに行く。
※お気に入り登録よろしくお願いします。書くやる気が出ます😂
文字数 118,511
最終更新日 2019.02.23
登録日 2018.08.06
「大将軍は150年後の世界に再び生まれる」から少しタイトルを変更しました。
ツーラルク皇国大将軍『ラルヘ』。
彼は隣国アルフェスラン王国との戦いにおいて、その圧倒的な強さで多くの功績を残した。仲間を失い、部下を失い、家族を失っていくなか、それでも彼は主であり親友である皇帝のために戦い続けた。しかし、最後は皇帝の元を去ったのち、自宅にてその命を落とす。
それから約150年後。彼は何者かの意思により『アラミレーテ』として、自分が攻め入った国の辺境伯次男として新たに生まれ変わった。
『アラミレーテ』として生きていくこととなった彼には『ラルヘ』にあった剣の才は皆無だった。しかし、その代わりに与えられていたのはまた別の才能で……。
他サイトでも公開しています。
文字数 303,366
最終更新日 2020.07.04
登録日 2019.11.20
アルトは冒険者学院卒業と同時に国から勇者の教育係を命じられる。1年間、女勇者のルティーナと共に旅をしたアルトはお役御免となり故郷に戻って来た。これからは気楽に過ごそう、と思っていたが彼は気付かなかった。勇者と共に過ごした事で自分も勇者と同等の力が備わっている事を。『歴代最強の勇者』と名高いルティーナの教育係としてアルトの名も他国や敵である筈魔族にも知られている事を······。
文字数 2,316
最終更新日 2020.05.09
登録日 2020.05.08
魔法学校を主席で卒業したルカ。高名な魔術師である師の勧めもあり、のんびり冒険者をしながら魔法の研究を行おうとしていた。
自身の容姿も相まって、人付き合いは苦手。
魔術師ながらソロで旅するが、依頼の都合で組んだパーティーのリーダーが最悪だった。
段取りも悪く、的確な指示も出せないうえに傲慢。
難癖をつけられ追放されたはいいが、リーダーが剣士職であったため、二度と剣士とは組むまいと思うルカ。
そんな願いも空しく、偶然謎のチャラい赤髪の剣士と組むことになった。
一人でもやれるってところを見せれば、勝手に離れていくだろう。
そう思っていたが────。
「あれー、俺たち最強コンビじゃね?」
「うるさい黙れ」
「またまたぁ、照れなくて良いから、ルカちゃん♪」
「(こんなふざけた奴と、有り得ない程息が合うなんて、絶対認めない!!!!)」
違った境遇で孤独を感じていた二人の偶然の出会い。
魔法においては最強なのに、何故か自分と思っている通りに事が進まないルカの様々な(嬉しい)誤算を経て友情を育む。
そんなお話。
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※BLではないですが、メンズ多めの異世界友情冒険譚です。
※表紙はでん様に素敵なルカ&ヴァルハイトを描いて頂きました。
※小説家になろうでも公開中
文字数 253,541
最終更新日 2023.08.05
登録日 2020.08.21
家庭で尻に敷かれた生活をしていた主人公は離婚話までされてウツになっていました。でも異世界に転移して人生を見つめなおし、動物を仲間し、ブドウを栽培し、村を作って最終的には海の見える草原に素敵な教会を建てます。
主人公名前はトシユキ
少し気が弱かった彼は なーんにもできない人間です。(ほんとは、成果がでないだけです)
人生がうまくいかないのに さらに離婚話をされてしまい、
ちょっと ウツっぽくなっていたところで、事故にまであってしまいます・・・。
しかし 事故にあった先は 天国じゃなく神界! 異世界へ行きます。
スキル・アイテム解説
・「魔石召喚」・・魔石にアイテムを使うことで死者を蘇生します。蘇生すると術者はステータスをもらうことができる。(強くなる)
・「エナジー」・・魔物の使う技。魔力をオーラに変えて肉体を強化したり、使い方は多種多様。
・「魔石」 ・・魔力でできた石。魔物や生物の体に自然にできるもの。
・「魔法」 ・・火・水・風・土が基本ですが 物質的な性質があります。(道具的な魔法)
文字数 109,394
最終更新日 2020.10.23
登録日 2020.09.06
守護者の卵では荷が重い!?命散らす本格ダーク・ファンタジー此処にあり!
人類が唯一生存可能な都市——キラリア。
その周りには人類の力など遥かに凌駕する闇の一族と呼ばれる化け物が生活しており、人類の平穏な生活を日々脅かしている。
そんな奴らと対抗するのが、人類を守る最後の砦——守護者。世界で10人しかいない彼
らは闇の一族と対等に渡り合える力を持ち、人々の憧れの対象でもあった。
主人公であるシルはその年に成年となった若者から20名だけ選ばれる騎士育成機関——アーミーナイトに入学することが決定した。今から人類を守る盾となるため入学の日を心躍らせながら迎えるが、その日シルは闇の一族からの襲撃を受け、『守護者は全員死んだ』と告げられる!!
チート能力を持つ敵、襲いくる絶望、そして突きつけられる残酷な真実の連続。
崖っぷち守護者が織りなす命を落とす寸前での手に汗握る戦いの連続を繰り返し、シルがこの世の理を見つけ、それを壊していく異世界ファンタジー!!
登録日 2021.08.24
現実世界から突然の事故で死んだユナは、気づいたら異世界に転生。
目を覚ますと謎のバニーガール衣装を着せられていて、どう頑張っても脱げない(なぜか衣装が“肌に吸い付く”ような感じ)。
「まあいいか」と呑気に受け入れ、そのまま各地をまわりながら妹を探す旅を開始する。
旅の目的は「妹を見つける」ことだが、ユナ本人に切迫感はまったくなく、いつもマイペースに寄り道ばかり。
絶大な幸運補正とお色気を武器に、強敵や事件もなんとかなってしまう。
世界規模の陰謀や魔王、国同士の紛争など、いかにもなファンタジーの危機はあるが、ユナは基本的に関心がなく「面倒くさそう」とスルー。
しかし、なぜかいつも巻き込まれそうになっては、偶然や色気でサラリと切り抜けていく。
文字数 61,501
最終更新日 2025.05.25
登録日 2025.05.25
神の祝福を受け聖女として国を護ってきたイザベルは、その名声、地位を羨んだ妹マリアによってその座を追われた。
偽の聖女の烙印を押され、彼女を慕っていた人々が彼女を訝み、最愛の婚約者だったレオンハルトにまでも暴言を浴びせられ、国を追われることとなり、絶望の末に命を絶つことを決意したイザベルだったが―――
気がつくと、隣国の騎士団長に介抱されていた。
これは、全てを失った聖女が全てを取り戻す物語。
文字数 18,181
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.09.09
自分の中には大きな力が眠っていると思っていたコータ。
彼は転生して、神から強大な魔力と専用魔法を手に入れた。
早速その力を試してみようとしたのだが、使うの相応しい敵がどこにもいなかった。
そしてコータは気がついた。
転生前の自分が冴えない人生を送っていたのは、相手のレベルの低さに合わせて無意識に力を抑えていたからだったのだと。
文字数 7,112
最終更新日 2019.01.21
登録日 2019.01.14
ここはとある異世界。
剣も魔法もあれば人族以外に竜族や精霊族、獣人に魔法使い……何者もまだ分かたれる事のない、ぶっちゃければ何でもいて何でもありなワンダーランド。
そのとある世界でも最強であり、最凶とも言われる古より最も賢く、そして最も強いエンシェントドラゴンの血を受け継ぎし人族が統べる大帝国ブラッドレイの皇帝の後宮へ新たに迎えられたのは何故か大精霊王の王の妹。
その後宮には帝国の属国より集められ美々しく着飾られ多くの美女で溢れ返り、未だ空位である皇妃の座を巡り女達はあの手この手で皇帝を籠絡し、また敵となる妾妃達を消そうと躍起になる。
当然の事ながら妖精族の姫も争いへ巻き込まれ、彼女の気持ちとは裏腹に皇帝の寵愛を受けると共に待っていたのは数多いる妾妃達の激しい嫉妬。
その嫉妬の所為で皇帝の留守を見計らい、精霊姫は後宮より拉致られ、彼女に魅せられてしまった男達によって謂れなき凌辱を受ける中絶命した――――。
気がつくと精霊姫は精霊界にいた。
あれは夢?
いやいや夢でなく現実だったもの。
第一成長期による熱病で偶然見てしまった憐れな未来の末路。
それを正しく理解したと同時に精霊姫は固く決意する。
そう、決して皇帝の寵妃に等なって堪るものか!!
何が、そしてどのような手を遣ってでも私は自身の未来を穏やかで光溢れたものにする!!
それが譬え呪いをその身へ宿したとしても……!!
文字数 1,849
最終更新日 2019.11.20
登録日 2019.10.10
「新聞社を焼かねばならぬ。
我慢に我慢を重ねてきたが、もうダメだ。
すべてを失い、悪に堕ちてでもこの粛清をやり遂げねばならない。
それが王として最後の責務である」
聖オルタンシア王国の国王ジルベールは王位を継ぐ以前からマスコミに嫌われていた。
「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は権力を傘にきて地方領主にパワハラしてるらしいぞ!」
(領民を奴隷にして麻薬栽培してる不届き者を罰しただけなのに……
口封じに危うく殺されるところだったし)
「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は仲のいいお友達の領地にばかりお金を支援しているらしいわ!」
(ドラゴンの群れの襲撃受けたから復興支援してるだけだって……
それに国境線守っている彼らが倒れたら王都も危ないんだぞ)
「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は女好きで毎晩美女をムリヤリさらっているらしいぞ!
お后様はあんなにお美しいのに!! 爆発しろ!!」
(妻以外に女性は知らないし、てかその妻も最近相手してくれないんだが……
ん? 妻の寝室に見知らぬ男が————)
マスコミは偏向報道により、ジルベールが国民に嫌われるように仕立て上げた。
悔しさに歯を食いしばりながらも己の責務を全うするジルベール。
称賛を浴びられなくとも、自分の行いが国や民のためになることを信じていたからだ。
ジルベールの生き様に心を打たれる者や救われたことに感謝をしている者たちも少なからずいた。
しかし、その想いは彼には届かず、限られた信用できる人間にしか心を開かず、孤独に打ちひしがれる。
ギリギリのところで踏みとどまっていたジルベールだったが、マスコミの起こしたある事件により我慢は限界を超える。
「敵国よりもドラゴンよりも恐ろしい敵がすぐそばにいる。
奴らは無実の者に罪を着せ、罪深き者を無実にする力を持つ。
民よ、どうか気づいてくれ。
私の蛮行が無駄にならないように……」
これは後に『流刑王』という異名を背負うことになる善良な王ジルベールと悪意に満ちたマスコミとの戦いの物語である。
※この作品は小説家になろうにも掲載しています
文字数 228,442
最終更新日 2021.06.23
登録日 2020.12.27
鉱山で大きな宝石を掘り当てた主人公のセインは、仲間たちから用済みにされた挙句、生き埋めにされてしまう。なんとか脱出したところでモンスターに襲われて死にかけるが、隠居していた司祭様に助けられ、外れだと思われていたスキル【スコップ】にどんな物でも発掘できる効果があると知る。それから様々なものを発掘するうちにカフェを経営することになり、スキルで掘り出した個性的な仲間たちとともに、店を潰そうとしてくる元仲間たちを撃退していく。
文字数 67,024
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.04.15
スマホから始まる物語!顔は知らないのに信頼で繋がる不思議な話し。1人のリスナーが素敵ライバーを応援してきた日々を書いて見ました。推し活が当たり前の今だからこそ読んで欲しいです!
文字数 1,616
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.12.17
俺・悠真は18歳。
まだ高校を卒業したばかりの俺だが、幼い頃から母・美咲(36歳)を狙う男たちの魔の手を何度も排除してきた。
清純な顔立ちに豊満すぎる胸と、子を孕みやすい丸みを帯びたヒップ――そんな母さんの体は、昔から男たちの欲望を呼び寄せ続け、俺はそれを裏で徹底的に潰してきた。
父の命日、墓参りの最中に日食が起き、突然の光に飲み込まれると――俺たちは異世界・安納托利亞大陸の黎凡特帝国に召喚された。
女神の予言による「母子勇者召喚」。
18歳の息子が勇者、36歳の母親が聖母として魔王を討つはずだった。
しかしテスト石の結果、俺のステータスは【称号:無】【スキル:無】。
勇者失格とされ、国王・剛毅から「城外へ放り出せ」と冷遇された。
一方、母・美咲は【聖母】として認定され、女神の神諭により奇跡『聖杯』を授けられた。
聖杯の効果は残酷すぎる――感度を極限まで高め、若き者の愛意を拒めぬ体に変える。
「大陸の民よ、聖母を孕ませよ。勇者を次々と産ませよ」
貴族たちの目は一瞬で狂気に変わり、国王は36歳の母さんを「調教と受精の道具」として公館に幽閉。
俺は「聖母の専属従者」として残されたが、実質は調教補助役だ。
母さんは俺の安全のため、どんな屈辱も受け入れると誓った。
18歳の息子が、36歳の母を他の男に渡さないために、必死で耐えるしかない。
俺だけが知っている。
俺のステータスは本当は【称号:???】【スキル:???】。
テスト石で空白になったのは、何らかの隠蔽だ。
さらに、母さんの周囲10m以内に神識を飛ばせるスキルを発見した。
まだ無力だが、この力が母さんを救う唯一の鍵になるはず。
母さんが完全に堕ち、孕まされる前に――
俺は帝国のクズどもを、国王を、女神さえも敵に回してでも、母さんを取り戻す。
この世界のNTR運命を、18歳の俺が完全に阻止する。
背徳と守護、隠しチートと逆転劇が交錯する、母子異世界サバイバルファンタジー。
母を救うためなら、大陸を焼き払っても構わない――俺の戦いが、今始まる。
文字数 30,858
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.27
ハーレム、おっさん、追い出されザマァ系、スローライフ系はちょっと飽きちゃったという貴方に送ります。
度重なる世界規模の戦争と資源の枯渇により、中世レベルまで文明が後退した未来の地球。『国』という概念は既になく、集落から村へ、村から街へと発展していく過渡期の時代は人々に貧富の差をもたらした。そして貧富の差は格差をもたらした。
ここに、裏社会で名を馳せる一人の男がいた。法外な報酬を要求する代わりに、依頼人の邪魔になるヤツは確実に排除する。そこから付いた異名は『掃除屋』――
今日の掃除屋はどんな報酬を求めるのだろうか。
小説家になろうにて重複投稿中
素敵なテンのイラストを頂きました!
精悍なテンの表情と靡く赤髪、カッコ良すぎます。
イラストレーターのyunika様、ありがとうございました!
文字数 60,949
最終更新日 2019.06.17
登録日 2018.05.23