「話」の検索結果
全体で66,921件見つかりました。
性奴隷用人造人間が悪人を手当たり次第に殺しまくる話。
奴隷用として造られた人造人間”ラルバ”。運よく自由を手に入れた彼女は、まず手始めに研究所にいた人間を皆殺しにした。
しかし、ラルバが満足することはなかった。悪を殺すことは楽しいが、悪人は有限だった。
ラルバは自身の製造者の1人である”ラデック”を引き連れて悪を滅ぼす旅に出る。復讐を口実にした、快楽殺人鬼の世界蹂躙劇が幕を開けた。
「あの研究所にいたやつはみんな悪いやつだろう。私のような人造人間を好き勝手作って利用する、命の尊さを知らない悪党だ。だから殺してもいい。殺してもいいなら出来る限り弄んで殺したい」-ラルバ-
pixivに表紙・挿絵があります。
ピクシブhttps://www.pixiv.net/novel/series/1351976
カクヨムhttps://kakuyomu.jp/works/1177354055263931789
と重複投稿をしています。
登録日 2023.01.05
結婚したくないので処女を捨てたら、ますます深みにハマったみたいです。
SFファンタジーで、エロありです
文字数 62,845
最終更新日 2023.04.07
登録日 2023.02.08
ある時、お店ができたそのお店では話を聞くと高い商品を100円で買うことができる。最初は20分だったがだんだんと?
これは、実際に合ったものを参考に作られました。
文字数 1,222
最終更新日 2023.03.20
登録日 2023.03.20
文字数 2,219
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.04.29
植物の様に水と太陽光で必要な養分を作る機能を持った人間「植物人」を生み出す薬を作った男がいた。
男は病から人を救うと言う名目でその薬を使い続ける。
だが、薬を奪われない限り枯れない植物「植物化」になってしまう者、人から精気を喰らう化け物「植物妖」になり果てる者が大半だった。
男は結局は病で死んだ。多くの植物人、植物妖たちを残して。
これはその薬から生まれた植物化、植物妖たちを枯る「殺め」になった男の話。
※同タイトルの作品があった為、タイトルや造語を変更しました。
文字数 26,836
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.10.17
☆あらすじ☆
國武美香(くにたけみか)は、ベンチャー企業で働く31歳の独身女性。
好きを仕事にという生き方を選択してきたけれど、ある日突然異変が。
自分の好きとは?
やりたいことって?
仕事って専門性だけじゃなくて、なんだかんだ人間関係なわけで。
銀河鉄道に乗って、どこか知らない場所へ行きたいわけでも自分探しをしたい訳じゃない。
銀河鉄道を作り出すくらい夢中になりたい。
ただそれだけ。
國武美香の中での何気ない生活のなかの出来事を、事変と呼ぼう。
あなたにとってはその辺にいる女性のありきたりな生活も、國武美香にとっては大事件なの。
あなたも國武美香を見守るためにも、この物語を読み進めてみない?
あなたの悩みもすこしは軽くなるかも。
全部で12話!順に読み進めてみてね!
文字数 4,594
最終更新日 2023.11.27
登録日 2023.11.27
文字数 76,863
最終更新日 2024.05.11
登録日 2024.04.20
魔王の娘リーゼロッテは心に愛を持って生まれた魔族の異端。
生まれてすぐに無能な同族粛清の日々に走り回り続けて二十年。
今ではすっかり無能が嫌いな熟練の殺戮者。
そんな毎日に飽き飽きしていた彼女に魔王である父親が、とある地方の統治を命じた事で物語が動き出します。
愛をテーマに、魔王の娘が人間社会を立て直していくのが主軸のお話です。
舞台は魔族に占領されて荒廃した大陸なのでちょっと暗い話です。
ちゃんと最後はハッピーエンドが待ってます。
中世ヨーロッパ風ライトファンタジーです。
「ガールズラブ」キーワードは保険です。
登録日 2024.08.07
ある漁村の鎮守の森に龍神の尾を祀る祠があり神社として佇む。この龍神の尾は天神様が降臨され、天昇する時に龍は尾の先を叩きつけちぎれた尾を置いていたと言う伝説があるお話しです。
文字数 533
最終更新日 2025.05.12
登録日 2025.05.12
エンジット王国の王都の北側に位置する街、ウェルヴィンキンズ。エンジットの古い言葉で『狂った者たち』を意味するその街を治めるのは、黒い髪に琥珀の瞳を持つ、子爵であるリゼルヴィンという女主人だった。優秀な魔法使いにして、王家の奴隷であり、子爵家の当主であるリゼルヴィンは、その強大な魔力と、神話にある『黒い鳥』の伝説のために国中から恐れられていた。リゼルヴィンは今日もまた、王の奴隷として動き出す。その行動は、国のためか、自身の街のためか、はたまた自身の欲のためなのか――。
登録日 2014.09.10
じゅん達家族は大きなショッピングモールに出かけた。
母の付き添いでモール内のベンチで休んでいたじゅん達はある謎の男に声をかけられる。
その男は中学の頃の同級生だと判明し、
すぐに意気投合、話も盛り上がってきた。
だがその直後、けたたましいアナウンスが
ショッピングモール全体を覆った。
武装派組織テロ組織によるテロが開始されたのだ。
パニックになった客たちは我先に移動手段の元へ人を踏み台にして逃げようとする。
そんな中じゅん達はそれぞれ家族と合流し、
店員と力を合わせて裏口の階段から逃げ出すことに成功する。
だが逃げ出した先にテロ組織の一味が待ち構えており、皆と協力して押さえつけるが、
ふと目を離した隙にじゅんに銃口を向けられていた。
Jはすかさず庇いに出たが、その銃口は
Jの腹部に向かって発射され、Jは命を落としてしまった。
現実を受け止めきれないじゅんはJを置いて逃げるも泣き叫んでいた。
命を落としたJを置いて逃げたじゅんは
せめて遺体は回収したいと無理難題を言ってきた。
だがもう、テロ組織に遺体は回収され、その望みも絶たれた。
家族も絶望していた。
大切なわが子を目の前で失ったのだ。
悲しみに暮れ、家族たちは警察に保護された。
保護されたあと、家に帰宅したじゅんは
現実を受け止めきれず涙が止まらなかった。
好きだった、あの人が、目の前で。
悲しい悲しい日を何日かずっと過ごしていた。
ある日、泣くのはもうやめにして次に進もうと決心した時、
ゴミ箱から声がした。
不審者と思って近づくとそこには異様な光景が広がっていた。
なんと死んだはずのJがいたのだ。
じゅんはすかさず喜ぶもJに触れなかった。
何度試しても触れないのだ。
よく見るとJは天使のような姿をしていて透明だった。
そう、Jは天使になってじゅんの元に送られてきたのだ。
文字数 11,104
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.15
基本的に一話完結の百合短編を投稿していきます。
書きたくなった時に、ふっと思い出したように書くような小説ですので投稿頻度はかなり少なめです。
話によって面白い・面白くないはあると思いますが、良ければよろしくお願いします。
文字数 7,158
最終更新日 2022.01.09
登録日 2018.12.21
歌がヘタじゃ、チャペル・クワイア(聖歌隊)になれないの?
シエラ・クロウは、憧れの聖歌隊、メイトリアール教会の聖歌隊に入りたくて、一ヶ月もの長い旅をして来た。そして期待に胸をふくらませて、入隊を希望したのだが、あっさりと断られた。その主な原因は、今まで一度も歌のレッスンを受けた事がなかったからだ。追い返されて、がっくりと来たシエラ、けれどもあきらめず、歌のレッスンを受けるべく、ホースウエストの山奥まで行って、小さな音楽教室を見つけた。そこでシエラは地獄のレッスンを受ける事になるのだが、この先生、実はとんでもない偉大な人で、かつてはパミネのパルシアで歌うほどの名の知れた大物、少し前まで、一流大学で声楽科の先生をしていたというのだから驚き。しかし当時先生は、優等生なんだけど型にハマりきった学生たちに、頭に来て、みんなの楽譜を破り捨てた。これが原因で大学とケンカ、音楽の世界から完全に引退していた。そんな時、偶然、発声法なんてまるでない、心のゆくままに歌うシエラに会って、その隠れた才能を見抜き、先生、この少女なら声楽界に新しい旋風を巻き起こせると、もう一度音楽の世界に戻る決心をした。ところが彼女の元同僚、バレンタイン・ウッドが、いちいち二人の邪魔をして来て、うまく行きかけていたシエラの聖歌隊入隊の話も白紙となった。後がなくなったシエラとジャネット、この後二人は、とんでもない秘策に出て、宿敵バレンタインの鼻を明かす事となる。
文字数 349,586
最終更新日 2023.12.31
登録日 2019.01.02
私はトモミ、食べるの大好き、ちょっとぽっちゃりなOLだ。昨日愛するハルちゃんと結婚したばかりの幸せ一杯の新婚さんである。今日は新婚旅行を兼ねてハルちゃんのお母様に初めてのご挨拶に来ている。場所は地球から遠く離れた惑星ルーテシア。お義母様はこの惑星の女神様なのだ。何? 私に後を継いでこの惑星の女神になれって? 無理です、私ただの人間ですよ。女神なんかに成れるわけないじゃないですか。え、私の前世は女神、それもお義母様より上位の? お義母様はもうすぐこの惑星を去らなくてはいけなくて、私が女神にならないとこの惑星が滅ぶ? これは、新米女神となった私が愛するハルちゃんと一緒に惑星ルーテシアを滅亡から救うためにまったりと頑張る話です。
R15は保険です。魔法と冒険の世界ですが戦闘シーンはほとんどありません。
外部サイト(小説家になろう)のURLを登録していましたが、直接投稿した方がたくさんの人に読んでもらえそうなので切り替えました。
文字数 251,559
最終更新日 2019.10.23
登録日 2019.09.04
笑える話や特段面白くもない話。
カテゴリーにとらわれず、いろいろな短い話を詰め込みました。
あなたはどのような話がお好みですか?
文字数 2,306
最終更新日 2019.10.01
登録日 2019.10.01