「男子」の検索結果
全体で6,972件見つかりました。
冴えない高校生『隼(はやと)』が、孤独を紛らわすために犬を飼い始める。
そんなある日、目を覚ますとそこには1人の少女が立っていた
隼と少女の、非日常的な日常が始まる...?
《登場人物(?)》
隼:大学生。アパートで一人暮らしをしている。はっきり言ってぼっち
少女(桜):捨て犬。隼に拾われる。何故かいつの間にか少女になっている。
《注意事項》
・作者さんは、はっきり言って国語が苦手です。日本語的におかしいとこがあっても、指摘するだけにして下さい。
・好評、批評共にウェルカムです。が、批評は「どこがダメか」というのをちゃんとお願いします
・作者さんは気まぐれなので、いつ更新されるかは不明なので、ご了承ください
文字数 4,755
最終更新日 2015.11.18
登録日 2015.09.28
学校の勉強に習い事。
友達構成に家族との絆。
そんな現実世界
全てがめんどくさくなった
中学三年生の男子
明橋晴太は、
大好きなほのぼの妖アニメへの
転生トリップを試みる。
しかし、実際来た世界は
その世界とはかけ離れた
ファンタジーな世界!
さらに余計な特典として
霊的な物まで見えるようになっていた!
この先晴太は
どうなってしまうのか⁉︎
文字数 4,123
最終更新日 2018.08.12
登録日 2018.08.10
「俺のどこを見て女だと言っているんだ!」
「どう見たって女の子でしょう? 寝ぼけてるの?」
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主人公のミノルはごく普通の男子高校生。
うっかり居眠りし、目を覚ました場所は異世界の草原のど真ん中。
そのうえ何故か女の子になってるし!?
行き場に困ったミノルは、
偶然知り合った運送業者のきょうだいたちが住む町に案内されるのだが……。
……そんな異世界召喚(ときどきシリアス)ハイテンションコメディ。
恋愛色よりきょうだい愛強め。
【異世界に召喚されましたが、女になるとは聞いてないッ!】
※なお、当作品は他のサイトでも公開されています。
文字数 104,476
最終更新日 2018.11.14
登録日 2018.10.16
※ヤンキーがデレても「ヤンデレ」を流行らせたい作者です。
桜高校2-3組にはヤンキー女子がいる。
彼女の名前は種田恵(たねだめぐみ)。
1年の時は授業をサボる事が多かったため、2年に上がれたのは奇跡だと周囲は言う。
そして1年の時も2年になってからもクラスが同じな男子生徒、柊真白(ひいらぎましろ)。
彼に対してだけは種田恵の態度や口調がおかしい。
「あぁん、ぶっコロすぞ。」という言葉が飛び出すのは彼に対してだけなのだ。
そしてもう一つ。
「お、おう悪ぃな。」とか「お前は最近調子どうなんだ?」とか聞くのも彼だけなのだ。
他の生徒に対しては……みんなが敬遠しているのでそもそも話す相手がいない。
訂正、いなくはないのだが少ない。
これは「ヤンキーがデレてヤンデレ」が流行るためのヤンデレのための物語であ……
恵「あたしはぼっちでもコミュ障でもねぇ!」
恵「だいたいあたしが2年にあがれたのも……あ、あいつがいたからで……ごにょごにょ」
これは見た目は大和撫子、中身はヤンキー、そんな恵が実はとっても乙女なヤンデレ物語である。
文字数 31,132
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.09.27
本連作短編【追憶の砂時計】は、電子書籍として販売している「本命彼女はモテすぎ注意! ~高嶺に咲いてる僕のキミ~」のクロスオーバー要素があり、現在公開している本編試し読みより先の部分の少しネタバレ? 入るかもですが、本編を読まなくても大丈夫な内容になっていると思いますので、暇つぶしにでも読んでいただけたら嬉しいです。
《あらすじ》
その不思議なバー【追憶の砂時計】には、話したい〈何か〉を抱えた客がエレベーターに乗って訪れる。
彼らを迎えるのは、朝奈(あさな)、昼恵(ひるえ)、夜香(よるか)の三姉妹。
三姉妹に促され、今夜も誰かが胸の内を話し始める――……。
第一話 最初だけ優しい男
今夜の来客【窪田(くぼた)あかね】が語ったのは、大学で出会ったある男の話だった。
最初は優しかったその男はどんどん非道になり、でも、あかねはどうしてもその手を離すことができなくて……。
誰しもが陥るかもしれない地獄への入り口。
第二話 好きな人が急に素っ気なくなった時
新たな来客【佐々木史帆(ささきしほ)】が語ったのは、高校時代の初恋の話だった。
憧れの「高校生」になった史帆は、彼氏が欲しくて堪まらない。
同じクラスで一番好みのタイプだった【桐生翔真(きりゅうしょうま)】という男子にほのかな憧れを抱き、何とかアプローチを頑張るのだが、彼にはいつしか、「高嶺の花」な本命の彼女ができてしまったようで……。
第三話 一見〈いい人そう〉な彼
三人目の来客【井上智咲(いのうえちさき)】の悩みは、好きな人には好かれずに、好きじゃない人には好かれることだった。
恋に憧れる智咲が好きになる男性は、いつも似たタイプ。
だけど、最近初めて違うタイプの人を好きになれて、今回は今までと違うと思っていたのに……。
ままならない恋の物語。
第四話 立場変われば、見えることもある
四夜目の来客【山脇泰久(やまわきやすひさ)】は、かつてとても可愛い理想的な女の子に恋をしていた。しかし、その初恋は呆気なく終わり、転校した先の高校で、今度は違う女の子に好かれてしまう。その二つの恋は、泰久の心にいつまでも深く残っていて――。
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それぞれの短編の主人公がどのサブキャラかは本編を読んでいただけたらわかると思いますので、ご興味がある方は「本命彼女はモテすぎ注意! ~高嶺に咲いてる僕のキミ~」本編や試し読みもご覧ください。
電子書籍作品とは違ってかなり勢いで書いている感じもあるので、暇つぶしにでも読んでいただけたら幸いです。
文字数 63,041
最終更新日 2026.05.18
登録日 2025.04.13
四月某日。
主人公岡本悠真(おかもとゆうま)が学校に着いてゲタ箱を開けると、黄色い封筒が入っていた。
中身は、「日曜日、花見祭り、案内板の前」と書かれた差出人不明の手紙。
たちの悪いイタズラだろうか? と疑いながらも向かった公園。現れたのは、クラスでも目立たない存在だった文学少女、野村霧華(のむらきりか)だった。
来週デートに誘いたい男子がいる。だから予行演習でデートして欲しいと彼女に言われ、渋々付き合うことに。
しかし、彼女が呼び出したのには、重大な〝秘密〟が隠されていた。
これはちょっと不思議な、甘くて切ない恋物語。
文字数 7,928
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.07.29
【物語概要】
眞咲律(マサキリツ)は、中学時代、クラスカースト上位の派手なグループに所属していた。
しかし、あることが原因で人間関係を構築することに少々疲れてしまった。
それからというものの、彼は必要以上に友達を作ろうとせず、狭いコミュニティーで高校生活を過ごそうとしていた。
高校2回目の初夏のある日、彼の幼なじみである阪本結(サカモトユイ)が恋をした。
とある理由で、彼女に逆らえない彼は、半強制的に協力することに。
律の行動によって、勘違いが勘違いを呼び(!?)、多くの人を巻き込むことになる。
まさかそれが彼の平穏な高校生活を乱すことになるとは誰も知り得なかった…
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不憫後輩、逆高校デビュー男子×硬派一途先輩、部活一筋関西弁モテ男子のウブきゅんBLをぜひご賞味ください♪
文字数 8,124
最終更新日 2026.08.12
登録日 2026.08.11
男子中学生4人の青春小説。
ある日の事1人の中学生がとてつもない暴露をする。
その日を境に彼らの日常生活が一変する。
仲間思いの4人はある事件を解決するため行動する。
そして。秘密にする。
性格バラバラな4人の青春を描いたミステリー小説。
文字数 1,321
最終更新日 2020.08.20
登録日 2020.08.20
「なあ、タチバナ。性的な話をしても良いか?」
「女子に対する話の振り方としては最低の部類だけど大丈夫?」
愚痴っぽい男子と聞き上手な女子による他愛もなければどうということもない会話。
文字数 6,195
最終更新日 2022.06.18
登録日 2021.07.12
この物語は男が少ない男女比が狂った地球、あべこべな並行世界を舞台に転生主人公が無双するお話。
主人公の三井ハルカは、おかしな世界でSランク男子として認定された極上のイケメンである。
ある日、彼は命の危機に直面した時、自分の前世を思い出す。そして、前世の知識を使って命が助かった彼は、その後に無双人生を歩み出す。
ハルカ君は動画配信する元になった前世の曲、生みの親、関係者様方へのリスペクトは忘れません。世間ではいつの間にか過分な評価を受けてしまったけれど、ハルカ君はこの世界の多くの人々の心を救います。
※主人公が少々子供っぽく2頭身になったり、大人っぽくなったり、容姿も心も変化します。物語中において直接細かく記述はしませんが、文章の表現や皆様のご想像で楽しんで頂ければと思います。
※なお、本作品はすべてフィクションであり、登場する人物名や組織団体、国、概念などは現実のものとは一切関係ありません。 時より非現実的で、意味不明、暴力的でシリアスな場面などがあるやもしれませんが、決して差別や偏見、非人道的行為などを助長する意図はありません。飽くまで物語上必要設定と御理解、御納得いただければ幸いです。
文字数 107,934
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.07.02
下位貴族の令嬢は、貴族学園に入学して結婚相手を探すのが一般的である。ステラ・キラータイム男爵令嬢の、年の離れた姉たちも貴族学園で相手を見つけて結婚した。だがステラは控えめに言っても結婚には向かない人物で、両親も「ステラの夫になる人が哀れだ」と、早くからステラを職業婦人として自立させることに決めていた。ステラ自身も夢があり、それを叶えるために職業訓練学校合格を目指して、猛勉強した末、首席合格を獲得。だが頭の固い祖父の策略で、せっかく合格した職業訓練学校は入学辞退、無試験の貴族学園に入る羽目に。だが半年後には転校できる制度があるため、ステラは職業訓練学校へ編入するべく猛勉強していた。自習に励む図書館で、さえない中年に擬態した元王太子ミゲールと出会ったのは鬱陶しかったが、それもあともう少しの辛抱と、鉛筆をへし折りながら我慢する。
転校を目前に控えたある日、士官学校に通う兄のハーバーから、とんでもない依頼をされる。ハーバーの士官学校での友人の弟が、隠れて不死鳥の雛を羽化させたというのだ。神獣の卵、もしくは雛は見つけ次第王国軍に報告し、回収してもらう義務がある。怠れば貴族社会からの追放もあり得る。そこでステラに、密かに雛を回収して王国軍に引き取ってもらいたいと、ハーバーは頼み込んだのだ。
貴族学園の寮は男女別はもちろんだが、貴族階級によって厳密に分けられ、下位貴族のステラが、上位貴族の男子寮に入るのは無理がある。そこで図書館長ミゲールの協力を得て、上位貴族男子寮に忍び込んだ矢先、不死鳥の親鳥が駆けつけて無理矢理人間によって羽化させられ瀕死の雛に激怒、王国軍も駆けつけたが、怒り狂う不死鳥に太刀打ち出来ない。ステラは独自のルートで得た魔石で雛を回復させて、穏便に不死鳥にお帰りいただいたが、その出来事は直ちに魔術の師匠である、王国魔術師長マルガリータに伝わった。マルガリータ魔術師長は、ステラの職業訓練学校への転校を取り消し、王国魔術師団へ入団することを命じる。
ステラは職業訓練学校で青春を謳歌し、卒業後は冒険者として世界を旅するのを目的としていた。王国魔術師団入団は名誉であるが、過酷な仕事と、何より口うるさい師匠のマルガリータ魔術師長配下になるのが嫌だったのだ。
だが配属先の王国魔術師団研究開発部は想像より楽しい職場で、ステラは仕事に恋愛にと充実した日々を送っていた。邪魔者の元王太子ミゲールが王国魔術師団まで追いかけてきたのが邪魔だったのと、世情もきな臭くなって、ステラは否が応にも巻き込まれていく。日増しに人相が悪くなるステラは、だがそれら障害を豪快に蹴散らしていく。皮肉にもステラの活躍は、子供の頃に描いた、自由を謳歌する未来予想図とは全く違う人生を突き進む羽目となる。
文字数 94,465
最終更新日 2024.08.29
登録日 2024.08.29
香村 洸希(かむら こうき)は、高二の夏に見た光景が忘れられないままでいる。
茜色の入道雲を背に、橙に染まった教室での、何の変哲もない同級生同士のキス。それは男子同士のキスだったが、洸希にとっては些細なことだった。
あの美しい光景にずっと憧れているが、大学二年になった今でも恋人は出来たことがない。その代わりに洸希の隣には、あの日キスをしていた片方の梢江 璃空(こずえ りく)が親友としていてくれる。
そんな璃空と三度目の夏を迎えようという時、あることがきっかけで二人の関係が少しずつ変わり始める――。
大きな想いを抱えながらそれでも傍にいたい璃空(攻め)と、無自覚人たらしの洸希(受け)が遠回りしつつも、収まるところに収まる話です。
途中、洸希(受け)が別の人と付き合う描写があります。受けが攻め以外と付き合うのが苦手な方はご注意ください。
ハッピーエンドです!!!
25/08/25 本編完結
09/01 追記
番外編も絶対に書きたい物は書き終えたので、再び完結としました!
またいずれ書きたいなと思っているもの(山川さんと璃空の和解やら、縁視点の話しやら)も折を見て書けたら良いなと思ってます! お付き合いいただきありがとうございました!
文字数 92,777
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.08.08
普通、常識、一般・・・生きていれば聞かないことはないであろう言葉。多数の人が経験するよくあることを固定観念として指す。ただ、それは世界によって変わる概念である。
ごく一般的な男子高校生、中 優里はある日川に転落し溺れる。目が覚めると・・・。
異世界転移物の話です、暇つぶし程度に見ていってください。(毎日19:00投下((出来ればいいな)))
文字数 68,332
最終更新日 2017.08.07
登録日 2017.06.23
「今日は鍋にしよっかな〜♪」
ガシッ
「お姉さんっ!助けてっ!!」
買い物帰り…
魔法陣に吸い込まれる男子高校生(他人)に掴まれ、異世界転生しました!?
しかもうさぎっ!?
チートなうさぎは誰得ですか…?
文字数 2,014
最終更新日 2018.06.07
登録日 2018.06.06
東方地方の雪が積もる地方で、母1人、子1人で生きてきた 蒼。
蒼の生き甲斐は、父から教えてもらったバスケットボールだけだった。
中学でアンダー15に選ばれ、華々しく活躍し、東京の私立高校に特待生として入学するが、足の怪我が原因で思うようにバスケの練習に参加ができず、歯痒い思いをしていた。
全寮制の生活で、なかなか他の部員と馴染めず孤独を感じているとき、同じく日本でのデビューを目指している韓国人のユ・ジュンと知り合う。
ユ・ジュンは執拗な一部のファンに追いかけられて疲弊しているところを、たまたま居合わせた蒼に救われる。
ユ・ジュンは蒼が住む寮のすぐそばの古びたマンションに練習生として共同生活をしていた。
ユ・ジュンもまた異国の東京という地で孤独を感じていた。
バスケット選手を夢見る蒼
アイドルグループとして歌手デビューが目標のユ・ジュン。
窓を開ければ、互いの顔が見える。
そんな環境の生活の中で、いつしか互いを必要としていく。
国籍の違いや、互いが追いかける夢の高さ いずれ来る未来への分岐部。
2人の思いが切なく交差するー。
・‥…━━━☞・‥…━━━☞
あの古びた赤いタイル地のマンションが
実は築40年たっていると、ユ・ジュンもつい最近知らされたのだ。
日本は地震が多いと聞いて一抹の不安を抱いていたが、地盤の問題より先に設備に支障をきたした。
ユ・ジュンは、灯りがつかない真っ暗の部屋で小さなため息を漏らす。
真冬であるのに、エアコンもつかない。
部屋の中で居るのに、指先は微かに震えていたし、吐息すら白く曇るような気がした。
毛布を肩からから被り、携帯の微かな灯りを燈にして頬杖をつく。
ぼんやりと滲む白い光に目を落としながら、目的もなく指先をスライドさせたとき「かつん」と窓に何か当たる音がした。
ユ・ジュンは微かな不安を胸に、のそりと強ばる体を起こして窓に手をかける。
ゆっくりと窓を開けて、盗み見るように暗闇に視界を落とした。
「あ!いたいた。何してるのー?」
そこにいたのは蒼だった。
外灯も微かな道路で、足首が細いスポーツウェアに両手を入れ、見上げていた。
広い肩幅。くだけた立ち姿も、ひどく様になっていた。蒼の長い前髪が、揺れる。
ユ・ジュンが零れるような笑顔を作った。
「電気が…つかなくなって」
「え、まじ?停電?」
「わからない。けど、真っ暗だし寒いし」
ユ・ジュンが困ったように眉を落とした。
蒼が顎に親指をあて、考える素振りを見せる。それから小首を傾げて、こう言った。
「…今日、寮に来ちゃえば?飯食ってないでしょ?カップラーメンあるし、コンビニでチキンも買ってきた」
蒼がかさり、とコンビニの袋を掲げた。
《続きは本文で》
※作品には濃厚な男性同士の性行為があります。
文字数 2,608
最終更新日 2022.02.21
登録日 2022.02.21
白波翼は机の中にバレンタインチョコがあることに気付き、思わず頭を抱えてしまった。なぜなら白波が通っているのは男子校だったからだ。白波は机の中にバレンタインチョコを入れた人物を突き止めようと思考を巡らした。小説家になろうやノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 2,426
最終更新日 2021.01.03
登録日 2021.01.03
"この先18歳未満立入禁止 ガキは家に帰って勉強でもしてろ!"
中学2年生の夏々がまだ入ることができないレンタルビデオショップの黒カーテンの先には異世界が広がっている……?
ツートツート ツーツートツー
ツートツート ツーツートツー
幼い頃からずっと憧れていたカーテンの向こう側からある日不思議な音が聞こえてきたことで、夏々はその先の世界へとこっそり足を踏み入れる。
電波系無口男子×夢見がち女子のほのぼのとした恋の話。
文字数 17,505
最終更新日 2021.08.27
登録日 2021.08.15